chk373さん
村上 春樹
文藝春秋 (2007年10月12日)
クリス アボット 清川 幸美
英治出版 (2011年02月08日)
積読
山田 ズーニー
PHP研究所 (2001年11月)
鈴木 康之
日本経済新聞出版社 (2008年07月)
谷山 雅計
宣伝会議 (2007年09月15日)
岸 勇希
電通 (2008年09月03日)
パイインターナショナル (2011年11月28日)
TUGBOAT
美術出版社 (2010年02月15日)
読みたい
グリーンズ
朝日出版社 (2012年01月10日)
鹿毛康司
WAVE出版 (2012年05月08日)
ジェームス W.ヤング 竹内 均
阪急コミュニケーションズ (1988年04月08日)
ウォルター・アイザックソン 井口 耕二
講談社 (2011年10月25日)
いま読んでる
講談社 (2011年11月02日)
講談社 (2004年09月15日)
読み終わった
ニコラス・ウェイド
岩波書店 (1984年02月)
学問 読み終わった
淡々と繰り返される批判や罵り合いに途中から疲れ果てて、研究の進行状況やその内容まで把握できない(実際本人達もそうだったのではないか…)物語。“名誉”というものはここまで人間を丸裸にするものか、を再確認。 そしてやはり研究って人間で成り立ってるなぁなんて。
クリント・イーストウッド クリント・イーストウッド
ワーナー・ホーム・ビデオ (2010年04月21日)
ベン・アフレック ケン・クワピス
ワーナー・ホーム・ビデオ (2010年07月14日)
ジョセフ・ゴードン=レヴィット マーク・ウェブ
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2011年01月07日)
西 炯子
小学館 (2011年05月10日)
小学館 (2011年11月10日)
おかざき 真里
祥伝社 (2010年11月08日)
祥伝社 (2010年04月08日)
祥伝社 (2011年05月09日)
祥伝社 (2012年01月07日)
集英社 (2012年01月04日)
GEヘルスケアバイオサイエンス(株) 藤元宏和
パレード (2008年09月01日)
渡辺祥智
マッグガーデン (2010年01月09日)
渡辺 祥智
マッグガーデン (2007年03月30日)
小学館 (2010年03月10日)
少女マンガッ! 読みたい
ユーフラテス
小学館 (2009年03月18日)
みきもと 凜
講談社 (2010年02月12日)
ダン・ブラウン 越前 敏弥
角川書店 (2006年03月10日)
フィクション 読みたい
島 泰三
中央公論新社 (2005年11月)
歴史 いま読んでる
クロード・ホプキンス 臼井 茂之
翔泳社 (2006年11月02日)
ad 読み終わった
言うことが的確。 だから広告人なのだろうけども。 読んでみるといいかもしれない本。
日経広告研究所
日経広告研究所 (2009年07月)
ad
マドラ出版 (2008年12月)
マドラ出版 (2009年01月)
マドラ出版 (2009年02月)
マドラ出版 (2009年03月)
マドラ出版 (2009年04月)
フィクション 読み終わった
作者の書き方が上手いと思う。 テンポがいい。 話自体も先が読めるんだけど、歴女な私には雑学的な諸々が楽しい。 おもしろい、続きを買うぞ!
森 博嗣
中央公論新社 (2004年10月)
最初は面白く読めましたがー…男女がいるとどうしてもそういう事になるの? 残り100P位から、私は好まない。 次を買ってしまったので、とりあえず読んでみるつもり。
奥田 英朗
文藝春秋 (2006年03月10日)
患者さんの行動がなかなかリアルで面白い。 全体的にいい話で、良いと思うよー!
司馬 遼太郎
文藝春秋 (1978年09月)
歴史 読み終わった
重たかった(笑)。 わからない、重いんじゃなくって“劇的”なのかも。 あの時代自体が濃密な気もする。
Moby
V2 (2005年03月22日)
オムニバス 高木正勝
ユニバーサル シグマ (2009年06月10日)
向田 和子
新潮社 (2005年07月)
人生の教科書(笑) 読み終わった
向田邦子って人間はなんか出来過ぎだと思う。 そういうところをあまり人前にさらさないから魅力的なんだろうけども。
角田 光代
講談社 (2008年03月14日)
近いと思う。 読み終わった
角田光代の書くstoryは…重いね(笑)。 好きだけど、そろそろもう良いかなぁ。 余韻を残す書き方するのね、この方って。 あと食べ物の描写はものすごく美味いと…。 好きなんだけど、読んだ後ずーんってなるの。
Martine Lizambard=著 奥田勝=監修
世界文化社 (2009年12月08日)
お菓子 読みたい
祥伝社 (2004年06月30日)
祥伝社 (2005年03月08日)
祥伝社 (2006年01月18日)
祥伝社 (2006年07月07日)
祥伝社 (2007年02月08日)
祥伝社 (2007年07月25日)
祥伝社 (2008年09月08日)
祥伝社 (2009年03月07日)
祥伝社 (2009年07月08日)
おかざき真里
祥伝社 (2010年01月07日)
「早く早く脱ぎたい早く!!」から“ぽんぽんっ”のくだりが好き。 オンナノコの憧れだと思う。
小学館 (2009年03月10日)
少女マンガッ! 読み終わった
小学館 (2009年10月09日)
集英社 (2007年03月15日)
ヤマケンが!!一巻目よりもかっこいい!! もう何もかも良い。
オノ・ナツメ
太田出版 (2007年08月28日)
太田出版 (2008年04月17日)
太田出版 (2009年03月12日)
太田出版 (2006年05月18日)
竹内結子 大森美香
ポニーキャニオン (2005年07月29日)
津田 雅美
白泉社 (2007年07月05日)
すき、すごく好き。 王子が段々変わっていくところとかすごく好き。 すごく好きしかいえない(笑) でも作者の過去の作品に似たような感じのやつあるよね。 でも好き。津田さんが好き。
白泉社 (2008年01月04日)
王子が! 王子が!! 王子がっ!!! 可愛すぎです。可愛い。一巻目の最初とは大違い。 元が良い子なんだねって思う。 もうちょい進展したらしたでもっと面白くないそうなのにって思います。 これで完結なの??って物足りなさ。 でも好き。
角川書店 (2006年02月)
恋愛をすると、ダメダメーな女の子って多いと思います。 かくいう私も。 恋愛に傾く自分が嫌で恋愛遠ざかってるけど、恋愛したいなーって思ったら読んでみてください。 恋する女の子って、すごいよね。 あると思います。
文藝春秋 (2004年05月)
角田さんの作品は読みやすくって、いっつも一気に読みます。 っていう、これがはまったきっかけ。 バーベキュー日和が特に好き。
浅野 いにお
小学館 (2005年12月05日)
すごく嫌い。 芽衣子の非生産的な態度がものっそい嫌い。 共感なんてできやしない。 浅野いにおさんの漫画は確かにあまり好きではありません。 男性特有の性的描写とか、人間の汚さがとてもリアルなので読めません。 ソラニンはそんなことなかった。そんなこ...
小学館 (2006年05月02日)
救いは無かった。 ただただただただ芽衣子の押し付けがましい感情が、何の変調もなくただただただただ生温い感じで描かれていた。 この漫画が支持される意味が分からないからあえて私は意見を書いている。 芽衣子には共感できない。絶対に。 作者はどうゆう...
Ruth Bellairs
Academic Press (2005年11月17日)
学問 いま読んでる
タイセツ。とっても。
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