お茶さんの。»
家の本棚が収拾つかない。だからせめてものオンライン管理、的な。
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木洩れ日に泳ぐ魚 (文春文庫)
恩田 陸 / 文藝春秋 / 2010年11月10日
ある夜。別れを前にある真実に向かうべく、一室で向き合うひと組の男女。 ふたり芝居のような設定が面白そうと期待して読む...
住む。 2011年 02月号 [雑誌]
- / 農山漁村文化協会 / 2010年12月21日
雑誌は立ち読みばかりですが、これは買うたった。 なかば衝動買い(笑) ちょっと今どうしようもなく木の家具がほしいもの...
風の歌を聴け (講談社文庫)
村上 春樹 / 講談社 / 2004年09月15日
断片的にはおおいに理解したり共感したりするんだが、全体を俯瞰すると、さっぱりわけがわからなかったりする。 人生がそ...
雪国 (新潮文庫 (か-1-1))
川端 康成 / 新潮社 / 2006年05月
あー読みづらかった。独特な文体を追っかけるのがやっと。疲れた。 それでも、こっちまで鼻の頭がつーんとしてくるなあ(寒...
戦争―そのイメージ
思い出トランプ (新潮文庫)
向田 邦子 / 新潮社 / 1983年05月
夫婦、男女仲の話、13篇。 「夫婦」なんてのは、夫婦を営んでいるにすぎないのだ、そんなふうに言われてるようで、私はどき...
ワタシは最高にツイている (幻冬舎文庫)
小林 聡美 / 幻冬舎 / 2010年02月
精細に欠く。 マダム小林の〜や東京100発ガールのほうが言葉がキレキレでおもしろいかと。 フィンランドに行きたくな...






