好きな本やら最近読んだ本を羅列。
貴生さん
David Bowie Marcus Viner Marcus Viner
株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメント (2004年10月19日)
音楽
ついつい購入してしまいました。有得ないくらい素敵なDavid Bowie。
山田 南平
白泉社 (1997年08月)
漫画・ゲーム
大好きだった漫画シリーズも遂に完結してしまいました。特に学園物色の濃かった前半は気持ちよく読めました。もう紅茶が題材ってだけで私としては◎です。
ボン・ジョヴィ ボン・ジョヴィ
ユニバーサルインターナショナル (2004年02月21日)
今までのライブ映像とちょっと違う趣向。迫力は薄いけど、これにはこれの良さがあります。
ダニエル・ブリュール ヴォルフガング・ベッカー
グラッソ(GRASSOC) (2004年10月16日)
映画
本日鑑賞分。テンポのよい軽快な映画。映像も素敵でした。程好いコントラストとかね。
直木 孝次郎
中央公論新社 (2004年06月)
歴史物
本日購入分。当時の時代背景やら歴史の詳細を知ってないと辛い本です。いや、面白いですけどね。
Korn
Sony (2004年10月05日)
買っちゃった・・・。カバーが素敵。でも一番無敵なのは初回付属DVDです。
押井守
バンダイビジュアル (2004年02月25日)
勢いに任せてイノセンスとセット購入。やっぱり良作ですね。
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2004年09月15日)
物語は前作を下回りますが、トータルバランスはコチラではないでしょうか。映像と音楽が絶妙なバランスを持ち、独特の雰囲気を作り出しています。公開中足繁く通って観た記憶が・・・。
Graeme Revell
Roadrunner Records (2003年08月12日)
こんなに素晴しい映画サントラは知りません。個人的お勧めはPowerman 5000のBombshell。映画自体もホラーなのにコミカルでキュートでしたよ。
Kagrra Kagrra
コロムビアミュージックエンタテインメント (2004年10月27日)
本日購入分のCD。大好きなkaggra,さんの新シングル・・・う〜ん、ちょっとポップ色が強すぎるかな。
ムック ムック
ユニバーサル ミュージック (2004年09月01日)
今、一番旬の日本産バンドだと私的に思っているムック。バンドはやっぱり3ピース。
hide hide
MCAビクター (2000年03月02日)
本日のBGM。hide入門って感じでしょうか?このCDからhideをコアに聴こうと思うようになりました。お勧め曲はBeauty & Stupid。
黒夢 黒夢
EMIミュージック・ジャパン (1998年05月27日)
黒夢で一番好きなCDはコレ。サッズよりも清春ピンよりも、黒夢時代が一番良かったな〜・・・と。
森 博嗣
講談社 (1998年12月11日)
小説
森シリーズの最高傑作かと。読みながら謎を解くよりも、最後の最後で「はは〜」と頷きたい感じのミステリー。
森永 あい
マッグガーデン (2004年06月10日)
本日購入分の漫画。なんでこの作家さんの漫画はこんなに面白いんだろう・・・。素敵すぎです。
栗原 はるみ
文化出版局 (1991年04月)
食品
紅茶に甘いお菓子。手軽に作れるレシピが沢山載ってます。・・・この本に載ってるスコーンがお気に入りなのです。
成美堂出版編集部
成美堂出版 (2002年03月)
紅茶を知る第一歩!!・・・にお勧めな本。重宝してます。
喬林 知 松本 テマリ
角川書店 (2001年09月)
一応追加。シリーズは現時点で13冊出ているのでしょうか。軽快なテンポが良いです。サクサク読めちゃう。
荒川 稔久 戸部 敦夫
竹書房 (1996年03月)
BLUE SEEDは素晴しいアニメでした。一気にDVDシリーズを購入する程に。
キュービスト
ナムコ (2004年10月26日)
・・・一応TOSも。ゲームとしては賛否両論あるゲームでしょうが新鮮で面白いです。キャラにのめり込める方限定のゲーム・・・かもしれませんね。攻略本その物も悪くない出来です。
三原 ミツカズ
祥伝社 (2003年07月)
現在進行形の三原作品。ゴス色が薄めですが、ロマンステイストが他より強め・・・なのかな。毎回「死」が描かれる割には淡々としてる為、重過ぎない。
祥伝社 (2002年10月08日)
読み進めるテンポが良い感じ。三原作品ではギャグテイストが一番強いんじゃないかな。
辻 邦生
中央公論社 (1988年01月)
短編集。美術館のような本です。
新潮社 (1999年06月)
美しい文体、思想、景観。敬愛する辻文学の最高峰だと思います。
中野 孝次
文藝春秋 (1996年11月)
考察・他
日本人だから読んで頂きたい。そんな本でした。
和辻 哲郎
岩波書店 (1991年09月17日)
イタリア美術関連書の中では一番秀麗です。
Aldous Huxley
Perennial (1998年09月)
洋書なんですが日本語版って出てるんでしょうか?明るい話じゃないですが好き(苦笑
レオナルド ダ・ヴィンチ 杉浦 明平
岩波書店 (1954年12月05日)
天才ダ・ヴィンチの思考。何度も読み返したくなります。
ドミニク リーベン 袴田 茂樹
日本経済新聞社 (2002年12月)
政治・経済情勢からだけではなく、地政学にも重心を置いて帝国と近代勢力を考察。
上巻同様面白いんですが、ロシアに視点が限られているので、単調さは否めません。
関 裕二
PHP研究所 (2004年07月29日)
本来使古されたネタ(神話と史実の符合)なのですが、他の関連書物よりも内容が明快で面白い。
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