千秋さん
たかはし みき
ソニーマガジンズ (2003年01月)
その他
ソニーマガジンズ (2003年08月)
主婦と生活社 (2008年02月29日)
M
集英社 (2007年12月25日)
「そのノートに名前を書かれたものは死ぬ」という、 人間の生殺与奪の権を握る、死神の落としたデスノート。 これを使って新世界の神になろうとした夜神月=キラに 対峙し、謎の天才探偵・Lは大きな代償を払って キラ事件を終結に導いた。 自らも究極の選択をし...
西尾 維新 小畑 健
集英社 (2006年08月01日)
「週刊少年ジャンプ」で大人気を博した “予測不可能”なサスペンス漫画が、待望のノベライズ! 原作の大場・小畑、両先生が熱望した、 西尾維新先生が描く完全オリジナルストーリー。
折原 みと
ポプラ社 (1996年08月)
きこえますか?緑の声。 愛、友情、生命の尊さを描く、珠玉の冒険ファンタジー。 『誰かわたしの声を聞いて』夏休みのある日、 突然テレビの画面にうかんだ不思議なメッセージ。 その声に応えた小学五年生の樹は、 “緑の王国”と呼ばれる世界を救うために、 勇...
アレックス・シアラー 奥野 節子
ダイヤモンド社 (2005年09月29日)
アレックス・シアラー
誰からもあんまり必要とされていなかったぼくだけど、 偶然の出来事で髪型が変わった瞬間から、ぼくは またたくまに人気者となった。 それはぼくが世界でいちばん有名な少年、 ベニーとそっくりになってしまったからだ。 ある日、ぼくは本物のベニーと出会い、 ...
ジョナサン・ストラウド 金原 瑞人
理論社 (2005年12月08日)
長びく戦争と魔術師の支配に、市民の不満は高まっている。 「サマルカンドの秘宝事件」「ゴーレム事件」での 活躍により、ジョン・マンドレイクことナサニエルは 情報大臣にまでのぼりつめた。 政府の要人らしいふるまいもすっかり板についたが、 あの日ゴーレ...
理論社 (2004年11月24日)
“サマルカンドの秘宝事件”から2年、 ロンドンの街はたびかさなる爆破事件に悩まされている。 魔術師の支配に抵抗するレジスタンスのしわざなのか? 若きエリート魔術師となった14歳のナサニエルは、 捜査にのりだした。 首謀者と目されたのは不思議な力をもつ少...
理論社 (2003年12月13日)
舞台は、魔法使いたちが支配する、現代のロンドン。 魔法修業中の少年ナサニエルは、泣き虫だけど 負けず嫌いな12歳。 少年は、ベテランの妖霊バーティミアスを呼び出した。 目的は、邪悪なエリート魔法使いサイモンに 復讐をするため、〈サマルカンドの秘宝〉...
はやみね かおる にし けいこ
講談社 (2007年07月22日)
はやみねかおる
マチトム史上最大のトリックの謎遂に解明! マチトムシリーズ第五作。ついにベールを脱いだ大仕掛け。 この謎をクリアすることができるのは誰か?
ついにベールを脱いだ大仕掛け。 この謎をクリアすることができるのは誰か? シリーズ最大のボリュームで栗井栄太の最新ゲームに挑む!
講談社 (2006年04月25日)
成績優秀で竜王グループの後継者、竜王創也と 塾通いに追われるふつうの中学生、内藤内人の コンビが活躍する都会派冒険ミステリーの第4巻。 究極のゲーム制作資金を集めるために、炎のテレビマン、 堀越ディレクターの幽霊屋敷探検テレビに出演。 そこで仕組ま...
講談社 (2005年04月09日)
文化祭に銀行強盗が乱入して大パニック。 その陰に潜む新たなる敵、頭脳集団(プランナ)! 創也の頭脳と内人の技がこの事件に立ち向かう。 究極のゲーム作りをめざす創也とその夢を応援する内人。 天才的頭脳とサバイバル能力を武器にして 都会を舞台に繰り広...
講談社 (2004年07月21日)
謎の天才ゲームクリエイター、 栗井栄太からとどいた招待状。 創也の頭脳と内人の行動力は、 彼のしかける挑戦に勝てるのか! そして、栗井栄太の正体は? 廃ビルの砦にこもって究極のゲーム作りをめざす創也は、 ライバルの天才ゲーム作家に会うため、 手が...
はやみね かおる
講談社 (2003年10月11日)
<font color="#ffffff">クラスメイトの創也の秘密を、偶然知ったぼく、内人。 その日から、塾通いに追われる退屈な生活が、 がらりとかわった。 創也といると、冒険がむこうからやってくるんだ。</font> 創也(頭脳明晰)×内人(平平凡凡?)。 謎の天才ゲ...
角川書店 (2003年12月)
大学の文化人類学に籍を置く一年の井上快人は、 先輩の長曽我部慎太郎にだまされて あやしい研究会に入会してしまう。 大学内にあやしい事件が起こるたび渋々 駆り出される快人だったが…。 ――幽霊が現れる下宿、 自縛霊の仕業と噂される自動車事故、 学校の...
アレックス・シアラー Alex Shearer
ダイヤモンド社 (2004年07月09日)
父さんは豪華客船で働いている。 だから父さんが何週間も航海に行ってる間、 ぼくと、ふたごの弟クライヴは、いつも、 おじいちゃんとおばあちゃんの家に預けられてる。 でも、今年の夏はちょっと違う。 父さんが、これを最後に船の仕事をやめるかも。 ぼくら...
アレックス シアラー Alex Shearer
求龍堂 (2002年05月)
アーサーの後を追いながら呼びかけた。 「待って、アーサー。ぼくも行く」 アーサーは立ち止まってぼくを待った。 それからふたりで駆けだした。“生者の国”を目指して―。 青空のむこうは死後の世界。 その青空のむこうに行く前に現世に やり残したことが...
PHP研究所 (2005年11月02日)
<font color="#fffffff">世界でいちばん素敵な「スコットレーズ・デパート」の 時計が6時をさしたとき、 だれも想像できない冒険がはじまった。</font> スコットレーズ・デパートはびっくりするぐらい 広くて豪華で、たくさんの宝石や洋服やおもちゃ、 食べ...
求龍堂 (2003年05月)
ある日、カーリーは年老いた魔女にだまされて 自分の体を奪い取られてしまう。 そこでカーリーは何とか自分の体を取戻そうとするが。 奇想天外、楽しいのにスリリング、 ちょっと恐いけど、きっとハッピーエンドの物語。 中学の図書室で出会った ファンタジ...
求龍堂 (2004年05月)
舞台はイギリス。 選挙で勝利をおさめた“健全健康党”は、 なんと“チョコレート禁止法”を発令した! 国じゅうから甘いものが処分されていく…。 そんなおかしな法律に戦いを挑むことにした ハントリーとスマッジャーは、 チョコレートを密造し、 “地下チョコバ...
森 絵都
講談社 (2002年08月08日)
森絵都
この一瞬は、今、君たちの永遠になる。 見つめあい、探りあい、 やがて笑いだした彼らの瞳に少年らしい光が宿った。 一瞬先のことなんて誰にもわからない。 わずか1.4秒後のことですら。 だからこそわくわくするし、 駆け足でそれを確かめに行きたくなる。 ...
講談社 (2001年07月18日)
<font color="#ffffff">まずは3メートルのスプリングボードから。 つぎは5メートルの飛び込み台。続いて7.5メートル。 最後にようやく10メートル。 </font> 次期オリンピックの代表が内定した。 しかし選出された要一はどこか心から喜べない。 一方、選ばれな...
講談社 (2000年12月05日)
ただ飛ぶだけのシンプルな演技だからこそ、 どんなごまかしも通用しない、 舞い上がる白鳥のようなスワンダイブ。
講談社 (2000年04月20日)
<font color="#ffffff">おれたちの生活って、いつもなんか採点されたり、 減点されたりの繰り返しなんだ。 いろんなところにジャッジがいてさ、 こうすればいい人生が送れる、みたいな模範演技があって、 うまく言えないけどおれ、そういうのを飛込みで 越えた...
講談社 (1994年11月10日)
<font color="#ffffff">ぼくたちは宇宙のみなしごだから、 自分の力でキラキラ輝いてないと、 宇宙の暗闇に飲み込まれて消えちゃうんだよ。</font> 不登校のわたし、誰にでも優しい弟、 仲良いグループから外された少女、 パソコンオタクの少年。 奇妙な組み...
理論社 (1998年07月)
<font color="#ffffff">「おめでとうございます!抽選に当たりました!」</font> 生前の罪により、輪廻のサイクルから外されたぼくの魂。 だが天使業界の抽選にあたり、再挑戦のチャンスを得た。 自殺を図った少年、真の体にホームステイし、 自分の罪を思い出...
あさの あつこ
角川書店 (2005年10月17日)
あさのあつこ
<font color="#ffffff">「お前でなければダメだ!」</font> 巧と豪のバッテリーが動きだす! 豪は天才ピッチャー・巧の才能に魅了され、 バッテリーを組むことに。 しかし、病院の跡取り息子である豪に 野球を止めさせたい彼の母親は……。
角川書店 (2005年03月17日)
小学生の天才ピッチャー・原田巧と、 同級生・永倉豪の運命の出会いが、 最高のバッテリーを生む…!! 自分の限界を純粋に追い求める巧と、 その生き方に魅せられていく人々を描く、 話題の大人気小説待望のコミック化!! 本屋さんで気まぐれに手に取った...
あさの あつこ 影山 徹
講談社 (2007年09月22日)
<font color="#ffffff">これだけは信じてほしい。 我々はここに理想の都市を築こうとしたのだ。 戦争とも貧困とも無縁の楽園を… どこで、違えてしまったのか…</font> 今明かされる、NO.6の破壊と創造の物語 矯正施設の地下深くへ辿りついた紫苑は、 ...
講談社 (2006年09月11日)
<font color="#ffffff">この都市は、人間を支配しようとしている。 無慈悲に人を食らう、支配欲に猛り狂った怪物だ。 誰も気がついていないのだろうか。</font> 人狩りによって矯正施設へと送り込まれた紫苑とネズミ。 そこは無数の人間の塊が蠢く、この世の...
講談社 (2005年08月22日)
<font color="#ffffff">何も知らなかったのは、おれのほうなのか。 あの眼、あの動き――<b>殺られる</b>……。 紫苑、あんた、何者なんだ?</font> 「NO.6」の治安局員に拉致された沙布を救うため、 紫苑とネズミはエリート高官から内部情報を聞き出す。 ...
講談社 (2004年10月08日)
<font color="#ffffff">おまえさんの負けだよ。ここじゃ、守らなきゃならない ものを持っちまったやつは生き残れないのさ。 そういうおまえも、無事に春を越せるのか……。</font> 「西ブロック」でイヌカシに仕事を紹介された紫苑。 「NO.6」の研究員に連...
講談社 (2004年02月10日)
<font color="#ffffff">まったく、オレとしたことが……。 どうして危険でやっかいなお荷物を背負い込んだ? もう借りは返したはず。</font> 2017年。聖都市「NO.6」を追われた 16歳の紫苑がはじめて目にする外の世界、そして現実。 ぼくは今ま...
講談社 (2003年10月10日)
2013年、理想都市『NO.6』に住む紫苑は今日、 9月7日が12回目の誕生日であった。 それと同時に彼の運命を変える日でもあった。 その日、ふとしたことから、矯正施設から 抜け出してきた謎の少年「ネズミ」と出会う。 彼を介抱してあげた紫苑だが、それが治安...
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