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(c_c)ちあき.6さんのレビュー


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買った本、借りた本、読んだ本の読書記録 と 読みたい本を集めた本棚

(c_c)ちあき.6さんのレビュー

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共喰い

田中 慎弥
(c_c)ちあき.6さんのレビュー   登録日:2012-01-29

(追記しました。) 2編からなる本なので、評価は2編の平均です。 ----------------------------------------------------------------------- 「共喰い」☆1つ 第146回芥川賞受賞作品 インタビューで興味を... 続きを読む »

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(c_c)ちあき.6さんのレビュー   登録日:2011-12-24

今日読み終わりました。システム開発でも大切な、タスク管理とプロジェクト管理。仕事を進める上でも重要です。クラウド+スマホで、ほんと便利になりましたねー。

(c_c)ちあき.6さんのレビュー   登録日:2011-10-24

手帳特集4つ目 いつもながら、ちょうど同じ目線で いい感じ スマホとの共存も触れられてる いくつかアプリ入れました

(c_c)ちあき.6さんのレビュー   登録日:2011-10-24

手帳特集3つ目 いつもながら、視線が自分の今より上なので、モチベーションが上がると言うか、ためになる。

(c_c)ちあき.6さんのレビュー   登録日:2011-10-24

手帳特集2つ目 デジタルと紙との共存、スマホ活用があったけど、目新しいものは少な目かな?

(c_c)ちあき.6さんのレビュー   登録日:2011-10-24

おくちゃま購入 手帳特集1つ目 やはり、女性向け? そらそうか(^^;

境遇

湊 かなえ
(c_c)ちあき.6さんのレビュー   登録日:2011-10-23

湊かなえさんの小説らしいっちゃらしい作品です ただ、告白を読んだときほどの衝撃はないかな。 テレビドラマのための書き下ろしだからか、あっさりしてますね。 絆がテーマでしょうか。 陽子と晴美との絆 陽子と正紀との絆 陽子・正紀と裕太との絆 崩れる絆 と 更に固く結ばれる絆 今まで知らなかった事実を知って、 それまで信じてた絆を信じ続けることができますか?

(c_c)ちあき.6さんのレビュー   登録日:2011-10-09

映画観るかわりに小説読んでみました。 こわーいですね。 おまけの、新谷くんの話、おもしろかったです。

(c_c)ちあき.6さんのレビュー   登録日:2011-08-01

この人がすごい!と思うのは、自分の弱さを知っていること。 それをしっかり分析し、自分の糧にしていること。 前著の「4時起き」と同様、筆者自身がやってきたことを題材にしているから、わかりやすい。 ただ、既にやっていることが多かったw リマインドに良かった。 キャリアドラフトって言葉気に入りました。

(c_c)ちあき.6さんのレビュー   登録日:2011-06-26

大阪24区の旨い&おもろい370軒が登場! 区ごとにカラーが、ありますね。 やっぱり、大阪はおもろい!

(c_c)ちあき.6さんのレビュー   登録日:2011-06-26

一冊まるごと天神祭!! 一番感動したのは、祭提灯の文字の解説。読めなくて当たり前とは!!何て書いてあるんですか?どんな意味なんですか?って生まれるコミュニケーション装置らしいです。

(c_c)ちあき.6さんのレビュー   登録日:2011-06-15

不倫相手の子供を誘拐して四年育てた女と、誘拐された子供と、 それぞれを中心にした二部構成の物語。 映画も見ましたが、小説の方が断然いい!! 映画はどちらかと言うと、希和子中心にかんじるけど、小説は半々。 むしろ、後半の薫~恵里菜中心に進んでるようにおもう。 この後半が、ぐっときます。 一番最後が、映画とは違いますが、 小説の方が絶対いい!!

(c_c)ちあき.6さんのレビュー   登録日:2011-04-30

女子高生怖っ 大人の事件の場合、色と欲と金、この3原則でほとんど説明がつく 、という大谷刑事の言葉 女子高生にとって、むしろ その3つはもっとも縁遠く 美しいもの、純粋なもの、嘘のないものが大切ではないか 、という前島先生のはなし 小説の中のはなしながら、 なるほど。と思いました。

花の鎖

湊 かなえ
(c_c)ちあき.6さんのレビュー   登録日:2011-04-29

帯には「湊なかえのセカンドステージ始動!」ってありましたが、よい意味で、今まで通り!!

(c_c)ちあき.6さんのレビュー   登録日:2011-03-05

映画を先に観たので、登場人物の顔は映画の役者を思い描いてしまいましたが、妙高さん以外は、そのまま受け入れることができました。w 映画は映画で良かったのですが、やはり原作のほうが良いですね。 理恵の「クール・ヴィッチさ」と、その背景が良く理解できます。 海堂さんの作品、きちんと小説で読んでみようと思います。 まずは、次は、「マドンナ・ヴェルデ」ですかね。


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