2009年4月以降に読んだ本。
最初はイマイチっていってたのに予約してまで読んでしまった!地の文の立ち位置が分かりにくくて読みにくい。今回はラブもあり。
マーラーとリヒャルトの違い、巨匠たちとの思い出など臨場感あり。小澤さんが若い頃レコードを持っていなかったって衝撃。
同郷だからと読んでみたけど意外と面白かった。
今さらですが。 タイトルほど中身にインパクトなし。
前向きになれる。
面白かった!聴き直そう!
ここ最近読んだ中でもっとも不愉快な一冊。エコかぶれなバカな女がえらそうに書いているが何の知恵も気づきもなし。
本だからいいけど実際には友達になれなそうなタイプ。
ダイエットしよ!最近ひゃんさん雑誌で見ても顔パンパンだけどこの時は顔小さい。
設定もストーリーも好きなタイプなのになぜ好きになれないのか。好きな人物が一人も出てこないからだ。例えば主人公が「お客」と言ったり、春一郎さんがちゃんとしたお茶会に行けるようになりたいといいながら情熱が感じられなかったり。恐らく作者が着物やお茶にあまり興味がなく、取材不足なのでは。食べ物の描写との熱が違いすぎる。戦争についても体験者の話という設定にしては説得力が薄い。
所謂「ライフスタイル本」。 「ワンちゃん」を「犬」に直すというエピソードがこの本全体を物語っている。 五分あればトイレにいってお茶を飲める。十分読書を六回すれば一時間分。
当時ならもっとキュンキュンしたはずー。でもインテリアは圧巻。
真に迫った話がなくがっかり。
努力とそれに裏付けされた自信。中学生の課題図書だったようだが納得。中学生に是非読んでもらいたい。
サワコ…お嬢様独特のノビノビとゴロニャンが…いい!