覚書き
目からウロコ。からだのことをもっと知って、自分のからだとうまく付き合っていけば、気持ちよく生きていけそう。
すばらしい。感涙です。マシーナのくるくる変わる表情がとてもチャーミング。ザンパノは“自分が吠えることしかできない犬”だったことを、最後に知ったのですね・・・なんて切ない・・・
〈主-客〉二元論という面倒な伝統のはじまり・・・でも近代哲学の重要な一冊。デカルト自身についても書いてあるので、こんな人だったんだーという感じにも読める
相変わらず文章のグルーヴのみ!中身なんていらんのだ!!
記号学的なアプローチでイメージを「読む」こと。併せて「明るい部屋」「第三の意味」も読めば面白さ倍増
オーシャンズたちの作戦も、そしてセットも、大胆かつ派手。ハリウッドはお金があるのねー・・・。個人的には話よりも音楽がかっこよくて気になったな
ピタゴラスイッチを思い出すわあ。大真面目なのに、ぷっと吹き出しちゃう感じ。晴れた日にてくてく散歩したりサイクリングしながら聞きたい。それにしても、笛社会って…変なタイトルだ。いいセンスしてますねー
民生とか清志郎とかサンボとか人選がいいなあ。本人の曲みたいにはまってるんだもん。一方で、情けない男の歌を女子勢がさらっとあっけらかんと歌っちゃうのもずるい。つまるところ、真心はやっぱいい曲作るねえ、ってことですね。
「リンゴをつかむのさ」!!!なるほど、生きるってそういうことなのだな。しびれた。
私はMOTHERやってないので、アレンジに関しては気になりませんでした。普通に素敵!歩きながらとか料理しながらとか、毎日のなかで聞いてると、生活にBGMついたみたいでテンションあがります。
いやあ素晴らしい。アコースティックだからこそ、歌がまっすぐ届いてくる。それは震えるような感動です。DOWN BY THE RIVER〜DANCE DANCE DANCEの流れで感涙・・・
リリィ・シュシュが好きだったため、ポップに開けたsalyuはいまいちわからなかったんだけど、「トビラ」で印象が変わった。彼女は単に声がいいだけでなく、声の出し方が独特。体の中で声が反響しているというか・・・繭玉のような声。「トビラ」はその不思議な声のおいしいところがばーん!と出ていた。ずるいなあー。どうでもいいけどジャケットのスタイリングもかわいいわあ
気合が入ってるんだか、入っていないんだか。脱力してしまうけど、ほっとするー。「スーダラ節」なんてはまりすぎ!「エイト・メロディーズ」には涙腺ゆるみっぱなし!トロンボーンってすばらしい楽器だわね。すっとぼけてて情けなくて、でも優しい。やってみたい。しあわせな音楽ですー
きもちよい〜。ゆるゆる。それにしても「阪神タイガース」には笑った。優しいバラードにのせて、〈ハンシンタイガース イチバ〜ン〉て!!こうやって遊ぶ余裕があるところも素敵
何でいつまでたってもブレないんだろう・・・。色んな音楽の形態を経由しても芯が全然ブレない すげ