2009年4月以降に読んだ本。
すごくいい作品でした。 よしもとばななの作品で感じがちなちょっと惰長な感じが見え隠れしては消えていくかんじが絶妙。 この小説の感想としてはおかしいとおもうけれど喫茶店・カフェにいきたくなる。ホテルのラウンジじゃなくてね。 登録日 : 2009年10月24日 10:34:42
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