読んだ本、これから読みたい本を片っ端から入れています。
chananさん
池上 彰
集英社 (2008年09月26日)
これから読みたい
福沢 諭吉
岩波書店 (1978年01月)
浅野 裕一
講談社 (1997年06月10日)
アラン グリーンスパン Alan Greenspan
日本経済新聞出版社 (2008年10月)
課題図書
大野 忠士
きんざい (2007年05月18日)
松田 公太
サンマーク出版 (2008年05月23日)
ビジネス等
さらっと読めるけどしっかりしたことが書いてあります。 起業するにはとかじゃなくて、如何に姿勢を維持しながら仕事に熱意を持って取り組むか、という内容。 おススメです。
スピッツ スピッツ
ポリドール (2000年07月26日)
CD
特に初め3曲はアップテンポなので朝に良さそうですb 通勤時とかね。 エンジン全開!!うぉーっやるぞぉぉって(笑)
オムニバス(クラシック) ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
EMIミュージック・ジャパン (2004年12月15日)
寝る前とかに聴きます^^
アンジェラ・アキ アンジェラ・アキ
VME RECORDS (2005年06月20日)
真っすぐで芯があるのに透きとおった空みたいな声、歌。 ピアノ弾き語りのシンプルスタイルもグー。 …一刻も早くピアノが欲しい、楽譜買って練習したい><。 でもその為には引っ越しも必要かもなぁ、、、 まぁ、資格取得が一段落ついて身の振りにある程度方...
福山雅治
ユニバーサルJ (2002年06月26日)
カッコいいですね〜、、 何ともセクシーです。 特に好きなのは 05ルビーの指輪 08お嫁においで です。 艶声でフクヤマ曲の上手な友人に歌ってもらいたい。。是非。
夏目 漱石
新潮社 (2002年09月)
読み途中
漱石先生の日々やその時々の思いが垣間見られるように感じます。
カミュ Albert Camus
新潮社 (1954年09月)
小説等(国外)
不条理だけど、ある意味まとも。 あっという間に読めますよ〜
新潮社 (1952年07月)
小説等(国内)
短編も流石、うまいです。“琴のそら音”がおススメ。読了後ほんわかします。 けど、全部読んでみると“趣味の遺伝”がどうしてなかなか、さすが読ませるね夏目さん!!といった感じ。適所に彼の考えがちりばめられいつもの様に唸らされるだけでなく、物語として読み手...
ニーチェ Friedrich Nietzsche
岩波書店 (1970年05月16日)
思想とか
嘔吐の克服、永遠回帰、生の肯定。
椎名林檎
EMIミュージック・ジャパン (2000年03月31日)
一時期よく聴いていたのだけど、最近思うところあって再会を果たしました。 経験に応じて感じ方も深まりますね^^; (以下引用) 無理矢理に繕ってみたりしないで大丈夫 いま君の為に歌うことだって出来る あたしは何時もボロボロで生きる 徒に疑ってみた...
井上 歳久
プレアデス出版 (2005年02月)
小林 啓孝
中央経済社 (2003年05月)
練習問題が多くてとっかかりやすい。 算数は嫌いじゃないけど経済わかりません(私みたい、、)な人におススメです、多分。
小林 秀雄
中央公論新社 (1978年01月)
考えること、書くこと、生きること。 必読。
Jamiroquai
Pid (1997年09月23日)
講談社 (1978年08月08日)
なんでこの人と同時代に生きることができなかったんだろう、肉声を聴きたかったと思わせる内容。 『道楽と職業』は仕事でのスタンスに迷った時 『文芸と道徳』は浪漫主義と自然主義、つまり理想に対する己の対峙の仕方に迷った時 刺さる内容でした。
小泉 純一郎
日本経済新聞出版社 (2008年05月09日)
エッセイ
“ラマンチャの男”が好きで、見果てぬ夢を口ずさむ・・・というところに共感してしまい、面白く読みました。 著名な政治家が書いたという色眼鏡を外しても、本人の率直な語りが肩肘の張らない音楽入門書になっているように思います。 色んな曲に触れたい、という時...
姜 尚中
集英社 (2008年05月16日)
頭がおかしくなるような悩みの中で、しかし日々の諸々をそつなくこなさなくちゃいけない時、 悩みにきちんと向き合うことの大切さを嫌みなく説いてもらったような気持ちになる本。 大いに悩もうと思いました。
ラフマニノフ
ポリドール (1995年08月02日)
相曽賢一朗 相曽賢一朗
オクタヴィアレコード (2001年03月28日)
相曽賢一朗
インディペンデントレーベル (2004年01月21日)
三島 由紀夫
新潮社 (2002年12月)
吉本 ばなな
新潮社 (2002年06月)
勧められるままに読んで、良かったなぁと感じました。 ススメてくれた人はキッチンでなくて一緒に収められているムーンライトシャドウを推薦していたんだけど、確かに。 今ある現実を、存在を、ちゃんと大事にしよう。 って、思うことができました。多謝。
よしもと ばなな
幻冬舎 (2006年08月)
リチャード・バック Richard Bach
新潮社 (1977年05月)
崇高なるカモメのジョナサン。 高みへ、、、! な、内容だったと思うのだけど、 読んだのがかなり前であまり鮮明に覚えていないんです。 でも、こういう精神体験を一度はしてもいいんじゃないのかな。1回は読んでおきたい本。
KT Tunst
Relentless (2007年12月10日)
走っている時に聞くとテンション(ペースも?)上がります。
阿刀田 高
「ギリシャ神話を知っていますか」同様に、 テンポよく読み進められてなんとなく判った気になる?のが良いかなと^^;
松下 幸之助
PHP研究所 (1999年03月)
1つのまとまりがそう長くないので読みやすく、忙しさに心を亡くしそうな時でも少しずつ読むことができます(修論書いてる合間;集中力が切れた5分とかにでも)。 暖かで柔らかい語り口を通じて、確固たる道徳心、人としての誇りが伝わってきます。
Sotte Bosse Hiroshi Nakamura
RAINBOW ENTERTAINMENT (2007年03月07日)
Soma
トランジットジェネラルオフィス (2007年07月25日)
サントラ
ワーナーミュージック・ジャパン (2006年09月27日)
Kelly Clarkson
RCA (2003年04月15日)
土屋 剛俊
シグマベイスキャピタル (2000年01月)
ケルティック・ウーマン
EMIミュージック・ジャパン (2006年02月01日)
声が澄んでます。
桜塚やっくん 桜塚やっくん
NAYUTAWAVE RECORDS (2007年01月31日)
元気になります。心のビタミン剤^^ 1. 愛の革命戦士 ノリノリなので、気分ののらない朝や疲れた時にも。 5. クリスマスター 乙女チックで前向きで、ほんわかします(*^^*) 6. ゲキマジムカツク 自分の代わりに絶叫してもらってるみたいで、逆になんだか...
オムニバス
エイベックス・マーケティング (2008年02月22日)
買いたい!
織田 作之助
新潮社 (1974年03月)
PHP研究所 (1995年01月)
PHP研究所 (2001年05月01日)
PHP研究所 (1986年05月)
PHP研究所 (2004年04月01日)
PHP研究所 (1978年01月)
PHP研究所 (1968年05月)
デカルト Ren´e Descartes
岩波書店 (1997年07月16日)
面白いです。
岩波書店 (1970年04月16日)
灰汁が強いので方法序説よりは☆を一つ減らしました。個人的には結構好きです。 ふんふん、え〜、そう?とか自由に思いながら読むといいかと思います。
山田 詠美
集英社 (1994年01月20日)
スパイスの効いたエッセイ。 「年月を経て内面も外見も磨かれた人は今、その時点を大事にする。」と言った内容の一文がきらり。すごく好き。
米沢 富美子
朝日新聞社 (2004年11月)
女性だけでなく男性にも読んでもらいたい本。 一流の理論物理学者の半生が綴られているのですが、 仕事も子育ても家事もチャキチャキっとこなす、肩肘張らずに活き活き、きらきらした一生懸命な姿と旦那様やご家族との暖かなやりとりが幸せな気分にさせてくれま...
黒木 瞳
幻冬舎 (2000年04月)
見た目可愛い人は中も可愛いんだなって、ほんわかしました。 めちゃめちゃ可愛い内容です。が、芯があるからこその可憐さだと思う。 幸せなマリッジライフを垣間見れます(*^-^*)
本田 透
講談社 (2006年12月20日)
面白かったです。 こっち(ブクログ)のレビューだけでなく、アマゾンのページに飛んでそちらのレビューも見て下さい。ほぼ満点評価でびっくりしました。 2ちゃん語で書かれた哲学概観と思いきや、中盤から当人の骨のある論説が展開して、なかなか読み応えもあり...
五木 寛之
ポプラ社 (2007年11月)
さらりと読めるけど、暖かくて、こころをほぐしてもらえる本。歩を進めるのに疲れた時、五木さんの文章に励ましてもらうことは多い。
池田 晶子
新潮社 (2002年03月)
高校時代、後輩と「面白れー!」とキャッキャ言いながら読んでいました。結構前なので詳細は忘れてしまいましたが、面白く読んでいたと思います。
Adam Smith
Dover Publications (2006年12月01日)
シェイクスピア SHAKESPEARE
岩波書店 (1997年09月16日)
ロジャー ローウェンスタイン Roger Lowenstein
日本経済新聞社 (2001年06月)
マイケル・ルイス
パンローリング (2005年12月17日)
うそやーん。と言いたくなる、やくざな金融業界。。な内容かなぁ?面白く読めると思いますが、好き嫌いは別れそう。
ISSコンサルティング
ダイヤモンド社 (2006年09月08日)
読み返したくなる格言めいた箇所がいくつかあります。山中信義さんの「あまり余計な事は考えずに・・・(中略)・・・一生懸命やればいい。そうすれば成果も出、チャンスも来る。そこで果敢に挑む。」という言葉が印象的でした。
東京書籍 (2007年09月01日)
新潮社 (2007年04月)
読みやすく、しかし骨太で、率直で鋭くて。 ある意味、気持がスッとする文章です。
Satyajit Das
FT Press (2006年08月29日)
Edward Ott
Cambridge University Press (2002年08月22日)
理工書
複雑系の入門書ですが、結構丁寧にきちんと書かれているようで、多くの方からすすめられる本です。私は進路転向もあって知人にあげてしまいましたが、良書ではないかと。
ランボオ J.N.A. Rimbaud
岩波書店 (1970年09月)
音読がおすすめです。流石だなぁ、、という感じ。
太宰 治
新潮社 (2005年10月)
林 泰成
日経BP社 (2003年11月28日)
英語
柴田 真一
コスモピア (2006年11月25日)
アラン グリーンスパン 山岡 洋一/高遠 裕子
日本経済新聞出版社 (2007年11月13日)
エマニュエル ダーマン Emanuel Derman
東洋経済新報社 (2005年12月)
新潮社 (1996年03月01日)
レビュー2000件って、、すご^^;でも本当、沢山の人が紹介したくなる気持ちも解る素敵な短編集で、主人公の秀美君はめっちゃカッコいい高校生です☆
瀬戸内 寂聴
講談社 (2007年04月13日)
講談社 (2007年03月15日)
明石の君登場!彼女は割といいポジションだと思うのですがどうなんでしょう?綺麗で教養もあって中々素敵な書かれ様だしね。また政治色が一層強くなり、源氏の君は藤壷の尼君と精神的により深く結ばれてる感じです。
藤巻 健史
光文社 (2007年07月)
浜田 和幸
光文社 (2003年11月20日)
ドストエフスキー 江川 卓
新潮社 (1969年12月)
岩波書店 (1967年04月16日)
やっぱり好きですニーチェさん。 火傷しそう。でも好きなんだよなぁ。。 この真っ直ぐさ。不器用で強い愛情。 生温い癒しよりずっと、戦場のベットのように、しばしの休息と活力を与えてくれる。
ハーバート・A. サイモン 松田 武彦
ダイヤモンド社 (1989年02月)
最近日経新聞のコラム”やさしい経済学”で紹介される本の多くが、経済学書って言うより経営書な気がします。でもそれは、経営のあり方が如何に経済に反映していくのかを見据えるべきである、といった訴えなのかもしれませんね。
文藝春秋 (1996年11月)
立ち読みで惚れました。多分近々買います。
シドニィ シェルダン S. Sheldon
アカデミー出版 (1996年02月)
10年くらい前に読んだ作品だけど、読み進めさせる力の強い本だったと思う。政治あり、マフィアありの女弁護士を巡るサスペンス、、かなぁ?(うろ覚え;)
ジョアン ハリス Joanne Harris
角川書店 (2002年06月)
さらさらっと読める海外作品だと、これかなぁ。。デップ(流行のジャック)が脇役で映画化もされました。チョコが美味しそうな作品。
伊藤 修
中央公論新社 (2007年05月)
中村 文則
講談社 (2007年06月12日)
講談社 (2007年02月10日)
訳者の「しおり」にもある通り、読み応え十分、小説として面白い「葵」「賢木」が収められた巻です。 うん、面白かった。恋愛だけでなく政治的ドラマとしても読めます。特に、巻三からの須磨行きの複線、序章としても読めるかな?? ともあれ六条の御息所が葵上を...
P.F. ドラッカー P.F. Drucker
ダイヤモンド社 (1993年07月)
P.F. ドラッカー Peter F. Drucker
ダイヤモンド社 (1999年09月)
講談社 (2001年09月05日)
私の手許にあるのは講談社文庫のもので若紫まで、です。有名な"雨夜の品定め"はなかなか、結婚するのとつきあうのは云々、、とか、人間というものはあまり変わってない感(笑)中高生のとき挫折した晶子版よりずっと柔らかくて読みやすく、割とさらさら読めちゃうと思...
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