人は美しいものが好きだ
イズさん
宮部 みゆき
角川書店 (2003年04月)
小説
短編で、しっくりこない終わり方が逆に良い。
上橋 菜穂子
新潮社 (2007年03月)
この年になって読んでもやっぱ面白い。
新潮社 (2007年06月)
ここまでは結構好きなんだよなあ。
新潮社 (2007年12月)
ちょっとよくわからなかった;
新潮社 (2008年07月29日)
番外編と侮る無かれ
中村 光
講談社 (2008年01月23日)
漫画
地味に面白い。
講談社 (2006年11月21日)
賞を取っただけある。
とにかく上手い。描写がいいのかな?
太宰 治
新潮社 (2006年01月)
いつの時代にも熱狂的なファンがいる理由がわかった気がする。
髭(HiGE) 髭(HiGE)
ビクターエンタテインメント (2007年05月23日)
音楽
憂鬱燃やして
髭(HiGE)
ビクターエンタテインメント (2007年11月21日)
白昼夢楽しむのさ。
ビクターエンタテインメント (2006年11月08日)
ローソクの火を灯せよ ハエがたかる前に
髭(HiGE) 須藤寿
ビクターエンタテインメント (2006年09月27日)
熱が冷めたらそれが合図!
ゆらゆら帝国 坂本慎太郎
ミディ (2004年09月16日)
しぼって僕の真っ赤な血をぜんぶーあっあー
伊坂 幸太郎
新潮社 (2006年06月)
久しぶりに出会った名作。 返してもらったらもう一度読もう。
角川書店 (2007年06月)
蝉!魔王も読んでみたいと思った。
新潮社 (2003年11月)
いいこと言うよね。
東京創元社 (2006年12月21日)
神様を閉じ込めに。
新潮社 (2005年04月)
あの女の人が気になるよね。
文藝春秋 (2008年02月08日)
温度差が素敵。
徳間書店 (2007年05月)
なかなか話が進まないなあ。リップが気になる。
三浦 しをん
幻冬舎 (2008年02月)
明日世界が滅びても。 面白かったが、どのあたりがリンクしているのかサッパリだった;
RADWIMPS RADWIMPS
EMIミュージック・ジャパン (2006年12月06日)
傑作。有心論はPV共々神。
RADWIMPS
EMIミュージック・ジャパン (2006年02月15日)
はじめてのRADWIMPS。揶揄とへっくしゅんばっか聞いてる。
マキシマム ザ ホルモン マキシマム ザ ホルモン
バップ (2007年03月14日)
はじめてのホルモン。日本語とは思えん。
椿屋四重奏 中田裕二
ワーナーミュージック・ジャパン (2007年05月09日)
こいつらスゲーと思った一枚。これから。
The Birthday The Birthday
ユニバーサル シグマ (2006年10月25日)
毎日が誕生日な奴ら。渋いよ渋い。
ユニバーサル シグマ (2007年01月17日)
こっちのジャケの方が好き。thirdimpact最高。
ユニバーサル シグマ (2006年09月27日)
カップリング曲が神。
ROSSO
ユニバーサル シグマ (2006年06月07日)
たった4曲と侮るべからず。密度高すぎ。
ROSSO ROSSO
ユニバーサル シグマ (2005年11月16日)
ライブだと一味違うのが彼らのスゴイところ。
THEE MICHELLE GUN ELEPHANT THEE MICHELLE GUN ELEPHANT
ユニバーサルミュージック (2003年03月05日)
初めて聴いたアルバム。メタリックとジプシー・サンディーにベタ惚れ。
Thee michelle gun elephant
日本コロムビア (2000年03月01日)
どの曲も最高。あえて選ぶならアンジー・モーテルかな・・・
日本コロムビア (1998年)
まるごと好き。お気に入りを選べって?無理だよ。
Thee Michelle Gun Elephant
コロムビアミュージックエンタテインメント (2000年07月29日)
シャンデリヤ、flash silver busが特に好き。こっちのキャンディ・ハウスもなかなかいい。
Thee michelle gun elephant チバユウスケ
コロムビアミュージックエンタテインメント (2000年12月13日)
TMGEとはもっと早くに出会いたかった。大好きだッ!
出だしが好き。デッドマンズ・ギャラクシー・デイズのPVはカッコよすぎて死ねる。
カプコン (2006年04月20日)
ゲーム
絵よし話よし。文句のつけどころが無い。難易度低めで、気軽に楽しめる。
荒木 飛呂彦
集英社 (2004年05月20日)
新境地。グッとくる展開。
1,2は普通に面白いよな。
集英社 (2004年11月04日)
ジョジョっぽくなってきた。
表紙にビビった。仲良し。大好き。
集英社 (2005年08月04日)
表紙好き。内容はもっと最高ですが。
集英社 (2005年11月04日)
ゴール場面が好きなんですが。(笑)
集英社 (2006年05月02日)
ようこそ男の世界へ・・・
集英社 (2004年03月19日)
荒木先生のが二つだけっつーのはちょっと・・・
徳間書店 (2001年11月)
宮部作品で一番好きかも。
徳間書店 (2003年03月31日)
気になる終わり方をしおって・・・
徳間書店 (2006年03月)
段々盛り上がってきましたね。
平野 耕太
少年画報社 (1998年09月)
Sir Yes Sir MY MASTERRR
少年画報社 (1999年12月)
愛すべきバレンタイン兄弟の巻 。
少年画報社 (2000年12月)
多分エロ光線かなんか。
少年画報社 (2001年09月)
ならば戦争だ。
少年画報社 (2003年02月27日)
面白くなってきた。派手だなぁ。
少年画報社 (2003年11月14日)
隊長が好きです。
少年画報社 (2004年12月27日)
泣いた。泣くってコレ・・・続きが気になる。
エドワード ゴーリー Edward Gorey
河出書房新社 (2000年10月)
絵本
子供達の26通りの死に様。今年の俺のカレンダー。(笑)
エドワード・ゴーリー 柴田元幸
河出書房新社 (2004年12月21日)
連続幼児殺害。救いようのない感じがいい。
河出書房新社 (2002年11月)
文章が全く無くて、怖い。好き。
河出書房新社 (2000年11月)
わかりやすい皮肉。
浦沢 直樹 手塚 治虫
小学館 (2004年09月30日)
始まり方がいいよ。これからに期待。
浦沢 直樹
小学館 (2000年01月)
最初は面白かったんだが、最近よくわからん・・・
小学館 (1995年06月)
クール!最初から最後まで目が話せない。
集英社 (1987年08月10日)
一部。全てはここから。
集英社 (1989年06月09日)
2部。シーザァアアアアーッ!!
集英社 (1992年04月10日)
3部。ヴァニラアイス戦が好きなんだよ・・・
集英社 (1995年03月03日)
四部。舞台が狭いのが逆にいい。
集英社 (1999年04月30日)
五部。スタンドバトルが見所かな。
集英社 (2003年07月04日)
題材が深い。人間賛歌に相応しい。
集英社 (1999年11月19日)
「岸部露伴は動かない」が好きかな。派手じゃないけど面白さは健在。
ロベール デシャルヌ
タッシェンジャパン (2002年06月)
画集
すごく尊敬してる芸術家。欲しいんだよ、画集・・・
荒木 飛呂彦 樹想社
集英社 (2000年02月25日)
買いましたとも。インタビュー集がオイシイ。
ジョナサン・ストラウド 金原 瑞人
理論社 (2003年12月13日)
ハリポよりこっちの方が好きなんだが。新刊読みてェェー!
森 博嗣
講談社 (2004年04月28日)
小学生の主人公がなかなかいい味を出してる。
講談社 (2005年01月14日)
書き方が一風変わってて読みづらかった・・・
桐野 夏生
集英社 (2003年02月26日)
暗い雰囲気が生々しい。本全体が赤くてインパクトのあるよなぁ。
桜庭 一樹 むー
富士見書房 (2004年11月)
可愛らしい絵と裏腹に内容はなかなか残酷。最後の一文がいい。期待の作家さん。
乙一
幻冬舎 (2002年04月)
ボロボロ泣きましたよ。いい作品だ・・
角川書店 (2003年12月)
乙一入門には丁度いいチョイスじゃないかな。全作品で泣きましたが、何か?
集英社 (2003年06月20日)
「はじめ」は漫画化しましたよね。取っておけばよかった・・・
集英社 (2001年07月19日)
妖しげな雰囲気がいい。2作品ともオススメ。
幻冬舎 (2004年07月)
別名、嘘日記。(笑)ウォーターベッドの話が好き。
集英社 (2001年09月26日)
設定が凄まじい。なのに嫌な感じがしない。
いしい しんじ
理論社 (2000年12月)
不思議な空気が漂う。出会えてよかった。
森 絵都
講談社 (2000年04月20日)
こういう明るい話もたまには。
理論社 (1998年07月)
最初に読んだ作品。傑作。
山田 真哉
英治出版 (2002年12月07日)
まだコレしか読んでない。会計の勉強になるかは微妙ですが、小説としても面白い。
小川 洋子
新潮社 (2005年11月26日)
漂う雰囲気はなんと形容してよいのやら。綺麗な作品。
小野 不由美 山田 章博
講談社 (1992年06月20日)
十二国記シリーズ。一番好きな巻はコレ。読みやすいし。
小野 不由美
新潮社 (2002年01月)
傑作。寝る間も惜しんで読みました。
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