ブログで紹介したCD/DVDを中心に。クラシックのジャケットもきれいですよ。「カテゴリ別」表示推奨。
これは、そういやヴィヴァルディのグローリアの録音持ってないなぁ、ということで加えた一枚。自分は歌ったことないけど、周りで演奏聴く機会が結構あるので。明るくていい曲ですよねぇ。 http://canto.exblog.jp/983835
バッハの曲を集めて1礼拝作ってみました、という企画のようですが…あれっ、ひょっとして本当にオルガンだけ?歌なし??ということで私の趣旨から少し外れたかも。 いや、オルガン曲も好きなんですけどね、曲によっては眠くなるんですよ、少々。 →クルマには向かないかも… http://canto.exblog.jp/983835
正直に言いますと、今月参加予定のワークショップ(課題はBWV227)の音取り用です。 こういう曲、あまり手元に持ってなかったんですよ。バッハは専ら大曲ばかりで。 http://canto.exblog.jp/983835
私が以前さすぃすせその話を書いたときに、Dr.円海山さんのこれを元にRVWの海の交響曲を聞いてみると面白いかもしれません。で教えていただいた曲。まずはNaxos版でトライです。 http://canto.exblog.jp/983835
salserosウケする踊れる曲は5点、そうでない日本人一般ウケを狙った曲は4点あげたいのですが、アルバムとしての統一感に欠けて残念。限りなく4点に近い、3点にします。(CCCDですしね…) http://canto.exblog.jp/843761 http://canto.exblog.jp/837494
(未聴) http://canto.exblog.jp/837494
(未聴) http://canto.exblog.jp/837494
http://canto.exblog.jp/861178
中身はモンテヴェルディのマドリガル集です。Amazonの情報からはさっぱりわかりません(ため息)。 http://canto.exblog.jp/861178
ホフナング張りの冗談音楽ライブの2枚組。日本人観客のノリが良いのでびっくり。日本語語りにおいて、落語家の右に出るものなし、の志ん朝の優秀版。パロディーは第九かトルコ行進曲を出すと受けると思われてるかも…。 http://canto.exblog.jp/887726
いろんな意味でイギリスらしい。程よく元気な少年の声が魅力。オルガン伴奏だとブリテンによく似てますね。ところで、アイビィーって何?ケンブリッジのこと?? http://canto.exblog.jp/837832
各パート1人だけ、のミニマムなロ短。実際に歌った人だけが本当の上手さをわかる(?)、隠れた逸品です。荘厳、壮大なのだけがロ短じゃないのです。 http://canto.exblog.jp/882403
高嶋政伸の語りが非常に優等生的。「語り」というより「朗読」だなぁ。それも棒に近いほうで臨場感が薄い。日本語の発音は非常にきれい。オケの演奏もまじめです。 実はカップリングの「動物の謝肉祭」はまだ聴いていません…。 http://canto.exblog.jp/887726