推理小説大好きです!
ちるるるさん
坂東 眞理子
PHP研究所 (2006年09月16日)
有栖川 有栖
東京創元社 (1996年08月)
西澤 保彦
幻冬舎 (2007年07月)
桜庭 一樹 むー
富士見書房 (2004年11月)
道尾 秀介
文藝春秋 (2007年08月)
高木 彬光
双葉社 (1995年05月)
米澤 穂信
東京創元社 (1999年04月)
中西 智明
講談社 (2007年10月05日)
二階堂 黎人
講談社 (1999年07月)
講談社 (1995年07月06日)
三津田 信三
講談社 (2007年06月08日)
間 羊太郎
文藝春秋 (2005年11月10日)
島田 荘司
南雲堂 (2007年02月)
深水 黎一郎
講談社 (2007年04月06日)
佐々木 俊介
東京創元社 (2001年06月)
乾 くるみ
文藝春秋 (2007年04月)
ハードカバー版で購入して読んだにも関わらず、文庫化されて再度購入しました。(ハードカバーは古本屋へ売ってしまったので)いやいや、ラストは衝撃ですね!女は怖い〜
沼田 まほかる
幻冬舎 (2006年10月)
十和子ひどすぎ・・・。なんでこんな女に陣治があそこまで惹かれているのかわからない。登場人物みんな共感持てないし、汚い!!嫌いだ〜!!特に十和子!!ラストもある程度想像できたし、なんだかダラダラと物語が進んでいったような感じ。
歌野 晶午
講談社 (2007年01月12日)
凝ってますね〜!話の作りが。どれもこれもトリックがおもしろかったです。ラストが・・・(笑)
麻耶 雄嵩
講談社 (2005年07月07日)
これは・・・。本当に子供向けですか?(笑)だめでしょ〜こんなの子供に読ませちゃ・・・。
折原 一
理論社 (2007年03月)
折原さん得意の叙述トリック。最後が袋とじになってます〜!!
佐藤 雅彦
毎日新聞社 (2003年03月)
毎日新聞社 (2007年02月)
新潮社 (2007年02月24日)
大好きな道尾さんの作品!かなり期待して読んだのですが・・。ちょっと期待はずれでした。残念。以前読んだ「向日葵の咲かない夏」や「シャドウ」のインパクトが強すぎて「片眼の猿」はそれらに比べると内容も軽い。たしかに驚かされたところもあるが「衝撃!」とい...
講談社 (2006年05月16日)
う〜ん・・・。これは一体どういう風に解釈すればいいのだろうか・・・。結局密室トリックの謎は解明されないままおわったし。ウンチクも確かに長い。しかし、なぜか壁に投げつけるようなこともしなかったし、逆にもう一度読んでみようかな?と思える作品でした。乾...
幻冬舎 (2006年03月)
幻冬舎 (2004年08月)
嵐の山荘もの。その中で殺人事件が起こるのですが・・・。叙述トリックそのものはまあまあの出来だと思いますが、物語の中の事件の真相が思った通りの結末でドンデン返しを期待していた私には物足りなかったです。
新潮社 (2005年11月)
休んだS君の家にプリントを持っていくようにたのまれたミチオくん。 Sくんの家に行くと・・・S君は首を吊って死んでいた・・・しかし、警察がS君の家に行ってみると死体は消えている。そんな中、S君は意外な姿でミチオくんの前に現れる。S君とミチオ君とミチ...
篠田 節子
文藝春秋 (2006年11月)
ワガママ贅沢三昧OL3人組がリゾート先でゲリラに巻き込まれ、命をかけたサバイバルが始まる・・・。 政治経済に疎い私には多少難しいところもあったけど、パワフルな彼女たちを応援していた。同じ女性として、恋って、仕事って、人生って、社会って何だろう??...
殊能 将之
講談社 (1999年08月05日)
かなり期待して読んだのですが・・・。正直期待はずれ。たしかに衝撃のラストではあったのですが、「やっぱりそうきたか〜」的なところがありまして、なんだか物足りない。話も長くて途中飽きた。
文藝春秋 (2004年10月23日)
タイムスリップSFもの。 乾さんらしく後味が悪かった〜。 でも話の設定は面白かった。
探偵小説研究会
原書房 (2006年12月)
宝島社 (2006年12月08日)
大山 誠一郎
小学館 (2006年06月)
双子の弟から兄への殺人予告。 しかし弟は整形し、整形した外科医も殺され整形後の顔はどんな顔になっているのか誰も分からない。 もしかして兄の近くの誰かに成りすましているのではないか・・。そんな中、兄が殺され・・。 犯人は予想通りの人物でしたが、事件...
石川 文子
フロネーシス桜蔭社 (2003年08月)
小学生の国語の教科書に掲載されている頻度の高い物語を集めた本。「ごんぎつね」は何回読んでも泣けます・・・。
関口 苑生
マガジンハウス (2000年05月)
歴代の江戸川乱歩賞受賞作品について語った本。ためになった。なかなか辛口のコメントがあったりしておもしろかった。
森村 誠一
角川書店 (1978年03月)
角川書店 (1977年03月)
祥伝社 (2000年10月)
最後は一体誰が生き残ったのだろう・・・?
東京創元社 (2006年09月30日)
まんまと騙されました。犯人は予想通りの人でしたが、それ以外の登場人物たちにはうまいこと騙された〜!読みやすかったです。ラストもハッピーエンド(?)。
実業之日本社 (1997年05月)
推理小説
叙述トリックの神様、折原一さんの本。この本は箱入りで二冊に分かれている。一冊は事件編、二冊目は解答編みたいな感じで一冊目の追悼集はとても手が込んでる!どんな結末が待っているのかドキドキしながら読んだのだが、けっこうあっさりした結末でちょっと残念。...
小森 健太朗
原書房 (2006年05月)
密室あり、暗号あり、魔術あり・・・てんこもりの一冊。しかしおもしろく読めた。暗号があまりにも簡単に解けた時はちょっと無理矢理だな〜とは思ったりしたけど、ま、おもしろかったからいいや。
アガサ クリスティ 神鳥 統夫
ポプラ社 (2005年11月)
海外モノがどうしても苦手なので、かなり有名な古典作品すら読んだことがなかったのですが、どうしても克服したいと思い小学生向けの作品を読んでみました。さすがに分かりやすく書かれていました。映画では見たことがあったのですが、原作を読んだのはこれが初めて...
中島 望
講談社 (2006年10月06日)
うわぁ・・・。久しぶりだよ。こんなクソ作品。まぁ、犯人は意外な人物だったけど。純粋に「犯人当て推理小説」にしたらおもしろかったのに、なんでありえない話を持ってきちゃうのかな〜?最初なかなかおもしろかっただけに、途中でかなりショックを受けました。本...
貫井 徳郎
小学館 (2006年08月25日)
少年院から出所した少年たちが再び犯罪を犯す。最後は意外な結末でした。
少年犯罪をテーマにした作品。貫井さんにしては珍しく、暴力、性描写ありです。少年たちが犯罪を犯すまでの過程はおもしろく読めたのだが、少年院に入ってからの話がイマイチ。
東川 篤哉
光文社 (2006年02月09日)
トリックはなかなかおもしろかった。 でも全体的に軽すぎてちょっと・・。 ユーモアミステリは嫌いなの。
三浦 綾子
集英社 (1977年11月19日)
講談社 (1992年10月)
集英社 (1978年04月20日)
新潮社 (1973年05月)
新潮社 (1987年03月)
集英社 (1979年05月19日)
講談社 (1980年09月10日)
角川書店 (1982年03月)
角川書店 (1982年01月)
小峰 元 日本推理作家協会
講談社 (2000年09月13日)
八坂 裕子
PHP研究所 (2005年05月03日)
野口 嘉則
総合法令出版 (2006年05月10日)
松尾 詩朗
光文社 (2000年06月)
クソでした
東野 圭吾
短編集。
真保 裕一
新潮社 (2000年01月)
最初は面白かったけど、だんだんストーカーみたいになっていく主人公がイヤになった
光文社 (1994年01月)
短編集。全部おもしろかった。
文藝春秋 (2005年08月25日)
直木賞受賞作品。かなりいい評判を聞いていたのですが、正直そこまでおもしろくもなかった。期待はずれ。東野さんの推理小説が読みたいよ〜。
講談社 (1988年07月07日)
東野圭吾さんの乱歩賞受賞作品であり、私が推理小説にハマッたきっかけの本。高校2年生のときに読みました。殺人の動機には多少疑問もありますが、ものすごくおもしろくて一気に読んでしまいました。図解が詳しくてトリックもよく理解できたし、すごく読みやすい。...
桐野 夏生
講談社 (1999年04月)
たしかこれ直木賞受賞作品だったと思う。んで、当時「ニュースステーション」で、久米宏さんがこの本の紹介をしてたんだけど、本の結末しゃべっちゃったんだよね〜。私はその時はすでに読み終えていたのでセーフだったのですが、今から読もうと思っていた人にはあま...
法月 綸太郎
講談社 (1993年05月06日)
犯人は最初からこいつだとおもっていた。法月探偵ってなんとなく苦手・・というか、ずるい。だって身内に警察関係の人がいるんだもの。そのおかげで謎が解けている感じがしてどうしても共感が持てない。
東京創元社 (1994年07月)
登場人物たちの名前が覚えられなかった。人数多すぎ!!ダイイングメッセージの謎が簡単すぎてつまらなかった。有栖川さんの作品はこれが初めてで思った以上につまらなかったので今でも手を出せないでいる。
東京創元社 (2004年12月11日)
全体的に暗いイメージがする作品。「犬神家の一族」を思い出させた。
集英社 (2004年11月26日)
グロい・・。 後味も悪い。
霧舎 巧 はやみね かおる
講談社 (2003年06月13日)
う〜ん・・。 読みにくいな〜。
講談社 (2003年02月14日)
悲しいお話
講談社 (2006年05月26日)
島田荘司さんの「正直いって自信作です」という言葉にひかれ、買ってみたのですが・・。正直言ってつまらなかったです。最初(前編)はこれからどうなるの??ってわくわくしたのですが、後編あっさり片付けちゃったな〜って感じでした。
ウィリアム・アイリッシュ 村上 博基
東京創元社 (1979年07月)
綾辻 行人
講談社 (1996年05月)
雫井 脩介
幻冬舎 (2003年04月)
講談社 (2005年02月10日)
読んだ当時(たしか高校生)はトリックにビックリ!!でした。おまけに犯人も想像してない人物でビックリ!!この作品是非映像化してもらいたい!!
光文社 (1990年12月)
帚木 蓬生
新潮社 (1996年07月)
新潮社 (1994年04月)
角川書店 (2001年09月)
講談社 (1995年03月07日)
光文社 (1990年08月)
講談社 (2006年03月17日)
お値段張りますが、豪華箱入り!ステキです。大人でも充分楽しめる作品。というか大人が自分たちの小さいころ読んだミステリを懐かしみながら読むことができる作品。
集英社 (1997年01月)
登場人物の女性達よりだいぶ若い時に読んだのでいまいちピンとこなかったが、今読み直してみるとすごく気持ちがよく分かる。
我孫子 武丸 笠井 潔
講談社 (1996年11月14日)
叙述トリック。最後はビックリ!!やられました。
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