ログイン
ようこそ、ゲストさん 新規登録
twitter,facebook,mixiでもログインできるようになりました

がるっちの本棚(がるっち) > 読み終わった


矢印

がるっちの本棚»

読んだ本、ほしい本、お薦めの本

心霊探偵八雲7  魂の行方 (角川文庫)
心霊探偵八雲7 魂の行方 (角川文庫)

神永 学 / 角川書店(角川グループパブリッシング) / 2011年10月25日

様々な親子。 八雲の父親についてますますわかってきたぞ。 一人晴香の言動が時にうるさい。KY的。 後藤さんが良い感じ。

心霊探偵八雲6  失意の果てに(下) (角川文庫)
心霊探偵八雲6 失意の果てに(下) (角川文庫)

神永 学 / 角川書店(角川グループパブリッシング) / 2010年09月25日

ネタバレ  トリック、真犯人が明かされた。 身勝手な理由。 悲しんでばかりではいられない遺族。 結果一心が希望していたとおりには...

心霊探偵八雲6  失意の果てに(上) (角川文庫)
心霊探偵八雲6 失意の果てに(上) (角川文庫)

神永 学 / 角川書店(角川グループパブリッシング) / 2010年09月25日

拘置所のなかからの殺人予告。一心が何者かに刺された。 生死をさまよう一心。

ターン (新潮文庫)
ターン (新潮文庫)

北村 薫 / 新潮社 / 2000年06月

中盤までちょい退屈。 もっと無や静けさの中で冒険して欲しかったかなぁ。 でも電話で繋がってからは動き始めて、どんどん...

永遠の0 (講談社文庫)
永遠の0 (講談社文庫)

百田 尚樹 / 講談社 / 2009年07月15日

複雑な思い。自分の受けた教育の偏りを感じた。 悲しい、虚しい、怒り、憤り。 同じ国民と思えない。 国民を一番に考えな...

わくらば追慕抄 (角川文庫)
わくらば追慕抄 (角川文庫)

朱川 湊人 / 角川書店(角川グループパブリッシング) / 2011年09月23日

ワッコちゃんも鈴音お姉さんも大きくなって、大人と高校生になりましたー。 茜ちゃんと今回は絆が壊れそうな事件があったり...

草祭 (新潮文庫)
草祭 (新潮文庫)

恒川 光太郎 / 新潮社 / 2011年04月26日

美奥という不思議な土地、村、地域にからむ短編。時代もそれぞれ違っていて、面白い。 「屋根猩猩」が特に面白かった。 ま...

さようなら窓 (講談社文庫)
さようなら窓 (講談社文庫)

東 直子 / 講談社 / 2012年03月15日

こんなのには年を取りすぎてしまった。 主人公中学生にしたらいいんじゃないか。 精神年齢は小学生。

卵のふわふわ 八丁堀喰い物草紙・江戸前でもなし (講談社文庫)
卵のふわふわ 八丁堀喰い物草紙・江戸前でもなし (講談社文庫)

宇江佐 真理 / 講談社 / 2007年07月14日

温度差に私もどんどん日本の感性とずれてきているのかと感じる。宇江佐さんの作品はこれまでに何冊か読んでいるが、今回ほど...

ちょんまげ、ちょうだい  ぽんぽこ もののけ江戸語り (角川文庫)
ちょんまげ、ちょうだい ぽんぽこ もののけ江戸語り (角川文庫)

高橋 由太 / 角川書店(角川グループパブリッシング) / 2011年11月25日

表紙の可愛らしさが、ブラックジョークか、と。 悪いヤツだから、死んでいいという様な感じ。 バッサバッサと人が死ぬのは...

もののけ本所深川事件帖 オサキ江戸へ (宝島社文庫)
もののけ本所深川事件帖 オサキ江戸へ (宝島社文庫)

高橋 由太 / 宝島社 / 2010年05月11日

表紙のかわいらしさとは裏腹に私は、結構ブラックジョーク的な雰囲気を 感じた。 おどろおどろしい場面も出てくる。 謎が...

夏天の虹―みをつくし料理帖 (角川春樹事務所 (時代小説文庫))
夏天の虹―みをつくし料理帖 (角川春樹事務所 (時代小説文庫))

高田 郁 / 角川春樹事務所 / 2012年03月15日

ぐわーーなんて終わりなんだ!! 澪さんの人生、ホント谷がありすぎ。 又次さん、ファンだったのにぃ~。 悲しすぎる。 ...

震度0 (朝日文庫 よ 15-1)
震度0 (朝日文庫 よ 15-1)

横山 秀夫 / 朝日新聞出版 / 2008年04月04日

登場人物が多く、なかなか覚えられなかった。警察内部の、事件はさておきの、勢力争い、出世競争などどろどろを読んでいても...

まんまこと (文春文庫)
まんまこと (文春文庫)

畠中 恵 / 文藝春秋 / 2010年03月

しゃばけシリーズの若旦那と違い、やんちゃで喧嘩慣れし強くも、よわきに優しい麻之助とその幼馴染みが、町内の困り事、問題...

ツクツク図書館 (MF文庫ダ・ヴィンチ)
ツクツク図書館 (MF文庫ダ・ヴィンチ)

紺野キリフキ / メディアファクトリー / 2010年08月25日

不思議な図書館。各部屋に名前が1つ1つついていて、それがまたおもしろい。絶対一冊手に取ってみたくなるだろうなぁ。その前...

森のなかの海賊船  (こそあどの森の物語 (3))
森のなかの海賊船 (こそあどの森の物語 (3))

岡田 淳 / 理論社 / 1995年07月

素敵なお話だった。 挿絵のナルホドさん達、ちょーっとこそ泥っぽいよね(^_^;) 愛情がこもったマジック。 私もこそあどの...

まよなかの魔女の秘密 (こそあどの森の物語)
まよなかの魔女の秘密 (こそあどの森の物語)

岡田 淳 / 理論社 / 1995年04月

古い本だからな。嵐が吹き荒れた翌朝森を散歩しているとひょうきんなふくろうに出会った。そのふくろうを捕まえて帰ったスキ...

ふしぎな木の実の料理法 (こそあどの森の物語 1)
ふしぎな木の実の料理法 (こそあどの森の物語 1)

岡田 淳 / 理論社 / 1994年12月

一人とじ込もって生活していたスキッパーにお手紙と共に木の実が送られてきた。それはとっても美味しいのだそうだ。でも作り...

怖い絵
怖い絵

中野 京子 / 朝日出版社 / 2007年07月18日

ちょっと間が開いちゃったけど、読了。 絵の見方が変わるなぁ。 というか、絵画展に行くときは、絵のバックグラウンドを下...

目撃者は月 (光文社文庫)
目撃者は月
目撃者は月 (光文社文庫)

都筑 道夫 / 光文社 / 1998年09月

毎回書いてるように思うけど、なめくじ長屋が好きで、 都筑道夫の他の作品も読むようになったが、 今だ・・・実は・・・い...

薬指の標本 (新潮文庫)
薬指の標本 (新潮文庫)

小川 洋子 / 新潮社 / 1997年12月

幻想的な雰囲気。いつの間にか彼女は虜になってたんだなぁ。もう1つ「六角形の小部屋」も想像しても、本当不思議な人たち、...

エンド・ゲーム 常野物語 (常野物語) (集英社文庫)
エンド・ゲーム 常野物語 (常野物語) (集英社文庫)

恩田 陸 / 集英社 / 2009年05月20日

えーーこれが常野物語の最終巻なのかぁ。 シリーズ1巻目の短編の続きのようだが、それがほんの一部のように感じる。 結局常...

共喰い
共喰い

田中 慎弥 / 集英社 / 2012年01月27日

純文学っていえば、誰も読むのに抵抗ないけど、その実、エロ?思春期もの?DV系? あぁ~純文学って絶対こういう人間は動物...

光の帝国 常野物語 (常野物語) (集英社文庫)
光の帝国 常野物語 (常野物語) (集英社文庫)

恩田 陸 / 集英社 / 2000年09月20日

最近涙腺がとにかく緩くって、悲しくっても嬉くっても涙が出てしまう、のでこれは短編なので毎回涙で前が見えなくなった状態...

探偵伯爵と僕 His name is Earl (講談社文庫)
探偵伯爵と僕 His name is Earl (講談社文庫)

森 博嗣 / 講談社 / 2008年11月14日

書き手は小学生。夏休みに起きた事件。語り口調は柔らかいが実は子供が被害者の嫌な事件。子供からの視点。対象は大人なんじ...


全564アイテム中 1 - 25アイテムを表示

本棚内検索

本棚の絞り込み

本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。

ジャンル
カテゴリ
読書状況
★評価
並び変え