最近読んだものから、何年も前に読んだものまで、いろいろつめこんでます。全部お気に入りの本♪
さらりと読めた。でも、すごく綺麗で切ないお話。
先に映画をみておもしろかったので、小説も読んでみた。やっぱり映画とは違うところもあるんだけど、そこがおもしろい。読みやすかったです。
ストレス・シンドロームに立ち向かう、10人の女性のお話。“ビター”じゃなくて、“シュガーレス”なんです。
わくわくしながら読んでた記憶があります。絵がかわいいvv
頭はいいし、勇気もあるし。マチルダってすごい。
王様かわいい!わたしのところにも来てくれないかなぁ。絵もすごく素敵vv 友達にすすめたら、すごく気に入ってくれて、なんだかうれしかったという記憶が。
号泣しました。わたしがここまで泣く映画って、かなり珍しいかも。 記憶が消えていっても、旦那さんは変わらず優しくて。本当に好きじゃなきゃ、ここまで優しくなれないよね。
著者にとっては初めての長編ミステリー。タイトル通り、バレエのコッペリアのようなお話。 わたしが今までに読んだ加納朋子さんの本とは、一風違った作品だったように思う。でも、それだけに新鮮だったし、おもしろさは少しも失われていなくてよかった。
電車を舞台にした、5つのお話からなる短編集。読むとなんだかほっとします。
主人公が、パラレルワールドに行っちゃう!って話。これを読んで、チャットに興味を持ったことを覚えています。
「飛び込み」に青春をかける少年たちのお話。 すごい好き!中学校のとき図書室にあったんだけど、人気があっていつも借りられていました。読み応えがあります。
実際にイギリスで起こった「コティングリー妖精事件」をもとにしたお話。 妖精って、いるのかなぁ?本当にいたら、素敵だと思うんだけどな。
こんなふうに仲のいい家族って、うらやましい。血のつながりなんて、きっと、そんなに重要なことじゃないんだと思う。
仲良し5人組の、それぞれの恋。野村あきこさん、大好きですvv
とてもおもしろかった。子ども向けっぽいけれど、大人でも楽しめると思う。