私が読んだものをつらつらと並べてます!
チヨンさん
村上 春樹
新潮社 (2009年05月29日)
村上春樹 読み終わった
一気に読んだ!次は3で最後だな。どうなるのかわくわく。でも…青豆さんどうなるんだろ。不安。生きたまま再会できますように。
読みやすい!村上さんってこんなに読みやすかったっけっていうぐらい読みやすかった。まだ1しか読んでないけど次が楽しみ。
湊 かなえ
文藝春秋 (2011年03月08日)
読み終わった
私がバカだからかもしれないけど、繋がりを理解するまでが難しかった。でも面白かった!暗い話なんだろうけど話の流れに引き込まれてあんまり感じなかった。告白も読んでみたい。久々にすごい作家さんに出会ったなぁ。
水野宗徳
徳間書店 (2012年02月17日)
面白かった…というか読みやすさが半端ない。若者うけしそうな本。テレビの裏側って興味あるなー。
北村 薫
新潮社 (2001年01月)
途中で放棄したやつ
あまりに話が進まずあきらめました。他の本も読みたかったので。暇な時間がたくさんあるときにゆっくりもう一度読んでみたい。北村さんの中ではターンが一番良かったな。
伊坂 幸太郎
実業之日本社 (2008年03月19日)
鼻の話がちょっと苦手だったかな。文章が固くて。水泳のやつと兄弟の話は良かった。すぐに内容忘れてしまいそう…。
金原 ひとみ
集英社 (2006年06月28日)
こういう系なのね、って感じ笑。ぐわーっと読めた。一時間もかからずに読める。まあ薄い本だから普通か。
新潮社 (1999年06月)
ターンが面白かったので読んでみましたが…うーん。リセットも読んでみたいけどこういう感じなら遠慮したい。もうちょっと展開のあるストーリーを期待しました。
角田 光代
中央公論新社 (2007年03月)
この作家さん苦手(だと思う)だけどこれは抵抗なく読めた。映画は泣けると聞いたけどこれは…原作はなんかそんな感じではないような気がする。時代背景とかリアルだなー。
綿矢 りさ
河出書房新社 (2007年04月05日)
うまくこの頃の気持ちを書いてるなぁとは思ったけど話としてはいまいち。タイトルの意味が気になってたけど謎は解けました。そういうことか。
万城目 学
幻冬舎 (2010年04月)
他の万城目作品に比べるとあまりすらすらはいけなかったけど、万城目ワールドは感じられる。ドラマも見てみたい。
文藝春秋 (2011年10月28日)
なかなか面白かった。どっちかと言えば亜美ちゃんの話の方が好きかな。リアルな女の人の中身を書いた本のような感じ。
角川書店(角川グループパブリッシング) (2010年11月25日)
最後の話で泣きそうになってしまった。いい話だった。でもどれも良かった!まあでも鴨川ホルモーの方が面白かったな、当然か笑。
百田 尚樹
幻冬舎 (2011年10月06日)
ファンタジー系?恋愛も入ってるけども。実際あるのかなこんなこと。男の人目線(作者)の恋愛が新鮮だった。
宮下 奈都
ポプラ社 (2011年01月14日)
スコーレNo4と若干内容が似てる気がする。感じも似てる。違うようなのを読みたかった。
集英社 (2011年04月26日)
面白かった!!万城目ファンになりました。最後のどんでん返しが…先が気になって仕方ないので一気に読みました。
加藤 シゲアキ
角川書店(角川グループパブリッシング) (2012年01月28日)
芸能人が書いたって知らずに読んで最後のプロフィールを読んでびっくり!芸能界を知ってる人が書いたと思ったらリアルに感じられました。展開はちょっとよめたけど、最後は意外。うまいことしたな~と思った。
小川 糸
新潮社 (2011年10月)
一日で読めました。豚バラ飯のが一番好きかな。
産業編集センター (2006年04月)
めちゃくちゃ面白かった!鬼とかそういう話はとっつきにくいかなと思ってたけど全然!むしろさくさく読めた。久しぶりに面白い本に出会えて満足です。
青山 七恵
河出書房新社 (2008年05月16日)
特になにも起こらず淡々としたお話。何を伝えたいのかあまり分からなかった。
江國 香織
マガジンハウス (2001年08月)
江國香織 読み終わった
江國さんの世界観はすごいなぁと思った。やっぱ違うわぁ。個人的にはぬるい眠りがすき。香織の記録は…飛ばして読んでしまったw
唯川 恵
ヴィレッジブックス (2003年09月)
一日で読みました。面白くないっていうのを聞いてたけど、こういうのは好きです。ヨーロッパ行ってみたい。
河出書房新社 (2005年10月05日)
読みやすかったという点で星一つ。内容で星一つ。映画化されたみたいやけど…これの映画ってどうなるんやろう、というのが正直なところ。17歳でこの日本語はすごいなとは思う。
坂木 司
光文社 (2010年04月20日)
さくさく読めるし面白かった!主人公と周りがちょっといい人すぎかなと思ってしまった自分。シンデレラティースと同じような構成ですね。
光文社 (2009年04月09日)
さらさら読めた。ミステリーやな、と思いながら読み出したけど恋愛もあるよと言われ、すぐに相手が分かった。他の人も書いてたけど、ちょっとさらっとしすぎかなぁ?いい話ー(^^)でおわってそれっきり、な感じ。いい話なんだけどね。
新潮社 (2007年11月)
さくさく読めました。字も大きかったし、村上さんにしてはなんかあんまり癖がない話ばかりだったような。短編集ってあまり得意じゃないけどこの人のはハズレが少ないような気がする。
東野 圭吾
講談社 (2008年03月05日)
ドラマをちょこっと見たことがあったのでオチは分かってたんですがそれでも面白かった。登場人物がどんな感じか想像しやすかった笑。
朝吹 真理子
新潮社 (2011年01月26日)
芥川賞なんですね~知らなかった。若いのによくこんな文章書けるわ、というのが感想。日本語の美しさ?でもなんか表現が回りくどすぎかなぁ。文章はいいと思います。話の内容は…どうだろう。
小学館 (2011年09月28日)
江國香織
久しぶりに本を読んだのですごく面白かった!でもいつもの江國ワールドは少し薄い?姉妹が恋人を共有、っていうエピソードがもう少し詳しくあるかと思った。
長谷部誠
幻冬舎 (2011年03月17日)
なんとしっかりした考えをもった人だろう…というのが最初の感想。見習うべきところが多すぎて自分のだめさを実感しました。
越谷 オサム
新潮社 (2011年05月28日)
うーん…っていうのが正直な感想。最後にどんなネタバラシがあるのかと思って読んでたけど、「えっ…」みたいな笑。ファンタジー…。もうちょい現実的な終わりを期待してました。
文藝春秋 (2011年04月08日)
面白かった!大阪っていうのがいいね。大阪全停止っていう見出しがいい笑。映画もみたい!!
村山 由佳 花村 萬月
集英社 (2003年09月19日)
姉が持ってたので読んでみました。青春ってこんな感じ?もうあんまり内容を覚えてない…。
齋藤 智裕
ポプラ社 (2010年12月15日)
読みやすい!ていうかほんとにあの人が書いたの!?っていうぐらい普通に読めた…。最後になんかネタバラシ的なのがあるかと思ったけどなかったなぁ。思ったよりテーマが重かった。
東川 篤哉
小学館 (2010年09月02日)
ミステリーみたいなの好きなので星四つ。普通に面白かった。読みやすかったし。読みやすいミステリーってあんまりないから人気なのかな?
光文社 (2008年12月17日)
一つ一つがかなり短い短編集。全体的に気味が悪かった笑。たぶんそれを狙って書いたんやろうなと思う。ほんわかしてるのは少なかったな~。
上原 小夜
宝島社 (2011年04月07日)
姉が買ったので読んだ一冊。先生と生徒ものが好きな姉が選んだ一冊笑。さくさく読めたけど、それまでかな…淡々とおわった感じ。
有川 浩
角川書店(角川グループパブリッシング) (2009年07月01日)
図書館に行ったらあったので借りて読んでみました。純愛で胸キュン、って感じです。甘い…
乾 くるみ
文藝春秋 (2007年11月)
ミステリーとしては最高傑作なんじゃないかなあ…と思ったりするんですが。途中まではだらだら~といくんですけど途中から急にスラスラ読めだして、最後のほうは寝る時間を惜しんで読んでました。「そして誰もいなくなった」。
光文社 (2009年11月10日)
王様のブランチで特集してて気になって、本屋を探してゲットしました!新鮮な感じ?女の子の成長の話かな…。面白かった。
松居 幸奈
講談社 (2008年12月06日)
なんかたまたま借りただけなんですけど、面白かった!前向きな主人公ってあんまり好きじゃないんですけど、これは、見てたら自分も頑張ろうっていうエネルギーをもらえました。来年社会人なので余計に笑。
角川書店 (2007年07月)
こわっ!!が感想です。女の人って強い?んですね。もうちょっとミステリーっぽいのが欲しかったかな。
新潮社 (2005年09月15日)
村上春樹
最初高校…ぐらいの時に読もうとしたんですけどあまりに分厚くてあきらめたもの。あっという間に読めました。面白かった…うん、面白かった。村上さんの本買い占めようかないろいろ、って思うぐらい。これ手元にあってもいいね。
講談社 (1982年10月13日)
面白かった!!やばい、村上さん大好きだ笑。最後のほうとか好き。一番いいのは、ギター?壊すとこ笑wwwびっくり&面白いw
豊島 ミホ
集英社 (2007年08月24日)
面白かったです。テーマが面白い?というか新鮮というか…リアルで良かった。短編集ってあんまり好きじゃないんですけどこの人のは読める♪
幻冬舎 (2007年02月)
五つ星でもいいかもしれない。面白かった!なんか、高校生とかの青春の話ってすごい苦手…っていうかそんなん知らんwって感じだったんだけど、これは普通に読めた!そして面白かった。みんなキラキラしてたような気がしました。
森見 登美彦
角川書店 (2006年11月29日)
ん〜…周りで評価高いのが何故かよく分からんかった。。最初の話は面白かった…けど次のから途中でやめました。なんか…う〜ん現実離れしすぎてていやだった。
講談社 (1988年10月24日)
これ村上さんの中ではかなり面白かった部類に入ります!なんか最後とかドキドキしてあっという間に読み終わった感じがありました。五反田くん好きだなぁ〜笑。他の続きのヤツも読みたくなりました。
瀬尾 まいこ
角川書店 (2006年07月)
瀬尾まいこ
はっきり言って期待はずれ。いじめの話とは知らなかった。何が面白かったのか分からんまま読み終わった。瀬尾さんの本はこういうの多いね。うちとは合わないわ〜。
新潮社 (2000年06月)
これはかなり面白かった部類に入ると思います!話のあらすじは大体聞いてたのでこんなもんか〜と思いながら読んでたんですが…途中からなんか予想しない展開になってきて…最後とかすごい良かった〜素敵だった笑。恋愛ものとか読むとケッて思っちゃうんですが笑、これ...
講談社 (2004年10月15日)
面白かった!羊〜を読んでないんですがそれでも面白かったです!村上さんの本やっぱ好きだな。なんかもうこの感じに慣れて他のに違和感を感じる笑。
群 ようこ
幻冬舎 (2008年08月)
読みたくて、一時買おうとしてたんですが…買わんで良かった笑。 良かったんだけど、うん…まあ、雰囲気は好きだな。でも読み終わって「…うん?」みたいな感じが残りました。
加納 朋子
幻冬舎 (2005年05月)
知らなかった。ささらさやの続編なんて!泣いてしまいました。良かったです。ドラマ化されてるってことを聞いたような?わかんないですが。
小学館 (2004年09月29日)
なんか面白かったです笑。最後の報われない?感じも!江國さんのお話は、ダサい人が全然ダサくないから本当に不思議!だから大好き。日常生活とはかけ離れたこの感じ!
梨木 香歩
新潮社 (2001年07月)
やばい。泣きました。本読んで泣くとか久しぶり!良かった。何が?って聞かれたらうまく答えられないしなんで泣いたのかもよく分からないんですけど泣きました。前から読みたかったので読めてよかったです。
新潮社 (2007年01月30日)
伊坂さんにしてはなんかぬるいってか温かいっていうか…ミステリーばっかりなのかと思ったらこういうのもあるんですね!最後のお話が一番好きです。普通に面白かったですが、ミステリーかと思って借りたのでちょっと残念。
森 絵都
集英社 (2006年02月17日)
森さんの本スキかもしれない、と思いました。読みやすい!それでいてなんか、うん、やっぱ読みやすいのが一番なんですかね自分的には。今度また借りてきます♪
理論社 (2008年06月19日)
この作家さんが気になってて、読んでみました。感想…面白かったです。すらすらいけたし、ちょっと有り得ないって思ってもそんな気にならなかったし。作家さんの年齢にちょっとビックリ。
松岡 圭祐
新潮社 (2008年08月28日)
そこまで期待してなかったんですが、面白かった!読み始めた時はディズニー嫌いになるかも、と思って焦ったけどそんなことなかった。ちょびっと働いてみたくなりました。最後の展開にはビックリ&スカッとしました♪こういうどんでん返し系のお話(どんなだ)は好きで...
原書房 (2004年03月)
ふらふらネットで本を探してたら皆さんがすごい!って言ってて気になって呼んでみました…が!ほんと最後の二行だった…。最初は意味分からなくてじーっくり考えてたら段々分かってきて鳥肌…。ただ最後にいくまでがちょっと単調かなぁ。自分は好きだけど。
いしい しんじ
河出書房新社 (2007年03月16日)
全然話についていけなくて途中でやめました…。なんか訳分からない。多分じっくり読んだらそれなりには面白いんだろうけどちょっと頭が疲れてる時には読みたくないと思いました。
角川春樹事務所 (2001年01月)
全体に流れるこの暗い?っていうか孤独、がすごく好きです。狂気のお話かなぁとも思うんですが、江國さんはその狂いを美しく描いてしまうからすごいと思います。好きです。
新潮社 (1998年02月)
ちょっと長すぎましたね。長いから読むの迷ってたんですが読んでみて…ちょっと退屈だったかな。友達のかたちってどんなだろうと思いました。にしてもめがね屋さんは新しいと思いました!
新潮社 (2002年02月)
面白かったです!なんか村上さんの本はすっごい面白い!とかじゃなくて不思議だ〜で終わるんだけど後でもう一回読みたくなるんですよね。話の内容がずっと残ってるっていう。そういうのが良い本なのかな。
新潮社 (2004年06月23日)
読みやすくてすぐに読めました。タイトルをなるほど、と理解しました。このままだらだらいって終わるのかなと思ったんですが、いい意味で裏切られました。普通に面白いです。
マガジンハウス (2003年12月18日)
この人の本はこういうのが多いんですね。何かすっきりするとかそういうのはないけど、でもこれは面白かったと思う。主人公の考え方が変わっていくのがいい感じで。読み終わった時に妙な達成感がありました。何でだろう笑
新潮社 (2007年05月)
江國さんの中ではいまいちかなぁという感じです。途中から少し面白かったので☆三つ。ああいう展開は予想してなかったのでちょっとビックリです。
講談社 (2004年11月20日)
面白かったというか、普通の小説、って感じでした。いつもちょっと難しめorミステリーとか読むならたまにこういうの読むと理解しやすくていいかなとは思います。多分一ヵ月後には話を忘れてる笑。
伊島 りすと
角川書店 (2002年08月)
当たり前なのになんで気づかなかったんだ…原爆の話をすっかり信じてしまいました汗。それだけリアルってことだったのかな!?面白かったんですが…いろいろ謎が解けてない部分が多すぎですね。うん、惜しい…。
この綺麗な表紙に惹かれて読みました。まだ上しか読んでないのですが…早く続き読みたい!五つ星あげてもいいと思いますがまだ下を読んでないのでとりあえず四つ笑。最初は難しかったんですが途中からスラスラいけました。
村山 由佳 小瀧 達郎
集英社 (2004年10月26日)
「天使の卵」の続編ということを知らずに途中まで読んでたんですが途中からもしや…と思ったらやっぱりそうでした。この人の小説すごく好きなんだけどこれはちょっとネタバレしてたというか、うん、何となく結末が予想できた感じでした。文章は好きだけど話はもう一つ...
毎日新聞社 (2003年03月)
泣ける!と聞いたので読んでみました。難しいテーマです。途中の社長?の言葉が衝撃だった…。でも確かにそうかもしれない。自分は泣けなかったです。でも深いなぁと思いました。
森 博嗣
文藝春秋 (2006年08月)
友達に勧められて?読みました。この表紙がちょっと怖い笑。ちょっと難しかったですが面白かったです!ずっと話は覚えてると思います。それぐらい独特で衝撃。また読みたくなると思います。
マガジンハウス (2001年09月)
タイトルと表紙に惹かれて読んだのですが…うーん。主人公が全く好きになれません。最後までダラダラといってしまってるような気がします。
光文社 (2004年06月19日)
江國さんの中ではハズレかなと思います。でも独特の雰囲気は健在。ただ自分的にはイマイチでした。
村山 由佳
集英社 (1998年06月19日)
村山さん二冊目。この人の本をもっと読んでみようと思いました。こういう雰囲気大好きです!一冊目は天使の卵?だった気がするんですけどこっちの方が面白くて忘れちゃった…汗。
東京創元社 (2006年12月21日)
初めて伊坂さんを読みました。面白いです。読み始めたら最後まで止まりませんでした!何となく展開は予想できるけどそれでも面白い!映画は見てないですが…。
新潮社 (2006年09月28日)
有川さん二冊目!すごく面白かったです!途中までは「なんだ普通じゃん」って思ったんですが途中からがすごい!もうあんまり覚えてないけどすごいどんでん返しがあった気がします…。純粋に面白い!
幻冬舎 (2008年01月)
タイトルにひかれて読みました!阪急大好きなんですよ笑。初めて有川さんのお話を読んだんですが、温かくていいなぁと思いました。これは話というより自分はタイトルが衝撃で思わず、という感じです笑。
講談社 (2001年04月13日)
これは結構?いや、村上さんの中でもかなり好きですね!登場人物にすごく惹かれる!かなり読みやすいと思います。うん。これぞ村上春樹!って感じ?(え
講談社 (2006年09月16日)
かなり読みやすかったんですが、…う〜んという感じでした。嫌いじゃないけど何が言いたいのかさっぱり。殺人とかあるのかな!?と思ったんですけどなくて、普通にさら〜っと終わった感じでした。まぁでも村上春樹って感じ(は?)
吉本 ばなな
中央公論新社 (2000年07月)
私には難しかったのか分からないですけど、こういう恋愛はちょっと分からない…。うん。経験不足なのかもしれないけどこれは久々に読んでて退屈になりました;
乙一
幻冬舎 (2002年04月)
普通におもしろかったです♪でも謎解き?がちょっとイマイチ…。犯人がちょっと推測できやすすぎかなとも思ったけどそれでいいのかもしれないとも思ったり。
幻冬舎 (2004年04月)
もう、多分、永遠に好きな小説です。ささらの町が好きです!ミステリー?なのにそこをおもしろおかしく、温かくしてしまう作者さんはホントにすごいと思います…。おススメ!
講談社 (1987年09月10日)
わずか一日で読めました…笑。うん。展開が結構普通な感じもするけどおもしろかったです。かなり読みやすくて分かりやすいかと。。レイコさんが好きですね。
村上春樹の中では結構読みやすいと思いますこのシリーズ(?)。村上さんの小説の主人公がいつもなんかこう不思議な感じで私はかなり好きです。
新潮社 (1997年09月)
なんかスッキリしました!これが三つの中で一番好きですvあの幻想?の世界での出来事が…もうワクワク♪でvシナモン大好きです!!(え)
ねじまき鳥の三つのうちだったらこれがあんまりだったな…。最後の方は良かったけどちょっと退屈だったような…。でも登場人物が濃くてイイ笑。
友に?勧められて読みました〜。世界にねじを巻く、っていう素晴らしい発想!これも村上春樹ワールドが…すごい。村上さんは猫すきだなぁと実感笑。
新潮社 (2005年02月28日)
(上)よりもかなり読みやすかったです♪村上春樹ワールドはすげえな…としみじみ思いました。どうなるんだろう!?っていうワクワクもあって、良かったですv
検索
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。