純文学からビジネス書籍まで。
かよちーのさん
江國 香織
光文社 (2007年06月)
純文学
表向きは平穏に見えてもそうではない という作品のような気がします。三姉妹のそれぞれの結婚や恋愛が書かれた作品。
パウロ コエーリョ Paulo Coelho
角川書店 (2003年04月)
どんなに何もかも揃っていても自分の生きたいように生きなければ生ける屍になってしまうだろう ということを考えさせる作品。
チャック・スペザーノ 大空夢湧子
ヴォイス (2000年01月01日)
人生
自分のネガティブな面をどう克服するか、カードだけが知っているって感じ。
浅田 次郎
新潮社 (2007年04月)
映画が非常に気になって原作を読んでみました。すごく面白いです。貧乏神、疫病神、死神が温かく描かれています。
植西 聰
ぶんか社 (2007年07月)
ジョゼフ・マーフィー系です。見開きでひとつのタイトルについて説明しているのがわかりやすくて○。
石田 淳
三笠書房 (2007年06月20日)
いきなり沢山ではなく、ちょっとずつ続けるが大事なんですね。
小手鞠 るい
新潮社 (2004年09月18日)
前半は肉欲、後半は精神でつながっている恋愛小説です。 軽く読めて面白い。
佐野 洋子
新潮社 (2008年07月)
「百万回生きたねこ」の絵本作家の書いたエッセイ集。タイトルに惹かれちゃいます。恋愛の話も息子の話も面白い。
向田 邦子
文藝春秋 (1985年07月)
記憶で書いちゃってますけど、向田邦子さんのエッセイで印象的なのは青山のアンデルセンの裏に住んでたって話です。エッセイ集はどれも面白いです。
武者小路 実篤
集英社 (1992年01月17日)
友情と恋愛は成り立つのか。男2女1の三角関係です。主人公が意外とマイナス思考・笑。
サミュエル スマイルズ 竹内 均
三笠書房 (1988年02月)
”天は自ら助くる者を助く” その例が沢山載っている本です。自助に的を絞っているところが良いかもしれません。
佐藤 富雄
三笠書房 (2006年10月)
同じく佐藤富雄氏の本。ちゃんと女性向けに作られているところがこの人のすごいところかも。「恋がお金を引き寄せる」、なんとなく分かる気がします。
講談社 (2006年07月21日)
サラリーマンにして成功した佐藤富雄氏の本です。好きなものを極めたらこうなった感じで、何ともすごい人ですねー。
山崎 豊子
新潮社 (1961年08月)
どうしようもない夫を持った妻が大阪商人となって成り上がって行くという物語。でもこの主人公、ケチではなく、世話になった人には気前良くお返しするところがすごくいいです。それが大阪商人なのかも。
中谷 彰宏
三笠書房 (2007年06月)
お金
中谷さんのキャッチーな本にノッてしまいました・笑。希望が見えて来ますよねえ、この人の本は。(そしてすぐ忘れてしまいますが・・・)お金の考え方が参考になりました。
瀬戸内 寂聴
講談社 (2005年02月15日)
「子宮作家」と言われるようになった作品が入っています。が、日本語の巧さが”いやらしさ”とは違う印象を受けるという気がします。何遍も読んでしまいそうな一冊。
浅見 帆帆子
幻冬舎 (2006年06月)
読み返してみて、本当にいい本かもしれないと思いました。何か得体の知れないものをやみくもに畏れていてもしょうがない。
ヨーゼフ キルシュナー Josef Kirschner
主婦の友社 (2007年01月01日)
「人生で勝利」という書き方が気に入らないけど、かなり参考になる本です。エゴの自己中ではなく、自然体の自己中を薦めているところがGood。
カレン・キングストン 田村 明子
小学館 (2002年04月)
掃除
風水の本ですが、ごちゃごちゃ言わないところが気に入ってます。ガラクタを捨てると運が開けるのは本当です!!大きいものほど効果大。
舛田 光洋
三笠書房 (2006年09月)
窓を掃除するだけで運気が良くなるそうです。掃除の仕方が書いてあるのが嬉しい。
沖 幸子
光文社 (2005年11月08日)
この本は掃除のものとダブりますが、キッチンを中心にしています。最低、揃えるべき食器の種類がGoodです。
光文社 (2005年08月)
毎日15分間、掃除すればいいそうです。てかその15分も取れていないわたし、反省。
潮凪 洋介
三笠書房 (2005年11月)
恋愛
酔った勢いで買った本。違う人のを買うつもりだったのに・・・間違えました。うーーん50のルールは守られているんだろうか、わたし。
金子 由紀子
すばる舎 (2005年12月06日)
ちょっとしたコツで暮らしが豊かになるそんなヒントの書いてある本です。
角川書店 (1997年02月)
物語形式の「宇宙の法則」とでもいいましょうか。本当に夢をかなえようとする少年の物語です。
三島 由紀夫
学習研究社 (2007年06月)
美輪明宏主演の映画でハマった作品です。もともとは江戸川乱歩原作ですが、これはシナリオ本。三島の台詞回しが素敵です。
高坂 美紀
幻冬舎 (2007年05月)
ビューティー
カーテンの色はすごく参考になりました。カラーテストも楽しいです。なぜかグレーは悪者なんですけど・笑。
ジェームズ アレン James Allen
PHP研究所 (2007年06月)
ジェームズ・アレンもので単行本だったので思わず購入してしまいました。訳がやさしくて好きです。
野村 順一
文藝春秋 (2005年07月)
自分を良く見せたいときに色を使うというのも一つの手です。
森 瑤子
角川書店 (1997年11月)
かっこよすぎな本でした。自分を愛せないと人を愛せない なんて自身の体験をもとに書かれています。
石井 ゆかり うえだ 幸平
幻冬舎コミックス (2007年05月)
2007年の占い+木星の動きで12年間占えるオマケ付きです。イラストも素敵です。が、やはり石井ゆかりさんの占いが優しい気持ちにさせてくれます。
池谷 裕二
新潮社 (2005年06月)
右脳
カテゴリを右脳にしてしまいましたが、海馬の話です。海馬は衰えない部分だそうです。なかなか興味深い本でした。
ゲイリー グラポ
ディスカヴァー・トゥエンティワン (2002年09月08日)
ちょっと挑戦してみたいと購入したかと思います。好きなことで仕事が出来るといいな。
ニール・ドナルド ウォルシュ Neale Donald Walsch
サンマーク出版 (2002年06月)
「神との対話」2巻目です。神は1巻目で3冊本を書くと宣言していました。これは・・・政治の仕組みまでも語っています。
ジャック キャンフィールド Jack Canfield
ダイヤモンド社 (1995年07月)
いろいろな人たちの心温まるお話が沢山つまっています。自分は不幸だ と思う前にその中でもきっと良いことはほんの少しでもある と希望が見出せるのではないでしょうか。
リチャード ブロディ Richard Brodie
PHP研究所 (2006年05月)
ハードカバーで持っています。 マイクロソフトでワードを開発したいわばハーバード出のエリートの著者です。すごくわかりやすい切り口で書いています。始める前にいいわけを始めて結局なにもしない、説得力があるな。
有吉 佐和子
新潮社 (1964年06月)
母子三代のお話。明治〜昭和にかけての時代の流れの中で鮮明にそれぞれ生き方が違う というのがわかります。なぜだか戦時中に孫の為に買ってあげた反物が仕立てられずに芋などに変わっていくところが非常に悲しくなってしまいました。なぜだろう。
ジル・チャーチル 浅羽 莢子
東京創元社 (2007年01月11日)
サスペンス
久々の主婦探偵ジェーンシリーズ。なんだか1回で頭に入らなかったので再読しようと思います。 今回のタイトルのパクりがよくわかりません。この作品を最後に訳者の浅羽さんがお亡くなりになったそうで、、、次も優秀な訳者さんで楽しいサスペンスになることを期待し...
寺門 琢己
幻冬舎 (2005年06月)
以前TVで良く紹介されていたので、キチンと知る為に読んでみました。締めるためには緩めないといけないようです。
本田 健
サンマーク出版 (2006年09月16日)
本当の小金持ちは、コストの合わないものを購入したり、お金に振り回されたりしないそうです。基本的に質素だそうで、快適に生活を送る原則がキッチリできているようです。
カタログハウス
筑摩書房 (2002年02月)
悩んでいることはどんな時代でも一緒なんだなーなんて感じさせる一冊です。キスしたから他の人と結婚できないなんて黙ってりゃいいのに・笑。(ここらへんが大正時代)
宝彩 有菜
大和書房 (2006年05月)
瞑想が気になってふと手にした本。本当に瞑想すると身体のゆがみまでもが直されるんですねー。なんだかお気に入りの一冊になりそうです。
新潮社 (1966年11月)
男と女の不毛な関係をうまく描いています。最初に読んだ時は理解出来なかったのですが、読むたびに味わい深い一冊です。
サンマーク出版 (2003年04月)
自己啓発本の元祖かもしれません。4年ほど前に購入して読んだような読んでないようなということで再読。以前はなんとも思わなかったのですが、シンプルな言葉で綴られています。
サンマーク出版 (2002年04月)
良いとは聞いていました。アメリカ人が書いているので多分あちらの宗教を覆す本だろうな と思います。宗教があってないような国に生まれたわたしにはとても受け入れやすくて力になりそうな本です。
タカイチ アラタ
オーエス出版 (2003年12月04日)
これは面白いです。なんだか突飛なストーリーですが右脳開発に役立つらしい。脳をリラックスさせるってこういうことだったのかーなんていうこともわかりました♪
大勝 文仁
ベストセラーズ (2007年04月21日)
なんとなく興味を持って購入してみました。 自分のやっていることで衣と食の部分では間違えていないような気がします。あとはどうお金を増やすかだな〜。
サッフィ クロフォード Saffi Crawford
主婦の友社 (2005年11月01日)
ときどき立ち読みします・笑。自分の誕生日は「現実主義と理想主義を合わせて持つ人」だそうで、ある意味当たっているかも。広い豪邸にも住みたいらしい。まぁ狭い部屋には住めないタイプです。
岡本 太郎
青春出版社 (1993年08月)
「芸術は爆発だ」が印象的ですが、いたってまともな人ということがこの本を通してわかりました。岡本太郎という人は先の先まで見えてしまう人で時代がついてこられなかっただけではないかと思います。
佳川 奈未
幻冬舎 (2007年03月)
軽く読めるのですが自分が欲しかった答えがそのものズバリ書いてありました。やっぱり宇宙の法則は大事だわ。
ブライアン・L. ワイス Brian L. Weiss
PHP研究所 (1997年04月)
前世療法のパート2です。これは前回と違っていろいろな事例が載っています。身体の調子と前世もかかわってきたり、親と子の関係なども前世が関わっていることがあるそうな。
PHP研究所 (1996年09月)
かなり昔にふと購入してハマった本です。著者がとある女性を治療する為に退行催眠をかけるのですが、なななんと前世まで退行しちゃうんですね。この発見は彼女の為のものではなく、著者本人の為に現れた出来事だったそうです。
ジョン グレイ John Gray
三笠書房 (2001年05月)
長いタイトルだな〜・笑。大島渚監督訳の恋愛本ベストセラーです。男女がいさかいやすれちがいになる会話のパターンなどが具体的に載っていて面白いです。
船井 幸雄
グラフ社 (2003年08月)
エゴを捨てればよい人生が送れる、そんなことをわかりやすく説いている本。エゴを対処するのは難しいんですけどね〜。以前に紹介したダイアーの本とあわせて読むと効果的かも。
デール カーネギー
創元社 (1999年10月31日)
人を動かすコツが書いてあります。自分がよく目上の人々にやることと同じような考え方+αでした。あとは平等にいろんな人に使ってみれば・・・・。使えますぞ、この書籍。
ウディ アレン Woody Allen
白水社 (2005年01月)
この小さなオジさん(ウディ・アレン)を認めたくないけど天才だと思います。この本は不毛な恋愛系なストーリーです。でも「インテリア」とか「セプテンバー」とかそういう母関係についてのシリアスなドラマも作れます。
高橋 留美子
小学館 (2006年11月17日)
漫画
どう考えても不朽の名作だと思います。テンションの高さがいいです。脇を固めるキャラもむちゃくちゃです。
かわみ なみ
白泉社 (1987年10月)
これはものすごくマニアックな漫画です。多分作者の かわみなみさんって人間的にすごくいい人なような気がします。この漫画で「親切は親切にされた人に返すのではなく、他の人に親切にする」と教えられましたよ。
佐々木 倫子
白泉社 (1988年05月)
「動物のお医者さん」の佐々木倫子の漫画。自称美人姉妹のお話です。「スーパーのレジで抜かされたのは私たちが美人だから」というアホな理由付けが笑えます。「動物〜」ブレイク寸前だったのですが、高校の同級生(かわいくて一番人気)に”かよちーのってマニアック...
安部 公房
新潮社 (2003年03月)
有名な作品ですね。砂の村に囚われた男の鬼気迫る文章が何とも言えません。日常生活で砂の村に囚われているような状態ってあると思うのですよね。仕事中毒みたいなものもそうなのではないか と思います。
R・D・ウィングフィールド 芹澤 恵
東京創元社 (1997年10月)
まずこの本はシリーズ全てがブ厚いです。ですが、、どれをとっても無駄がなくスピーディーで読みやすいです。いくつものサスペンスエピソードも重なり合ってて読み手を飽きさせないです。下品で不潔そうなフロスト刑事ですが、作者が遅筆なのか訳者が遅筆なのかよく...
よく考えるし、よく使うのに、よくわかっていないお金のこと。この本は「当たり前」だけど「当たり前ではない」お金について書かれています。
新潮社 (1983年03月)
「悪女」こと公子は出て来ません。27人が語る公子像、というお話です。見方は千差万別。ここまで書き分けられる有吉佐和子はすごい。ハマります。
新潮社 (2006年06月)
ドラマではあまりにもきれいごとのように描かれていて非常につまらなくなってしまいました。やっぱり原作の方が面白いです。
サラ イイネス
講談社 (2002年12月12日)
気楽に読める大阪生活です。こんな面白い作品が絶版になっていてすごく残念だと思ったら復刊してちょっと嬉しい。震災以後、一時作風が変化したような気がします。
吉野 朔実
集英社 (2001年04月18日)
これで「悩んだからって何かの足しになるの?」みたいなセリフがあって衝撃を受けた気がします。もしや、吉野朔実はわたしの師匠?
集英社 (1995年06月)
この漫画で「大人は大きくなった子供」というのを学んだような気がします。今読むと”あのときわたしも若かった”状態で照れますが。
平野 由希子
地球丸 (2003年04月)
料理
ル・クルーゼ料理のバイブルではないかと思っています。 というか、ル・クルーゼを持ったら、この人の本を一冊手に入れて徹底的に作ってみるとこの鍋の使い方のコツが見えて来るのではなかろうかと思います。
金 順子 金 順子
文化出版局 (2001年06月)
赤坂の有名店「おんがね」のオーナーのレシピ集です。おんがねは有名だけではなく本当に美味しいです、普通の韓国家庭料理の一歩上を行ったハイセンスなお店なんですよ。てか前置き長過ぎでした。 ここの美味しいタレやコチュジャンの作り方が載っています。
小林 カツ代
講談社 (2007年02月21日)
おやつって作るの面倒くさいと思い込んでいたのですが、これは目からウロコでした。 ここまで普通にあるもので作れるとかなり嬉しいです。
ケンタロウ
講談社 (2003年11月18日)
魚料理って苦手なんです。てか出刃包丁なんて持てない...と思っていたら、切ってもらえばいいんですね、明朗解決(使い方間違ってます)。
ミラン・クンデラ 千野 栄一
集英社 (1998年11月20日)
最初に映画を見ました。 小難しい面もあるのですが、読んだ後には恐ろしく愛の深さを感じさせます。てかこういうのって本人たちより傍観者が味わうものなのかもしれません。
東京創元社 (1991年08月)
主婦ジェーンが日常でなぜか事件にあってその謎を解くシリーズです。かなりおすすめです。名作や映画のタイトルをうまくもじっている題も良いです。 訳者の浅羽さんお亡くなりになったのですね、好きでした、残念。
レイモンド・チャンドラー 清水 俊二
早川書房 (1976年04月)
サスペンスというかハードボイルドっです。ロバート・アルトマンの映画の中では主人公のフィリップ・マーロウはネコを飼っています。ネコの為に尽くします・笑。 最近、村上春樹版が出ましたね〜。
谷崎 潤一郎
新潮社 (1951年08月25日)
庄造のネコ(リリー)に対する愛着はうなずくほどわからなくなくもない。描写上手すぎです。
松本 清張
新潮社 (1966年03月30日)
ドラマで台無しになった感もありますが、原作は面白いです。しかしこんなアホな医者いるのかいな〜?
創元社 (1999年10月)
人生をよりよくしたいならこの本を読むべき。 ブ厚いですが、わかりやすく読みやすいです。 道は開けそうです♪
ロバート キヨサキ 白根 美保子
筑摩書房 (2000年11月09日)
本当にお金が欲しい人は読むべき本です。 天才的なお金の達人ロバート・キヨサキ氏に学べ! 怠け者より学び好きがお金を得ることができる そんなまっとうな解説を本書はしてくれます。
ザビエル ラーニングエッジ(株)
PHP研究所 (2007年04月03日)
この本に呼ばれて購入しました。 お金の増やし方がわかる本です。
ウエイン・W. ダイアー Wayne W. Dyer
三笠書房 (2007年03月)
最近の愛読書です。 諳んじられるくらい読み込もうと思うくらいです。 なんとなく「いいこと」は行いが良いと来るような気がしていましたが、それは本当なんです。 無理と思えば出来ませんが可能性を信じればなんだって出来るんです。
エレン ファイン Ellen Fein
ベストセラーズ (2000年05月)
女子必読の書ではないかと思われ。 徹底的にやると縁がなくなるのでほどほどにってところでしょうか。
黒川 伊保子
新潮社 (2006年02月)
女子には気になる男子の脳みそを理論的にかつ文学的に解説しています。
スティーブン・R. コヴィー Stephen R. Covey
キングベアー出版 (1996年12月)
左脳的に理解して右脳で生かす感じでしょうか。第一の習慣がけっこう役立ちました。
ヘッセ 高橋 健二
新潮社 (1951年11月)
ヘルマン・ヘッセの中では一番好きです。デミアンが不思議なところが惹かれます。
新潮社 (1970年02月)
ちょっとだけ心理サスペンスっぽいです。
筑摩書房 (1998年02月)
命を売るといいつつ死ねない主人公。 文章が素敵です。
新潮社 (1964年04月)
禁色というくらいですからね、ま、そういうことですが、映画とかにして欲しいかもしれません。 読むだけで豪華絢爛な想像が出来ます。
新潮社 (2003年09月)
三島由紀夫のSFです。
筑摩書房 (1991年12月04日)
三島由紀夫を重いと思っている人は誤解です。 これすごく面白いですよ、軽く読めます。
宙出版 (2006年01月31日)
なんだか面白そうなので読んでみました。 恋愛には本能、結婚には戦略は必要ですね。
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