食べ物や食に関する随筆を集めました。
chie5050さん
戸田 覚
ダイヤモンド社 (2005年01月)
気になる
田尾 和俊
西日本出版社 (2002年11月)
小石原 はるか
小学館 (2001年06月)
犬養 裕美子
マガジンハウス (2003年12月18日)
食
原尻 淳一
宝島社 (2006年11月11日)
これじゃないけど、LifeHack。 これからのキーワードだなん
粟田 房穂
朝日新聞社 (1987年02月20日)
まえまえから気になっている本。つぎ読もうと思いつつ、かなりの年月が・・・
山崎 努
文藝春秋 (2003年08月)
新藤 兼人
岩波書店 (2002年01月17日)
小泉今日子がこのあいだ「ぼくらの時代」(フジ)で杉村春子の生き方について、話していた。海の見える家で恋人を看取ったあと、一生を終えたといっていた。なんとなく潔い生き方がみえた。わたしもそろそろ人生の折り返し地点にきている。そんなこと、考えて見なか...
北大路 魯山人
角川春樹事務所 (2004年10月)
これって、グルメ本の原点じゃないか、って思う。いわゆるセレブがいろいろなところでおいしいものを食べる、ってスタイルは今と変わらないけど、私が気に入ったコラムは、おじやのコラム。料亭のおじやで黄金色の餡をかけて食べる、っていうのは現在だっておしゃれ...
玉村 豊男
新潮社 (1983年04月)
コメンテータなんかでときどきテレビに出演されている玉村豊男さんの本。かなり昔の本だけど、今読んでも古い感じがしない。おそらくこれを書かれたときは、日本でパリの風ってなかなか味わえなかったと思おうけど、今はカフェがあり、クロワッサンが日本全国のパン...
川津 幸子
新潮社 (2003年10月)
こいつはスゴイ。レシピ本はこの棚に基本的には入れないスタンスだけど、こいつはスゴイです。ほんとーに100文字の原稿用紙にぴっしり入れたようなレシピの書き方。きっとこんな本は川津幸子さんにしかできないんじゃないかな。
林 望
平凡社 (1991年03月)
これを読んでめちゃくちゃイギリスに行きたくなった。クロテッドクリームにあこがれて、イギリスに行ったときもすぐ購入して試したほど。期待しすぎて、いまいちだった記憶が・・・結局、3ヶ月過ごしたイギリスの食事には慣れる事ができずに、日本料理屋さんに週一...
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