私の趣味の本棚です。
メグムさん
青土社 (2005年10月)
文学関係
女子オタク(あ、文化系女子か)必携。
石原 千秋
日本放送出版協会 (2005年11月)
いつもの石原千秋でほっとした。
角田 光代
角川書店 (2005年02月)
小説
淡々とした語りにひきこまれる。
皆川 博子
集英社 (2000年10月26日)
装丁含め好き。
安野 モヨコ
講談社 (2005年10月12日)
漫画
ショコラ萌え。
村上 かつら
小学館 (2005年01月28日)
なんで、こう痛いんだろな。うまい。
ひぐち アサ
講談社 (2005年11月22日)
五巻!
講談社 (2002年03月19日)
クる人には相当クると思う。
南 Q太
祥伝社 (1997年07月)
おんなのこはよむべき。
二ノ宮 知子
講談社 (2005年09月13日)
しおりは黒木くんでした
奥田美和子 柳美里
BMG JAPAN (2005年06月22日)
その他
雨と夢のあとに。
土屋アンナ
エイベックス・マーケティング (2005年08月24日)
アンナちゃん歌うめー。
タテタカコ
バップ (2005年02月23日)
静謐、そして。
羽海野 チカ
集英社 (2005年08月19日)
そろそろ終わりが見えてきた?
いくえみ 綾
集英社 (2004年11月25日)
第二部も楽しみ。
ジョージ朝倉
小学館 (2005年07月29日)
ミカはナオミに通じるものがあるというか。
筒井 康隆
岩波書店 (2000年01月14日)
文学理論触るのに丁度イイ。
雁 須磨子
太田出版 (2005年06月15日)
雁須磨子は短編がいいなあという話。
白泉社 (2005年04月28日)
ワイド版出てよかったなあ。
田島 昭宇
角川書店 (2004年09月26日)
どう収集つけるのかなあとか思ってる。
森 美夏
角川書店 (2003年07月09日)
サイコより個人的に好き。
祥伝社 (2005年05月20日)
せっつなー!と叫びたくなる。
澁澤 龍子
白水社 (2005年04月)
こういう裏側(?)を知るのも楽しい。
河出書房新社 (2002年05月)
河出ムックらしさ出てていい。
小林 秀雄
文藝春秋 (2004年08月)
面白いけど難しい…
新潮社 (2002年10月)
初期小説群が好きなので。
江藤 淳
講談社 (2002年08月09日)
まあ小林秀雄読む人は読んでるから今さらですけど。
坂口 安吾
新潮社 (2000年06月)
安吾の言い切りかたはかっこいい。
ジョナサン・カラー 荒木 映子
岩波書店 (2003年09月06日)
外国文学だけれども分かりやすく解説されていると思う。あと装丁好き。
保坂 和志
新潮社 (2005年06月29日)
私は小説を書かないけれども面白かった
丹治 愛
講談社 (2003年10月10日)
文学理論の勉強にいい。
富山 太佳夫
名古屋大学出版会 (2003年09月)
こちらも文学理論勉強するのにオススメ。
上野 千鶴子
筑摩書房 (1997年09月)
フェミ理論で有名ですな。
朝日新聞社 (2003年11月)
こういう読みもあんのね、という風に視野を広げるのにいい。
ミッシェル・ガン・エレファント ミッシェル・ガン・エレファント
ユニバーサルJ (2003年12月03日)
今見ても泣ける。
Syrup 16g Syrup 16g
UK.PROJECT (2005年01月26日)
シロップはどうなんのかな…
Salyu
トイズファクトリー (2005年06月15日)
待ってたsalyu!今後が楽しみ。
荘野ジュリ 荘野ジュリ
ビクターエンタテインメント (2004年12月03日)
詞がピンポイントにクる。女子におすすめ。
Lily Chou-Chou Lily Chou-Chou
UNLIMITED RECORDS (2001年10月17日)
エロティックが好き。
安藤裕子 安藤裕子
カッティング・エッジ (2004年09月08日)
忘れものの森はガチ。
THEE MICHELLE GUN ELEPHANT YUSUKE CHIBA
コロムビアミュージックエンタテインメント (2002年12月25日)
愛してるミッシェル。初期が大好き。
ROSSO
ユニバーサル シグマ (2004年12月08日)
動物パーチー好き。スルメ系CDだな。
嶽本 野ばら
小学館 (2001年03月)
退廃的でいい。
集英社 (2002年04月26日)
コルセットが好き。
小学館 (2002年09月)
こういう青春友情女子っこものってかわいい。
谷崎 潤一郎
新潮社 (1947年11月12日)
ナオミにぞっとすると同時に惚れ惚れする。和製ロリータ。
中原 中也
新潮社 (2000年03月)
言葉の選び方が素晴らしい
夏目 漱石
新潮社 (2004年03月)
人と人の距離とは。
岩井 俊二
角川書店 (2004年02月)
映画よりこっちのほうが筋はわかりやすいかな。
角川書店 (1999年03月)
わたしのあいのうた。
舞城 王太郎
新潮社 (2005年04月)
アイコがんばれ、ちょうがんばれ。
講談社 (2004年08月07日)
舞城ワールド炸裂。
乙一
角川書店 (2002年07月)
展開が面白い。
豊田利晃
ケイエスエス (2002年12月20日)
ミッシェルの音楽が合ってる…!松田龍平好きになったきっかけ。
松田龍平 村上龍 篠原哲雄
バンダイビジュアル (2004年05月28日)
原作で感じたグロさは少なめですがアホらしさがいい。
深田恭子 中島哲也 中島哲也
東宝 (2004年11月26日)
ハイテンションぶりが大好き。
赤坂 真理
新潮社 (1999年03月)
「欠損」が癒されてゆく。たとえ完全には塞がらなくても。
講談社 (2003年07月)
初めて読んだ赤坂作品。
小川 洋子
新潮社 (2003年08月28日)
映画化楽しみ!
新潮社 (1997年12月)
フェチシズム溢れる作品。小川作品で一番好きです。
講談社 (2004年11月)
こちらも短編ばかり。赤坂真理独特の執拗なまでの表現が楽しめます。
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