色んな時代の書籍・CD集めてるんで、その時代に飛んでるような感覚で見てください♪
カムラっちさん
ゆらゆら帝国
インディペンデントレーベル (1996年03月25日)
ゆらゆら帝国 ゆらゆら帝国
ミディ (1999年04月21日)
ゆらゆら帝国 坂本慎太郎
ミディ (1999年11月17日)
ミディ (2003年02月26日)
ミディ (1998年07月08日)
ゆらゆら帝国 Shintaro Sakamoto
ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ (2005年05月18日)
サントラ
EMIミュージック・ジャパン (2001年05月30日)
ミディ (2003年11月26日)
ミディ (2001年02月21日)
ミディ (1998年04月15日)
ミディ (2004年09月16日)
ミディ (1999年06月16日)
遠藤賢司
ポリドール (1994年06月01日)
CD 国内
〜名盤「カレーライス」〜 これこそフォーク!でもカレーはスプーンで食べてね。
遠藤賢司 遠藤賢司
ミディ (1996年12月21日)
〜男の子がかつて夢見た将来像〜 小さい頃に思い描いた大人に私はなれたのかなー?もっと自信があって、大きい器を持っているはずなんだけどなー。
戸川純
インディペンデントレーベル (2003年05月10日)
〜原曲を越えてる!〜 豪華サポート陣と共に、純ちゃんが名曲をカバーする夢の企画。姫の歌に聞き惚れてからは、普通の歌を聴けないでしょう。覚悟して聴くべし。
YUKI
エピックレコードジャパン (2006年01月25日)
〜ディスコチューンに乗せて〜 昔持っていたワガママ、きっとこの曲を聴いたときに取り戻しちゃう!スイッチONにして、夢中になって踊ろうよ〜!
Amon Duul
Spalax (1999年08月16日)
CD 海外
〜混沌を感じてみよう!〜 人間の本質のようなアルバム。いくつになってもよだれを垂らしたい人なら、きっと何か共感できるでしょー。
Amon Duul II
Repertoire (1999年06月23日)
〜70’Sのトランス〜 アモンデュールの中でもオシャレな楽曲が目立つ作品。トランスというと引け目を感じる人でも、こっちのは空耳混じりの愉快で本気なドラッグソング。
高木正勝 高木正勝
W+K TOKYO LAB (2004年09月08日)
〜なくしたんだけど、見つかりそう。〜 公文式のピアノソロの曲。PVも入っているのでそちらもご覧あれ。繊細なハートを持つ人のための、高級テクノポップ!
吐痙唾舐汰伽藍沙箱
avex io (2003年03月05日)
〜架空の妖怪、マイケル〜 が出てくる何ともアシッドな詩のわりに、曲自体は至ってフォーキーな感じ。イメージとしては更年期GSの脳みそも更年期になって退化しちゃってる感じです。すべてがちぐはぐの架空のマイケルのお話。
Suicide
Mute U.S. (2002年10月29日)
Mute U.S. (2000年01月18日)
はっぴいえんど
avex io (2002年09月11日)
〜架空のまち、風街〜 をイメージして作られた作品。東京の下町のような平穏で、にぎやかな雰囲気が漂う。はっぴぃえんど作品の中では一番、繊細な空気感を出せた作品だと思う。こういう街に住みたいなぁ〜
V2レコーズジャパン/コロムビアミュージックエンタテインメン (2003年10月16日)
〜ソフィアの好きなアーティスト〜 がほとんど参加している。コーネリアス・小山田敬吾が音楽プロデューサーに日本のアーティストを紹介してくれと頼まれ、その選曲に『はっぴぃえんど』も入っていた。歌詞共々絶賛され、今回映画のサントラに使用されたそうだ。 ...
マニュエル・ゲッチング
インディペンデントレーベル (1996年06月25日)
〜買った当初は『癒し音楽』のはずが〜 オチが気になって仕方がない!1時間近く曲が流れてるんで、細かいことを気にする必要のない作品です。
Vashti Bunyan
Spinney (2008年03月25日)
〜よく眠れます〜 彼女の綺麗な声を聴いてると心が落ち着きます。子守歌代わりに友達に聴かせたらコロッと眠りました。フォークですが、ジャンルを問わず、色々な人が聴ける古典的作品、70年発表。
Can
Mute U.S. (2004年11月16日)
〜69年の躍動感を味わおう!?〜 既成のロックとか、そういうのじゃないんだよ。囲いから抜け出してるし、すでに逸脱してる音楽。いやぁ、この年は本当に素敵な作品がでているんですねぇ。
Mute U.S. (2005年06月28日)
〜未来都市の姿を音で体感〜 ジャズにも似たような音使いだし、後期ジャーマンロックのような体系に近い落ち着いた音色です。Future Daysのほうが、今の音楽より文明進んでます。
Captain Beefheart
Reprise / Ada (2000年03月13日)
〜69年の躍動感を味わおう!?〜 様々な楽器、1000回以上にも及ぶレコーディング、そこから生まれた押し寄せるような演奏、ビーフハートの不吉な声。職人魂むきだしの作品。いやぁ、この年は本当に素敵な作品がでているんですねぇ。
Nico
Polydor / Umgd (1988年03月21日)
〜アングラ界のアゲハ蝶〜 Nicoのソロ1st作品。なにか物憂う目つきと、孤高のオーラ、独特の雰囲気をもつ女性。決して表面的な華やかさを求めず、ありのままの自分を表現できたこの女性の歌う歌詞は、やはり奥が深い。彼女の深い魅力を私も見習わなければ!
Mute U.S. (2004年11月30日)
〜CAN缶〜 ダモ鈴木vo.なので、Vitamin Cを日本人らしくビタミンシー!と歌っています。 このジャケはウォーホルのキャンベルスープ缶をもじったものといわれています。 次作『Future Days』の序章といえるような作品、71年発表。
サジタリアス
ソニーレコード (1997年04月21日)
〜妖精さんの世界を夢見るあなたへ〜 ゆかいな動物たちと戯れて、夢のような世界を信じてるならこの一枚。でも地盤が脆く堕ちやすいです。Mileniumとのメンバーとも親交があり、ソフトロック界の重鎮といえる作品です。
SUPERSNAZZ
LOFT RECORDS (2001年10月30日)
〜子供に聴かせる☆1枚!!〜 4人編成、ライブ盤でも音は良質。 切ない恋や、友達同士のパーティで盛り上がった時の空気を閉じこめたようなアルバム。子供がrockに目覚めた時の必聴参考曲です。
〜生命万歳!〜 涙モノ、NewWaveイチの傑作。5曲目『Girl』で自分の変態スイッチがonになってしまう程、理性を外すスイッチを備えた楽曲。女性の喘ぎ声等一切入っておりません、あしからず。Disc2にはCBGBでのライブ音源を収録。思い出アルバムのような作品です。
EMI Import (1998年10月20日)
〜心地よい不響和音〜 初期作品『TroutMask〜』よりも聴きやすく、比較的ポップな音色。でもちょっとだけ哀愁漂ってるところは、日本の某サイケデリック・ガレージ・バンドにも通じるところがあります。相変わらずビーフハート節炸裂。78年作品。
Velvet Underground
Polydor / Umgd (1996年05月07日)
〜終焉の影〜 John Caleが脱退し、かねてからVUのファンだったDoug Yuleが新たにベーシストとして加入した3rd。化学反応を起こしたような2ndとは異なり、落ち着いたギターサウンドから始まる。それはLou Reedの描きたかった世界の音でありながら、バンドの後退期...
The Velvet Underground
A&M (1996年05月07日)
〜最近、しびれてますか?〜 John CaleとLou Reedのガチンコ勝負!火花飛んでます。乙女の恋心はいつもこんなもんで、白い閃光が見えるんです。ライバルが現れたらこの曲を自分への応援歌に使うでしょう。体の中心からシビレたい方、聴いてください。
A&M (2000年01月01日)
〜これでNicoと出会えた〜 アンダーグラウンドという意味を肥大させたバンド。だがそれはAndy Warhol無しでは出来なかったのかもしれまい。今では定盤&名盤となり、CHANELのショーで『I'm Waiting for the Man』のカバーが使用されたりと、その評価はますます広が...
オムニバス
ユニバーサルJ (2005年04月06日)
〜New Waveの落とし子達へ〜 ニューウェーブをどこから手をつけていいかわからない人への参考書的アルバム第2弾。更に人気のアーティストがカバーしている楽曲が多いので、聴いたことの無い人の演奏も聴けるから一石二鳥!まだまだ無名のアーティストの卵もいるか...
カヒミ・カリィ カヒミ・カリィ
ポリスター (1996年06月26日)
〜ちびまるこちゃんの挿入歌〜 ボーナストラックとして『ハミングがきこえる』、そしてVaselinesのSon of a Gunのカバーが入ってます。これを聴いてると、小山田敬吾がセクハラしてる風景が目に浮かぶのですが、全体的にキャッチーな曲が多いので初心者にオススメで...
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