yukoさん
大野 更紗
ポプラ社 (2011年06月16日)
2012 読み終わった
島薗 進
岩波書店 (1997年07月07日)
佐々木 敦
筑摩書房 (2011年12月08日)
三木 義一
岩波書店 (2012年03月23日)
今野 緒雪 ひびき 玲音
集英社 (2012年04月28日)
伊藤 たかみ
文藝春秋 (2009年09月15日)
瀧本 哲史
講談社 (2011年09月22日)
金原 ひとみ
新潮社 (2011年07月)
大島泰郎
技術評論社 (2012年04月01日)
濱野 智史
エヌティティ出版 (2008年10月27日)
中野 京子
光文社 (2008年08月12日)
平坂 読 ブリキ
メディアファクトリー (2011年05月25日)
鎌池 和馬 灰村 キヨタカ
アスキーメディアワークス (2010年08月10日)
メディアファクトリー (2010年11月20日)
アスキーメディアワークス (2009年11月10日)
藤原 えりみ いとう 瞳
朝日出版社 (2010年02月27日)
メディアファクトリー (2010年03月)
いたち
メディアファクトリー (2011年12月22日)
鷲田 清一
角川学芸出版 (2012年02月10日)
>ガブリエル・マルセルが、「もし人がことばを持たなかったら、じぶんを襲っている感情が喜びなのか悲しみなのか恥ずかしさなのか、そういう区別がつかない」と言っています。悲しみと喜びは正反対のものですが、大泣きした後に涙も涸れて虚脱感・無感覚、アパシー...
日本放送出版協会 (2010年08月06日)
西村佳哲
ミシマ社 (2011年08月11日)
伊坂 幸太郎
講談社 (2012年03月08日)
宇野 常寛
NHK出版 (2012年01月28日)
アスキーメディアワークス (2008年11月10日)
大島真寿美
ポプラ社 (2011年02月09日)
双葉社 (2011年10月05日)
朝日出版社 (2008年04月05日)
ロンドン旅行でみてきた絵がいくつか乗ってて、興味深かった。 このシリーズはおすすめ。
岡田 温司
みすず書房 (2006年04月)
絵画鑑賞の手引き。 ボッティチェリの、ヴィーナスの誕生と、春というふたつの作品を、段階を追って鑑賞していく。 説明がていねいで、わかりやすくて良かった。 イコノロジーの限界についての話は、思うところがあった。
メディアファクトリー (2009年11月21日)
古市 憲寿
講談社 (2011年09月06日)
メディアファクトリー (2009年08月21日)
長谷川 祐子
NHK出版 (2011年11月08日)
読みやすいけど内容が薄い。
アスキーメディアワークス (2009年07月10日)
西尾 維新 碧 風羽
講談社 (2011年09月07日)
メディアワークス (2007年07月)
池上 英洋
筑摩書房 (2012年02月06日)
しっかり内容の詰まった良書。 ただ、見るだけでなく、絵画を読むための基礎が語られています。 わかりやすく、よくまとまっていると思います。
桜木 紫乃
新潮社 (2011年08月)
あえてこんなに複雑な書き方を選ぶ必要はないようにおもった。小細工にうつってしまう。
三浦 しをん
光文社 (2011年09月17日)
アスキーメディアワークス (2008年06月10日)
メディアワークス (2008年01月10日)
三上 延
アスキー・メディアワークス (2011年10月25日)
アスキーメディアワークス (2011年03月25日)
メディアワークス (2007年11月08日)
だんだん面白くなってきた!今後に期待!
森村 泰昌
イースト・プレス (2011年11月17日)
小山 登美夫
講談社 (2008年08月06日)
メディアワークス (2007年04月)
メディアワークス (2007年01月06日)
メディアワークス (2006年10月)
メディアワークス (2006年05月)
メディアワークス (2006年04月)
朝日出版社 (2007年07月18日)
穂村 弘
本の雑誌社 (2000年04月)
こういう対談形式の本は、臨場感があって読んでて楽しいです。短歌の読み方がまだよくわかってないのもあって、勉強になる。
メディアワークス (2006年01月)
メディアワークス (2005年11月)
河出書房新社 (2007年12月)
塚本邦雄の短歌→どこかオモチャのようである 斎藤茂吉の短歌→まったくオモチャのようでない こういった印象の違いについて言及されている。 「作品の説得力とは、それ自体が独立して存在することはあり得ず、常に読者に対する説得力ということでしかないはずだ。...
黒田 研二
文藝春秋 (2009年03月10日)
村山 由佳
文藝春秋 (2006年01月10日)
乙一
角川書店 (2005年06月25日)
木村 俊介
講談社 (2011年11月18日)
前半ものすごく興味深かったのだけど、後半からはあんまり面白くなかった。それぞれさまざまに考えながら書いてるってのがよくわかってよかったです。 社会/環境の中で培われてきた固有性というのがちゃんとあるんだなと思わされた。 物語論っていうタイトルから、...
川上 弘美
講談社 (2011年09月21日)
山本 弘
角川グループパブリッシング (2008年09月25日)
川上 未映子
講談社 (2011年10月13日)
メディアワークス (2005年07月)
2011 読み終わった
メディアワークス (2005年04月)
メディアワークス (2004年12月)
メディアワークス (2004年09月)
俵 万智
角川学芸出版 (2010年05月22日)
吉田 友和
情報センター出版局 (2008年05月)
メディアワークス (2004年06月)
青柳 碧人 桐野 壱
講談社 (2009年07月22日)
メディアワークス (2004年04月)
久しぶりにラノベ読んでみるかと思ってチョイスしてみた。 設定をおもしろがれるかなんだろうな、と思う。プロットはまあ良いとしても、やっぱり文章が読みにくくてわたしは苦手。
坂井 修一
角川学芸出版 (2010年09月18日)
初心者でもわかりやすくて、かつ細やかな本だと思います。
稲本 雅之
新風舎 (2005年01月01日)
大岡 信
思潮社 (2006年03月)
許 光俊
光文社 (2011年08月17日)
角川書店 (2004年06月)
新潮社 (2004年09月)
第1講 「も」があったら疑ってみよう 第2講 句切れを入れてみよう、思いきって構造改革をしよう 第3講 動詞が四つ以上あったら考えよう、体言止めは一つだけにしよう 第4講 副詞には頼らないでおこう、数字を効果的に使おう 第5講 比喩に統一感を持たせよう、現...
小川 洋子
筑摩書房 (2007年02月)
良書だと思います。 創作に対する小川洋子の姿勢/態度がみえる一冊。
小池 昌代
三省堂 (2009年01月)
岸田 秀
青土社 (1978年01月)
歴史について、の章がぼちぼちおもしろかった。
宮部 みゆき
プロットがうまいんだろうな、と思う。ぐいぐい読ませる。良作。
テリー・イーグルトン 川本 皓嗣
岩波書店 (2011年07月13日)
幻冬舎 (2011年07月28日)
池田 澄子
ふらんす堂 (2010年02月)
良いとおもったものを引いておく。 2 じゃんけんで負けて蛍に生まれたの 6 草いきれ振り向きて振り向かれけり 11 ピーマン切って中を明るくしてあげた 27 薄氷に雨降るよわが排卵日 38 あめつちや春をもやもや掻き玉子 48 仮の世を仮に出てゆく雨...
中央公論新社 (2003年03月)
白石一文
光文社 (2011年06月18日)
「最も大事なことは、この人が運命の相手だと決断すること」
沼田 まほかる
双葉社 (2011年04月02日)
佐々木敦
講談社 (2009年07月17日)
瀬戸内 寂聴
講談社 (2007年02月10日)
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