cafecafeoreoの本棚(cafecafeoreo)
飯田 泰之
/ 日本放送出版協会 / 2007年12月
統計の基本を実例を挙げながら、解説した本である。
前半は大変分かりやすいが、後半はやや難解になったところがちょっと残念。
安宅和人
/ 英治出版 / 2010年11月24日
はじめに
「悩む」=「答えが出ない」という前提のもとに、「考えるフリ」をすること
「考える」=「答えが出る」...
齋藤 孝
/ 講談社 / 2010年12月17日
文章をストレスなく書けるようになりたいため、読んでみた。
一応の考え方は役に立ちそう。当たり前だが練習が必須である。
日垣 隆
/ 幻冬舎 / 2006年11月30日
どう「書くか」よりどう「読まれるか」を優先する
①自分の体験や見聞を挙げてみる
②現在起きている例を3つ程度は挙げてみる...
山崎 康司
/ ダイヤモンド社 / 2011年04月08日
ビジネス文書を書くための考え方を提供してくれる。
非常に役に立つと思う。
池谷 裕二
/ 講談社 / 2007年01月19日
脳科学の研究者である著者が、脳科学を中高校生に分かりやすく説明した講義録である。
・脳は機能が局在化している。
...
樺沢 紫苑
/ マガジンハウス / 2010年10月28日
7つの脳内物質(ドーパミン、ノルアドレナリン、アドレナリン、セロトニン、メラトニン、アセチルコリン、エンドルフィン)...
苫米地 英人
/ 日本文芸社 / 2010年11月27日
洗脳を解けば、束縛から自由になる。
・人間は情報的な存在である
・物理空間と情報空間を切り離せない
・量子論の超ひ...
齋藤 孝
/ 筑摩書房 / 2008年12月
仕事力があることで自由になれる。
・柔軟な修正回路をもつ
・めざすべきは「一緒に働きたい」と思わせる人
・「これは...
日垣 隆
/ 大和書房 / 2009年07月25日
勝間和代にツッコミを入れながらどういった生き方が望ましいかを書いた本である。
ただ、勝間和代に対するツッコミ厳しすぎ...
和田 秀樹
/ 講談社 / 2009年12月22日
30代は受験で鍛えられているので、現在不遇でも十分逆転できるという本である。
30代が優れているということに話をもってい...
齋藤 孝
/ ダイヤモンド社 / 2010年04月09日
上手く雑談することで円滑なコミュニケーションになり、ラクに生きていけるという本である。
第1章 トークや会話術とは違...
日垣 隆
/ 大和書房 / 2008年05月23日
アプトプットを効率的に出すための考え方を、著者の経験を踏まえてまとめたものである。
示唆に富む記述が多く、参考になる...
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