ていうか神棚(割ともう手も届いてない)(chiekom)
読んでは投げ、読んでは投げ、だからなんで投げるの、っていうね。なんで投げるのかわかんないからまた読むんだけど、で、投げる。っていう。(エターナル・BAKA)
族長の秋 (ラテンアメリカの文学 13)
ガルシア=マルケス
鼓 直
集英社
(1983年06月08日)
世界を食いつくせ! キッチン・コンフィデンシャル・ワールド・エディション
アンソニー・ボーデイン
新潮社
(2003年11月26日)
泣きの銀次 (講談社文庫)
宇江佐 真理
講談社
(2000年12月08日)
イタリア民話集 上 (岩波文庫 赤 709-1)
イタロ・カルヴィーノ
河島 英昭
岩波書店
(1984年08月16日)
フェアリーのおくりもの―世界妖精民話集 (1983年) (現代教養文庫〈1096〉)
トマス・カイトリー
市場 泰男
社会思想社
(1983年12月)
レ・コスミコミケ (ハヤカワ文庫SF)
イタロ カルヴィーノ
米川 良夫
早川書房
(1986年06月)
ローカル・カラー/観察記録―犬は吠える〈1〉 (ハヤカワepi文庫)
トルーマン カポーティ
Truman Capote
早川書房
(2006年09月)
町でいちばんの美女
チャールズ ブコウスキー
Charles Bukowski
新潮社
(1994年03月)
順列都市〈上〉 (ハヤカワ文庫SF)
グレッグ イーガン
Greg Egan
早川書房
(1999年10月)
退屈読本 上 (冨山房百科文庫 18)
佐藤 春夫
冨山房
(1978年07月)
維納の殺人容疑者 (講談社文芸文庫)
佐藤 春夫
横井 司
講談社
(2005年12月10日)
紀州 木の国・根の国物語 (角川文庫)
中上 健次
角川グループパブリッシング
(2009年01月24日)
外科室・海城発電 他5篇 (岩波文庫)
泉 鏡花
岩波書店
(1991年09月17日)
肉体の悪魔 (新潮文庫)
ラディゲ
新庄 嘉章
新潮社
(1954年12月)
ああもー、肉体の悪魔だよと思った良書。なんかもー腹が立つ。別にこういうことがさいこーなわけじゃなくて、さいこー。ていうかむしろ内容は最悪で醜悪。BAKA。…だっけ?(←なんかうろ覚えで不安になった。)的を得てた。やたらかぶれた。すてきやなーと思った。で...
般若心経講義 (角川ソフィア文庫)
高神 覚昇
角川書店
(1968年01月)
あたいのトラ馬的な色即是空のこととか考えてたのと、般若心経は読んどかなあかんやろと思って中古で見つけて買った。すげーおもしろいていうか身持ち的にしっくりしてて気持ちいかった。てきつーに。ちなみに大学時代で、この後まるとかしか絵が描けなくなって、大...
ハックルベリー・フィンの冒険 (講談社文庫)
マーク トウェイン
Mark Twain
講談社
(1971年)
ちょうたのしくてかしこい。
草の花 (新潮文庫)
福永 武彦
新潮社
(1956年03月)
ぷらとにっくらぶに大いなる反感を抱いた良書。だから(やっぱ)どうにもならんのだばかめ!と思った。もう読んでてひたすら腹が立つ。すごいかぶれた。これのことばっか引き合いに浮かんで来た。ていうかすごいわかる自分に腹が立ってた。(まあそりゃなにもかもう...
アポリネール詩集 (新潮文庫)
アポリネール
堀口 大学
新潮社
(1954年10月)
アポリネールはシャンソンよりも(というかそこにはまったく興味がなかった)カリグラムに興味があった。本屋で物色してて、なにやら視覚詩の感覚が欲しかった時に買った(当時描いてた絵がなんかそういうアプローチが欲しかった。やみくもに。←結局何も華麗なこと思...
ちいさこべ (新潮文庫)
山本 周五郎
新潮社
(1974年05月)
読んだけど忘れてしまった。けどいいと思う。山本周五郎はいいと思う。おれ、すごいすき。
知られざる傑作―他五篇 (岩波文庫)
バルザック
水野 亮
岩波書店
(1965年01月)
なんとなく面白いと思ってるけどあんまり読んでない。いいと思う。なんかそれですごく嬉しくて読んだ。はっきり言って「知られざる傑作」と言われると弱い(簡単な人)
タイタンの妖女 (ハヤカワ文庫 SF 262)
カート・ヴォネガット・ジュニア
浅倉 久志
早川書房
(1977年10月)
面白かった。すごい面白かった。んでもってその後、村上春樹がカートヴォネガット好きだというのではは〜んとあざ笑って反感を抱いた。(おれさんの謎たるゆえん。だからってでも自分で思うんだけど、若いパンクスでなければ目も当てられない。ちなみに天の邪鬼精神...
新潮世界文学 3 ゲーテ 1
ゲーテ
高橋 義孝
新潮社
(1970年12月)
ゲーテと言うとなぜか腹が立って来る。小学校の図書館で読んだの覚えてる以来実は内容まったく覚えてなくて、おそらく、読んだ時には感動してた。それで自分、そう思う意味がわからないから一度読みたいなと思ってたら、ゴミ捨て場で拾った。分厚くてよろしい感じが...
浄土
森 敦
講談社
(1989年06月)
ないと思ったら人に貸してた。まだ読んでない。
ロミオとジュリエット (新潮文庫)
シェイクスピア
中野 好夫
新潮社
(1996年12月)
ロミジュリってほんとにひどいなと思って。シェイクスピアは昔大学の講義で取ってた時に、オリジナルはなくて原本をアレンジしていた系だったという話を聞いて、作家というよりまさに劇作家のスタンスだと思うんだけどネタはともかく(ともかくていうか)盛り上げる...
意味の変容 (ちくま文庫)
森 敦
筑摩書房
(1991年03月)
おもしろいから読んだらいいと思う。ひどいと思う。「と思ってた」ことを無理矢理わかりやすく説明してもらってるけどしてもらえばしてもらうほどちんぷんかんぷんな説になってそれでも真顔で神妙にしてるへんたいのおっさんを興味深いな〜と思って眺め続けてる暇な...
じゃじゃ馬ならし・空騒ぎ (新潮文庫)
シェイクスピア
福田 恒存
新潮社
(1972年01月29日)
じゃじゃ馬ならしたのしいーと思ってた気がするんだよ。たしかスラップスティック的な恋愛喜劇だった気がするんだよ。じゃじゃ馬はわたしだからつかまえてよ!と思ったと思うんだよ(究極に知らない)空騒ぎもたのしかった気がするんだよ。ドタバッタコメディーだっ...
はつ恋 (新潮文庫)
ツルゲーネフ
神西 清
新潮社
(1987年01月)
ツルゲーネフたん。(なんのロシア萌え)たしか馬で木立の生えた広い土地を走っていたような気がするんだ…しげみに黒スグリとか生えてた気がするんだ…きれいな気の強いロシアっぽい女の子と、広い空の下馬で駆けてたようなそんな憧憬を思い出すんだけど内容覚えてね...
こころ (新潮文庫)
夏目 漱石
新潮社
(2004年03月)
Kだった気がする。切なかった気がする。ていうかもしかしたら私の頭の中夏目漱石の90%Kと先生になってる気がする。いい加減に自分にイライラしてる。はいいとして、夏目漱石はなんでかわからないけど図抜けたすんなりした清々しさがあってこころよい気がする(や…こ...
坊っちゃん (新潮文庫)
夏目 漱石
新潮社
(2003年04月)
愛媛の松山市民なら坊っちゃん坊っちゃん聞くもんですよ。別によく言われているわけではないけど舞台になったことを喜べるよい気質らしい…って他にも色々あるだろ松山!はいいとして、坊っちゃんがあらくれてあらしのように去っていった話だと覚えてるんだが…(※略し...
それから (新潮文庫)
夏目 漱石
新潮社
(1985年09月15日)
熱中して読んだ気がするんだけども…。Kの話じゃなかったろうか…。Kやもう一人とかに思いを馳せると粛々といたたまれないしかしうつくしい、庭が整った日本家屋の障子の間らへんにいるみたいな気持ちになった気がしますよ…。(なんだそれ)でもあれだよね?なんでだか...
舞姫 (集英社文庫)
森 鴎外
集英社
(1991年03月20日)
ほんとうに覚えてないんですねあなたは。(わたし)(うんざり)山岸涼子のテレプシコーラが思い浮かんでるけど(読んでないので単に絵面だけ)関係ないだろこれ なんというか、ドイツで、と日本で、長い旅路を行きつ交いつしながら、当時の日本人である、暗いかっ...
雁 (新潮文庫)
森 鴎外
新潮社
(2008年02月)
鴎外てんてーは、かたい!!!!!!!!!!!
なんか必死で読んでた気がする。(そんな必死な内容ではなかった気がするけどどうだったろ)あのかたい文体が読みたくて。たしか好きだった気がする。(覚えてないのが多すぎて悲しくなって来た)
ヰタ・セクスアリス (新潮文庫)
森 鴎外
新潮社
(1993年06月)
なんか激昂しながら読んでた気がする(なにそれ)
ドイツで鴎外博物館行って来たけど、すごいいいところでした。あの書棚がたまらんでした。
かたかった。
もしかしたらすといっくとかんちがいしてる。や、ストイックってその部分むしろフィーチャーしてる上での...
猫と庄造と二人のおんな (新潮文庫)
谷崎 潤一郎
新潮社
(1951年08月25日)
谷崎潤一郎は、良いのだが、つい、反射で拒否してる(ついだ…。)メロウなんだもん!!(多分)(絶叫)猫がらみで読んだこれはたしか。なんかもう、あああ、ああああ と思った気がする、いや、忘れてる…。想像でなんか作ってる…。
小僧の神様・城の崎にて (新潮文庫)
志賀 直哉
新潮社
(2005年04月)
城の崎にてが好きだった気がする。(気がする…)
雪国 (新潮文庫 (か-1-1))
川端 康成
新潮社
(2006年05月)
川端康成は、きれいだねと、その情景に素直に揺られたりもするのですが、たしか芥川か誰だったかと山に登った時に、毛ずね丸出しで屁をこいたその著者(芥川じゃなかったらごめん)にやっぱりへそ曲げたかなんかいうエピソードを読んで、「貴様なんぞだめじゃ」と思...
知覚の扉 (平凡社ライブラリー)
オルダス ハクスリー
Aldous Huxley
平凡社
(1995年09月)
基本かなと思って(何のかもよう知らんのですけど)でも絵描きの人には逆に遠いかも、と勝手に思った。(←ほんとに勝手なことを言う)いや逆にこんな考え方しないから目新しくてああ、と思ったんですが、つまりゴッホの絵を見ての時とかああ、そんな感じなのかも、と...
ヴァニラとマニラ―稲垣足穂コレクション〈4〉 (ちくま文庫)
稲垣 足穂
筑摩書房
(2005年04月)
たしか途中からエグい。(読まないながら賛成)(個人的な閾値、顕微鏡で覗いた細胞の感じがグロくて脊髄反応で顕微鏡から目を離す態度)
万物理論 (創元SF文庫)
グレッグ・イーガン
山岸 真
東京創元社
(2004年10月28日)
いや、おもしろいから。特にアイテム名とか出て来るからその辺弱くて。内容は科学と擬似科学の間とか、西洋東洋の間とかいうところを、ストレートドンて感じで。だからこういうことだから読めば、で次よ、っていっこのテキストを友達に手渡すのにええやん、と思いま...
野火 (新潮文庫)
大岡 昇平
新潮社
(1954年04月)
いやーも…おどろおどろしくてもー…夢に出て来そうな戦時中の、、ああ、、、ぼぇぇ、、、
にほんぐん!!!萌えとかいっそ言えない、いっそ言ったほうが潔いと思うよバ、カッ!!
野菊の墓 (新潮文庫)
伊藤 左千夫
新潮社
(1955年10月)
泣けるよね。お涙ちょうだいでいいよね。ばか。可憐。BAKA。
って意味もないこと言ってたくなるほど泣きながらわたしがいっそ恥ずかしいごめん。バ・カッ。(泣)
一時期なんかかぶれた気がする。「野菊のバカッ!」的な。(悲しくて。)はばかりながらの短期間。
未完の告白 (新潮文庫 シ 2-6)
ジッド
新庄 嘉章
新潮社
(1952年08月)
あ、、なんだっけこれ、、、ジッドってなんか神々しいなと思って見てました…なにそれ……ジッドって名前と雰囲気が好きだった…。
日本の弓術 (岩波文庫)
オイゲン ヘリゲル
Eugen Herrigel
岩波書店
(1982年10月16日)
オイゲンへリゲルっていうドイツ人が日本の弓術を会得するっていうこと自体に萌えた。頭の固いドイツ人が。(わけのわからない上から目線)いや、理論派じゃないですか、ドイツ人、、それで、、
零度のエクリチュール
ロラン・バルト
渡辺 淳
みすず書房
(1971年07月)
ロランバルトが読みたくて買ったんですが、おそらくこの人の書いた創作テキストみたいなほうが読みたかったんだと思ったので、途中までしか読んでません。←ある意味不勉強な話。基本なんだろうな〜…これな〜……
供花 (新潮文庫)
町田 康
新潮社
(2001年08月)
うははははははは。(と読みながら愉快で笑う系)
どうにもこうにも音楽のほうを聞いていたので。でもつい、町田康ていうか町蔵の姿を伴った、音楽のほうがイメージ的に好きで主線なので、なんとなく本のほうは読めずにいる。←特に意味もない。
萩原朔太郎詩集 (新潮文庫)
萩原 朔太郎
河上 徹太郎
新潮社
(1950年12月)
いや、たしか一時期ハマってた気がするんですが忘れました。なんか鮮やかだった気がする。
風土 (1968年)
福永 武彦
新潮社
(1968年)
いや、でも多分泣くとおもうんですよ。泣かんかも知らんけど。
小説〈2〉 (福永武彦全集)草の花、塔、雨、めたもるふぉおず、河、小品四種
福永 武彦
新潮社
(1987年05月)
福永武彦はお知り合いに「読んで」ともらいうけてうちにおりますが、その人のイメージが抜けきるまで心の底からは読めそうにない。(主人公の感じを想像しながら読むため、だからなんでというわけもなくそう思って、)
稲垣足穂コレクション〈8〉弥勒 (ちくま文庫)
稲垣 足穂
萩原 幸子
筑摩書房
(2005年08月10日)
おふろにはいればみろくになれるー(山◎春美) とよく考えたらこれ読んでないのを思い出しました良かった
三国志 (1の巻) (ハルキ文庫―時代小説文庫)
北方 謙三
角川春樹事務所
(2001年06月)
いや、おもしろいから。いいからおもしろいから。演義よりこっちのが読みやすいからこれから読みなって。って言う。張飛の野戦料理と司馬懿の変態がトラウマ。(好んで)
われらの狂気を生き延びる道を教えよ (新潮文庫)
大江 健三郎
新潮社
(1975年11月)
われらの狂気を生き延びる道か術かがこの本(とかこうする行為)、ていう話。(しらんけど)実は意味もなく恥ずかしいけど大江健三郎の作った言葉の端々にはハッとこれだよと気付かせられるおれなので、恥ずかしいけど(にかいいった)☆5つにしまつ。恥ずかしいのは...
ケルト民話集 (ちくま文庫)
フィオナ マクラウド
荒俣 宏
筑摩書房
(1991年09月)
特にスカンジナビアのケルト。ゲルマンが入ってしまうとキリスト教義が入って来てしまって秩序だってるので、あんまり面白くないです。個人的な話。
不思議の国のアリス (ちくま文庫)
ルイス キャロル
Lewis Carroll
筑摩書房
(1987年12月)
アリスにおしえてあげたい
きみのおじいさん、へんたいだと(愛)(わたしがへんたい)
ソネット集 (岩波文庫 赤 205-5)
シェイクスピア
高松 雄一
岩波書店
(1986年11月17日)
好きな男の子にマッチの等価交換としてもらった記念の一品なので、中身よりもその思い出のほうがでかいうんこ。いや、それでかなり読みました…。いやでもすげーなって、しかも、な、なんとなく……だ!へけー!!黒い女めが!(言ってみただけ)
思い出は四大元素。
シーシュポスの神話 (新潮文庫)
カミュ
Albert Camus
新潮社
(1969年07月)
カミュてんてーはお神話で、遠いギリシアの神殿のように荘厳にそびえ立っているよ。遠くにどっしりと荘厳にかまえているからとりあえず安心て感じだよ。好きだよ。この辺の何かを大学の講義で知らん人が真面目に語るのを「くだんねえつまんねえ」と唾吐きながら聞い...
鏡の国のアリス (ちくま文庫)
ルイス・キャロル
Lewis Carroll
筑摩書房
(1988年01月)
もっとへんたい。(愛)
マクベス (新潮文庫)
シェイクスピア
福田 恒存
新潮社
(1969年08月)
おれ、まず「マクベス」ってタイトルがいいと思うの!当時でこそマクベスなんて名詞パッと出て来るもんかもしれないけどね(知らんけど)?!おれすげーと思うのこのタイトル!「マクベス!」みたいな。ハリセンではたかれたみたいな。知らんけど。なにそれわたし。
日々の泡 (新潮文庫)
ボリス ヴィアン
Boris Vian
新潮社
(1998年02月)
腐乱巣。
☆二つなのは、個人的な毛嫌いです。(※笑うところ)(裏返しと逆恨みの愛)(へんじん)
異邦人 (新潮文庫)
カミュ
Albert Camus
新潮社
(1954年09月)
あんたの気持ちようわかるでえ。ようわからんけどようわかるでえ。いほう〜じん〜 そがい〜かん〜(知らんけど)
表徴の帝国 (ちくま学芸文庫)
ロラン バルト
Roland Barthes
筑摩書房
(1996年11月)
ありきたりの狂気の物語 (新潮文庫)
チャールズ ブコウスキー
Charles Bukowski
新潮社
(1999年07月)
地下街の人びと (新潮文庫)
ジャック ケルアック
Jack Kerouac
新潮社
(1997年03月)
路上 (河出文庫 505A)
ジャック・ケルアック
福田 稔
河出書房新社
(1983年02月)
ジャンキー (河出文庫)
ウィリアム バロウズ
William S. Burroughs
河出書房新社
(2003年12月)
裸のランチ (河出文庫)
ウィリアム・バロウズ
鮎川 信夫
河出書房
(2003年08月07日)
檸檬 (新潮文庫)
梶井 基次郎
新潮社
(2003年10月)
武蔵野 (新潮文庫)
国木田 独歩
新潮社
(1949年05月)
さぶ (新潮文庫)
山本 周五郎
新潮社
(1965年12月)
蟹工船 一九二八・三・一五 (岩波文庫)
小林 多喜二
岩波書店
(2003年06月14日)
変身 (新潮文庫)
フランツ カフカ
Franz Kafka
新潮社
(1952年07月30日)
マルテの手記 (新潮文庫)
リルケ
大山 定一
新潮社
(1953年06月)
若き詩人への手紙・若き女性への手紙 (新潮文庫)
リルケ
高安 国世
新潮社
(1953年01月)
リルケ詩集 (新潮文庫)
リルケ
Rainer Maria Rilke
新潮社
(1963年02月)
罪と罰 上 (旺文社文庫 513-1)
ドストエフスキー
江川 卓
旺文社
(1966年01月)
新潮日本文学 41 梅崎春生集 (41) 幻化・風宴・桜島・日の果て・贋の季節・輪唱・庭の眺め・Sの背中・ボロ家の春秋・ 他
梅崎 春生
新潮社
(1973年01月)
新潮日本文学 12 佐藤春夫集
佐藤 春夫
新潮社
(1973年01月)
怪奇探偵小説名作選〈4〉佐藤春夫集―夢を築く人々 (ちくま文庫)
佐藤 春夫
日下 三蔵
筑摩書房
(2002年05月)
現代語訳・徒然草 (河出文庫)
吉田 兼好
佐藤 春夫
河出書房新社
(2004年04月07日)
壁 (新潮文庫)
安部 公房
新潮社
(1969年05月20日)
水中都市・デンドロカカリヤ (新潮文庫)
安部 公房
新潮社
(1973年07月)
箱男 (新潮文庫)
安部 公房
新潮社
(2005年05月)
ためらい (集英社文庫)
J・P・トゥーサン
野崎 歓
集英社
(1999年01月20日)
カメラ (集英社文庫)
J・P・トゥーサン
野崎 歓
集英社
(1996年06月20日)
浴室 (集英社文庫)
J・P・トゥーサン
野崎 歓
集英社
(1994年11月18日)
失われた時を求めて〈1 第1篇〉スワン家のほうへ (ちくま文庫)
マルセル プルースト
Marcel Proust
筑摩書房
(1992年09月)
オーランドー (ちくま文庫)
ヴァージニア ウルフ
Virginia Woolf
筑摩書房
(1998年10月)
ヴァージニア・ウルフ短篇集 (ちくま文庫)
ヴァージニア ウルフ
Virginia Woolf
筑摩書房
(1999年10月)
ユリシーズ 1 (集英社文庫ヘリテージシリーズ)
ジェイムズ・ジョイス
高松 雄一
集英社
(2003年09月19日)
若い芸術家の肖像 (新潮文庫)
ジェイムズ ジョイス
James Joyce
新潮社
(1994年02月25日)
ダブリン市民 (新潮文庫)
ジョイス
安藤 一郎
新潮社
(1971年10月)
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