視野を広げるために、いろんな分野の本を読むようにしています。歴史書、理系本などなど。 以前は経営者が書いた本やハウツー本をよく読んでました。 最近は自分があまり読みそうにない本を読むようにしてますね。
chwhさん
高橋 昌一郎
講談社 (2010年04月16日)
司馬 遼太郎
文藝春秋 (2003年03月)
佐々木 正人
岩波書店 (1994年05月23日)
森 雄繁
同文舘出版 (1994年09月)
読み終わった
小路 幸也
集英社 (2010年04月20日)
谷崎 潤一郎
中央公論社 (1995年09月18日)
藤原 晴彦
化学同人 (2007年01月20日)
本川 達雄
中央公論社 (1992年08月)
新書 読み終わった
生物はそのサイズによって時間の流れが異なることを解き明かしてくれた。 途中からサイズや時間とは異なる話題へと話が逸れていってしまう面もある。しかし、そのそれた先で展開される話も生物とは何なのかについて考えさせる内容になっていると思う。 やはり理...
伊坂 幸太郎
新潮社 (2010年06月29日)
大木 幸介
講談社 (1983年01月)
専門用語が沢山あり、理解していくのが大変だった。しかし、内容については読む価値があると言える。 「感情はいかにつくられるか」という表題であるが、どちらかというと人間の脳がどのような経緯を経て、出来上がりその結果として感情が生まれるのかを説明してく...
ヴィクトール・E・フランクル 池田 香代子
みすず書房 (2002年11月06日)
積読
植田 正也
PHP研究所 (2006年09月02日)
ビジネス 読み終わった
電通「鬼十則」の事をこの本で初めて知った。どれも厳しいものだが、著者のいう通り、日本全体にぬるま湯的な雰囲気が蔓延しているからそう感じてしまうと思った。
田中 一光
白水社 (1997年08月)
グラフィックデザイナーの田中一光さんのエッセイ集。 田中さんのデザイン論、日本文化に対する考え方など書かれており、興味深い。自身は近代主義者と称しつつも、大企業の大量生産による日本文化が希薄となった製品やポスターなどの販促物への警鐘をしている。こ...
夢野 久作
角川書店 (1976年10月)
小説 読み終わった
福田 繁雄
DNP文化振興財団 (2008年11月)
吉田 孝
岩波書店 (1999年10月20日)
飛鳥・奈良時代から始まった事が現代まで引き継がれていることがある。しかし一方では、現代では考えられない文化があったということを知れた。歴史を知る面白さはこういう所なんだろうと思った。
松下 幸之助 PHP総合研究所
PHP研究所 (2009年08月29日)
社長には最高の熱意が必要である。さらにこれに松下さんは「ムダ」なくはたらけと説く所がすごいと思った。 全体として、社長だけではなくても人として当たり前の事を行うことの大切さを説いていると感じる。
藤田 一郎
化学同人 (2007年05月20日)
学術書 読み終わった
率直な感想としては、興味深かったが、いかんせん5、6章になると専門用語が増え、理解が難しくなった。 人は「目」によって物事を見ているが、それを知覚しているのは「脳」である。この前提から、著者の専門分野である脳科学から「見る」ということについて議論...
出口 光
中経出版 (2007年09月20日)
自己啓発 読み終わった
「情熱的か冷静か?」「合理的か情緒的か?」の二つの設問に答えることで、人の特徴を4つのマトリックスに分かて判断するという考え方を著したもの。4つの特徴を理解した上で、今後の人間関係にどのような変化が起こるのか楽しみになった。
京極 夏彦
講談社 (2005年04月16日)
ダニエル・ピンク 大前 研一
三笠書房 (2006年05月08日)
第1部において左脳主導思考と右脳主導思考ね違いについての説明がなされている。その上で、右脳主導思考をいかに身につけるかを第2部で述べるという分かりやすい構成になっている。右脳主導思考に必要な感性として「デザイン、物語、全体の調和、共感、遊び心、生き...
講談社 (2005年04月17日)
京極堂シリーズ。 初めて京極夏彦読んだ。キャラクターの個性がいい。 森博嗣に文体が似てると知って、読んでみたが確かに似てる気がする。 後半気になる。
矢野 りん
MdN (2008年10月15日)
原 研哉
岩波書店 (2003年10月22日)
デザインとは何かという議題について、デザインの歴史、実例をあげながら、著者の考えを分かりやすい言葉を使いながら説明している。 体の隅々には脳があるという考え方や情報の美の定義は興味深い。
森 博嗣
講談社 (2009年07月15日)
長編のキャラが好きだったので、購入。 しかし、長編の主人公達より脇役キャラがいい立ち回りをしていて、新鮮だった
安部 龍太郎
日本実業出版社 (2006年08月03日)
予想よりも内容が薄いという印象を持った。取り上げられた武将に対する興味をもつきっかけを与えてくれるかも 武田信玄の章が一番面白かった。武田信玄についてもっと知りたくなった。
アラン・M・ウェバー 市川裕康
英治出版 (2010年02月25日)
とても読みやすくあっという間に読み終えてしまった。 どのルールも重要だと思ったが、特に印象に残ったのは、「いい答えよりいい質問」と「朝目覚めさせるものと夜眠れなくさせるもの」というルールは面白かった。
谷川 浩司
角川書店 (2007年10月)
吉村 武彦
岩波書店 (1999年09月20日)
マキアヴェリ 佐々木 毅
講談社 (2004年12月11日)
古典 読み終わった
世界史を知らないためか、前半を理解が難しかった。後半は君主の性質に関する事であったため前半より比較的理解できた。君主を企業の経営者と置き換えながら読んだが、リーダーシップを学ぶのに役立つのでないかと思う。 世界史を把握したうえで再読すると更に興...
福沢 諭吉
岩波書店 (1978年01月)
明治期に書かれた著書ということで、文体がやはり古い感じは否めないが、そこまで読みにくさを感じることはない。むしろ、文章に重みが感じられていいのではないかと思う。 学問のすすめは「天は人の上に人を造らず、人の下に人を造らず」の言葉でよく知られてい...
岡本 裕一朗
光文社 (2006年12月13日)
現代社会を「モノ」という視点で書いた本。この「モノ」とは物質としての「モノ」と単一という意味での「モノ」の二つの意味を含みながら、書かれている。 当たり前になっていることを「モノ」という視点で見ることにでさまざまな気づきがある。今の自分や社会に...
猪木 武徳
中央公論新社 (2009年05月)
読み始めは難しい印象があったものの、読み進めていくと学術書にしては読みやすかった。 内容については、日本経済だけではなく、米国、欧州、アジア、南米島世界各国の経済史を分かりやすく述べている。
宮永 博史
祥伝社 (2009年07月28日)
柴田 正良
講談社 (2001年12月20日)
哲学初心者の自分には少し難しく感じた。しかし、<素朴な物理主義><素朴なメンタリズム>という2つの考え方に触れられたことと記号論に<統語論><意味論><語用論>の3分野にわかれるということが知れて良かった。
石黒 浩
講談社 (2009年11月19日)
ロボット=理系というイメージがあったが、そのイメージは崩された。 ロボットを用いることにより、人間の心や人間社会について考えるというアプローチは、とても興味深かった。
荒井 悠介
新潮社 (2009年10月)
稲垣 太郎
集英社 (2008年01月17日)
棚橋 弘季
日本実業出版社 (2009年06月29日)
デザイン思考を具体的にどのように進めていくのかが良くわかった。 しかし、まだ学生の自分としては、仕事をデザイン思考で進めて行くということのイメージが出来なかったのが残念。 デザイン思考のワークショップに参加してみたいと思いました。
奥出 直人
早川書房 (2007年02月)
石塚 しのぶ
東京図書出版会 (2009年11月10日)
第一印象は、これが21世紀の企業の形ではないかって思いました。 面接には、技能とのマッチングと文化とのマッチングがあるというのが、アメリカの企業にしてはめずらしいし、そこがザッポスのよさなんだなって感じました。 その文化とのマッチングで出され...
クリス・アンダーソン 小林弘人
日本放送出版協会 (2009年11月21日)
全体を通して満足です。 個人的にはコラムが一番面白かったかな!!! 「フリー」についての説明も面白いんだけど、実際に「フリー」がどのように使われているのかがよく分かった。
集英社 (2009年11月17日)
森博嗣さんらしいといえばらしいなって感じを受けましたね。 気にいったフレーズを一つ 「最も安定している人間が死んだ人。 生きていること事自体が不安定な事 不安定だからこそ、生きている証となる」
トム・ケリー 鈴木 主税
早川書房 (2002年07月25日)
デザイン思考の本を数冊読みましたが、この本のいい所は実際にプロトタイプや社内の写真などがカラーで掲載されていることだと思った。 印象に残った言葉 『名詞』で考えるのではなく、『動詞』で考える。 ですね。
マイケル ポランニー Michael Polanyi
筑摩書房 (2003年12月)
学術書 いま読んでる
久恒 啓一
ディスカヴァー・トゥエンティワン (2009年07月07日)
自己啓発 いま読んでる
池森 賢二
飛鳥新社 (2003年02月)
野村 進
角川グループパブリッシング (2006年11月09日)
渡邉 美樹
日本経済新聞社 (2006年09月)
堀 紘一
角川グループパブリッシング (2008年10月10日)
レイ・A. クロック Ray Albert Kroc
プレジデント社 (2007年01月)
藤沢 武夫
文藝春秋 (1998年07月)
三木谷 浩史
幻冬舎 (2007年10月)
日経BP社 (2007年06月28日)
松浦 元男
講談社 (2005年04月26日)
坂本 光司
あさ出版 (2008年03月21日)
PHP研究所 (2006年07月)
須田 将啓
ミシマ社 (2008年03月14日)
ベルナール・ジラール 三角和代
ゴマブックス (2009年04月27日)
小笹 芳央
幻冬舎 (2007年09月)
江副 浩正
角川書店 (2007年03月)
稲盛 和夫
湯谷 昇羊
ダイヤモンド社 (2008年11月08日)
サンマーク出版 (2004年07月)
小倉 昌男
日経BP社 (1999年10月)
PHP総合研究所
PHP研究所 (1999年04月)
松下 幸之助
PHP研究所 (1978年01月)
PHP研究所 (1968年05月)
田中 孝顕 ナポレオン・ヒル財団アジア 太平洋本部
きこ書房 (2005年10月20日)
デール カーネギー
創元社 (1999年10月)
創元社 (1999年10月31日)
ジェームズ アレン James Allen
サンマーク出版 (2003年04月)
村上和雄
サンマーク出版 (2004年02月17日)
永田 和宏
岩波書店 (2008年06月20日)
シュレーディンガー Erwin Schr¨odinger
岩波書店 (2008年05月16日)
小泉 武夫
中央公論社 (1989年09月)
黒川 清
PHP研究所 (2008年03月15日)
金井壽宏
光文社 (2004年08月18日)
ビジネス いま読んでる
三品 和広
筑摩書房 (2006年09月)
伊丹 敬之
日本経済新聞社 (2003年02月)
八幡 紕芦史
ソフトバンククリエイティブ (2007年10月16日)
J・モーティマー・アドラー 外山 滋比古
講談社 (1997年10月09日)
外山 滋比古
筑摩書房 (1986年04月24日)
加藤 昌治
阪急コミュニケーションズ (2003年04月04日)
ジェームス W.ヤング 竹内 均
阪急コミュニケーションズ (1988年04月08日)
柳澤 大輔
日経BP社 (2009年11月19日)
本田 直之
大和書房 (2007年09月25日)
東洋経済新報社 (2007年06月29日)
東洋経済新報社 (2006年12月01日)
古市 幸雄
マガジンハウス (2007年06月21日)
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