ほぼ自分用の記録。 読んだ時期と作者のほかの作品もメモメモ。
珈琲豆さん
湊 かなえ
双葉社 (2010年04月08日)
本 読み終わった
我孫子 武丸 笠井 潔
講談社 (1996年11月14日)
超変態だけど面白かったー。最後はびっくり。 あんなことを隠しておいて違和感なく最後まで読ませるのはすごい。
東野 圭吾
講談社 (1999年05月14日)
最近 読み終わった
09.06.22 東野はやっぱり面白い
筒井 康隆
新潮社 (1981年09月)
09.06.07 七瀬三部作ラスト。 でも・・うーん、やっぱり家族八景が一番面白かったかなぁ〜
ワイルド 仁木 めぐみ
光文社 (2006年12月07日)
09.05.13 ワイルドならではといった感じのドリアンの描写。 ヘンリー卿はすごくイギリス人キャラっぽくていいね。 個人的にはアラン・キャンベルがすごく気になったのに全然書かれなかった・・・
田山 花袋
岩波書店 (2002年10月16日)
09.04.22 嘘が発覚したあとの主人公の悩み方がたまらん
帚木 蓬生
新潮社 (1996年07月)
09.01.20 無脳症と臓器移植と。面白かった〜
講談社 (2005年08月12日)
09.01.11
光文社 (1997年03月)
08.12.05
講談社 (1994年06月06日)
08.11.12 これはちょっと簡単すぎたような・・・
文藝春秋 (2008年08月05日)
08.11.06
ヘッセ 高橋 健二
新潮社 (1959年06月)
2008.06 ヘルマン・ヘッセ(独) └「車輪の下」 ・原題は・・ってドイツ語でない!!;
フランツ カフカ Franz Kafka
新潮社 (1952年07月30日)
2005.12 フランツ・カフカ(独) └「審判」「城」 ・変身しか読んでないけどこれは好きだ。ザムザ可哀想過ぎる。
ゲーテ Johann Wolfgang Von Goete
岩波書店 (1978年12月)
2005.12 ゲーテ(独) └「ファウスト」
夏目 漱石
岩波書店 (2007年04月17日)
2005.07 夏目漱石 └「吾輩は猫である」「坊ちゃん」「三四郎」「それから」「門」 「彼岸過迄」「こころ」「道草」「明暗」 ↑「明暗」以外は読んだ。特に好きなのは虞美人草と三四郎。 猫とぼっちゃんとこころももちろん好き(多いな 漱...
江戸川 乱歩
東京創元社 (1987年06月)
2005.? 江戸川乱歩 └「芋虫」「人間椅子」「赤い部屋」「人でなしの恋」等。あとは少年探偵シリーズ・怪人二重面相など。 ↑短編多くて書き切れないから好きなのだけ。
シェイクスピア 福田 恒存
新潮社 (1973年06月)
2005.5 シェイクスピア(英) └「ハムレット」「リア王」「マクベス」「間違いの喜劇」 「タイタス・アンドロニカス」「ロミオとジュリエット」 「夏の夜の夢」「ヴェニスの商人」「ジュリアス・シーザー」 「アントニーとクレオパトラ」 と...
ヘミングウェイ Ernest Hemingway
新潮社 (2003年05月)
2006.3 ヘミングウェイ(米) └「誰がために鐘は鳴る」「武器よさらば」
カミュ Albert Camus
新潮社 (1954年09月)
2006.4 カミュ(仏) └「ペスト」
ドストエフスキー 江川 卓
岩波書店 (2000年02月16日)
2006.10? ドストエフスキー(露)
ドストエフスキー Fyodor Mikhailovich Dostoevskii
岩波書店 (1999年11月16日)
2006.10? ドストエフスキー(露) └「白痴」「カラマーゾフの兄弟」「悪霊」etc.
コレット Colette
岩波書店 (1994年03月16日)
2006.6 コレット(仏) └「シェリの最後」
トオマス マン Thomas Mann
岩波書店 (2000年05月16日)
2006.10 トーマス・マン(独)←めちゃくちゃドイツ人っぽい(笑 └「魔の山」
集英社 (1999年08月05日)
2006.10 東野圭吾 「容疑者Xの献身」「赤い指」「秘密」「変身」
ジャン・レノ リュック・ベッソン
CICビクター・ビデオ (1997年12月19日)
映画
オードリー・ヘップバーン ウィリアム・ワイラー
ファーストトレーディング (2006年12月14日)
マリリン・モンロー
20世紀 フォックス ホーム エンターテイメント (2004年04月02日)
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