2010年以降に読んだもの中心です。レビュー内容は唯の感想です。
ちとせさん
連城 三紀彦 / 新潮社 / 1987年08月
高里 椎奈 / 講談社 / 2005年03月08日
北方 謙三 / 角川春樹事務所 / 1997年12月
甲田 学人 / アスキー・メディアワークス / 2012年05月10日
コナン・ドイル / 新潮社 / 1953年08月
コナン・ドイル / 新潮社 / 1954年05月
コナン ドイル / 新潮社 / 1953年04月
コナン・ドイル / 新潮社 / 1953年03月
コナン・ドイル / 新潮社 / 1953年12月
一冊目とは構成が異なり、犯人の動機などは犯人が口頭で伝える。 ワトスンの怪我が何故腕から足にかわったのか気になる。
相沢 沙呼 / 東京創元社 / 2011年11月19日
前作が好評だったのか、無理やり続きを作ったのかなと邪心。 今作も面白く読めたが、前作のようにすべてが繋がっているとい...
高里 椎奈 / 講談社 / 2004年03月05日
同じ時間軸を人間の視点と妖怪の視点で描いている。
北方 謙三 / 角川春樹事務所 / 1997年10月
赤壁の戦い~孫尚香が劉備に嫁ぐまで。 赤壁はわりとあっさり。 でも現実的な書かれ方。 曹操は追い込まれ気味、劉備は...
相沢 沙呼 / 東京創元社 / 2009年10月10日
すごく面白かった。 酉野さんかわいい。 短編集かと思ったら、最初から最後の謎に関する布石がちらほらあって、ちゃんと本...
高里 椎奈 / 講談社 / 2003年08月08日
なんとなく流れが無理やりな感じ。 内面の描写もいつもどおりくどい。 リベザルがひたすら泣いててかわいかった。
北方 謙三 / 角川春樹事務所 / 1997年08月
諸葛亮の策略で劉備たちが孫家と同盟を結ぶ直前まで。 次が赤壁かな? 諸葛亮が仲間になったことで、いっきに流れが進んだ...
鈴木 光司 / 角川書店(角川グループパブリッシング) / 1993年04月22日
御堂 彰彦 / アスキーメディアワークス / 2012年02月10日
前作以上につまらなかった。 今回はホラー寄りな描写だったが、ホラーとしてみると物足りない。 ヒロインが正直うざったい...
コナン・ドイル / 新潮社 / 1953年10月
コナン・ドイル / 新潮社 / 1955年04月
田中 慎弥 / 集英社 / 2012年01月27日
芥川賞を取ったのと、受賞のコメントが面白かったので。 うーん、共喰いは性描写を中心に気持ち悪い描写が多くて、読むの...
御堂 彰彦 / アスキーメディアワークス / 2011年06月10日
missingと比較したレビューをちらほら見るが、まさにそう。 電撃文庫で伝奇ホラーといったらまずあちらを思い浮かべる。 そ...
神永 学 / 角川書店(角川グループパブリッシング) / 2010年09月25日
コナン ドイル / 新潮社 / 1953年05月
映画で興味を持って、初ホームズ。 思っていたよりも読みやすく、面白かった。 ホームズは奇抜なキャラクターで親しみやす...
コナン ドイル / 新潮社 / 1953年03月
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