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cheakoさん
浅倉 卓弥
文藝春秋 (2007年06月)
その他 読み終わった
どうしよう。短編集があまり好きでない、しかも、本の題名どおりの短編が私には好ましくなくて、この本の最初の”ヨーグルトを下さい”が一番面白く且つきにいってしまった。
東 直子
幻戯書房 (2011年02月)
読みたい
ヤン・シュヴァンクマイエル画 久美 里美
国書刊行会 (2011年02月21日)
ルイス・キャロル ジョン・テニエル
ほるぷ出版 (1986年02月)
ルイス キャロル Lewis Carroll
新書館 (2005年02月)
山本 容子
講談社 (2011年06月02日)
いま読んでる
そのまんま東
新潮社 (2007年03月)
以外にお気に入り 読み終わった
とてもおもしろかったです。どうしよう、いうことが無いくらい、感慨深いんです。
吉川 良太郎
徳間書店 (2001年09月)
徳間書店 (2001年05月)
SFはなじめないところがあって、わからないなら何度も読もうと思う気持ちさえなえることがありますが、これはおもしろかった。 最初は、作家の独自の世界観についていけない心情にみまわれてしまい、どうしても、数ページでまた最初からの繰り返しでした。 そこが...
井沢 元彦
廣済堂出版 (1997年11月)
その他
黒岩 重吾
PHP研究所 (1999年07月)
ほんと謎です。
梅澤 恵美子
ポプラ社 (2007年07月)
その他 いま読んでる
水野 敬也
飛鳥新社 (2007年08月11日)
お気に入り 読み終わった
言うこと無いです。 お勧めの本です。 ちょっと感動しちゃいました。 作者は人間観察が超えてます。 ありがとうございました。
森 博嗣
角川書店 (2005年04月25日)
いや-まいった。 こんなに上から目線の女、嫌いです。 読んでて腹がたってきそうです。 男性から見ると、女性って一部こんなふうにみえるんでしょうね。 こんなに、男性のことを見下すような感覚でいいのかなと思いました。 軽さを楽しむ、という感じをもちよ...
新潮社 (2009年05月)
ひさびさにヒットでした。 めいろに迷い込むような感覚で読み終わりました。 引き込まれたーという感じです。 実は、これほどおもしろいと思わせたこの本は、1回目、2回目、読んでも読んでもわけがわからず、読み終わっても困り果ててたのでした。 自分てどう...
森 真沙子
角川書店 (2001年05月)
気にいった作家の作品なので、手にとって、ふと気づくとまだ未読のものだった。 ストーリーの傾向が、つかめたような気がした。 他のも読んでみよう。
森 深紅
角川春樹事務所 (2009年02月)
事務的なセリフと、会社での女性の立場などが印象の硬そうな文面で、読み終えれるか途中心配しながら読みすすんだ。 専門職じゃないと理解できないカタカナ文字。 でも、すらすら読めてしまうのは何故? ロボットを扱う話に引き込まれることはなかったけれど、チ...
角川書店 (1987年07月)
昔も今もお気に入り 読み終わった
中山智幸
パブー (2010年06月22日)
鹿島田 真希
講談社 (2009年04月21日)
お気に入り
まずページ数が多いことに目が行った。表紙がトランプっぽいのがかわいい。 おもしろかったし、こんなに太い本を、一気読みしてしまった。 最後の方で眠くなってたのか、結末を覚えてなくて、次の日若干読み返した。 善良な人ってだけで、偽善的で吐きそうになる...
瀬川 深
筑摩書房 (2008年03月)
怒涛のように読み終わった。 実は、最初から入っていけない本だなと感じて、何度読んでも頭に浮かぶもの感じるものが無く、これっきりだと評価してた。 ところが、引きこもった狭い空間で、逃げ道が無くうずくまってた 時、たまたま傍らにあった積みあがった本の...
諸田 玲子
講談社 (2005年01月)
おもしろかった。時代の雰囲気が伝わる。もっと言うと、人物がかっこいい。誠実っぽくて気に入った。もっとよく読めなかったのが残念。
青山 七恵
河出書房新社 (2007年02月16日)
以外にお気に入り
ひとりだということが、よく感じ取れる。あんまりあきらめがいいから、よほど人を頼りにしてないんだと思ったけど、精神的なバランスは崩れるものなんだ。他人を感情で攻めないものわかりよさ。かわりに、人の迷惑をかえりみないところがあるなんて、自分にも当ては...
篠田 節子
毎日新聞社 (2003年04月)
おもしろかった。あの男の人には、最後まで道案内してほしかったな。
藤井 青銅
小学館 (2007年04月11日)
よく知っているアイドルタレントや、話題の放送作家さんの日常が、ちょっとだけ見えてきそうな話。実話?
新潮社 (2005年05月)
私的には以外!こちらの作家は、本棚にたくさんあるのを見てて知ってはいるけど、あんまり多いのでかえってしり込みというか食わず嫌いであえて触らないでいた。初めて読んで、これは前作の存在を匂わせるような主人公のせりふで、調べると迷宮百年の題名で数冊発見...
初野 晴
角川書店 (2004年11月)
おもしろかった。こんなところから人を見るなんて不思議だ。今まで感じたことのないさびしさが、読み終わった後にも残る。色々感想述べるほど読めてないと思う。もっと読まなきゃ。いや読みたい。久々のヒットで読書熱が冷めない。
服部 まゆみ
文藝春秋 (2000年05月)
気に入りました。入り組んだ感情がもっと深そうに感じ、まだまだ解釈できなかったことがありそうで、何度も読んじゃいました。一度目は理解できなかった。二度目はハッとして以外に好きなことに気づき、三度目はじっくり読んだ次第です。人格が分裂?と思わせたり、...
五條 瑛
光文社 (2001年12月)
渡辺 球
新潮社 (2003年12月19日)
おもしろかったです。わかった、こういう話は好きなんだと気づかせてくれた本です。人を生きている人間だと思えなくなるほど、殺伐とした環境です。優しさなんてあるわけがないです。ファンタジーだったんですね。帯にも最後の方にも書いてあるのに、ちっとも気づか...
山田 真美
幻冬舎 (2002年02月)
あーーーあーーー私の調子が悪くて、気持悪かったのです。あのお付の人気持悪いでした。解明に向けていろんなところに行ったけど、だめだ入っていけなかった。違う機会に読めばよかった。能力ある美しい主人公に、ついていけない自分がいました。
脇山 太介
アイアイサービス (2004年03月)
これは、現実的で読んで人間の心が手に取るように分かると思いました。夢のように人は考えて自分勝手に幸せに生きているけど、周りの人間はひどく迷惑しているんですね。人と人がこんなにも違う生き物だって気づかせてくれるようなそんな話です。本人が本当はどう思...
桂 望実
文藝春秋 (2006年11月)
自分本意な主人公の、実際の心の変化がリアルに描かれている。偽り無くこんな感じに思っているんだろう。才能ある人間とはこんな風に思っているんだと信じられる話だった。自分の人生の中で、才能なんてもったいないとかじゃないんですね。自分自身が納得してないと...
窪依 凛
文芸社 (2005年03月)
怖い。どんどこどんどこ殺される。つけこまれる。評価しにくい。表紙に惹かれて読むことにした本だ。他の作品も読んでみたい。
倉部 きよたか
ポプラ社 (2007年06月)
読みやすい字体の本だった。面白かった。主人公も独特。ストーリーの個性的。人間の裏の表情が文面から恐ろしいほど感じられたんだけど、決して主人公だけが悪いわけではないと思うけど。母は全て受け止めているとにらんでいる。それすらも、人間の弱さにしてさらけ...
宇神 幸男
講談社 (1992年10月)
いきなりこれを読んではいけなかった。シリーズだと知らなかった。前作品を読まなくてもいい内容とはあるが、知らない過去の事件のことをすんなり読み過ごすのが難しく、やはり前作品群を読むことにする。まず”神宿る手”、次に”消えたオーケストラ”で、そして今作品...
麻見 和史
東京創元社 (2006年09月30日)
おもしろかった。賞を受賞されているため批評も載っている。私は難しいことはわからないけど、気に入っている。 数年後、再び読んでます。 なんと、昔これをおもしろいと感じた私。 再読で、なんとも気持ち悪いホラー的な恐ろしさを感じます。 ミステリーだと...
竹本 健治
徳間書店 (1990年07月)
昔も今もお気に入り
唯一、この作品だけは読めた。他は、どうも難しくて、こちらの作家の作品は入っていけなかった。なんか非常に情けないんだけど、どしてかこちらの本は安心して楽しめたミステリーだった。面白かった。魔女狩の残酷な感じが伝わる。でも、現代的な主人公。
武谷 牧子
集英社 (1997年07月)
集英社 (1999年07月26日)
日本経済新聞出版社 (2007年02月)
集英社 (1995年12月)
おもしろかった。
柄刀 一
光文社 (2004年11月18日)
友情。そういう観点から読んだ。こういう距離がいい。いつもべたべたしてないといけない友より、よほどいい。信じている感じがいい。
玉岡 かおる
新潮社 (2003年02月)
新潮社 (1995年10月)
この本は実際に手元にある。ボロボロになるほど読んだ。消化できないくらい入り込んでいるかもしれん。全然未消化。はっきりしてくれって感じ。もやもや感でいっぱいだけど、コレはコレでいいかとも思う。最初の1ページは、ぼろぼろになってちぎれどこかへ飛んでい...
角川書店 (1997年02月)
角川書店 (1999年11月)
新潮社 (1997年03月)
角川書店 (2000年06月)
新潮社 (2005年12月)
新潮社 (2007年11月)
江國 香織
角川書店 (2001年09月)
栗本 薫
講談社 (1984年08月)
角川書店 (1999年04月)
角川書店 (1995年11月)
講談社 (1986年12月)
講談社 (1984年10月)
角川書店 (1997年12月)
講談社 (1980年08月)
講談社 (1981年01月)
日本点字図書館 (1982年04月)
講談社 (1979年06月)
文藝春秋 (1981年09月)
講談社 (1978年09月)
講談社 (1984年11月)
文藝春秋 (1985年05月)
講談社 (1989年07月)
大原 まり子 米田 裕
集英社 (1985年01月)
恩田 陸
集英社 (2003年05月20日)
新井 素子
徳間書店 (1982年08月)
文化出版局 (1984年07月)
徳間書店 (1989年03月)
新井 素子 長尾 治
集英社 (1985年06月10日)
大陸書房 (1988年06月)
講談社 (1990年04月)
講談社 (1983年03月)
奇想天外社 (1978年12月)
新井 素子 竹宮 恵子
集英社 (1982年01月)
新井 素子 石関 詠子
集英社 (1985年09月10日)
集英社 (1984年01月10日)
集英社 (1981年03月)
集英社 (1983年01月10日)
集英社 (1987年05月08日)
集英社 (1986年09月10日)
集英社 (1981年03月10日)
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