本のジャンルはいろいろ入ってます。
youguiziさん
キャシー中島
日本ヴォーグ社 (2005年07月22日)
手作りの本
西原 理恵子
小学館 (2005年10月26日)
サイバラの本
講談社 (2006年01月17日)
陳 福臨
白帝社 (2005年06月)
中国語の本
清水 義範
講談社 (2006年02月16日)
小説・エッセイの本
浅田 次郎 張 競
講談社 (2005年04月15日)
彭 飛 榎本 英雄
東方書店 (2004年12月)
呉 越華
中経出版 (2005年07月28日)
相原 茂
講談社 (1997年02月20日)
江國 香織
新潮社 (2006年02月)
日本放送出版協会 (2004年11月)
浅田 次郎
文藝春秋 (2002年09月)
和泉 元子
パッチワーク通信社 (2003年06月)
福井 晴敏
講談社 (2002年07月16日)
同学社 (1996年06月)
小学館 (2005年04月)
毎日新聞社 (2005年03月26日)
宮部 みゆき
講談社 (2004年06月16日)
ゲームのノベライズ。このゲームの世界が好きだし宮部さんの小説も好きなので読みたかった一冊。。 序盤はやや説明がましくてうざったく感じたけれど、中盤以降はさすが宮部みゆき、読ませます。 ゲームと小説両方オススメだけれど、ゲームを先にプレイした方が先...
千島 英一
アルク (2002年11月)
林 怡州 林 怡州
ナガセ (2003年07月)
英語で紹介するものはたくさんあれど、中国語のものは少なくて・・・。 本文の上に声調を現す記号が、下にピンインがふってあるという、ちょっと変わった表記方法。 日本の文化についてもっと語れるようになりたい。
山崎 豊子
文藝春秋 (1994年01月)
于 美香
語研 (2004年10月)
藤田 裕子
ナツメ社 (2004年02月)
料理の本
一般的な日本の料理のレシピを英語と日本語併記で紹介してある。食に関するコラムやマナーも英語があるので、海外の人にあげるおみやげにしてもよいかも。
奥田 英朗
講談社 (2004年03月16日)
ミステリの本
序盤はストーリーがちっとも頭に入ってこず、ややストレスが溜まる展開。中盤面白くなってきたかな?と思ったけれど最後は・・・うーん。 話があっちへこっちへと迷いながら進んでいくような感じがしてしまっていま一つの印象。
奥田 英朗 関川 夏央
東野 圭吾
角川書店 (2003年08月)
スキージャンプのエースが殺される。密告された犯人が密告者を推理するというちょっと変わったミステリ。設定は面白かったけれどストーリーはちょっとイマイチな印象。
遠藤 光暁
NHK出版 (2004年03月)
サークルで使っているテキスト 会話重視で実践的
小栗 左多里
メディアファクトリー (2002年12月)
ランキングの上位に入っていたり本屋で平積みになっていたので、ずっと気になっていつつ手にはとらなかったのが、ふと読んでみたら面白くて一気読み。 外国人との生活の中でのカルチャーギャップ、と一言で言ってしまえばそれまでだけれど、単一民族単一言語の中で暮...
貫井 徳郎
新潮社 (2000年10月)
さくっと読めてしまった1冊。転生」がよかったので著者の別の作品を読みたくて、ふと手に取ったのがこれだった。もともとは別の作品があって、それを書き直してあるらしい。少し手を加えたのではなく、話自体が別のものとなっているのだそうで、そちらは未読なのだ...
東京創元社 (2003年01月)
探偵役は一人で事件のヒントを集めて解決するのではなく、同じ事件を別の立場の人間が考えて別の結論を出す。最後まで読んで結論がわかってあーすっきり!という訳にはいかないので、事件解決してめでたしめでたしというエンディングは期待できないけど、それぞれの...
幻冬舎 (2003年02月)
心臓移植をした主人公が、移植後に不思議な体験をして、それをきっかけにドナーを探すことになる。脳死や移植は難しい問題を孕んでいるけれど、そういう現実的な問題ではなくて、ちょっと非科学的だなぁと思うような内容。ミステリというかどうかは微妙だけれど、中...
毎日新聞社 (2004年03月)
サイバラさん、某深夜番組に出演して言ってました。漫画を描くために必要なものは?「略画辞典!」だって。漫画の中に出てくるネタだと思ってたら、本当に参考にして描いてたんだw 新刊本も売れ行き好調みたいで、今度こそ本当に大ブレイク?! アニメ化・キャラク...
朝日新聞 (1993年11月)
朝日新聞社 (1994年09月)
小学館 (2004年11月)
扶桑社 (1998年01月)
双葉社 (1994年07月)
小学館 (1998年02月)
小学館 (1997年07月)
小学館 (1996年11月)
竹書房 (2001年06月)
小学館 (2003年04月)
小学館 (2001年10月)
講談社 (2004年07月31日)
講談社 (2002年07月25日)
双葉社 (1997年01月)
角川書店 (2001年11月)
スターツ出版 (1997年12月)
扶桑社 (2000年04月)
扶桑社 (2003年12月06日)
東京創元社 (1999年03月)
樋口 勝
語研 (1988年06月)
勝屋 まゆみ
雄鶏社 (2001年06月)
大西 淳子
世界文化社 (2002年02月)
東方書店 (2000年10月)
雄鶏社
雄鶏社 (2003年12月)
扶桑社 (2002年03月)
50のレシピと広瀬裕子さんの文章、そして見ているだけでお腹がぐーっとなってしまいそうな写真満載。みんなが大好きなAfternoonTeaのレシピブック。
西川 玄房
女子栄養大学出版部 (2002年06月)
四季折々の野菜を使ってつくる精進料理のレシピ集。シンプルでエコロジカルでおいしいので、日々の献立に役立てています。野菜の色あいがとてもよく、写真も美しいです。
石原洋子
SSコミュニケーションズ (2004年03月)
黒酢を使ったレシピブックです。中華だけではなく和食、洋食やデザート系のレシピも。
陳 恵運
飛鳥新社 (2004年02月)
免疫力を高める食材ベスト66が網羅されています。効果や有効な調理方法が詳しく解説してあり見やすい本。
女子栄養大学出版部 (2003年11月)
旬の野菜を使った、シンプルで滋味深い京都のおばんざいのレシピ本。季節ごとの献立になっている。野菜の色の美しさがよくわかり器使いも素晴らしい。
ウー ウェン
高橋書店 (2001年11月)
餃子、ワンタン、シュウマイ、麺、包子・・・小麦粉を使った中華料理を作りたいのならこの一冊はおすすめ。作り方プロセスの写真の枚数が多いのがわかりやすい。
平野 恵理子
講談社 (2002年05月)
お茶の本
日本茶の種類や道具、著者の飲み比べなどがイラスト入りで紹介されています。気軽な感じで読めます。読み終わったら必ず日本茶を飲みたくなるでしょう。
向山 昌子
アジアのごはんについての本なので、お茶がメインではありませんが、ネパールの紅茶の章もあり、チャーの作り方の紹介もあります。ます。所々にイラスト入りの手書きのレシピやアジア各国のキッチン事情が紹介されていて、アジア流シンプルライフがうかがえます。
左能 典代
高橋書店 (2000年04月)
左能典代さんは岩茶坊というお店を開かれてます。108種類のお茶の解説があるのだけどとてもストイックというか凛とした雰囲気のページ作りになっています。いわゆる茶外の茶である茶樹から採れたお茶以外の変わったお茶も紹介されていて興味深いです。
世界文化社 (2000年11月)
中国茶の淹れ方や基本的な知識を知ることができる1冊。いろんな本を持ってる人にとっては物足りないかもしれません。 茶器のカタログはかわいいものがたくさん載っていてあれこれそろえてみたくなります。
山田 詩子
メディアファクトリー (1998年11月)
1冊目は紅茶についての基本の淹れ方やお茶請け、ティーパーティーなどについての本、2冊目はアイスティー、3冊目はミルクティーの本です。山田詩子さんのイラスト入りでお茶を淹れたり飲んだりおもてなしをするのが楽しくなりそうなシリーズ。是非3冊セットで読むこ...
『お茶しましょ』編集部
学習研究社 (2002年10月)
WebSite「Nestea's The World Of Tea お茶しましょ」の本。日本茶の他に中国茶と紅茶の本もある。 日本人なら必ず身近にあるはずの日本茶なのに、以外と知らないことが多い。中国茶や紅茶に関する本はたくさんあるけれど、日本茶の本で初心者がとっつきやすいもの...
WebSite「Nestea's The World Of Tea お茶しましょ」の本。中国茶の他に日本茶と紅茶の本もある。 初心者にもわかりやすい解説と明るい感じのイラストや写真が豊富。アレンジティーと簡単にできるお茶請けのレシピの紹介なども。 決まったスタイルや飲み方に拘...
成田 重行
日本放送出版協会 (2002年02月)
緑茶・花茶・青茶を中心に紹介。どちらかというと読み物がメインの本だが、巻頭のカラー写真は著者の茶器のコレクションやティーパーティーの様子などもある。生活のなかの中国茶や中国茶にまつわる旅の話を通じて、お茶のさまざまな愉しみ方が紹介されている。落ち...
平野 久美子
河出書房新社 (2001年11月)
中国、台湾、韓国、ヴェトナム、ミャンマー、タイなどの、アジア各国のお茶を紹介した本。 写真につかってある茶器やテーブルウエア・小物は、どれも素敵なものばかりなので、この本を見て行きたくなる国が一度に増えてしまうという一冊。一口にお茶というけれど、...
工藤 佳治 兪 向紅
文藝春秋 (2000年10月)
代表的なお茶の種類を産地や特徴、茶葉や水色(すいしょく)の写真と共に図鑑形式で解説した本です。ハンディタイプなので持ち歩きに便利で、お茶を買いに行くときや茶館に飲みに行くときにに持っていくのもよいかもしれません。 私は中国へ旅行するときに持ってい...
日本放送協会
NHK出版 (2002年06月)
NHK教育テレビで放送された番組のテキストですが、本のみでも充分参考になります。お茶の種類ごとにいれかたや特徴が解説されているので大変解りやすいです。 このテキストに出てくるレシピも作ってみたくなるものが多く、龍井茶のマーラーカオなど、いくつか試し...
伊藤 ユキ子
新潮社 (2001年09月)
■お茶からお茶へ、旅から旅へ―至福のティータイムをもとめて世界を歩く 伊藤 ユキ子 /著 新潮OH!文庫 中国で、モンゴルで、ウズベキスタンで、ヨーロッパで・・・ それぞれのお茶の味わいや現地の人とのふれあいなど、のんびりゆっくりな旅行記です。
邱 世賓
雄鶏社 (1998年12月20日)
私が所有しているレシピが掲載されている本の中で、実際作ってみたことがあるものが一番載っている本かもしれません。比較的簡単に作れて、甘いお菓子だけでなくお茶に合うメニューが多いです。 茶葉やテーブルセットの写真やお茶にまつわるエッセイなど、とっつき...
有本 香
小学館 (2003年03月)
文庫だと侮るなかれ、コンパクトな中にもいろいろな情報がぎっしりと詰まっています。各種類のお茶の代表的なものが紹介されているので初心者にもわかりやすいと思います。巻末には関連用語辞典や茶の歴史、効能などの資料もあるので読み応えたっぷり。
工藤 佳治
文藝春秋 (2002年12月)
上海・杭州、台湾、香港の各コース別に3泊4日のツアー形式になっています。とにかく中国茶飲みまくり、おいしいもの食べまくりでこんな旅に是非行ってみたい!という内容になっています。お店や料理のカラー写真も豊富で実際に旅にいくときの参考になるかもしれませ...
田中 愛子
旭屋出版 (2003年12月)
お茶と一緒に楽しむおいしいお茶請けや軽い食事を食べるという雰囲気満点な一冊。アメリカ、フランス、イギリス、ドイツ、イタリア、ロシア、インド、タイ、ベトナム、中国、韓国、そして日本の12カ国の飲み物と食べ物が紹介されています。
華蓮 華蓮
青心社 (2002年08月)
中国緑茶オンリーの本。紹介されている茶葉は39種類に及ぶ。 緑茶の効能、種類(茶葉・水色等の写真入り)やいれかたの紹介が詳しく、緑茶のことをもっと知りたい人におすすめの一冊。ポケットサイズなのに上海・抗州のMAPや茶館・観光スポットの紹介、ワンポイン...
黄 安希
平凡社 (2003年01月)
ページをめくるごとに美しい写真に目を奪われ、中国茶の世界に浸れる本です。 お茶や道具そのものの解説よりも季節ごとのお茶の楽しみ方や季節の行事、それにまつわる話などが散りばめられているので、時々本棚から取り出して何度も眺めている1冊です。
村林 和子
文化出版局 (2001年12月)
ひと目見て可愛いなぁ、欲しいなぁと思いつつ、難しそうなので買うのを躊躇していた本。思い切って買って作ってみたら見た目よりずっと簡単に編めたので、全種類制覇しそうな勢いでいくつも編んで見ました。
雄鶏社 (2004年09月)
他ではあまり見かけないような雑貨がいろいろ作れます。ウールなどの布を使った作品もあり。
きゆな はれる
文化出版局 (2004年10月)
冬だけじゃなく、年中楽しめるかぎ針編みで作るハンドメイドの本。
雄鶏社 (2004年08月)
西澤 保彦
講談社 (2004年12月07日)
杉浦 さやか
ワニブックス (2002年06月)
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