読書感想と好きなものをいっぱい詰め込んでみる
直さん
RIP SLYME RYO-Z
ワーナーミュージック・ジャパン (2002年06月26日)
CD
フェイ・ウォン フェイ・ウォン
EMIミュージック・ジャパン (1999年02月24日)
槇原敬之 槇原敬之
ソニーレコード (1999年06月02日)
松樹 剛史
集英社 (2005年01月20日)
痛快!と、まずは一言。 とにかくテンポが良くて面白いし読みやすい。次はどうなる、このレースどう終わる、と続きが気になってページを捲る手が速くなる。とはいえ競馬の知識が多少なりともあった方がもっともっと面白いだろう作品。 登場人馬のディテールがやや...
あさの あつこ
角川書店 (2004年06月)
巧にはやっぱり相変わらず微かな同属嫌悪を抱きつつも、全てを言い切る強さをかっこいいな、と思う巻だった。 やっぱり豪くんがいいなぁ、この人男にももてる人だなぁとときめきつつ、認めるべきところは認める海音寺先輩にも好感。あんな小物数名に屈するなんてそ...
角川書店 (2003年12月)
巧くん、確かにかっこ良くないことはないんだろうけど、わたしは彼に対して同属嫌悪を抱いた。彼のものの考え方や言動というのは確かに正論めいているけれども、決して人に安らぎや優しさを与えない。それは大人びているようで、実は一番子供じみたやり方なんじゃな...
川上 弘美
平凡社 (2001年06月)
描かれる食べ物がどれも美味しそう!読みながら、わたしも箸で豆腐を崩したくなる(笑)。 久々に胸がぎゅっとなるような恋愛小説を読んだ。切なくて優しくてあたたかい。ときめきたい方は是非ご一読を。 それにしてもセンセイはどうしても藤村俊二のイメージを持...
レオナルド・ディカプリオ フランク・W・アバグネイル スティーブン・スピルバーグ
角川エンタテインメント (2005年04月28日)
DVD
吉本 ばなな
新潮社 (1996年05月)
彼女の本はあまり読まないんだけど、ある一文が気に入って手に取ってみた。 数を読んでないのであれこれ言えないけど、平和に悲劇的だな、と思った。悲劇的要素がなんだか浮いてしまってる感じ。 嫌いではないけれども、沁みてもこなかった。
江國 香織
集英社 (1998年11月20日)
「いくつもの週末」「都の子」(文庫)のレイアウトを手がけている渡辺貴志氏が、「泳ぐのに〜」の文庫版も手がけていてとても嬉しかった。このレイアウトは江國作品に一番合っているような気がするのだけど。
ゲーム・ミュージック 植松伸夫
ポリスター (1994年03月25日)
世界観やストーリーのせいもあるのか、悲壮な感じの曲が多いのだけど、そんな孤独をかき立てる感じの音楽もいい。音楽のいい所は、多少感傷的なものでも文字で伝わる程には感傷的じゃないところだと思う。
集英社 (2005年02月18日)
好きな話は「うんとお腹をすかせてきてね」と「動物園」。彼女が書く、奇妙に捩れた感じの恋愛が好きだ。
山田 詠美
新潮社 (1996年03月01日)
秀美くんも魅力的なんだけど、おじいさんがまた可愛くて素敵。先生みたいなタイプの人間にしてみたら、秀美くん親子は腹立たしくて仕方ないんだろうなと思う。だからわたしは腹を立てられる側だなぁ。笑
ジュリア・ロバーツ スティーヴン・ソダーバーグ
ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント (2003年10月22日)
彼女を見る度、なんて魅力的な女優だろうと思う。個性の強い顔立ちで、感情をむき出しにしてあんな罵詈雑言を吐いても、それすら魅力的に映る人って中々いないんじゃないかな。
集英社 (2001年05月18日)
同じ人と、同じ家で同じ日々を暮らしてゆくということ。
有栖川 有栖
角川書店 (2003年10月)
火村先生の魅力が存分に表れているのはやっぱり「201号室の災厄」だと思うんだけど、わたしは表題作でもある「暗い宿」の羊羹の表現がものすごく好きだと思った。
角川書店 (2001年09月)
あおいは割と好きなキャラクターだけど、彼女に対して抱く気持ちは多分、限りない同属嫌悪だと思う。
Natascha Albus
昭文社 (2001年08月)
HOBBY
ナイアガラの滝とマチュピチュにはいつか絶対に行かねばならない。もはやこれは私の義務だ。
乙一
集英社 (2000年05月19日)
その鋭く斬新な切り口にはただただ頭が下がる。頭の構造が常人とは違うんじゃないかと思う程。
狗飼 恭子
幻冬舎 (2000年02月)
好き勝手言う美雨が可愛くて好き。あと、コージーのシュークリームはリーズナブルで美味しくて、思い出したように買ってしまう。
劇団四季 劇団四季ミュージカル・オーケストラ
ウォルト・ディズニー・レコード (1999年07月28日)
何度だって観たい、何度だって聴きたい。CDではなく、是非生で観て、聴いて頂きたい作品。もう、圧倒されること間違いなし。
新潮社 (2002年06月)
好き嫌いが分かれる話みたいだけど、わたしはすごく好き。 彼女の書く女性というのは、現実に生きている感じがしない、いつでも今いる場所を捨ててしまえる危うさや淡々とした狂気、こそが何よりの魅力だと思う。
新潮社 (1994年05月)
江國香織の書く男性って、割と毎回好みだったりする。何でもいいよいいよと穏やかに赦して欲しいのかな。 全てを肯定されるとうんざりしてしまうのに。 とにかく睦月が素敵。恋しそう(笑)。
ショーン・ペン ジェシー・ネルソン ジェシー・ネルソン
松竹 (2002年12月21日)
ショーン・ペンの秀逸な演技が光る。ダコタ・ファニングの可愛さと、生意気だけれど健気な演技も見逃せない。それにしても彼女はレディ、という言葉が似合う。
新潮社 (2001年11月)
こんな小鳥ちゃんになら、存分に振り回されたい。穏やかで優しい、何でもない日々がここにある。
羽海野 チカ
集英社 (2003年01月17日)
COMIC
山田さんが、好き!すらっとしてるのに可愛くて、強くて、健気で、そんな幾つもあるギャップがたまらなく魅力的。
集英社 (2004年05月19日)
誰も悪者にはなり切れない、そのことにひどく苛々する。それを選べば楽なのに、誰もその道を選ばない。そんな彼らが、一方でどうしようもなく、愛しい。
角川書店 (1999年06月)
華子みたいに、常にニュートラルでいられたら、と思う。限りなく自由に、死ぬ時も出かけるような気軽さで、ひっそりと。
角川春樹事務所 (2001年01月)
人はどこまでも孤独なのだと、彼女は優しく瑞々しい言葉でその絶望を確かに描く。とてもかなしいのに、どこか心地いいから彼女の本は好き。
千秋
河出書房新社 (2001年10月)
ART
千秋と蜷川実花って、毒々しさのベクトルが違うと思っていたのだけど。千秋はメルヘンの中にある、残酷なまでの幼さみたいなものが毒に繋がるイメージがあった。蜷川実花は、倦怠感の中に存在する退廃的な危うさが毒に繋がるのかな、と。あー、見てみたいな!
ゲーム・ミュージック
ポリスター (1994年11月26日)
何度だって聴きたくなる、何度だってプレイしたくなる、FF5はわたしの中でRPGの最高傑作。あれ程素直に冒険出来るゲームは知らない。ストーリーも音楽もキャラクターも世界観も、全てが魅力に溢れている。
寺井尚子
ビデオアーツ・ミュージック (2001年12月14日)
なんて軽やかで、なんて情熱的な音を奏でるひとだろう、と素直に感動した。どうしてもクラシックの印象が強いバイオリンの、新たな一面を見た。
谷川 俊太郎
講談社 (2001年03月)
授業で出会って以来、虜。51番目が一番好きだ。
マイケル・J・フォックス ロバート・ゼメキス ロバート・ゼメキス
ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン (2005年04月08日)
マイケル・J・フォックスのかっこ良さと、キュートさと、ヘタレ具合が存分に発揮されている。いつだったか放送されていたドラマも好きだった。表情豊かで動作がせかせかしているのが可愛くて、もう!
井上 雄彦
集英社 (2001年06月19日)
わたしの中ではベストオブスラダン。だって、水戸くんが・・・!水戸フィーバーな巻。
浜崎あゆみ 浜崎あゆみ
エイベックス・トラックス (1999年01月01日)
曲を聴いてる時には感じなかったのに、詞を見た途端ずしりと重たいものがのしかかってきた。正に衝撃的だった。この人、こんな詞を書くのか、と。聞き流すだけでは勿体ない。
コンドウ アキ
ソニーマガジンズ (2003年11月)
すだちくんが、好き!
大沢たかお 辻仁成 辻仁成
ジェネオン エンタテインメント (2002年11月22日)
演技の巧拙云々は抜きにして、キャスティングが素晴らしい。ものすごく濃くて重たい話の筈なのに、とてもさらりとしている。
バックストリート・ボーイズ バックストリート・ボーイズ
ゾンバ・レコーズ・ジャパン (2001年12月05日)
ブライアンの声が一番好きなのだけど、ニックの声にも惹かれる。決して美声とは言えないけれど、「なんかいい」んだよなぁ。この「なんかいい」って、ものすごく大事だと思う。否応無く惹きつけられてしまうというか。
アンタッチャブル
NHKソフトウェア (2004年04月21日)
笑いにレビューなど要らぬ。ただひたすらに笑え、と!真っ向から楽しむのが一番なり。
エイベックス・トラックス (2000年07月12日)
勿論今も彼女は好きだけれど、ルックスはこの頃が一番好き。
菅野よう子
ビクターエンタテインメント (2003年12月10日)
わたしの耳が、彼女の声を、音を、好きだと言った。
笹倉 鉄平
求龍堂 (2002年09月)
ずっとずっと大好きな画家。いつ見ても何を見ても好きだと思える貴重な存在。彼の描く光がたまらなく好き。
劇団四季
ポニーキャニオン (1988年12月21日)
歌もダンスも勿論素晴らしいのだけれど、それ以上に、わたしにとって多分一生忘れることのできない台詞がある。それこそがきっと究極の愛なのだと思う、そんな愛のことば。
蜷川 実花
エディシオントレヴィル (2002年05月)
彼女の写真を見る時、いつもホテルで迎える気だるい朝を思う。
コブクロ コブクロ
ワーナーミュージック・ジャパン (2002年02月14日)
涙腺を震わせる声であり音である。本当に、大好きな歌。
Tommy february6
DefSTAR RECORDS (2004年03月10日)
全てが可愛い。詞も、音も、声も、彼女自身も、全てがきらきらしている。
水村 光男
講談社 (2002年09月19日)
ヨーロッパの絢爛な建築物よりも、アメリカ大陸の広大で荒涼とした遺跡に惹かれる。
集英社 (2004年06月17日)
ひたすらに優しいのに、かなしくなるのは何故だろう。
学研 (2001年10月)
これから先、甘いものは同じものしか食べられないとしたら、ホットケーキかロールケーキを選ぶ位には好き。
吉野 弘
角川春樹事務所 (1999年04月)
その優しさに触れて、ひっそりと、声もあげずに泣いてしまいたい。
駒井 れん
朝日新聞社 (2003年08月06日)
この本を読んで、ドゥ・マゴのほうれん草のサンドウィッチが食べたいと熱烈に思った。笑
コンドウアキ
主婦と生活社 (2004年03月)
こんな子ひとり部屋に欲しい。
芭蕉 みどり
ポプラ社 (1990年12月01日)
小さい頃に感じた、忘れることのできない優しさと愛しさが詰まっている。
ユネスコ世界遺産センター
講談社 (1996年11月)
講談社 (1997年05月)
講談社 (2002年06月20日)
カリン ザークナー=デュヒティンク Karin Sagner‐D¨uchting
タッシェンジャパン (2001年11月)
デジキューブ (1999年03月01日)
サンリオ
主婦の友社/サンリオファーイースト (2005年05月27日)
末永 蒼生
晶文社 (1988年07月25日)
アシュケナージ(ウラディーミル) アシュケナージ(ウラディーミル)
ユニバーサル ミュージック クラシック (2003年06月25日)
集英社 (2002年08月19日)
集英社 (2005年03月18日)
集英社 (2003年02月19日)
集英社 (2003年08月19日)
許斐 剛
集英社 (2003年12月04日)
集英社 (2003年04月04日)
集英社 (2003年02月04日)
集英社 (2005年04月04日)
小森 陽一
講談社 (2005年04月15日)
講談社 (2005年01月17日)
講談社 (2004年05月15日)
ひぐち アサ
講談社 (2005年01月21日)
講談社 (2004年08月23日)
講談社 (2004年03月23日)
BoA
エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ (2004年01月15日)
エイベックス・トラックス (2005年02月02日)
Tommy february6 Tommy february6
DefSTAR RECORDS (2002年02月06日)
コブクロ 小渕健太郎
ワーナーミュージック・ジャパン (2002年08月28日)
ワーナーミュージック・ジャパン (2005年05月11日)
エイベックス・トラックス (1999年11月10日)
エイベックス・トラックス (2000年09月27日)
エイベックス・トラックス (2001年06月13日)
講談社 (2002年05月14日)
講談社 (2004年06月26日)
求龍堂 (2004年04月)
E.T. (2000年12月)
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