モットーはテキトーに。 読み漁った本や、やり漁ったゲームを無秩序に記録してくカンジで。
弓絃さん
松嶋菜々子
TBS (2000年12月22日)
DVD
一人三役で、それぞれの時代を生き抜いた女性が全員魅力的です。昔の女性って、現代の女性とは違った意味で強くて素敵。
藤原紀香
ジェネオン エンタテインメント (2002年05月24日)
舞台上でのシーンは本物の宝塚と比べると劣りますが、それ以外にわちゃわちゃしてるシーンが凄く好きです。タカラジェンヌだって、ただの女の子なんですよね。
ジョニー・デップ ティム・バートン
ワーナー・ホーム・ビデオ (2008年06月11日)
さすがティム・バートン!やっぱりティム・バートン作品は薄暗い映像美が素晴らしい。 デップの声も最高です(*人´∀`)
アイディアファクトリー (2008年09月18日)
乙女ゲーム
スチル綺麗。声優豪華。キャラが魅力的。こんだけ要素がそれば、多少シナリオに物足りなさを感じても全て帳消しです。
曽田 正人
小学館 (2008年02月)
漫画
やっと!やっと!!念願の連載再開だよーーー!!!(ノд`゜)・。 これは絶対に読むべきです!すばるの天才(鬼才)ぶりをご堪能ください。
高山 しのぶ
一迅社 (2008年11月25日)
高山さん大好きです(*´∀`)あまつきより好きかも。
成井 豊
ポプラ社 (2008年07月)
キャラメルボックス主宰・成井さんの、舞台『嵐になるまで待って』の原作。 舞台を見てないので何ともですが…。 コレはコレで、すごく好きかも:)
有川 浩
角川グループパブリッシング (2008年07月01日)
小説
きゅんきゅんしたー(*ノ∀`) 有川浩さんのラブコメ大好きです!
片山 恭一
小学館 (2001年03月)
言わずと知れた、純愛小説。日常のシーンがすごくいい。亜紀が朔ちゃんに「キスでもしませんか?」って言うところは名シーンだと思う。
スクウェア・エニックス (2007年09月13日)
その他ゲーム
クリアするのがイヤだと、初めて思ったゲーム。終わりが見えてくるにつれて、どんどんテンションが下がってきました。だって!!この先進んだら・・・!!エアリスの手紙と、クラウドへの遺言に涙が止まらんかったです。ザックスはえぇ男や・・・。
D3PUBLISHER (2006年10月26日)
ぐっちゃん!!遊佐すぁん!!弟設定万歳!!スチルとか綺麗で大満足でした☆が、如何せんシステムがめんどくさくて、やり込む気には到底なれなかった・・・。キャラがいいだけに勿体無い。
コーエー (2000年11月22日)
初アンジェ。意外とやりこみました。あのカクカク歩きはどうかと思ったけどwでも結構楽しかった。
コナミ (2004年10月21日)
王子万歳!けど爆弾できやすいのが難点。 爆弾処理に、どれだけ時間を費やしたか・・・!
オグ マンディーノ Og Mandino
ダイヤモンド社 (2003年04月)
可愛いお話。海外のこういう本って、幸せな気分にしてくれるので好きです。ほんわかします。
ジェラルド・バトラー ジョエル・シュマッカー
メディアファクトリー (2005年08月26日)
うん。音楽が流石でした。これはやっぱ映画館で観ることをオススメします。我が家にもシアターセットが欲しい・・・。
コーエー (2004年09月16日)
キャラ数増えすぎて挫折しました。とりあえず杉田のために頑張った!浪川さんも頑張った!!・・・それだけ!
ジョニー・デップ ロアルド・ダール ティム・バートン
ワーナー・ホーム・ビデオ (2006年02月03日)
チャーリーがカッコいい。ほんとジョニーのキャラはいくつあるのか・・・この人の引き出しの多さに脱帽です。
コナミデジタルエンタテインメント (2008年02月14日)
ちょwwスキンシップがヤバいwwこれ18禁指定にした方がいいんじゃない?wwただPS版と比べると、名前が二文字以上呼ばれなかったのが残念でならないです・・・。
ザック・エフロン ケニー・オルテガ
ウォルトディズニースタジオホームエンターテイメント (2009年01月21日)
大 好 き で す !!!!!!3が楽しみで待ってられん!いっそ米国にこれのためだけに飛びたい。・・・英語分かりませんが。
江國 香織
新潮社 (2003年11月19日)
読みやすいです。大人の恋愛の苦い部分を、恥じることなく存分に曝け出しているところが江國さんの本領なんでしょうが、短編のせいかちょっと出し切れてなかった感が・・・。
中野 独人
新潮社 (2004年10月22日)
エルメスがえぇ女です。・・・それ以外は、あんまり感じなかったかな。
ダヴィンチ編集部
メディアファクトリー (2004年10月)
ごめんなさいよりも、ありがとう。たった一言の大切さが、12話全部読んでじんわりと染み渡るかんじ。
桜庭 一樹
角川書店 (2006年07月)
直木賞を受賞されるとは・・・!いや!でも十分受賞されるだけの価値はあります! 七竈と雪風の関係が非常に愛おしい。七竈の周囲で右往左往する大人の姿も、これまた愛おしい。
三原 ミツカズ
祥伝社 (2003年07月)
心十郎さんがエンバーマーになるまでの話が涙涙です。お父さん、大好きだ。
椎名桔平 石ノ森章太郎 田中光敏
東映ビデオ (2002年11月21日)
いつの時代だって、女は美しくなりたいと思うもの。ただ、昔の日本女性には、外面のみの美しさに囚われない綺麗さがあったと思います。
久保 帯人
集英社 (2007年08月03日)
笑えます。ネムがかわえぇ。浮竹隊長萌え。修平ヘタレすぐる。(●´Å`)ハァハァ
川上 未映子
文藝春秋 (2008年02月22日)
関西弁使用者が読むと、時たま「ん?」となる部分があったりもして、そこでテンポが崩れる。 言葉選び自体は、そんな悪いと思わないのだけれど・・・。 内容もそれほど深く掘り下げられているわけでもないので、あっさりさらりと読むくらいがいいのかな。 芥川賞...
幻冬舎 (2008年01月)
実際に阪急電車に揺られながら読んでみるのも、一興。 中吊りの広告でも大々的に宣伝されてたな〜。「今あなたの乗ってる電車で物語が始まっています」だったかな? やっぱり地元ならば一度は読んでおきたい作品。いや、地元じゃなくても読むべき。 地元の贔屓目...
安野 モヨコ
講談社 (2004年11月22日)
働く女に幸あれ! 弘子には仕事も恋も頑張って欲しい。
講談社 (2004年11月16日)
安野モヨコ万歳! これ読むと元気になります。 これ読むと女でよかったと思えます。 これ読むとキレイになれた気がします。 ・・・あくまで『気』ですが。
美蕾 (2004年02月29日)
シリーズでは一番好き。コウくんが大人になってて好感度アップ。いや、1でも好きだったけど!でも一番は先生だったり。だって過去編が泣けるから。けど攻略に一苦労でした・・・。
美蕾 (2006年04月29日)
イチャパラ万歳!先生と柏葉くんエンドは断然こっちのがいい。てかゲイルとノエルが好きすぎてやばい。
浅倉 卓弥
宝島社 (2004年01月)
これも自分的王道黄金設定で萌えました。何年後かに慕ってた先輩と再会っていいよね!
集英社 (2007年10月04日)
ひさしぶりにグッときた巻。 やっぱり海燕が絡んでくるといい話になりますね。 BLEACHの功労者は正に彼。
とみなが 貴和 鈴見 敦
角川書店 (2002年07月)
ささっと読めちゃう気軽さがよかったです。
美蕾 (2003年08月25日)
蒼さんルートで号泣。ゲームでこんなに泣いたのは初めて・・・。翔馬エンドもさり気に泣ける。
キッド (2006年10月26日)
戦闘パート増えて面白いっちゃー面白いけど、めんどいっちゃー面倒。んで話は更に重くなった気がする。だって手塚×陽菜にしたときのきらが可哀想すぎて・・・。
キッド (2005年09月29日)
愁一王子が好き。激甘wwでも哲生も大好き。だって哲生エンドでの王子が可愛くて可愛くて・・・!
アイディアファクトリー (2006年09月28日)
紫義のためのゲームと言っても過言ではない。ていうかだって、女宿落とすのは多喜子への罪悪感で後味が悪すぎた!二股掛けられてる感も否めないしで、踏んだり蹴ったりだ!!
スクウェア・エニックス (2005年09月14日)
クオリティの高さに驚愕(゜Д゜)エアリスとザックスが出てきてくれたのが、一番嬉しかった。あ、あとさり気にモーションキャプチャーやってる森田が見れたのも嬉しかったww
宮崎駿
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2005年11月16日)
ハウルがキムタクと聞いた当初は・・・でしたが、見れば見るほどクセになっていってました。ヘタレハウル万歳ヽ(´∀`)ノ金髪時代が好きだー。
和泉 かねよし
小学館 (2007年08月24日)
イケメンを楽しみたければ、断然オススメ!相変わらずの和泉節が堪りません。痛快だわ。
ポプラ社 (2003年03月)
セカチューとは違った雰囲気で楽しめました。でも、この人は純愛ものの方が文体は好きかも。 いや、普通にこれも好きですが。
藤原 紀香
幻冬舎 (2001年08月)
ほほー。キレイになる人の考え方って、すんごく参考になります。
アレックス シアラー Alex Shearer
求龍堂 (2002年05月)
可愛い。幸せな気分になれます。
仲里依紗 筒井康隆 細田守
角川エンタテインメント (2007年04月20日)
久しぶりにアニメ映画でのクリティカルヒット!真琴のキャラがえぇです。ラストは神曲と台詞の最強タッグで号泣。
椎名 軽穂
集英社 (2006年05月25日)
爽子かわえーーーー!!!!!!!風早くん萌えーーーーー!!!!!!!(*´Д`)
美蕾 (2006年01月20日)
全キャラ好き!嫌いなキャラがいないとか、珍しい・・・。
和深 ゆあな
角川書店 (2007年01月17日)
一話一話にほっこりします。
美蕾 (2005年03月31日)
この2人が好きになった。特に篠原くんは高感度が急上昇!あーいう裏設定がある人に弱いんです・・・。
美蕾 (2004年11月21日)
ぶっちゃけ星の王女シリーズでは一番好きくない・・・。絵も話も好みちゃう・・・(#-_-)
益子 昌一
小学館 (2004年04月)
原作小説とは違った視点からがいい。原作ありきじゃなくてよかった。
ダニー・エルフマン ティム・バートン
ワーナー・ホーム・ビデオ (2006年03月03日)
バートン好きには堪らんですよ!
メディアファクトリー (2006年08月)
嘘は、時と場合によっては、必要とされるもの。愛しているからこそ、嘘をつく。
講談社 (2004年03月26日)
世界観全てが大好き!ウーとソールがお気に入り。
アイディアファクトリー (2006年07月06日)
主人公が可愛すぎる・・・!杉田甘すぎ!真弘先輩萌え死ぬ!犬っころは反則だってば!!そんなゲームです。
コナミ (2006年02月09日)
これも土屋さんのため。いや、櫻井やW関さんにも興味津々でしたけどね。脇役の声をやる土屋さんを探すのに、もう疲れました。
コナミ (2006年02月23日)
これをやらなきゃ、幻水は始まりません!こんなにやり尽くしたゲームは幻水が始めてでした。キャラクターもストーリーも良すぎる。みんなもっとやればいいのに・・・!
ソニー・コンピュータエンタテインメント (1998年06月25日)
怖いです。欝になります。パケ買いした自分を恨みました。が、ストーリーは奥が深いです。お陰でベストエンドはまだ1つしか見れてないです。もう諦めました。
本郷奏多 アベユーイチ アベユーイチ
松竹 (2006年09月28日)
土屋さんの為に買いました。ほんとそれだけです。何の役をやっていたのかすら分からないくせに買いました。木手って誰?でも特典映像の城田くんが面白おかしかったのでいいです。
草尾毅 井上雄彦
東映 (2003年07月21日)
言わずと知れた名作。アニメも割りと原作を忠実に再現しているから、それほど抵抗なく観れます。ていうか、元々小さい頃にアニメで知った自分には、全く不自然さがないのは当然ですが。
チョン・ジヒョン クァク・ジョエン クァク・ジョエン
ワーナー・ホーム・ビデオ (2005年04月22日)
韓流全部を冬ソナみたいだと思ってはダメですね。これはラストにやられました。中盤も号泣しましたが、最後に一本取られました。タイトルにはそんな意味が・・・!
山下 景子
幻冬舎 (2005年03月)
気が向いた時に、パッと開いたページを読んでいます。昔ながらの美しい日本語の語彙が増えて、非常に便利。そして気持ちもシャンとするから不思議。
乙一 羽住 都
角川書店 (2001年05月)
白乙一が好き。もどかしい男女の交流を描くのが巧いなーと思ってます。一度、乙一の長編純愛小説を読んでみたい。・・・書かないかなー。
劇団ひとり
幻冬舎 (2006年01月)
劇団ひとりをなめてました。ごめんなさい。 彼の才能の一端を見た気がしました。面白かった!
綿矢 りさ
河出書房新社 (2003年08月26日)
発売当時、芥川賞受賞するとは思わず読んでました。 リアル高校生だった私にとって、思春期の微妙な揺れがよかったです。
スカーレット・ヨハンソン オリビア・ヘトリード ピーター・ウェーバー
メディアファクトリー (2005年01月25日)
語る言葉もないです。とにかく観て感じてください。こんな純粋に美しく甘美な映画も珍しいです。
幻冬舎 (2007年05月)
陣内とお幸せに!心から思います。 そして藤原紀香はやっぱりキレイな人だった。色んな意味で。
吉田 修一 ダヴィンチ編集部
メディアファクトリー (2005年03月)
各サイドに分かれての話が面白かった。 視点を変えることで見えてくるものって、この世界にはあまりに多すぎますね。
ジョージ朝倉
祥伝社 (2007年03月07日)
愛があるからこその行動。 大人になればなるだけ、増える欲望。 ジョージ朝倉に感服です。
渡瀬 悠宇
小学館 (2007年09月26日)
ソルエン好きには思い出深い巻。 やっぱり、ふしぎ遊戯は王道少女マンガみたいに、話が一筋縄ではいかないですね。 そこがいいんだけど。
一迅社 (2007年10月25日)
巻数を増すごとに面白味が出てきてます。 真朱・銀朱編がすごくいい。
佐原 ミズ
新潮社 (2007年04月09日)
小春がとにかく可愛い。 こんな娘が欲しい!
新潮社 (2007年06月08日)
どこか切なくて温かい話ばかり。
及川 七生
白泉社 (2004年09月04日)
ストーリーが全て秀逸で大好きです。 修司さんがいい男すぎます。
柚月 純
講談社 (2007年10月12日)
面白いっ。少女マンガには今までなかった発想かも。 こういう強いヒロインは好感が持てます。
ジョージ 朝倉
講談社 (2001年03月09日)
これはいいっっ!! メールでのやり取りが当たり前な昨今。 是非ラブレター独特のドキドキ感を思い出して欲しいですね。
講談社 (2006年10月13日)
ジョージ朝倉の画力が劇的に上がっているのが分かります。 独特なギャグは鳴りを潜めていますが、その分心情表現とかが繊細だけど力強いのが印象的。 やっぱりココ最近では一番のオススメ作家です。
若月 かおり
小学館 (2004年10月)
中谷美紀 中島哲也
アミューズソフトエンタテインメント (2006年11月17日)
土屋アンナ 蜷川実花
角川エンタテインメント (2007年08月03日)
ベン・ウィショー.レイチェル・ハード=ウッド.アラン・リックマン.ダスティン・ホフマン トム・ティクヴァ
ギャガ・コミュニケーションズ (2007年09月07日)
D3PUBLISHER (2007年03月29日)
佐藤 多佳子
新潮社 (2002年10月)
森見 登美彦
角川書店 (2006年11月29日)
新堂 冬樹
角川書店 (2004年02月)
角川書店 (2003年02月)
角川書店 (2002年12月)
高橋 いさを
論創社 (1987年12月)
四人芝居の戯曲・・・のハズが、いつの間にか八人に? 基本は笑いを織り交ぜながら、テンポよく進みますので面白いです。。 最後は演劇ならではの、「後はご想像にお任せします」といった終わりがこれまたいい。
飯島 早苗
論創社 (1999年03月)
戯曲なので、テンポよくさくさくと読めます。 モガ版とモボ版の違いが楽しいです。 女性側視点からいくと、やっぱりモガ版の方がしっくりくるかな? ですがモボ版も普通に面白いです。
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