ちかげの本棚»
【自分的★ルール】 ★1・・・残念。★2・・・悪くないけど、ちょっと違う。★3・・・よい。期待通り。★4・・・秀逸。★5・・・傑作。
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仕事に役立つマインドマップ―眠っている脳が目覚めるレッスン
トニー・ブザン / ダイヤモンド社 / 2008年05月09日
いろんな仕事で見るマインドマップの具体例。 マインドマップ関係の本は多いけど、 初めて読むなら、多分、これじゃない...
マインドセット ものを考える力
ジョン・ネスビッツ / ダイヤモンド社 / 2008年05月16日
特に目新しくはないかな。というのが雑感。 読み手としての自分の力不足なのかもしれないけど。 うまくまとまっていると...
85点の言葉―知的で口べたなあなたに (萬流コピー塾)
糸井 重里 / ネスコ / 1989年04月
毎週テーマを決めて、読者からコピー(コピーライターが書く方の)を募集して、 糸井重里が批評するという、週刊文春の連載...
シャーロック・ホームズ最後の解決 (新潮文庫)
マイケル シェイボン / 新潮社 / 2010年01月28日
和書のタイトルに反して、文中どこにも「彼」の名は出てこない。 主役は「老人」。 散りばめられた過去の事件や知人たち...
「痴呆老人」は何を見ているか (新潮新書)
大井 玄 / 新潮社 / 2008年01月
もし、今、周りの人も、物も、自分がどこにいるのかも覚えていなくて。 説明されても理解できなくて、しかもすぐ忘れて。 ...
言語表現法講義 (岩波テキストブックス)
加藤 典洋 / 岩波書店 / 1996年10月08日
「ほぼ日」の「イトイの読んだ本、買った本。」で紹介されていたことがきっかけで読んだ本。 著者が、大学で行っている同...
善人は、なぜまわりの人を不幸にするのか―救心録
曽野 綾子 / 祥伝社 / 2006年03月
【図書館】 この内容は予想外。 いくつかの本から、人の善意で周りがイヤな気持ちになったところを抜粋して収録してる。 ...
ビジョナリー・カンパニー 2 - 飛躍の法則
ジェームズ・C. コリンズ / 日経BP社 / 2001年12月18日
「良い企業から偉大な企業へ変化した企業は、他の企業と何が違ったのか」 をテーマに、5年に及ぶ調査結果をまとめた本。 「...
チャイルド44 上巻 (新潮文庫)
トム・ロブ スミス / 新潮社 / 2008年08月28日
【図書館】 2008年度のこのミス海外部門1位受賞。 スターリン独裁下のソビエト。 食料は不足し、政治的な意見を口にした...
ミレニアム2 上 火と戯れる女
スティーグ・ラーソン / 早川書房 / 2009年04月02日
【図書館】 リーダビリティの高さといい、構成力のうまさといい、 ストーリーのそこかしこに、スウェーデンという国が 抱...
美女の教科書 I 超美容学×超美人学
齋藤 薫 / 文藝春秋 / 2002年11月14日
【図書館】 主に「CREA」に連載された美容コラムをまとめた本。 連載が1997年から2002年ってことを割り引いても、 十分に...
ジョーカー・ゲーム
柳 広司 / 角川グループパブリッシング / 2008年08月29日
【図書館】 文句なしにおもしろい! 戦時下、陸軍の諜報員養成学校「D機関」。 それをほとんど一人で立ち上げた結城中佐...
ぶっかけ飯の快感 (新潮文庫)
小泉 武夫 / 新潮社 / 2009年05月28日
【図書館】 これほどうまそうに食べる人もないんじゃないかな、 と思うほど、うまそうにご飯を食べ、それを表現する人。 ...
お言葉ですが…〈5〉キライなことば勢揃い
高島 俊男 / 文藝春秋 / 2001年02月
【図書館】 「電話をかける」と「電話を入れる」はどっちが正しいか。 こんなちっちゃな問題に、高島先生は全力を注ぐ。 ...
思考の補助線 (ちくま新書)
茂木 健一郎 / 筑摩書房 / 2008年02月
【図書館】 タイトルから思ったのは「思考の補助線の引き方」だったんだけど、 そんなラクしようとしたら、怒られちゃいそ...
薔薇十字探偵(1) (講談社MOOK 講談社ペーパーバックスK)
京極 夏彦 / 講談社 / 2008年05月17日
【図書館】 既読の「百器徒然袋‐雨」からの再録「鳴釜‐薔薇十字探偵の憂鬱」。 榎木津、全然憂鬱そうじゃありませんが。 ...






