まいにちの読書»
心身共に成長するごとに、読むものも変わっていく…。 そんな自分自身の成長を、読書を通してここに記録します。
|
|
- 登録アイテム数:
- 35
- レビュー数:
- 22件»
- / レビュー率: 62.9%
- コメントされた数:
- 0件
したレビュー:- 1件»
されたレビュー:- 2件»
- フォローしている:
- 0人»
- フォローされている:
- 0人»
夜明けまで1マイル somebody loves you (集英社文庫)
村山 由佳 / 集英社 / 2005年01月20日
登場人物が同年代だけに、生活感がかなりリアルに感じられた。 ただ、話の展開がとってもありきたりで、結末も想定内。 主...
哀しい予感 (角川文庫)
吉本 ばなな / 角川書店 / 1991年09月
とにかく№1に最高な作品でした! あたしなんかがこの作品について語るなんて 恐れ多くて、失礼で、申し訳ないので とりあ...
ガールズ・ブルー (文春文庫)
あさの あつこ / 文藝春秋 / 2006年11月
淡々と日々を綴られていく話の展開は好きなんだけど、 「今が楽しけりゃいい」っていう主人公に共感できなかったかな。 と...
High and dry(はつ恋) (文春文庫)
よしもと ばなな / 文藝春秋 / 2007年07月
よしもとばななが英語のタイトルなんて珍しいなぁーと思って手に取ってみたら、 内容も珍しく幸せなお話でした。 世界が色...
白い犬とワルツを (新潮文庫)
テリー ケイ / 新潮社 / 1998年02月
主人公が老人という設定が新鮮で、老人の寂しさ・孤独感がひしひし伝わる作品でした。 それでも、主人公は若い頃の良き思い...
Good Luck
アレックス・ロビラ / ポプラ社 / 2004年06月22日
「運」と「幸運」の違いについて、物語を通して学ぶことができました。 幸運は自分で切り開くべき! 文章が優しくて、小説...
パコと魔法の絵本 (幻冬舎文庫)
関口 尚 / 幻冬舎 / 2008年07月
人を思いやることを忘れてしまった大貫が、 1日しか記憶が持たない少女パコとの友情を築きながら 人の大切さ、暖かさに触...
150cmライフ。
たかぎ なおこ / メディアファクトリー / 2003年02月
これは!もう!本当に! まさに私のためにある本と言っても過言ではない! チビの気持ちをリアルに上手に表現してくれてます。
モモ―時間どろぼうとぬすまれた時間を人間にかえしてくれた女の子のふしぎな物語 (岩波少年少女の本 37)
ミヒャエル・エンデ / 岩波書店 / 1976年09月24日
中3のときに読みました。 文章自体は読みやすくてサラサラ読めるけど、 かなりの長文だからどっぷり物語に入り込めます。 ...
仄暗い水の底から (角川ホラー文庫)
鈴木 光司 / 角川書店 / 1997年09月
ホラー小説の中で2番目に面白い小説。 描写が丁寧で、じわじわと恐怖が湧きあがってきます。 読んでいる間じゅう、ずっと...
感染列島―映画ノベライズ版 (小学館文庫)
涌井 学 / 小学館 / 2008年12月05日
映画を見ていなくて、原作で読みたいと思っていたのに、 誤ってノベライズ本を買ってしまった!ショック。 読んでみても、...






