ceramicさん
伊坂 幸太郎 / 祥伝社 / 2005年07月
有川 浩 / 幻冬舎 / 2008年01月
道尾 秀介 / 文藝春秋 / 2010年03月
重松 清 / 朝日新聞社 / 2008年02月07日
猫のおかげで人生がぐっと明るい方向へ進もうとする感じ。 当の猫は知ってか知らずか…が良いです。
拓未 司 / 朝日新聞出版 / 2011年05月20日
貫井 徳郎 / 新潮社 / 2010年10月
殺人の冤罪をかけられて、関係者を恨む気持ちはわかるけど、復讐をすることは間違っている…とは、あんな思いをした江木には言...
米田 夕歌里 / 集英社 / 2011年02月25日
不思議な話。 自分の大事な物も人も、最初からなかったことにされたら嫌だなーと思いながら読みました。
鈴木おさむ / 太田出版 / 2011年03月10日
自分の思いを真っ直ぐにぶつける二人に心打たれました。
夏川 草介 / 小学館 / 2010年09月28日
夫婦の絆と友情に感動しました。 お互いを強く思いやる登場人物は全員魅力的で大好きです。
喜多 喜久 / 宝島社 / 2011年03月04日
サクサク読めました。 ラストはいろんなものを詰め込みすぎのような気が…。
小川 洋子 / 中央公論新社 / 2011年02月
この話をしてくれた人は死んだのね…と思うと切ない。 ところで、 やまびこビスケットではアルファベットのビスケットで言...
糸井 重里 / 東京糸井重里事務所 / 2011年03月11日
有川 浩 / 角川書店(角川グループパブリッシング) / 2011年03月29日
夏川 草介 / 小学館 / 2009年08月27日
末期の患者の辛さを除いてあげられるのは最先端の医療じゃなくて、人間の優しさだということに心が温かくなりました。 命...
綿矢 りさ / 文藝春秋 / 2011年10月28日
本谷 有希子 / 新潮社 / 2011年06月
よくわからなかった…。
有川 浩 / 角川書店(角川グループパブリッシング) / 2009年07月01日
万城目 学 / 集英社 / 2010年04月23日
渡辺篤史の建もの探訪が気になってしょうがない。
森 絵都 / 文藝春秋 / 2009年01月
本谷 有希子 / 講談社 / 2003年10月01日
山崎 ナオコーラ / 河出書房新社 / 2004年11月20日
湊 かなえ / 東京創元社 / 2009年06月11日
森見 登美彦 / ポプラ社 / 2009年03月05日
久々に小説を読んで声を出して笑った。 なんて阿呆なんだ!
伊坂 幸太郎 / 双葉社 / 2010年06月30日
穂村 弘 / 筑摩書房 / 2010年05月
どの言葉も何気なく落ちていそう。 それを拾った穂村さんはすごい! 「分かる~」と共感できるものから、「それは考えすぎ...
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