chappy77さん
日比谷パーク法律事務所
中央経済社 (2012年02月)
企業経営 読み終わった
株主総会での必要な内容、スケジュール、質疑応答問答に関して詳しく書かれているので、大変参考になりました。
経営法友会会社法問題研究会
商事法務 (2010年02月)
法律(会社法等)にのっとた、取締役の責務、リスク、処罰等が分かれて記載されているので、ガイドブックとしてはわかりやすい
柳楽 仁史
総合法令出版 (2009年04月27日)
取締役の役割を要点を絞って、わかりやすく書かれている。 内容は理解できたが、実践となるとできるかどうか、 またその地位になった時に再度読み直したい
ローラン・グネル 河村 真紀子
二見書房 (2009年03月02日)
その他 読み終わった
落ち込んでいる人、自分に自信のいない人には良い本かと思うが、 あまり心にピンとこなかった。
松山 遙
商事法務 (2007年11月)
株主総会対応、会社側及び株主側の手続きについてかなり勉強になる。 重複する部分がかなり多いので、わかりにくい部分もあるが・・・ 実例が何個か乗っていれば、さらによかったのです。
小山 昇
大和書房 (2011年10月17日)
とくに読みやすい。 208の考え方が、端的に記載されている。 経営とくに中小企業の経営手法として参考になる本です。
安部 芳裕
徳間書店 (2008年09月)
ビジネス文庫 読み終わった
過去の金融(お金)が生まれたところから、お金の流れでよくわかる。 事業、国も含めすべてはお金で動いていること。 お金をコントロールすることで、すべてをコントロールできること。 中身は読む憎いが、なかなかためになる。
波頭 亮
東洋経済新報社 (2011年05月27日)
コンサルティング 読み終わった
2人の有名なコンサル(事業再生)の対話形式だが、内容は面白い。 特に現場が重要とのことは2人とも一致すること。 現在のコンサルのやり方を悲観していることも共感できる。
日本パブリックリレーションズ協会
宣伝会議 (2006年12月)
ビジネス書 読み終わった
過去の様々な業種のPRに対する取り組みが事例として紹介されている。 伊藤園のおーいお茶や、ヘルシオ、キシリトールガムの取り組みはとてもみじかにあるものなので、成功するまでのストーリーが勉強になる。
山見 博康
日本実業出版社 (2009年04月29日)
広報とは何か、 どのような業務を行うのか、 どのような姿勢でメディア対応するのか、 基本的なことは体系的にわかる
ブライアン・ソリス 花塚恵
海と月社 (2011年03月28日)
ソーシャル時代のPR戦略がよくわかる。 WEBを使って新たなPRが細かく書かれている
柳澤 賢仁
クロスメディア・パブリッシング(インプレス) (2011年08月12日)
企業経営 いま読んでる
吉川 良三
角川書店(角川グループパブリッシング) (2011年04月09日)
日本経済新聞社
日本経済新聞出版社 (2008年04月)
永守社長の歴史、日本電産の会社の沿革、社長の理念、考えか方がよくわかる本でした。 学べることは多い。 特にM&Aで失敗がしないための考え方がよく、今後の参考となる。 成功者かあまなべることは多い。 この会社の成長は今後も注視していきたい。
スティーブ 金山
アールズ出版 (2011年01月25日)
資産運用 読み終わった
わかりやすいが、実際やってみないとと思う部分がある。 HSBCの口座開設時には大いに役に立つと思いました。
大塚 寿
ダイヤモンド社 (2011年02月18日)
会社でも40代は最も大事な時期である。 知識、経験も豊富で一番活躍できる時期である。 理解できるが、時間的な余裕を持って、自分自身の将来を考えつつ行動することはできるかどうか。 読んでいる限りは、大企業の社員の考え方か。 ベンチャーは日々挑戦し続け...
山崎将志
アスコム (2010年09月20日)
仕事で当たり前に思えること、どのようなサービすを提供するのか、どよのうにコスト削減するのか、日々思いつき行動することが大事。 現代の若い人に多いが価値観の違う人への教育にも役に立つ本ではないでしょうか。
高杉 良
文藝春秋 (2011年07月08日)
文庫 読み終わった
渡邉 美樹
日本経済新聞出版社 (2010年04月02日)
きれいごとにク超える部分も多いが、 確かに夢、何のために働くのか、よく考えさせる本である。 渡邉さんの理念はすばらしい。
磯崎 哲也
日本実業出版社 (2010年09月30日)
岩松 正記
クロスメディア・パブリッシング(インプレス) (2010年11月15日)
徳間書店 (2011年02月04日)
新潮社 (2010年12月)
新潮社 (2011年03月)
大前 研一
PHP研究所 (2010年12月16日)
山本 敏行
ソフトバンククリエイティブ (2010年12月02日)
ピーター・F・ドラッカー 上田 惇生
ダイヤモンド社 (2001年12月14日)
内容はとてもよかったが・・・。 記載内容が分かりにくき、1回読んだだけでは理解できにくい。ポイントポイントごとにチェックして、必要な個所のみを活用しないと、使いにくい本である。
中野 博
現代書林 (2010年09月22日)
コンサル会社の社長、トップセールスマンの社長の2人で書かれている本。 どのように人を育て、組織を作っていくのか、言葉でコミュニケーションの中から生み出すことが、それぞれの質問形式、コメントで構成されている。 参考になることもあるが、もう少し内容がま...
ヤンミ・ムン 北川 知子
ダイヤモンド社 (2010年08月27日)
マーケティング 読み終わった
ハーバードの教授が書いた本。 マーケティングをどの企業を活用しているが、新のマーケティングとはどのようなものか、疑問を投げかけている。 どの企業も他社と製品差別化ができず、似たりよったりの製品ばかりであるが、新の会社は、新しい価値を創造するもの。 ...
山田 英夫
日本経済新聞出版社 (2009年06月02日)
ビジネス文庫 いま読んでる
林 總
ダイヤモンド社 (2006年09月29日)
管理会計の本、 実際の経営の素人が、会社を立て直すに当たり、 どのような観点で、財務諸表から本質を読み取り、経営を立て直すのかをストーリー仕立てで解説している。 とてもわかりやすい。
斎藤 茂太
成美堂出版 (2005年01月)
著者は斉藤茂吉の息子である、医者の方。 人から聞聞いたよい言葉をまとめて、自分の解釈と、精神科医としての分析も交えて、解説している。 わかりやすく、読みやすかった。
野地 秩嘉
光文社 (2010年07月16日)
やはり成功した人、特に苦労して成功した人の考え方を学べる本はとてもよい。 有名な、柳井さん、伊那食品の塚越さん、COCO壱番は初めてしりましたが、宗次さん、ほかにもアーティスト、職人、コンサルタント、エルメスの役員等々 とても勉強になりました。 自分...
バートン・ビッグス 望月 衛
日本経済新聞出版社 (2010年05月07日)
ファンド 読み終わった
2007年に発行された「ヘッジホッグ」:の文庫化されたもの。 この本は、以前読んでいたので、 買って、途中読んだことがあることに気付きました。 ちょっと2回目だと残念な購入をしました。
相葉 宏二
日本経済新聞社 (2004年08月)
経営者に必要な6つのスキルに関して、わかりやすく記載されています。 ・組織を動かす ・お金の計算に強くなる ・顧客志向で成功する ・合理的に問題を解決する ・資金調達と企業価値向上 ・人のリーダーとなる 文庫本にしては、とくに当たり前のことだが初...
ジェームズ・C・コリンズ(James C. Collins) 山岡 洋一
日経BP社 (2010年07月22日)
ビジョナリーカンパニー&ビジョナリーカンパニー2飛躍の法則に次ぐ、第3弾。 当初発行を計画していなかったようだが、リーマンショック等の企業の倒産により、劇的な変化があり、衰退の法則」に着目し、衰退する企業を5段階に分け、調査結果を論じている。 第一段階 成功から生まれる傲慢...
楠木 建
東洋経済新報社 (2010年04月23日)
富永 浩義
あさ出版 (2010年04月23日)
ビジネスを進めていくうえで、チームをどのように引っ張っていくかを実践で使っている方法。 わかりやすく実践でも使えるようにQ&Aを書かれているので、 次ぐに実践でつかえると思います。 書かれている「すごいチーム」を作るポイントは以下の通り。 ①リ...
金井 壽宏
PHP研究所 (2002年01月)
人材開発 読み終わった
む~難しい
長谷川 和廣
かんき出版 (2010年03月16日)
ダメで再生を行うときに必要なひとの教育、気持ちの持ち方等 わかりやすい。 以下に代表例を。 ・仕事の極意はコツコツ ・チャンスを前に逃げずにチャレンジ ・反省があるから前進がある ・必要な最大都市とは生きたお金を使う ・教育の成果はできるようにな...
川野 雅之
TKC出版 (2006年04月)
事業再生 読み終わった
中小企業向けの再生マニュアル本。 中小企業特にオーナー企業にはあてはまるが、ほかには流用はできにくい。 マニュアルというだけあって、考え方はわかりやすく記載されている。 企業を存続させる手法、銀行との付き合い方、破産しないで資産をまもる方法。 中...
新 将命
ダイヤモンド社 (2009年12月11日)
著者は元ジョンソンアンドジョンソンの社長。 経営の本としては、わかりやすく記載されているのでとても読みやすかった。 重要点は、 ・理念ビジョン(夢)を語る(よく経営の本には書かれているのと同じ) ・夢を目標にして示し、実行強いるか ・コミュニケー...
坂本 光司
あさ出版 (2010年01月21日)
1よりは感動は少ない企業でしたが、 基本的な良い企業は、 1.社員とその家族 2.社外社員とその家族 3.既存顧客と未来顧客 4.地域住民、障害者 5.株主、出資者、関係機関 1~4をとくに大切資する企業 紹介されているどの企業も、一番社員を優先し...
酒井穣
光文社 (2010年01月16日)
人材開発の本は多く存在するが、特に読みやすく、わかりやすい。 この内容を実践している会社があることも素晴らしく思う。 もちろん業種業界によって異なることもあるが、基本理念的には、素晴らしい著者で、 学べることも多い。 このような会社で働ける会...
安部 義彦
ファーストプレス (2008年09月20日)
捨てるべきものの決断を促し、大きな新市場を創造することを 体系的に学べる書。 特にレッドオーシャン戦略との違いもよくわかる。 やはりどちらもバリュー価値を上げることには変わりないが、それぞれの考え方のプロセスがよく理解できた
佐藤 義典
青春出版社 (2009年08月01日)
とてもわかりやすい 手法を端的にまとめてあり、ストーリー仕立ての内容なので、 読みやすい 売れ仕組み:BASICS (競合を見間違えないことも大事) 評価:せ・す・じ・評価のサイクル 独自資源 マインドフロー コンセプトと価値と独自資源とサイクル:大事...
商業界 (2009年09月17日)
日本に一番大切にしたい会社の著者の続編 期待よりあまり良い内容ではなかったが、 日本企業で、無名だけれども、会社風土を変え、社員のモチベーションを上げる施策を行って良い企業にしている参考にはなる。
都井 清史
金融財政事情研究会 (2005年02月)
粉飾決算に関して、 決算書のどこを確認すればよいのかよく理解できた。 基本的には、矛盾となる点ですが、 ほとんどが粉飾されているという目で見ることにより、 また個別ヒアリングすることによりチェックできることがわかりました。
江口 光雄
現代書林 (2007年09月04日)
著者である、㈱サンタの創庫経営の江口氏の講演でもらった本。 江口氏が起業し、さまざまな事業をして、 今のリサイクル業に行き着いた経緯、考え方が よくわかる本でした。 確かに誰でも社長にはなれるが、行動、考え方は参考になる。 が、容易に社長になった...
沼上 幹
筑摩書房 (2003年03月)
組織の基本 組織の疲労 組織の腐り方 という3章。 それぞれ項目はわかりやすく、 特に大企業の組織の悪い部分、行動等、 理解しやすい。 文書はそれぞれ長ったらしいので、読みずらいが、 それぞれ大事なことは章ごとのまとめがわかりやす
帝国データバンク 史料館・産業調査部 編
朝日新聞出版 (2009年09月11日)
百年以上継続している老舗といわれる会社のこと、 日本の文化、企業の成り立つがよくわかりました。 こんなに古くから番場っている企業から学べることは、多い。 とても良い本でした
守島 基博
日本経済新聞社 (2004年02月14日)
人材マネジメントの入門編なので、 起訴はわかりやすいが、それぞれの文章が長く、 まとまりはわるい。 もう少し、大事な部分を強調した本だとよかったかと。
竹内 謙礼 青木 寿幸
PHP研究所 (2009年04月21日)
企業経営
とにかく読みやすい。 具体的な例をもとに、実践的な会計知識をわかりやすく教えている。 続編に期待したいです。
PHP研究所 (2009年06月19日)
本当にここまで考えて経営しているのかと感心する本でした。 ・第1章:100年続く強い組織を作るために ・第2章:成長を続ける戦う組織の作り方 ・第3章:組織を引っ張る戦うリーダーの条件 ・第4章:戦う部下を育てるリーダー力の磨き方 とてもためになる本...
有森 隆
講談社 (2007年10月19日)
株式
有森隆+グループKの書く本はリアルで面白い。 ほぼ読んでいるが、通常知り得ないことを詳細にかかれている。 裏社会のうごめいている闇勢力。 また次回作も期待
高橋 篤史
東洋経済新報社 (2009年05月)
その他
実態に即した内容で、面白い。 株屋の裏側がよく分かる内容でした
ヘイル・ドゥオスキン 安藤 理
主婦の友社 (2008年03月12日)
セドナメソッドの本だが、 解放する、 わかるが・・・ あまり勉強になりにくい本でした
G.キングスレイ ウォード 城山 三郎
新潮社 (1994年04月01日)
ビジネス文庫
息子への手紙。 息子が成長する中で、困難にぶち当たった時の手紙で、 なかなか人生の先輩として的確な手紙を送っている。 親子だが、経営者の息子へのアドバイスは参考になる。
JSK事業再生研究会
カナリア書房 (2008年09月)
事業再生
地域での活躍しているアドバイザーの紹介の本。 具体的事例が少ないので、いまいちでした
野口 吉昭
朝日新聞出版 (2009年03月13日)
ビジネスに必要なこと、 目的・目標・手段を備えること。 またいつも考え、行動すること。 行動は習慣化すること。 の必要性は十分理解できる。 わかりやすい本であるが・・・
柳井 正
新潮社 (2003年11月15日)
ユニクロ経営者柳井さんの自叙伝? 本の内容は、時代背景が多岐にわたり、話が飛んだ入りすので、わかりにくいが、 全体を理解すると、言いたいことがよくわかる。 経営の中での苦難、成長の都度対応してきた内容。 本業界または似た業界には良い本である...
八木 宏之
日本実業出版社 (2008年11月07日)
具体的内容なのでわかりやすい。 ただし、整理されていないので、もう少しかな 事業再生は、法律の知識とその状況による判断および経験がものをいう。 参考本としては、良い本でした
松岡 哲也
幻冬舎 (2008年07月25日)
著者である不動産会社の社長からもらったもの。 自叙伝だけど・・・。 読みやすいけど、今風の新興系の会社の社長って感じ。 直接会って、支援の要望を聞いて、 考えていること(言っていること)とやっていることや、現実はかけ離れており、 考えは良い...
酒井英之
クロスメディア・パブリッシング(インプレス) (2009年03月13日)
ビジネス書
仕事ができる人は、ポジティブ思考って感じの書き方だよね。 一部は当たっているけど、基本は何でも考えることだね 途中からマーケティング論になっているので、もう少しの本でした
あさ出版 (2008年03月21日)
最高の本です。 2009年に出会ったなんかで最高です・ こんのなに素晴らしい会社があるなんて・・・。 涙がにじんできました。 この経営者および従業員たちはすごいです。 ・日本理化学工業(チョーク ・ファンケルスマイル ・伊那食品工業(寒天) ・...
手塚利男
ナナ・コーポレート・コミュニケーション (2009年03月15日)
トップダウンではなく、1人の社員ができる改革の指南本。 7つのフレームワークによる風土改革がわかりやすい。 ・「かべ」を低くする ・「情報」の流れと中身を変える ・人の「見方」を変える ・思いをネットワークで「共有」する ・やり取りの「方向」を変...
嶋津 良智
日本実業出版社 (2009年01月29日)
会社に必要なもの、「人と組織」いわゆるマネジメントであるということ。 わかりやすいので、読みやすかったです。 経営者またはそれに従事するかたには、おすすめの1冊です。
高橋 隆明
イーストプレス (2008年09月)
事例を体験的なストーリーで記載され、 わかりやすい。 特に、経営者側、アドバイザー側にももってこいの本であった。 とてもよい本です
中原 圭介
フォレスト出版 (2008年07月18日)
資産運用
本著者の中原圭介の本はよく読んでいる。 わかりやすいし、資産運用に参考になる本で、 とても勉強になる。
天野 敦之
日本実業出版社 (2008年09月11日)
幸せにする会社 それは、誰(従業員、お客、いわゆるステークホルダー)に対しても感謝すること、愛であると。 何回かこのような内容の本を読んだが、最終的には、感謝の気持ちと、最終的な愛 どれも共通した内容である。 とてもよくわかるし、実践すべきで...
高橋 裕次郎
三修社 (2004年12月)
内容はわかりやすいが、 個人的なものも記載されており、 特に法人の私的整理及び法的整理の内容を重視した記載だともっとよかったかな
別冊宝島編集部
宝島社 (2008年09月18日)
財務諸表が読めるので、あまり面白くなかった。 素人の方には面白いかもしれないが、 もっと実践的に財務諸表から倒産する数字を読み取るとか、 粉飾の見分け方とは、そのような観点がほしかったな。
細野 祐二
日経BP社 (2008年06月12日)
かなり良かった。 日興の件、日本航空、中央青山の対応が実によくわかった。 粉飾する企業は多いかと思うが、多額の粉飾を平気でやる、企業及びそれを見て身に振りする、監査法人。 最近は、監査法人の対応もかなり変わってきたが・・・。
白石 豊
日本放送出版協会 (2005年10月)
哲学
心理学、教え、メンタルの本は数々あるが、 この本はなかなか読むやすく、わかりやすい。 とても参考になった。 特に、元巨人の川上哲治氏の出来事はよかった、 「氷を水にしなさい・・・」 仕事にも何でも必要なメンタル、心は鍛える必要はまだまだ...
松藤 民輔
講談社 (2008年07月11日)
サブプライム、世界不況・・・ 現在の経済を解説し、今後の投資を金であるといっている。 著者の松藤氏は、90年代半ばから金に投資しており、金への投資はまだまだ上がると2000ドルまで 解説している。 理解できるが、金も投資の1つ、世界の埋蔵量からする...
PHP研究所 (2008年03月19日)
コンサルタントとは・・・ まあ良く分かる、 仮説力、シナリオ力、相手もよく見て判断した結果の質問力 考えて質問→仮設→実行 なかなかわかりやすく、読みやすい本でした。
伊東 寿朗
角川SSコミュニケーションズ (2008年05月)
著者の友達に人がよんでみればってことで、読みました。 内容は、ネット小説がブームになる前からビジネスをはじめ、今日までのネット小説の地位が確立されたストーリーが書かれている。 なぜブームになったのか、作られたブームではなく、10代から20代の年代...
野口嘉則
ビジネス社 (2008年05月13日)
とてもよい本でした。 自分が考えていることと似ており、感銘をうけました。 3つの真実 1.自分が宇宙とつながった偉大な存在と感じる 「私は、宇宙の叡智とつながった偉大な存在だ。愛に満ち、喜びに満ち、生命力に満ちている。周りの幸せにする力と、こ...
畑村 洋太郎
講談社 (2005年04月15日)
失敗について、考え方、なぜ失敗するのか、失敗を生かせないのか? はじめは面白くないなあって思って読んでいたが、なかなか学べることが多かった 本のなかで、良い言葉がありました。 「人間の活動には失敗はつき物。大切なのは失敗しないことではなく、失...
バートン マルキール 井手 正介
日本経済新聞出版社 (2007年05月25日)
株式の投資に関して、トレーダーの買い方、どう買えばよいか、投資の考え方を学ぶには良い本でした
神田 昌典
講談社 (2006年09月21日)
ベンチャー企業が成功する道のりを表(会社)、裏(家庭)全般を網羅しており、 人生をストーリだてて記載されていて、読みやすい。 当てはまる部分が多く、本を読むことで、またよりいっそう理解できた。 成功への道のりで、ぶち当たるさまざまな変化、ま...
喜多川 泰
ディスカヴァー・トゥエンティワン (2006年07月10日)
泣ける本でした。 若者時代に何も考えて過していた毎日、ふと現れた少女によって人生が180度変わる。 考えること、目標設定すること、夢を書き、身近なものから実現していく。 もっと若いときに出会いたかった本でした。
講談社 (2008年01月16日)
中国&ロシアの投資は、バブル状態で× 資源投資で特に、金を推奨している。 内容は理解できることが多い。 実際の投資にも活用できる内容であった。
マーカス バッキンガム Marcus Buckingham
日本経済新聞社 (2006年01月)
リーダーとマネジャーの違いが良くわかる。 リーダーは、部下1人ひとりの個性、才能に注目し、それを最大限活かす マネジャーは、未来を鮮やかに描き出し、組織がどこに向かっているか明確に示すこと 頭ではある程度わかっていたが、本で読むことにより、明...
石野 雄一
光文社 (2007年04月17日)
企業に必要な財務の考え方をわかりやすく、価値とは何かを簡便に書かれていて、値段の割りにより本でした
福澤 英弘
ファーストプレス (2007年06月01日)
コンビニを具体例に、定量的に分析を行うことが実践的な内容でとてもわかりやすかった。
カーティス・フェイス 飯尾博信+常盤洋二
徳間書店 (2007年10月17日)
専門的な本でした。 ただタートルで投資の考え方はわかりましたが、実践で活用でき名ものではなく、 参考にはなりませんでした。
金児 昭
日本経済新聞出版社 (2007年09月)
M&A
信越化学工業もモデルとしたフィックション形式で書かれている本。 信越化学がM&Aをした際の、経営者の思いがわかりやすく書かれており、読みやすい。 著者は、実際に信越化学で働いていた人で、現在も顧問をしている。
フランソワ・デュボワ
講談社 (2007年08月29日)
外国の日本法人社長のインタビュー形式で、トップになった経緯、なってからの考え方等が書かれていて、とてもわかりやすい。ただ、外国人経営者中心にため、日本人も1人2人いればさらに良かったかなっと持っている
土方 薫
日本経済新聞出版社 (2007年03月)
題のとおりの内容じゃなく、わかりやすい章もあるが、理系でも難しいような数式(統計学)を記載し、結構難しかった。
検索
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。