chickensさん
三谷 幸喜
角川書店 (2000年02月)
会話の流れを分断する三谷さんのトーク。えっ。なんで今そんな話題を振るの??ってな疑問満載の対談集。
幻冬舎 (1997年04月)
小林 聡美
幻冬舎 (2002年10月)
聡美さんのニュージーランド留学記。旦那さんのことを心配しつつ1週間だからって留学を決意するところなんかに愛を感じちゃうんだよね。
幻冬舎 (1999年02月)
幻冬舎 (2005年06月)
幻冬舎 (1998年06月)
大塚 英志
角川書店 (2006年03月)
恐がりの私は、そのくせ恐いもの見たさでこういう漫画を買ってしまったりするのだ。予想外(?)に面白かった。絵もこれくらいなら全然夢に出ないし。失敗したのは、文庫版を買っちゃったこと。次いつ出るんだ・・・。
大槻 ケンヂ
メディアファクトリー (2005年10月)
オーケンの過去の恋愛遍歴(?)が綴られた本。 オーケン本は中身も確認せずにレジ直行の私が、中身を見て絶句。 な、なんだこの本はっっ!!! これが全て事実なら読む価値もあるだろうが。。。ふざけっぷりが素敵かも!?
小川 洋子
新潮社 (2005年11月26日)
毎朝繰り返される初対面の挨拶。 数字を愛する博士はいつも数字をクッションに人と交わるのだった。 明確には表現されない「恋」 最後の方の未亡人の言葉は、鋭いナイフの様だった。
伊坂 幸太郎
実業之日本社 (2005年12月10日)
名前に東西南北が付く麻雀仲間。 友達になるきっかけってそんなもんだったりするんだろうなぁと思う。 西嶋は、サンボマスターの山口氏を彷彿とさせます。絶対そう。熱く語る語る。世界の貧困をどうのこうの以前に傍に居る人すら救えない自分がいる。まずそこから...
マリリーG.アダムス 中西 真雄美
ディスカヴァー・トゥエンティワン (2005年05月16日)
私が最近読んだ中では久々に「良書だ!!」と叫びたくなってしまった一冊。 質問が結果を決める。 私たちは無意識に常に自分に質問を投げかけ、そして答えを出している。その答えが今の自分だ。 苦境に立たされている人は、この本を読んで欲しい。スイッチングク...
吉野 朔実
集英社 (2003年01月17日)
中学時代にめぐり合ったこの本はその後の自分に多大なる影響を与えた、今も大切な宝物のような本。 名台詞が満載です。 登場人物の言葉ひとつひとつに深みがある。
講談社 (2004年05月21日)
私が出会った初めての伊坂幸太郎作品。一つ一つがバラバラの話のようで、最後まで読むと実は時系列がバラバラのひとつの作品になるのだった。読後感が爽やか。
講談社 (2005年10月20日)
祥伝社 (2005年07月)
文藝春秋 (2005年06月28日)
アントニオ猪木
角川書店 (2000年10月)
講談社 (2004年12月03日)
角川書店 (2004年07月31日)
新潮社 (2003年11月)
新潮社 (2002年07月)
新潮社 (2003年04月)
東京創元社 (2003年11月20日)
メディアファクトリー (2004年07月)
角川書店 (2000年09月)
キネマ旬報社 (2004年06月28日)
集英社 (1998年08月26日)
イースト・プレス (2001年05月01日)
イースト・プレス (1997年03月01日)
宝島社 (1995年02月)
大槻 義彦
小学館 (1995年06月)
JICC出版局 (1992年06月)
メディアファクトリー (1993年06月)
ぴあ (1996年03月)
宝島編集部
JICC出版局 (1991年02月)
集英社 (1996年04月)
思潮社 (1990年10月)
早川書房 (1994年11月)
新潮社 (1998年09月)
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