inuさん
レオナルド・ディカプリオ. ジャイモン・フンスー. ジェニファー・コネリー. カギソ・クイパーズ. アーノルド・ボスロー エドワード・ズウィック
ワーナー・ホーム・ビデオ (2007年09月07日)
宮崎あおい 大宮エリー 大宮エリー
ポニーキャニオン (2007年05月25日)
ブルース・ウィリス レン・ワイズマン
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2007年11月07日)
アビゲイル・ブレスリン マイケル・アーント ジョナサン・デイトン
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2007年06月02日)
崩れかけた家族が娘の美少女コンテスト出場をきっかけに少しずつまとまっていく。押しがけしなきゃエンジンがかからない黄色のワーゲンバスを家族皆で押す姿が滑稽だけど感動的。色々あるけど、やっぱり家族って素晴らしい。
魚喃 キリコ
マガジンハウス (1998年03月)
飛鳥新社 (2003年02月)
祥伝社 (2004年03月08日)
江口 寿史
ホーム社 (2004年01月16日)
福本 伸行
講談社 (1996年09月03日)
高橋 しん
小学館 (2000年05月)
宇仁田 ゆみ
小学館 (2003年07月30日)
西原 理恵子
小学館 (1996年11月)
鴨川 つばめ
秋田書店 (1977年11月)
仲里依紗 筒井康隆 細田守
角川エンタテインメント (2007年04月20日)
イチオシ
ビートたけし 北野武
バンダイビジュアル (1998年12月18日)
三輪明日美 村上龍 庵野秀明
キングレコード (2003年07月24日)
泉 昌之
扶桑社 (1998年10月)
久住昌之と泉春紀によるユニット、泉昌之の短編集。名作『夜行』などが収録されている。日常生活の細かいところをとことん追求し、それをギャグとして見事に昇華させている。『夜行』の他にも『ロボット』『花粉』など爆笑間違いなしの傑作が詰め込まれている。巻末...
安野 モヨコ
講談社 (2000年04月04日)
女の子にモテたいけどモテない高校生が主人公のラブコメディ。読んでるとマジで女の子にモテたくなって「よっしゃ俺もいっちょやったるか」と、ファッションに目覚めようとするといった勘違いを起こしてしまいそうになるほど説得力がある。登場人物のそれぞれの個性...
水橋研二 新海誠 新海誠
コミックス・ウェーブ・フィルム (2007年07月19日)
時間と距離をテーマに、変わらない心と変わってしまう気持ちを美しくせつない描写で綴った連作短篇。 光と色の表現、背景美術が素晴らしく綺麗だった。 第三話のタイトルバック「秒速5センチメートル」、流れる「one more time,one more chance」。涙があふれた。...
沢田研二 長谷川和彦 長谷川和彦
アミューズ・ビデオ (2001年09月21日)
残念だが、この映画をはじめて観たときの衝撃をどう表現すればいいのかわからない。鳥肌が立った。髪が逆立った気さえする。 アクション、ドラマ、脚本、映像のセンス、それら全てが絶妙に融合した日本映画史上最高のエンターテイメント映画。今もボクはそう思って...
岩井俊二 庵野秀明 庵野秀明
内面描写に比重を置いた実写版エヴァのような作品だが、構図やカット割などはさすが。ダメな人は全くダメだと思う。COCCOの歌う『rainning』が何ともいえない余韻を残す。
双葉社 (2005年12月)
鬼才福本伸行のギャンブル漫画。『カイジ』よりスケールがでかい。唐突な結末を迎えることが唯一残念。
サミュエル・L.ジャクソン デイヴィッド・エリス
東宝 (2007年04月20日)
2006年度ベストB級映画。とにかく笑えました。監督はじめスタッフのB級映画に対する本気が感じられる。終盤の着陸シーン、ゲームオタクが操縦桿を握るってとこがアメリカ映画らしくてすきだ。これでもかというくらい蛇がでてくるので蛇嫌いの方はご注意を。
緒形拳 奥田瑛二
ジェネオン エンタテインメント (2007年07月25日)
家族を愛せなかった初老の男と母に愛されない女の子がほんとうの青空を求めて旅に出る。 悔恨の念にさいなまれる男を緒形拳が深みある存在感で演じる。 全体的に演出が過剰。そのわりには人物の感情の露出が少なく、広く浅くといった感が否めない。 さち役の女の...
水谷豊 中上健次 長谷川和彦
パイオニアLDC (2001年11月22日)
実際にあった親殺しの事件を元にした中上健次の原作の映画化。母親の異常なまでの溺愛、社会からの疎外、どうしようもない閉塞感の中から産まれる衝動に逆らえず破滅してゆく青年を水谷豊が見事に演じている。原作に頼らず、推敲と感性によって作り上げられた映像、...
田口トモロヲ 塚本晋也 塚本晋也
アクセスエー (2000年07月22日)
体が金属に侵されてゆく男の話。CGを多用した映画が到底及ばないような映像と音が視覚と聴覚を刺激する。
よしもと よしとも
イースト・プレス (1996年05月01日)
よしもとよしともはなんでもない日常をなんでもなく淡々と描く。それなのになぜかかっこよくて、せつない。 人間ってほんとバカでマヌケでエロくて悲しくて切ない。でも生きるってことは結局そんなもんでそれが実はかっこよかったりするんだな。なんて思わせてくれ...
石原まこちん
小学館 (2001年03月)
ゆるくてシュール。一コマ一コマがゆる〜く笑える。
加瀬亮 周防正行
東宝 (2007年08月10日)
綿密な取材と緻密な脚本によって、日本の裁判の現状を素人にも分かりやすいように描いた傑作。 淡々と描かれる中にも、日本の裁判制度に対する監督の怒りが込められている。 長いこと撮ってなかったのにさびつくどころかますます研ぎ澄まされている。すごいな、周...
永瀬正敏 中野裕之 中野裕之
東北新社 (2001年12月21日)
バンダイビジュアル (1999年04月25日)
真木蔵人 北野武
バンダイビジュアル (1999年05月25日)
ダンカン 北野武 北野武
バンダイビジュアル (1999年06月25日)
菅野美穂 北野武 北野武
バンダイビジュアル (2003年03月28日)
金子賢 北野武
バンダイビジュアル (2004年03月11日)
ダニエル・クレイグ マーティン・キャンベル
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2007年05月23日)
ダニエル・クレイグがとにかくカッコイイ。アクションシーンも多く、ダイナミックかつスタイリッシュ。個人的には歴代ボンドの中で一番。
長嶋 有
文藝春秋社 (2002年12月06日)
集英社 (2003年12月15日)
文藝春秋 (2002年02月)
新潮社 (2006年04月27日)
河出書房新社 (2005年03月15日)
文藝春秋 (2004年06月26日)
YUI 坂東賢治 小泉徳宏
ジェネオン エンタテインメント (2006年11月22日)
ダニエル・オートゥイユ オリヴィエ・マルシャル
アスミック (2007年06月08日)
オダギリジョー 西川美和 西川美和
バンダイビジュアル (2007年02月23日)
トニー・ジャー プラッチャヤ・ピンゲーオ
ジェネオン エンタテインメント (2006年09月22日)
織田裕二 桂望実 西谷弘
東宝 (2006年10月27日)
サンドラ・ブロック ポール・ハギス
東宝 (2006年07月28日)
キルスティン・ダンスト ソフィア・コッポラ ソフィア・コッポラ
東北新社 (2007年07月19日)
ストーリーにしたって映像にしたって特にセンスを感じられない。 キルスティン・ダンストのキュートさが救い。 マリー・アントワネット=どこにでもいるような女の子というイメージを表現したかったというのはわかるが、やはり人間的に好きになれません。
荘司美代子 今敏
バンダイビジュアル (2003年02月25日)
江守徹 今敏 今敏
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2004年04月28日)
能登麻美子 安藤雅司 今敏
アスミック (2004年04月28日)
藤子・F・不二雄
ポニーキャニオン (2003年03月19日)
近藤喜文
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2002年05月24日)
宮崎駿
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2001年06月08日)
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2001年09月28日)
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2002年10月04日)
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2001年11月21日)
岩男潤子 竹内義和 今敏
ジェネオン エンタテインメント (2003年12月21日)
古谷徹 今敏
二宮和也 松本大洋 マイケル・アリアス
アニプレックス (2007年06月27日)
中村獅童 きむらゆういち 杉井ギサブロー
東宝 (2006年06月23日)
榎本温子 庵野秀明 庵野秀明
キングレコード (2005年02月09日)
緒方恵美 庵野秀明
緒方恵美 庵野秀明 庵野秀明
キングレコード (2003年11月27日)
大泉洋 高坂希太郎
バップ (2003年12月21日)
柊瑠美 宮崎駿
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2002年07月19日)
山田康雄 宮崎駿
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2001年04月26日)
水樹洵 GAINAX 鶴巻和哉
キングレコード (2005年05月11日)
水樹洵 鶴巻和哉 鶴巻和哉
キングレコード (2005年07月06日)
松村彦次郎 江口寿史 北久保弘之
アニプレックス (2005年04月13日)
神谷浩史 羽海野チカ カサヰケンイチ
アスミック (2005年08月26日)
つげ 義春
小学館 (1994年12月)
新潮社 (1999年04月)
新潮社 (1998年07月)
小学館 (1994年12月14日)
新潮社 (1998年02月)
久住 昌之
扶桑社 (2000年02月)
井上 雄彦 吉川 英治
講談社 (2007年07月23日)
佐藤 秀峰
講談社 (2002年06月19日)
羽海野 チカ
集英社 (2002年08月19日)
楳図 かずお
小学館 (1998年07月)
山本 直樹
小学館 (1998年11月)
武田 鉄矢
小学館 (1996年08月)
河下 水希
集英社 (2002年08月02日)
講談社 (2000年11月01日)
小学館 (2007年02月28日)
柏木 ハルコ
小学館 (2001年09月)
検索
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。