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ソクラテス以前以後 (岩波文庫)
F.M.コーンフォード / 岩波書店 / 1995年12月18日
すごく難しかった・・・orz 以前:自然 ソクラテス:人間 プラトン:理性!理性! アリストテレス:常識
フランス史10講 (岩波新書)
柴田 三千雄 / 岩波書店 / 2006年05月19日
いままでフランスについてよく知らなかったけれど、その起源からフランス革命を経て現代まで至る流れをコンパクトに見ること...
コモン・センス 他三篇 (岩波文庫 白 106-1)
トーマス ペイン / 岩波書店 / 2005年03月16日
アメリカ独立に影響を与えた本だけあって、当時のことを想像しながら読むと胸が熱くなってきます。 知識人というよりも大衆...
日本の統治構造―官僚内閣制から議院内閣制へ (中公新書)
飯尾 潤 / 中央公論新社 / 2007年07月
日本政治の仕組みを、議院内閣制の原理に立ち戻って理解できます。 最後まで軸のぶれない論で、難しい話の割にはスムースに...
マネジメント[エッセンシャル版] - 基本と原則
ピーター・F・ドラッカー / ダイヤモンド社 / 2001年12月14日
もしドラブームに乗って買った本だが、もしドラを読んだちょうど一年後の正月に読み終わった。 part1は面白い。総論的で、こ...
イギリス近代史講義 (講談社現代新書)
川北 稔 / 講談社 / 2010年10月16日
日経の書評で5つ星だったので買って読んだのですが、全然面白くなかったです。「大英帝国の興亡から現代日本を考える」と帯...
日露戦争の世紀―連鎖視点から見る日本と世界 (岩波新書 新赤版 (958))
山室 信一 / 岩波書店 / 2005年07月20日
なぜ日露戦争が起こったのか、 当時の世界情勢、 日露戦争の世界史的意味。 歴史の本は正直読むのが辛いのですが、本書...
新版「週刊ポスト」は大相撲八百長をこう報じてきた 角界の闇に斬り込んだ30年間の取材記録 (小学館101新書)
「週刊ポスト」編集部 / 小学館 / 2011年03月10日
読み物としてすごく面白い。 心臓の弱い人はもう力士を直視できなくなります。 真偽のほどはともかく、相撲ファンならこの...
プロタゴラス―あるソフィストとの対話 (光文社古典新訳文庫)
プラトン / 光文社 / 2010年12月09日
徳は人に教えることができるか。 勇気とはどういうものか。 ソクラテスは対話の中で一定の答えを出すが、それがまた矛盾を...
時間はどこで生まれるのか (集英社新書)
橋元 淳一郎 / 集英社 / 2006年12月14日
2割分かったような気がして、8割煙に巻かれた気がする本 「まぁ色々納得できないと思いますが、物理的にはこうなんです。」...






