日々、読んだ本を記録しておく場所をつくりました。
ちえぞうさん
井上 雄彦
集英社 (2006年11月17日)
浦沢 直樹
小学館 (2006年11月30日)
舞城 王太郎
新潮社 (2005年04月)
志村 貴子
太田出版 (2006年12月14日)
よしなが ふみ
白泉社 (2006年11月29日)
ジャック プレヴェール 奈良 美智
ぴあ (2006年07月)
BOOK
フランスの詩人、ジャック・プレヴェールの詩を高畑勲が翻訳し、奈良美智が絵をつけたもの。読んでもよし、眺めてもよし。オールカラーで3000円は安い!
佐藤 マコト
講談社 (2006年11月22日)
COMIC
光ちゃんシリーズ2冊目。サトラレの潜在能力が徐々に明らかになっていく。
山崎 ナオコーラ
河出書房新社 (2006年10月05日)
19歳専門学校生と40代の女性講師との恋愛。読みやすいが、ストーリーに必然を感じないというか、単なる不倫じゃんみたいな?
一色 まこと
講談社 (2006年12月22日)
いよいよショパンコンクールが進んでいく。でも、そうすんなりとはいかなそうだ。
槇村 さとる
完結巻。いろいろあったけど、大円団というところかな。
小松 左京
小学館 (2005年12月06日)
(2005年12月06日)
石川 雅之
講談社 (2006年12月)
あずま きよひこ
メディアワークス (2006年12月16日)
山本 英夫
浦沢 直樹 手塚 治虫
小学館 (2006年12月26日)
朔 ユキ蔵
尾田 栄一郎
集英社 (2006年12月04日)
安野 モヨコ
講談社 (2006年12月28日)
佐藤 卓
トランスアート (2006年09月)
東野 圭吾
文藝春秋 (2006年10月)
阿部 和重
朝日新聞社 (2006年11月)
朝日新聞社 (2006年10月)
星野 智幸
講談社 (2006年11月10日)
若杉 公徳
白泉社 (2006年10月27日)
これこれっ!いまイチ押しのマンガですっ。帯言葉は羽海野さん。サスガっ。
山崎 さやか
講談社 (2006年10月23日)
えー、結局移籍しちゃうのね。そして赤木くんともラブラブなのー?ひょえー。
ジョージ 朝倉
講談社 (2006年10月13日)
こうくるのかー。っていう衝撃の展開。少女の痛みをどう描いていくのか、克服するのか。先が気になります。
オキモト・シュウ 亜樹 直
モナリザって。ねぇ。
梨木 香歩
新潮社 (2006年09月)
短編連作。梨木香歩、この人の文体好きなんだよねー。うまいです。主人公の雰囲気も好き。
二ノ宮 知子
やっとでました!のだめ最新刊。ドラマも期待値が低かったせいか、なかなかおもしろいし。ほっ。
小学館 (2006年09月29日)
だんだん、深みにはまっていきそうな二人。
吉本 ばなな
幻冬舎 (2001年08月)
奈良さんつながりで。お話としては、『アルゼンチンババァ』のがいいかも。
講談社 (2006年10月06日)
やばいよこれー。松方が失恋してしまう。ううう。イタイ。でも仕事で立ち直るところが、働きマンたるゆえん。とても真似できない。
小田 扉
小学館 (2006年09月30日)
だんだん物語がこなれてきたなぁ。でも絵はまったく上達していない。笑
恩田 陸
自分の高校時代を思い出した。やっぱりマラソン大会があって、それなりにドラマがあったりした。甘酸っぱい思い出がよみがえって、きゅんとしちゃったよ。
よしもと ばなな
幻冬舎 (2006年08月)
奈良さんの絵がすてき。
桐野 夏生
文藝春秋 (2006年09月)
実際の事件に題材をとったフィクション。最後まで救いがない。それも現代社会の風景だと思うと、恐ろしい。
やっぱり桐野夏生すごい!人間の、とくに女性の心の奥に潜む闇を描くのがうまいなー。
矢沢 あい
集英社 (2006年09月15日)
だんだん間延びしてきた気がするぅ。だって、まだ2001年なんだよ、この物語の世界って。早く佳境にせまってほしいなー。
羽海野 チカ
集英社 (2006年09月08日)
あぁ。感動激動涙々の最終巻です。「実らなかった恋に 意味はあるのか」っていう誰もがぶつかる壁に、羽海野さんが真摯に向き合って出した答えが、素晴らしい形で描かれています。最後の最後まで、大好きなマンガ。出会えてよかったです☆
石田 衣良
石田衣良の時代を読む嗅覚と器用さに感心した!
浅野 いにお
太田出版 (2006年07月26日)
これは、むずかしすぎ。浅野いにおって奥が深いから、もっと読み込まないとわからん。ちょっと保留・・・
小川 彌生
講談社 (2006年08月11日)
名作『きみはペット』の作者の次作。アイススケートを舞台お話になっています。けっこうシリアスめかなー。ま、続きに期待ってとこかな。
東村 アキコ
講談社 (2006年08月23日)
なので、即行で2巻も買っちゃいました。この勢いを持続してほしいなー。
講談社 (2006年05月23日)
これ、最高!いまいちばんオススメのマンガです。はちゃめちゃな父と娘とのストーリー。『お父さんは心配性』が好きだった方、ぜったいはまると思います。
豊島 ミホ
このエッセイね、幻冬舎ウェブマガジンで連載していたときから、好きだったな。豊島ミホ、応援してます!
劇団ひとり
幻冬舎 (2006年01月)
劇団ひとり、うまいよ!最後まで読んでみて、全体の構成がわかる。するとまた、読みたくなるんだな。次作が待たれるのもわかるなー。
皆川 亮二
小学館 (2006年08月11日)
悟の高校卒業と同時に物語の幕も下りる。番外編では、父の物語も描かれており、最終巻としては十分楽しめる。
江國 香織
小さな嘘が重なって、運命が狂っていく。静かな描写のなかに立ち上る狂気。江國香織はこういう男女を描くのがほんとうにうまい。
集英社 (2006年08月18日)
スキャンダルに巻き込まれ、絶体絶命のルカ。そんなときに本当の母親を知ることになり・・・。
川上 弘美
新潮社 (2006年07月)
わたし、こういう人と付き合って、ずるずると、やられちゃいそうな気がするぅ、って思っちゃいました。おそろし。
文藝春秋 (2006年07月)
短編集。人を好きになることの切なさが淡々と描かれています。表題作の「デッドエンドの思い出」はほんとうに心が痛くて、苦しい。
一条 ゆかり
ウイーンの音楽学校に入った史緒と、イタリアに留学した萌、そしてNYの蘭丸。いったん別れたそれぞれの運命がまた交差しはじめます。目が離せません。
山下 和美
講談社 (2006年07月21日)
不思議な少年をとおして、人間の悲喜こもごもを描いている作品。ココロにずしんときます。やばい。
集英社 (2006年06月19日)
山下和美もの。ストーリーの奇想天外さがすごいなー。キャラクターの描き方が秀逸。
伊坂 幸太郎
祥伝社 (2006年02月)
コメディ?サスペンス?複数の語り手が交差する構成はサスガ。さいごまで飽きさせません。
山本 文緒
角川書店 (2006年06月)
12歳の中学生と恋に落ちる26歳の主婦。こういう話を書かせると、山本文緒はうまいなー!
かわぐち かいじ
小学館 (2006年07月28日)
混乱?争乱?どうなるの?
日渡 早紀
白泉社 (2006年07月19日)
輪くんの名作「みおくる夏」のエピソードが泣かせます。
やっと射止めた月9の主役が大成功!実際にそんなに顔が売れたら、素性がばれそうだけど。余計な心配か・・・
村山 由佳 志田 光郷
集英社 (2006年06月28日)
シリーズ8作目。ついつい買っちゃうんだよねー。少しずつ二人の間に変化が起こりそうな予感?
有栖川 有栖 ダ・ヴィンチ編集部
メディアファクトリー (2004年03月26日)
コミュニケーションをテーマに人気作家が想いを綴ったエッセイ集。直筆のメッセージとサインが収録されており、なんだかあたたかさが伝わってきます。
集英社 (2006年07月14日)
「終わりのはじまりの幕が上がる」 もう、涙なしには読めません。切ない。
講談社 (2006年07月13日)
ようやく人間界に戻ってこられたショコラ。バニラとも仲直りできたが、もうひと波乱ありそうな・・・?
新潮社 (2006年06月)
伊坂さんうまいな!重いテーマなのに、さわやかに、ときにはコミカルにみせる。オススメです。
小学館 (2006年05月02日)
モラトリアムが終わる。現実を見なければいけない。そうしたときに、どう行動するか。難しいな。
ジョージ朝倉
小学館 (2006年06月30日)
最終巻。逆に、これよくわからないんだよねー。うーむ。
祥伝社 (2006年07月07日)
ついに店長に想いが通じた志乃。仕事も恋愛も絶好調!?恋愛の不安や危うさを描かせたら、ジョージ朝倉はうまいなぁ。
おかざき 真里
ドラマ化しましたね。でも原作とはまったく違うお話でした。恋愛=サプリなんて、うまく割り切れるものかな。
タカコサマと小野先生の距離感がだんだん縮まっていく予感?
南 Q太
最終巻。こういう落ち着きかたかぁ。3巻がつらかったので、紺ちゃんが幸せになって、とりあえずよかったです。
川原 泉
白泉社 (2006年06月29日)
カーラさまはいいね!久々の学園ものではないでしょうか。一読の価値ありです!
J. K. ローリング J. K. Rowling
静山社 (2006年05月)
6巻です。おもしろい!でも、伏線がたくさんありすぎて、次の最終巻で決着がつくのか、気になります。ラストが衝撃的。
講談社 (2006年06月13日)
特装版入手しちゃいました〜!マングースのぬいぐるみつきです。ぎゃぼっと泣きます。なかなかステキです。
講談社 (2006年05月)
特装版、入手できました〜。菌たちはますます絶好調。沖縄行きたい〜。
山田 宗樹
幻冬舎 (2004年08月)
でも、先が気になって、ぐいぐい引き込まれます。松子は、けして嫌われていなかった、と思うのです。
映画見ましたー。原作読みましたー。暗くて救いのないお話をうまく映像化したな、と思いました。
黒野 伸一
小学館 (2006年05月16日)
まず、装丁が美しいです。内容は、サザエさん家と同じ7人家族のおはなし。読み終わったあと、ココロがあったかくなります。
はるかが女優として成長していく様子が楽しみ。
中山 可穂
集英社 (2003年02月05日)
短編連作。わりと軽く読めます。オススメ。
講談社 (2006年04月13日)
ジョージ朝倉って、高校生の危うさを描くのがほんとにうまい。
乃木坂 太郎 永井 明
小学館 (2006年03月30日)
バチスタという言葉もずいぶんメジャーになりました。ドラマ化するんですよね。どうなるんだろう。
マガジンハウス (2006年04月20日)
これすきー。主人公はけして美人でも派手でもないフリーターの女の子。そのゆるさが今の空気にぴったりな感じ。南Q太うまい!
講談社 (2006年04月21日)
いよいよ表舞台に出てきたカイ。これからどう成長していくのか、目が離せません!
小学館 (2006年04月27日)
登場人物が増えている・・・。これ、ドラマ化しないかなー。
メディアワークス (2006年04月27日)
小さい頃に戻ってみたくなります。
新書館 (2006年04月)
巻を追うごとにおもしろくなっていくんだよね。シゲと真島の今後が気になるーー!
保坂 和志
新潮社 (2006年03月)
保坂和志苦手なんだよね。何冊かチャレンジしてみるんだけど、なかなか読みきれない。リズムがちがうのかな。
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