本棚って人生だね
くらーくさん
赤川 次郎
角川書店 (2007年05月)
小説 読み終わった
コミカルでキャラもうまくたってるから面白い。セリフばかりだからすいすい読める
宮沢 賢治
角川書店 (1996年05月)
セロ弾きのゴーシュとオツベルと象のみ
北 杜夫
文藝春秋 (1967年)
にやにや小説
村上 春樹
講談社 (1991年04月)
話の筋はわりとよくあるものかもしれない(それゆえ、次の展開が気にならないので★3とした)けど、ディテールと心理描写、台詞、魅せ方、においてやはりこの人は物書きとして天才的だなと思った。
上巻は春樹ワールド堪能用
五木 寛之
文藝春秋 (1974年01月)
ジャズの話!
二ノ宮 知子
講談社 (2000年01月07日)
コミック 読みたい
神輿の話が神回。
講談社 (2002年01月08日)
コミック いま読んでる
この漫画の良くないところは、「面白い」ところ、だと思うんだ。つまり、一般受けするように、出来てる。曲はマニアックでいいが、神童に比べたら音楽の表現が物足りない。たとえば、ハっとする演奏の場面なのに、ハッとする感じが、伝わらない。5巻で挫折というか...
福本 伸行
講談社 (2000年11月01日)
コミック 読み終わった
おもろいなあ。やっぱギャンブルは勝率を上げないとダメっ・・・!運否天賦は、ダメっ・・・!
浦沢 直樹
小学館 (2000年01月)
カンナが大人になってからがダレると聞いていたが、まさにそのとおりだと思った。終局は「?」。
講談社 (1996年09月03日)
じゃんけん偏は作りこみが綿密・秀逸。 先にチンチロとパチンコの方から読んじゃったから、「ギャンブル」ではない気がした。。。
松本 清張
新潮社 (1971年02月)
角川書店 (1985年10月)
このシリーズはじめて呼んだがおもしろかった。次も読むわ。
山村 美紗
徳間書店 (2005年02月)
小説
展開(というか犯人・トリック)がクラシカルすぎてワロタ。ベタでも普通に面白い。
F・マーレイ・エイブラハム ミロス・フォアマン
ワーナー・ホーム・ビデオ (2008年04月11日)
映画
サリオリの葛藤
伊藤英明 塩田明彦
ジェネオン エンタテインメント (2006年04月21日)
偶然見に行ったら、音楽・門司・タイムトリップと好き要素満載でびっくりした。
太宰 治
新潮社 (2006年01月)
井上 直幸
春秋社 (1998年11月25日)
ピアノ
映像があればなあという感じですが。
サン=テグジュペリ Antoine de Saint‐Exup´ery
岩波書店 (2000年03月10日)
ときどき読み返したほうがよい。大切なものは目にみえない。
西村 京太郎
祥伝社 (2002年02月)
ヘルマン ヘッセ Hermann Hesse
新潮社 (1951年11月)
高橋 陽一
集英社 (1989年)
コミック
育ての親。読むべきは無印まで。
リチャード バック
講談社インターナショナル (2007年02月07日)
ジュリア・ロバーツ ローレンス・コナー マイク・ニューウェル
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2004年12月22日)
ジュリアを観るためだけに観る映画
ジュリア・ロバーツ リチャード・カーティス ロジャー・ミッチェル
松竹ホームビデオ (2007年04月01日)
俺も本屋経営するわ
ケビン・コスナー フィル・アルデン・ロビンソン フィル・アルデン・ロビンソン
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2002年04月05日)
なぜか娘がベンチから落ちちゃうシーンがトラウマ
島田 荘司
文藝春秋 (2006年10月)
発想にぶったまげる
ロバート・ルイス スティーヴンスン Robert Louis Stevenson
東京創元社 (2001年08月)
瀬名 秀明
新潮社 (2007年01月)
新潮社 (1991年11月)
アガサ・クリスティー 堀内 静子
早川書房 (2003年11月11日)
村上 龍
講談社 (1978年12月19日)
カオス
松岡 圭祐
小学館 (2003年05月)
どんどん読めるが、若干安っぽい展開
ヘミングウェイ Ernest Hemingway
新潮社 (2003年05月)
コナン・ドイル 延原 謙
新潮社 (1953年12月)
ショーン・コネリー ガス・ヴァン・サント
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2009年06月26日)
隠れた名作
ハーレイ・ジョエル・オスメント ミミ・レダー
ワーナー・ホーム・ビデオ (2009年09月09日)
ジュリア・ロバーツ.アルバート・フィニー.アーロン・エッカート スティーヴン・ソダーバーグ
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2007年07月25日)
大江 健三郎
新潮社 (1959年09月)
角川書店 (2002年07月)
自分の命投げ出せますか? アイドルという難しく、ある種異常な立場に置かれた少女の葛藤と成長、あまたの登場人物の思惑の交錯。そしてサスペンスとしても面白い。
山中 恒
角川グループパブリッシング (1976年02月)
子供にどうぞ。家出助長かもだが。
谷崎 潤一郎
新潮社 (1947年11月12日)
壺井 栄
角川書店 (2007年06月)
不朽すぐる。
中沢 けい
新潮社 (2002年12月)
ジュール・ヴェルヌ 波多野 完治
子供によませたい
安部 公房
新潮社 (2003年03月)
あり地獄
宮部 みゆき
新潮社 (1993年09月)
タイトルから期待した展開と違う感じで少し残念
新潮社 (1998年01月)
長い上に作業感がつよくて疲れた気が・・・
柊瑠美 宮崎駿
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2002年07月19日)
感動。そしてアジアっぽい描写のつくりこみがやばい。
新潮社 (1995年01月)
妻が車内で誘拐されるという設定がどきどきする。
司馬 遼太郎
新潮社 (1972年05月)
剣に生き、剣に死ぬ人生の歳三をみて、自分もピアノに生きピアノに死にたいと思った。
山口 瞳
新潮社 (1986年03月)
小さな居酒屋とそこに集う人々の生き生きとしたやり取りが 小話形式で描かれます。作中の居酒屋にはモデル (※残念ながら今年閉店してしまったらしい)があるという 事前知識はあったほうが良いのか悪いのか。
講談社 (1999年02月03日)
松本ちづお被告の死刑確定しましたね。 中学の時から読もうと思って棚上げしてたけど、今、読んでみましょう。 地下鉄サリン事件―その時一体何が起きたのか。
浅田 次郎
朝日新聞社 (2000年10月)
重病の母を連れて千葉の病院まで百マイルを駆け抜けます。 ご存知のとおりドラマ化されてますが、やはり原作が良いのですね。
梨木 香歩
新潮社 (2001年07月)
子供がいたら読ませたい
柳 美里
新潮社 (2001年04月)
ラストがひどい
北村 薫
新潮社 (2003年06月)
終始微妙。ターン・スキップの方が面白いです
筒井 康隆
新潮社 (1995年07月)
新聞連載小説の特性を生かし、読者からの投書によって 内容を変化させるという新手法を取り入れた作品。 現実/虚構の壁の崩壊を楽しめます。ただしテンポ悪。 (作中ではテンポ悪という批判について反論するコメントも有るが、 それでもなお、テンポ悪)
東野 圭吾
文藝春秋 (2003年08月)
題材は面白いかもしれないが、結末がいまひとつ驚きに欠ける気が。
宮本 輝
文藝春秋 (2007年05月)
話の筋を追うより、流麗な文体に注目。綺麗な文学です。
乃南 アサ
講談社 (1997年11月14日)
ネット(パソコン通信)は怖いね。という話。
ミラ・ジョヴォヴィッチ ポール・アンダーソン ポール・アンダーソン
アミューズソフトエンタテインメント (2003年01月24日)
良作だが怖いの無理。
さそう あきら
双葉社 (1998年06月01日)
ピアノ好きならたまらん
山川 健一
幻冬舎 (2000年12月)
テーマが散逸しすぎで意味不明
ダン・ブラウン 越前 敏弥
角川書店 (2006年03月10日)
普通に面白い。星5つほどではないが。
宮崎駿
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2002年03月08日)
私はハードボイルドフェチです
講談社 (2006年09月16日)
意味不明
三島 由紀夫
新潮社 (2004年04月)
有吉 佐和子
小林 信彦
新潮社 (1994年09月)
タイムトリップ
R.L.スティーヴンスン Robert Louis Stevenson
岩波書店 (2000年10月18日)
Artur Rubinstein Artur Rubinstein
RCA Victor Europe (1996年07月10日)
オトフリート=プロイスラー トリップ
偕成社 (1990年05月)
エルジェ 川口恵子
福音館書店 (1983年10月25日)
新潮社 (2000年01月)
音道刑事かっこよす
ジョージ・クルーニー スティーブン・ソダーバーグ
ワーナー・ホーム・ビデオ (2007年07月13日)
大沢 在昌
光文社 (1997年08月)
ピアーズ・ブロスナン ロジャー・スポティスウッド
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2006年11月22日)
ブロスナンverが一番好きです
マイケル・J・フォックス ロバート・ゼメキス
ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン (2008年08月07日)
スポーツ年鑑で大もうけ
アーヴィン・カーシュナー ジョージ・ルーカス
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2005年06月25日)
1>4>5>3>6>2 かな
ジャック・ニコルソン ジェームズ・L・ブルックス
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2007年05月30日)
一番好きな映画。これは俺だわと思ってる
沢木 耕太郎
新潮社 (1994年03月)
アーネスト ヘミングウェイ Ernest Hemingway
新潮社 (2007年11月)
(キスをするとき)鼻が邪魔にならない?は名台詞
新潮社 (1990年06月)
発想が秀逸ですよね
三浦 綾子
新潮社 (1973年05月)
超感動
新潮社 (1955年11月01日)
華麗な筆致
ヴェルヌ 石川 湧
角川書店 (1958年)
真保 裕一
新潮社 (1998年08月)
角川書店 (1987年11月)
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