お気に入りの本たちです。
はいじさん
おおつき ちひろ
文化出版局 (1999年07月)
高山 なおみ
アノニマスタジオ (2007年11月)
松本 大洋
小学館 (2000年11月)
暮しの手帖社 (2007年03月24日)
暮しの手帖社 (2007年07月25日)
暮しの手帖社 (2007年09月25日)
暮しの手帖社 (2007年11月24日)
暮しの手帖社 (2008年01月25日)
暮しの手帖編集部
暮しの手帖社 (1972年01月)
戦 美樸 暮しの手帖編集部
暮しの手帖社 (1997年10月10日)
伊藤 美樹
学習研究社 (2007年03月)
井上 由季子
文化出版局 (2006年07月)
LIFE
小さなお礼から、きちんとしたお礼まで、素敵なカードがあるだけで、気持ちが更につたわる。 予想もしなかったアイデアが沢山載っていて、色々と応用も出来そう。 贈り物に付けても素敵。
かまわぬ
河出書房新社 (2006年05月17日)
HOBBY
手ぬぐいの可能性を無限に広げてくれる本。 日本人は、タオルよりも、やっぱり手ぬぐいっ!
森岡 尚子
ピエ・ブックス (2006年08月19日)
ESSAY
ともさか りえ
インデックスコミュニケーションズ (2006年07月)
石田 文子
小学館 (2006年06月)
親がコドモを見る目線 それはやわらかくて、あたたかい。 そんな視線からみたコドモの様々な表情と文章が載った本 読んだ後には、コドモをギュッとしたくなる。
宮崎 あおい 2025プロジェクト
小学館 (2006年05月11日)
インドという町の実情を、あおいちゃんの目線から語った本 読んだあとは、色々と考えさせられます
ピエ・ブックス (2004年02月)
ART
イラストもオハナシもカワヨイ。 読んでいるとほのぼのとするけれど、かなり深い意味を持つ絵本。
ネコ・パブリッシング (2005年08月)
FIRE KING派だった私が、これを読んですっかり、パイレックス好きになってしまった。
西出 博子 伊藤 美樹
学研 (2006年03月)
他人よりも、ずっと素敵な大人になる近道をこれで見つけました。
渡邊 忠司
学習研究社 (2005年01月30日)
知らなくても生活できるけれど、知っているどグーンと差がつく素敵なマナーが沢山載ってます。
主婦と生活社 (2005年01月)
紙は発想一つで、おもてなしにも、収納にも色々なことに活用できることをしりました。
赤沢 かおり
地球丸 (2004年10月)
必ず活用できるかどうかは、さておき、普通にカワヨイ。 ほのぼのウエディングの人におすめ
レイモン・サヴィニャック ピエ・ブックス
ピエ・ブックス (2006年05月20日)
tupera tupera
ピエブックス (2005年10月)
pieni kauppa
ピエ・ブックス (2005年05月)
INTERIOR
ピエブックス (2004年02月)
ブルースインターアクションズ (2005年12月)
金澤 アリアードナ 石田 東
新時代社 (2003年10月15日)
装丁も写真も全てが素敵。 なんども眺めたくなる写真集です。
狗飼 恭子
幻冬舎 (2001年02月)
STORY
「好き」という表現は、一つじゃない。 こんな形も恋愛なんだなぁーと温かくなりました。
幻冬舎 (2003年04月)
自分の恋愛とちょっと重なって、なんだか懐かしくなりました。
田辺 あゆみ
ロッキングオン (2004年04月)
こんな夫婦が理想です。
ロッキング・オン (2006年03月31日)
特集 MY ママ LIFE~産む・育てる・一緒に生きる- 藤代 冥砂 さんの写真の中の、田辺さんがとても素敵
岡崎 京子
宝島社 (2000年01月)
COMIC
この本を最初に見たとき、かなりの衝撃をうけました。
杉浦 さやか
ベストセラーズ (2005年10月)
私もスクラップマニア。 これを見たら、余計に切り貼りしたくなる。
ベストセラーズ (1999年04月)
この本のおかけで、散歩好きになったともいえる。 お散歩万歳。
ベストセラーズ (2000年12月)
何もする事がないなぁーと思ったら、この本を開く。 素敵な日曜日をすごせるヒントが沢山詰まっているから、きっとアナタにも活用できる。
ジュウ・ドゥ・ポゥム
エディシォンドゥパリ (2002年10月)
昔は、この部屋が自分の部屋の理想でした。 今では、未来のコドモにしてあげたい部屋。 それにしても、パリっ子はオシャレだぁーー
ケイスケ
双葉社 (2006年01月)
この人の絵日記は最高です。 タロー共々惚れてます。
プチグラパブリッシング (2005年10月22日)
COOKING
「ゆるナビ」の世界のドリンクに影響されて購入。 これ一つで、色々な国に行ったような気分になれる。
ソニー・マガジンズ (2006年04月15日)
今回は、出産がテーマ 未知なる部分だけに、興味あり 素敵なママさんの秘訣が詰まってます。
集英社 (2005年12月15日)
もう、写真だけでも充分美味しさが伝わってきちゃう。 それくらい素敵な本
高津 由紀子 てづか あけみ
ピエ・ブックス (2006年03月10日)
楽しんで英語の発音を学べる本 これで、ネイティブになれるかも?
小学館 (1996年06月)
映画でも有名になりましたが、やはり原作が一番良い!!
小学館 (1994年03月)
シロとクロ。 二人で一つなのです。
小学館 (2005年11月30日)
このお話も大好き。 特にマトリョーシカは、自分に似ている。
小学館 (1994年05月)
小学館 (1994年07月)
小学館 (1996年11月)
小学館 (1998年12月)
不良本。この映画も最高にかっこよいです。 男なら絶対ホレる。
小学館 (1997年08月)
小学館 (1997年02月)
小学館 (1997年06月)
角川書店 (2004年03月)
岡崎さんの本は殆ど好きだけど、特にチワワちゃんに影響をうけとります。
宝島社 (2003年05月)
岡崎さんの漫画バージョンです。 この方の感性で書かれた方も凄く好き。
ボリス ヴィアン Boris Vian
早川書房 (2002年01月)
この話がとにかく好き。
堀川 波
ポプラ社 (2005年03月)
結婚式の漠然とした疑問をすっかり解消してくれる一冊。 形にとらわれない、オリジナル狙いの人は、必見です。
魚喃 キリコ
マガジンハウス (1997年04月)
思春期のオンナノコ独特の世界観。 それは限りなく透明に近いblue。 これの映画も凄く好きです。
祥伝社 (2002年12月)
みんな色々な事に悩んで生きている。 考え方や立場は違うけど、みんな幸せになりたいのだ。
宝島社 (1999年10月)
大切な人と、強く惹かれるココロ。 それは決してイコールではない時もある。 そんな気持ちを、リアルに表現しているお話。
麻生 久美子
幻冬舎 (2004年12月)
この頃すっかり人気の麻生タン。 この人の空気感は、こんな子供時代を過ごしたからなのかもしれない。
市川 実日子
角川書店 (2002年11月)
市川実日子さんは、年下なのに、こんなにも丁寧で素敵な生活をしている。 思想もこれまた好き。 女優さんだけど、女としても好きな人
サン=テグジュペリ Antoine de Saint‐Exup´ery
岩波書店 (2000年11月15日)
凄い大好き。 この中には、私の思想が詰まっている。 読んだ時に、ガツンときました。
マガジンハウス (1997年08月)
悲しい恋愛は嫌いだけれど、強さがある恋愛は好き。 別れを選ぶ強さも大切だ。
マガジンハウス (1998年03月)
唯一コメディ。でも、オンナノコを描く観察力はものすごい。 実際オンナノコは、みんなコンナ感じだ。
冬野 さほ
ブルースインターアクションズ (2007年03月10日)
独特のタッチのイラストは、可愛くて、でも深くて愛らしい。 色々な雑誌で書かれたのを一つにまとめたものです。
独特のカット割で、最初に読むと抵抗あるかも知れない。 でも、凄く子供の描写が上手くて、切ない気分になれる作品
やまだ ないと
祥伝社 (2001年04月)
この夫婦のゆるい雰囲気が好き。 この夫婦は私の中の憧れです。
集英社 (1993年12月)
この人の描くオンナノコの嫌な部分の書き方が凄く上手い。 読むとちょっと切なくなる。
山下 哲
河出書房新社 (2003年09月10日)
マグだけの特集です。 いろんな種類が沢山あって、世界中に愛されている理由が解る。
ネコ・パブリッシング (2005年01月31日)
ファイヤーキングの入門書的存在。 知らない事が沢山載っていて、ますます好きになった。
ケンタロウ
講談社 (2005年04月21日)
ケンタロウさんの味覚はこうして出来た。
講談社 (2003年12月09日)
ケンタロウさんの料理本はハズレ無し。 ちょうど二人分で、仲良く作れる。
福田 里香
柴田書店 (1997年11月)
友人が持っていたが、欲しくなって自分でも買った本。 手作りのお菓子をプレゼントする時の粋なラッピング方法に、マネをしたくなる。
渡辺 有子
永岡書店 (2001年05月)
お弁当っていつも悩んでいたけれど、お弁当という概念を消してくれた本
リチャード・バック Richard Bach
集英社 (1981年03月20日)
村ジュンがUAに贈ったという本。 素敵な話により、惚れました。
文化出版局 (2002年06月)
手軽にパパッ作れるレシピが満載です。
chiharu
主婦と生活社 (2002年12月)
ちはるさんのLOVEシリーズ コドモ編 子育てや子供部屋のありかたなど、ちはる流に素敵な話が沢山紹介されています。
大橋 芳子
暮しの手帖社 (2004年10月)
シリーズの2冊目 今回もおばあちゃんの知恵袋が沢山。今すぐ使える事や、ふとした時に思い出して活用できる事などが載っています。
主婦と生活社 (2003年07月)
ちはるさんのLOVEシリーズ 今回は、身近な人のお洒落なお宅訪問。 色々な人の素敵なインテリアが見れちゃいます。 紙の質感も好き
大橋 鎭子
暮しの手帖社 (2003年06月)
シリーズの4冊目 今回も素敵なヒントが盛りだくさんです。
大橋 鎮子
暮しの手帖社 (1994年06月)
シリーズの3冊目 今回も素敵なヒントが盛りだくさんです。
暮しの手帖社 (1988年02月)
シリーズの2冊目 今回も素敵なヒントが盛りだくさんです。
暮しの手帖社 (1984年01月)
すてきなあたなへに似ているけど、コチラも毎日の生活で、ちょっとしたヒントをくれる本。 おばあちゃんの知恵袋に近い
主婦と生活社 (2002年05月)
大好きなちはるさんのお家の本。 家作りの話から、家具などを選ぶコツなど、可愛いが沢山詰まっている。
宝島社 (2005年07月)
カメラ初心者さん向け。 これを読むと、カメラを持って出かけたくなる。
奈良 美智
淡交社 (2001年08月)
この時の個展も見てきているので、より思い出のある作品集。 ひつじのマクガップが凄く好き
J. K. ローリング J. K. Rowling
静山社 (2006年05月)
ハリーポッターの最新刊。 読むのが楽しみ
NHK「トップランナー」制作班
KTC中央出版 (2001年03月)
奈良さんの作品作りを知れる本。 この密着は、NHKならでは。
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