本棚名読んで字のごとく。
chiroさん
芳崎 せいむ
小学館 (2004年12月24日)
漫画にまつわるいい話オムニバスみたいな。登場する漫画はすべて実在する漫画であり、自分の世代に一致する作品が取り扱われてるとよりいっそう楽しめますが、いかんせん幻だとか入手困難とかいう漫画って古いものが多いからなあ。前作の金魚屋古書店出納帳も新装版...
山本 英夫
ここまでは面白い。でも、この後が至極中だるみしちゃうので、次の巻を買うかどうかかなり迷ってます。連載の様子によっては切ろうかな・・・。
島本 和彦
小学館 (2004年12月17日)
「燃えペン」とは違う路線を歩んでいた「吼えペン」もとうとう最終巻。仮面編集の手によって少年シャイニングがピンチに。炎プロのアシスタントだったヒーローも仮面編集にそそのかされて対立。ソレを救うのはやはり燃える漫画家炎尾燃!衝撃のラストといつもどおり...
かわぐち かいじ
講談社 (2004年12月21日)
ついに歴史には無い作戦が行われ、本格的に歴史とは違う世界になってきた。これからは予想もつかないし、「みらい」が行った世界がどうなるのかどういう道を歩むのか気になるところ。つか、主人公出番無しかよ。
美樹本 晴彦
角川書店 (2004年12月25日)
なんかクロスボーンガンダムみたいになってきたような。しかし、美木本先生あっという間にCGに慣れましたねえ。PC彩色始めた当初はきつかったからなあ。
桂 正和
集英社 (2004年12月17日)
気が付くとエロマンガになってた・・・。発刊ペースが遅いので、「こんなマンガだったか?」と、前巻を確かめる始末。桂版バッツになるんだと思ってたんだが・・・。
橋口 たかし
焼きたて!!25編スタート。モナコカップ編よりパワーダウンな印象うけた。「ク○○ンのことかー!」で★+。
外薗 昌也
黒丸
小学館 (2004年12月27日)
小野 敏洋
ブッキング (2004年12月01日)
平野 耕太
少年画報社 (2004年12月27日)
ファミ通書籍編集部
エンターブレイン (2004年12月24日)
宮藤 官九郎 山田 玲司
吉田 基已
奥 浩哉
前巻で敵対する吸血鬼?がでてきて急展開と思ったら、今巻でもまたビックリ展開。なんつうか、ジェットコースター漫画。流れが速くて急展開も多い。じっくり読むというより感覚的に勢いで読むのが合う。
山口 譲司 金成 陽三郎
基本的にトリックが幼稚というか、簡単というか。まあ、それで至極わかりやすいミステリーになってるんだけど。読み応えとしてはイマイチかなあ。つか、9巻でいきなり八雲と富良野がラブラブになってるんですが。大学辞めてるし。次巻はもういいかな・・・
和田 慎二
角川書店 (2004年12月)
和田慎二原作ってところで手にとってしまった。 ちょいと無理矢理なところも感じるけど、軽く読めるのでこれくらいがいいのかもしれない。無駄に作画がエロ井のもポイントだ。
細野 不二彦
小学館 (2004年11月30日)
消費者金融にまつわる闇の部分にスポットを当て、不当に苦しむ人を救うMr.WHOOの痛快劇。ギャラリーフェイクとは違い、どちらかというと身近なネタで話は分かりやすいので気軽に読める。
吉永 裕介
講談社 (2004年12月09日)
三国志を題材としたファンタジー漫画。アッパーズ休刊に伴い終了。これから盛り上がってきそうな感じだったのに残念。帯には「第一部完結」なんてかかれちゃいるが・・・続かないんだろうなあ。
ゆうき まさみ
小学館 (2004年12月03日)
千明のキャラクターが頭角をあらわしはじめた。オモロイキャラだ。本編中ではキーマンで危ない感じになりそうだけど。しっかし、三度目の漫画化ってのも珍しいよなあ。
篠房 六郎
エンジン男本領発揮!仮想空間というネットワークの世界の中で絡み合う人間模様。たとえ仮初の人間関係だとしてもそこで学ぶことがあれば、成長することができればそれは現実世界とそれほど違いはないのかもしれない。ネトゲをやったことがある人ならば似たようなシ...
村田 雄介 稲垣 理一郎
集英社 (2004年12月03日)
デスマーチから帰国したデビルバッツメンバー。そしていよいよ選手権開幕へ!対するは網乃サイボーグス。セナ不在でどう戦うか?まもりもいいけど、鈴音もイイヨイイイヨー。兄貴はバカだけど。
岸本 斉史
サスケとイタチの過去話がメインの巻。でも、サスケが集会の場所で見たものとか明らかにされてないこともあるので、まだまだ秘密は多そう。そして次巻では・・・
石田 衣良 有藤 せな
秋田書店 (2004年11月25日)
連載が打ち切り終了のため、IWGPが本の3/5くらいで残り2/5くらいは短編っつうとんでもねえ本に仕上がってます・・・。面白かったと思うんですが、流石にドラマも終わって旬が過ぎたせいか・・・。タイアップ物も考え物だ。舞-HiMEが心配になってきた。
安彦 良和
白泉社 (2004年11月29日)
岩田周作の付き人になり、いよいよ主人公・加納が歴史の波に飲み込まれてゆく。一方で陸奥宗光の元にもぐりこんだ脱獄仲間の風間。これから二人がどう交差して行くのかが楽しみなる二巻。
ミスターマガジンの遺産が復刻。明治時代の政治・外交を題材にしている安彦漫画の隠れた名作だと思う。幕末から明治終期にかけての時代は史実的にも熱い時代なので歴史好きでなくても面白いと思う。しかし安彦アイヌ好きだなあ。
あずま きよひこ
メディアワークス (2004年11月27日)
ジャンボの職業が判明。そして風香らの親父登場という二つの謎が明らかに。1,2巻よりも勢い落ちた気がするけど花キューピットで★+1
大岩 ケンヂ
角川書店 (2004年11月26日)
ネガティブだけどポジティブ。まあ、本気でネガティブオンリーにしたら売れんし。自殺オフ会の話ワロタ。あいかわらず巻末の企画書は企画書になってない。
大久保 篤
スクウェア・エニックス (2004年11月22日)
死神の息子とその武器娘がおいしいです。きっとGGGの超竜神とか好きなはず。 二巻になったらおっぱい減ってたので★−1。重要ボイントですよ。
スクウェア・エニックス (2004年06月)
ジャケ買い。キャラ立ってて楽しめた。でも周りが濃すぎて主人公x2の存在薄い気も。おっぱい!おっぱい!で★+1
ジャブロー編後半。分厚いなあ・・・。安彦シャアズゴックvs安彦アムロジムの戦いとか。赤ハナで★+1。アッガイで★+1。
田畑 由秋 余湖 裕輝
カウンタック大暴れ。あ、何気に今巻人死んでない。
Ken Sui-Chong
Devil's Due Pub (2004年05月)
米国オタコミック作家集団うどんスタジオによるストリートファイターのアメコミ。(詳細:http://www.streetfightercomics.com/)漫画、アニメ、ゲーム大好きっ子の彼等が手がけてるので非常に日本臭さが漂う内容。絵も日本人好み。アメコミ入門に是非。
井上 雄彦
集英社 (2004年11月19日)
年1冊ペースで忘れた頃にぽっと出る。そのペースが逆に良いんだろうな。相変わらずのリアリティ。虎さんかっこええっす。
白井 三二朗
講談社 (2004年11月09日)
ちょっと前のだけど。1巻と同時発売の女子バレー物。萌え系の絵柄だけどスポ根してて、程よくギャグがちりばめられてて良い感じ。村枝賢一氏のアシさんだったようで血を受け継いでるなあと。惜しむべくはアッパーズ休刊で二巻で完結という点か。
田丸 浩史
講談社 (2004年11月22日)
まさか二年以上続くとは・・・。いつもどおりの田丸節。いっちゃってます。庵子とモエちゃんと良い感じになるが・・・カズフサだからなあ。
寺沢 大介
まあ、相変わらず。陽一と一馬のタッグがあったりしてそれなりに楽しめた。つか、味皇様どーなったんだ!?
木尾 士目
4巻まではあまり好きじゃなかったけど、5巻は良い。斑目の服買いに行くところとか、同人活動あたりの話は今までのの話とは真逆のような印象受けた。単なるオタからの成長みたいなー。
富野 由悠季 中村 嘉宏
メディアファクトリー (2004年11月22日)
アニメとはまた違った味わい。中村嘉宏氏の画力が光まくってる。見所はヤッサバの例の名台詞と惨めなゲジナン。
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