お気に入りの本とかDVDとかを並べて行ってます。 続き物は基本的に1冊(最初の巻)のみの紹介です。
クラークさん
行川 渉
角川書店 (2005年11月10日)
小説
映画と流れはほぼ同じ。文章になると映像で見えないところも分かるのでいいかも。
行川 渉 Leigh Whannell
角川書店 (2004年10月)
最後が映画と違うのがちょっと…
誠文堂新光社 (2005年09月)
デザイン
紙と本がすきな自分にはたまらない本でした。
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2005年11月16日)
CD、DVD
中田 薫 中筋 純
ミリオン出版 (2005年07月16日)
廃墟
最近の本は定番どころが多かったりしますが、これに掲載されているのは半分くらい知らなかったので良かったです。 特にもう取り壊された所はもっと見たいなあと思います。
川上ミネ 八奈見乗児 高橋良輔
NHKエンタープライズ (2005年03月04日)
やっとvol.1買いました! もうモリゾーもキッコロも可愛くて可愛くてたまりません。これは永久保存版ですね!
高野 真之
メディアワークス (2005年07月27日)
漫画
吸血鬼の少女ミサキと年齢不詳の青年小説家クロエの話。重い背景を持ちながらもしっとりとして好みの設定です。
栗本 薫
角川書店 (2003年03月)
六道ヶ辻シリーズ5作目。前の4作が戦前の出来事を書いていたのに対して今作は戦後のバタバタした時代を、満州からの復員兵を中心に書かれている。
角川書店 (2000年03月)
六道ヶ辻の中でも、主人公の大導寺竜介の妹の話。女性同士の禁断の恋と女子校で起こる様々な事件が交換日記の形式を挟んで書かれています。
角川書店 (2004年05月)
森村 誠一
角川書店 (1983年06月)
エッセイ
小説に分類すべきか迷ったんですが、エッセイに。でも本当は「実録」です。第二次世界大戦中に旧日本陸軍の細菌部隊が何をしていたのか、細かく書かれています。
マツモト トモ
白泉社 (1996年11月)
女子高生カエとピアノ講師五嶋の恋愛を描いた漫画。マツモトトモの作品ではダントツで好き。
(2001年02月00日)
終了した「TMNプロジェクト」を97年に小室さんが「再開」すると言い出してからの経緯を綴った本。続というだけあり、テイストは「電気仕掛けの予言者たち」に通じていて読みやすい。
スピッツ スピッツ
ユニバーサルJ (2002年09月11日)
スピッツのアルバムの中で今一番のお気に入り。繰り返し聞きすぎてどの曲も全部歌えちゃいます(笑)
葉加瀬太郎 葉加瀬太郎
プライエイド (2000年09月01日)
葉加瀬太郎のCDで一番最初に買ったものです。最初はこんなものかなと思ったのですが、後から聞き直すととんでもない!名盤だと思います。
オムニバス 羽毛田丈史
ソニーレコード (2003年01月29日)
image3作目。個人的には最初に入っている「アンセム」がお気に入りです。W杯の感動が蘇ってきて、今だに鳥肌が立ちます。
オムニバス エンニオ・モリコーネ
ソニーレコード (2000年08月23日)
言わずもがな、有名なあの曲その曲が収録されています。同時期に出た「feel」よりはこっちが好き。何故なら「情熱大陸」に骨抜きにされたから(笑)
tk-trap
エピックレコードジャパン (1996年05月22日)
TMNの「CAROL」から数曲、プログレ調にアレンジした曲が収録されています。私はオリジナルの「CAROL」を聞く前にこっちを聞きました(笑)
瀬名 秀明
角川書店 (2000年11月)
今までの「サイエンスホラー」とはまた一風変わった小説。小難しい専門用語は一切無く、博物館へ行く少年と、小説家の話。
角川書店 (1997年12月)
瀬名さんの長編小説。上下巻で1つの話です。パラサイトイヴがミトコンドリアの話ならば、これは「脳」の話。サイエンスホラーという言葉がとても似合う作品です。
木根 尚登
CBSソニー出版 (1994年05月)
TMNの3人が出会ってからTMNの活動を「終了」するまでの出来事を、メンバーである木根尚人自身が綴っています。三人のやりとりがとても自然で、部外者が書いたのではないということが分かる1冊です。
角川書店 (1995年04月)
瀬名秀明の代表作。これを読んでホラーに転びました。今でも大好きです。
貴志 祐介
角川書店 (1999年10月)
映画化もされた貴志裕介の代表作。「黒い家」はゾッとするホラーですが、こっちは少年の少し悲しい物語です。
神山 典士
講談社 (1996年03月)
H Jungle with Tが流行った頃の小室哲哉から、音楽を志すまでを綴った本。
吉田 直 THORES 柴本
角川書店 (2001年02月)
同じトリニティブラッドでも、こちらはアベルとエステルが主役の長編シリーズです。読み応えは抜群で、1冊読めば次を読みたくなること間違いなしです。
角川書店 (2001年04月)
「ザ・スニーカー」本誌で連載されていた短編をまとめた物。時系列としてはR.O.Mの前の話となっています。どちらのシリーズも読んで損無し!
宮部 みゆき
講談社 (2004年06月16日)
人気のゲームを宮部みゆきさんが小説化したものです。あの雰囲気通りでとても良かったです。
沙藤 一樹
タイトルに惹かれて買いました。最初に呼んだときは意味が分からなかったけど、2回目に読んだときに納得。
田中 芳樹 久織 ちまき
徳間書店 (2000年08月)
長坂 秀佳
角川書店 (1999年04月)
岩井俊二
ポニーキャニオン (2002年11月20日)
2002年日韓W杯での日本代表ドキュメンタリー。見るたびに感動します。
NHKで放送していたアニメのDVD。キッコロがかなり可愛いです。悶えます。
松平健
ジェネオン エンタテインメント (2004年12月15日)
これでマツケンサンバ2をマスター出来ます、多分。
伊勢谷友介 紀里谷和明 紀里谷和明
松竹 (2004年10月23日)
限定版を買ったのですが、あの世界観が好きな自分は設定資料だけでも大満足でした。あとインタビューとかメイキングとかボリューム満載でした。
小栗 左多里
メディアファクトリー (2002年12月)
可愛いイラスト(漫画?)で綴られている「外国人の彼氏との暮らし」。トニーがいいキャラです。
植松 伸夫
エンターブレイン (2004年03月)
「みんなそうなの?」の続刊+書き下ろし。私はコンサート会場で買ったので表紙にサイン入りです(笑)
エンターブレイン (2002年02月)
週刊ファミ通で連載していた作曲家植松伸夫のエッセイ。植松さんの文章は読みやすく面白いので好きです。
栗原 亨
イースト・プレス (2003年11月01日)
前作「廃墟の歩き方」と比べればカラー写真が多くなっているものの、物件が偏っていた気がします。
中田 薫
二見書房 (2002年10月29日)
廃墟美というよりはドキュメンタリー系ですが、文章が面白い&カラー写真も多いです。ただ写真はちょっと小さめかも。
イースト・プレス (2002年05月01日)
切っ掛けは図書館で見て。内容は白黒写真が多いですが充実しています。
(2003年03月30日)
元々出ていた写真集の復刻版のようです。私が廃墟関係で初めて買った本です。
二ノ宮 知子
講談社 (2002年01月08日)
面白い!この一言に尽きます。男女ともにお薦めできる漫画です。
荒川 弘
スクウェア・エニックス (2002年01月)
ギャグを織り交ぜつつも内容はとてもシリアス。アニメ化前からちゃんと買ってましたよ。
市川 たくじ
アルファポリス (2002年01月)
じんわりと泣けます。
佐原 ミズ 新海 誠
講談社 (2005年02月22日)
森 薫
エンターブレイン (2002年08月26日)
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