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四月は君の嘘(1) (月刊マガジンコミックス)
新川 直司 / 講談社 / 2011年09月16日
少年マンガだったので、あまり期待はしていなかったのですが、大間違い。素晴らしい出来。次巻必ず読みます。 派手なアクショ...
ひまわりさん (MFコミックス アライブシリーズ)
菅野 マナミ / メディアファクトリー / 2011年01月22日
衝動買いして大正解! 書店では表しか見えませんでしたが、表紙の画の線の繊細さと、漂うかわいらしさ、帯のキャラクターの...
乙嫁語り(3) (ビームコミックス)
森 薫 / エンターブレイン / 2011年06月15日
切ない... この一言。 第3巻を通して、一編のドラマが描かれています。 文化、風俗、風習の違いをまざまざと見せつけ...
アオハル 0号 (ヤングジャンプ増刊) 2011年 1/3号
- / 集英社 / 2010年11月30日
好きな作家さんを見つける為、みたいな感じで読みました。 この手のコミック誌形態の本は、連載物が多く意味不明な為手に...
たいようのいえ(1) (デザートコミックス)
タアモ / 講談社 / 2010年09月13日
このふたりの不器用な感じがよかったです。 このふたりそれぞれに複雑な境遇ではありますが、その部分を押しすぎず、あく...
ウィッチクラフトワークス(1) (アフタヌーンKC)
水薙 竜 / 講談社 / 2010年11月05日
さっぱり訳わかんないんですけれど、派手にドタバタしています。 なぜこんなドタバタすることになってしまっているのかまで...
ウィッチクラフトワークス(2) (アフタヌーンKC)
水薙 竜 / 講談社 / 2011年07月07日
本筋が大きく展開! 第1巻のお遊びのようなドタバタから打って変わって、いよいよシリアスな展開も出てきます。謎も明かされ...
溺れるようにできている。 (まんがタイムKRコミックス エールシリーズ)
シギサワ カヤ / 芳文社 / 2008年08月27日
シギサワカヤさんは初めて読みますが、とても良かったです。 自分が超後ろ向きだからなのか、共感しまくりで大変でしたが...
本屋の森のあかり(1) (講談社コミックスキス)
磯谷 友紀 / 講談社 / 2007年06月13日
新米の書店員の成長物語?でしょうか。 本屋の裏側エピソードを交えつつ描かれる書店員達のドラマ。 普通に読み進められ...
姉の結婚 1 (フラワーコミックス)
西 炯子 / 小学館 / 2011年05月10日
なぜだかわかりませんが、とても読みやすく、とても入り込んでしまいました。 「おもしろい」って表現して正しいかわかりま...
鉄楽レトラ 1 (少年サンデーコミックス〔スペシャル〕)
佐原 ミズ / 小学館 / 2011年10月12日
佐原ミズ先生最新作。やはり鉄板でした。 コンプレックスや悩み等、ちょっと重苦しい始まり。ですが、そんな登場人物達が...
微睡みのセフィロト (ハヤカワ文庫JA)
冲方 丁 / 早川書房 / 2010年03月05日
少し時間があったので何か読もうと、立ち寄った本屋で購入。 ページ数は少な目ですが、その世界観や設定、ダイナミックな展...
ブレット・ザ・ウィザード(2) (アフタヌーンKC)
園田 健一 / 講談社 / 2011年10月21日
今回の第二巻では、そもそもの物語の始まりが描かれています。 第一巻では理屈抜きの派手なアクションが展開されたのですが、...
ドリフターズ 2巻 (ヤングキングコミックス)
平野 耕太 / 少年画報社 / 2011年10月13日
面白かった! 期待通りの面白さです。 前巻第1巻では世界観のとりあえずの説明とドラマの始まりあたりまでが描かれていま...
純潔のマリア(2) (アフタヌーンKC)
石川 雅之 / 講談社 / 2011年10月07日
読み応えありましたわ。 様々な登場人物達のそれぞれの思惑と信条、葛藤、そして洒落た駆け引きからバカな演出まで、まぁ...
少年ノート(1) (モーニングKC)
鎌谷 悠希 / 講談社 / 2011年06月23日
自分は在学中から社会人で合唱団で歌っていたので、合唱を取り上げたマンガって珍しいなぁ~って手に取ってみました。 主...
ジゼル・アラン(2)
笠井 スイ / エンターブレイン / 2011年05月14日
第一巻では特にどうという困難もなく、淡々とジゼルの冒険を描いたのみでしたが、第二巻は幅を広げて展開してゆきます。 色...
ジゼル・アラン (1) (ビームコミックス)
笠井 スイ / エンターブレイン / 2010年07月15日
第二巻を読む為に復習の為に再読。 淡々とした描かれ方の中に、ささやかな冒険や挑戦が描かれています。 ジゼルのちょっとし...
ラブプラス Nene Days(1) (KCDX)
九月 タカアキ / 講談社 / 2011年02月14日
これは良いコミカライズ! 絵柄もかわいいし、ラブコメ調にまとめられた話も大変良いです。読んでいてニヤニヤが止まらん。 ...
マルドゥック・スクランブル The 3rd Exhaust 〔完全版〕 (ハヤカワ文庫JA)
冲方 丁 / 早川書房 / 2010年10月08日
前巻第二巻燃焼を読んだ後、落ち着いた展開だったのが気になっていたのですが、全くの杞憂。 前巻から続いた流れが、この巻で...
マルドゥック・スクランブル The 2nd Combustion 〔完全版〕 (ハヤカワ文庫JA)
冲方 丁 / 早川書房 / 2010年10月08日
前巻「マルドゥックスクランブル~圧縮」とは打って変わって、落ち着いた話が続きます。 落ち着きすぎとも感じたり、少し...
究極超人あ~る (1) (少年サンデーコミックス〈ワイド版〉)
ゆうき まさみ / 小学館 / 1991年09月
信頼のバカバカしさ。 何回読んでもバカバカしく、なぜか安心します。こういう脈絡のない気の抜けた感じは貴重。 それ故か、...
ICO-霧の城-(下) (講談社文庫)
宮部 みゆき / 講談社 / 2010年11月12日
最後まで楽しめました。 イコとヨルダ、それぞれにドラマティックな展開も見せてくれます。 結末も納得。最後の最後まで...
きつねのはなし (新潮文庫)
森見 登美彦 / 新潮社 / 2009年06月27日
森見登美彦さんでは、流行りの流れで「夜は短し歩けよ乙女」「四畳半神話体系」「新釈走れメロス」等を読んで来ました。 そ...
ICO-霧の城-(上) (講談社文庫)
宮部 みゆき / 講談社 / 2010年11月12日
この小説のタイトルにもある「ICO」は、元々家庭用ゲーム機用ゲームタイトル。 私はゲーム機は持っていないので、残念なが...






