そらまめさん
東野 圭吾 / 講談社 / 2011年03月03日
佐々木 譲 / 新潮社 / 2011年09月
梓崎 優 / 東京創元社 / 2010年02月24日
仙川 環 / 小学館 / 2005年08月05日
東野 圭吾 / 講談社 / 1996年01月11日
倉知 淳 / 講談社 / 1999年08月10日
久坂部 羊 / 幻冬舎 / 2004年11月
逢坂 剛 / 集英社 / 2003年09月19日
佐々木 譲 / 角川春樹事務所 / 2011年08月01日
桐野 夏生 / 集英社 / 2009年05月26日
タイトルを何故INにしたんだろう。誰もがあの「OUT」の続編か、もしくはなにか関連があるのか、と思ったに違いない。期待して...
島田 荘司 / 新潮社 / 2010年06月
序盤で挫折・・・。 本の厚みと学術的な感じは覚悟してたけど、無理でした。 挿絵とかで補足説明があるともう少し読みや...
永瀬 隼介 / 角川書店 / 2006年05月25日
全くの作り話ではなく、事実が散りばめられているところがすごい。 あの伝説の三億円事件にこんな裏事情があったのかもしれ...
東野 圭吾 / 文藝春秋 / 2011年06月06日
湯川教授がずいぶんと人間臭くなって、ガリレオシリーズとはちょっと違う。 タイプ的に絶対子供が苦手なはずなのに、なんだ...
東野 圭吾 / 講談社 / 1993年07月06日
なんという宿命・・・ 最初は、ただの恋のライバルかと思っていた。 あまりに重い宿命に驚愕。そして、さらなる真実に唖...
今野 敏 / 講談社 / 2009年07月17日
同期だからとういだけで、ここまでできるだろうか。 しかも、そんなに親しくはなかったようだし・・・。 ここまで熱くなれ...
乃南 アサ / 新潮社 / 2010年08月
警察内部の犯罪の短編集。事件を追う監察官は存在感なし。 犯罪を犯してしまった警察官にいつの間にか忍び寄って、告発して...
結城 充考 / 光文社 / 2011年03月10日
リアル感がまるでなし。ネットの仮想空間が登場するせいか、どこか違う世界の雰囲気が漂う。登場人物の名前をあえてカタカナ...
真保 裕一 / 講談社 / 1999年05月14日
印刷技術の話が、専門的すぎて、面倒になって読み飛ばし。 色々と上手く行きすぎ。日本の警察はそんなに甘くはないと思うん...
香納 諒一 / 文藝春秋 / 2009年05月08日
いっぱい死んじゃったな~。 長かった割には、肝心なところが説明不足な気がした。例えば、透明な友人のことや、どうやっ...
折原 一 / 祥伝社 / 2010年08月31日
表からと裏からの二人の視点でストーリーが展開し、解決編が袋とじになっているという、なんとも凝った作り。。。。なのだが...
東 直己 / 角川春樹事務所 / 2010年06月
ごみ屋敷、貧困ビジネス。ワイドショーでよく取り上げられるネタだ。地元の札幌を舞台にしているので、身近に感じられる。北...
大沢在昌 / 光文社 / 2011年06月03日
シリーズを重ねるにつれ、パワーダウンも感じられたが、それでも好きで読み続けてきた。長く続けてきた故のマンネリ打破なの...
貫井 徳郎 / 朝日新聞出版 / 2009年02月20日
日常のちょっとした出来事が積み重なって、悲劇が起きる。悲劇までのカウントダウンが怖い。 当人にとっては、たいしたこと...
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