主に図書館で借りて読んだ本です。忘れているのも多数あり・・・
「子供の眼」でクリストファパジェットの弁護をした、キャロラインが主人公。姪が殺人の罪に問われ、23年ぶりに故郷に帰り、姪ブレットの弁護を担当する。それと並行して、キャロラインが家族と断絶することとなった過去、そしてラストは驚きの真実があります。 レビュー登録日 : 2005年05月19日
これいいね!
ちょあんりさん