とにかく読んだものを無類につっこんでます。
壱樹さん
石田 衣良
小学館クリエイティブ (2008年07月)
赤川 次郎
角川書店 (1985年10月)
伊坂 幸太郎
文藝春秋 (2005年06月28日)
毛利 志生子 増田 メグミ
集英社 (2007年08月31日)
増田 メグミ 毛利 志生子
集英社 (2007年04月27日)
西尾 維新 TAGRO
講談社 (2007年10月10日)
西尾維新
集英社 (2007年02月01日)
集英社 (2006年11月01日)
水谷 修
サンクチュアリ出版 (2007年04月18日)
山下 景子
PHP研究所 (2007年11月)
資料・参考
日日日
角川書店 (2007年08月31日)
霜島 ケイ ミギー
ソフトバンククリエイティブ (2007年07月12日)
とりあえずは挿し絵の絵師さんにつられまして。
谷川 俊太郎
筑摩書房 (2007年05月)
クラフト・エヴィング商會
筑摩書房 (2001年12月)
クラフト・エヴィング商会
レイチェル・L. カーソン Rachel L. Carson
新潮社 (1996年07月)
浅田 次郎
講談社 (2004年10月15日)
集英社 (1985年04月19日)
雪乃 紗衣 由羅 カイリ
角川グループパブリッシング (2008年05月01日)
雪乃紗衣
ポール・アザール 矢崎 源九郎
紀伊国屋書店 (1957年)
あさの あつこ
講談社 (2005年04月27日)
石橋 郁子
淡交社 (2004年12月)
京都について、古き良き時代の慣わしについて。
恒川 光太郎
角川書店 (2005年10月26日)
紅玉 いづき 磯野 宏夫
メディアワークス (2007年02月)
なんだか優しいお話。
西尾 維新 竹
講談社 (2008年03月07日)
人間らしく人間らしく。
講談社 (2007年12月04日)
最後はきっちり決めてくれたかな、とか。 最後に何と言って死ぬのでしょうか。
トニー・ラズロ
ソフトバンク クリエイティブ (2005年12月01日)
ちょっと独特に物を見てたりして面白い。
恩田 陸
新潮社 (2004年07月31日)
はやみねかおる
講談社 (2004年07月21日)
はやみね かおる
講談社 (2003年10月11日)
堀江 敏幸
毎日新聞社 (2007年04月)
講談社 (2007年11月02日)
講談社 (2007年10月02日)
講談社 (2007年09月04日)
今回の相手方は好印象。 書かれなかった理由は気になります。
講談社 (2007年08月02日)
日和号。 だんだんとこの時代に無いもの登場。
新潮社 (2005年07月22日)
本好きにはもってこい。 小物好きにももってこい。
森見 登美彦
祥伝社 (2007年03月13日)
古典作品in京都。 知ってたのは山月記とメロス。 山月記はあぁなるほど・・・。 メロスは・・・あぁ、それであんな表紙に。 楽しめましたけれど。
角川書店 (2007年11月01日)
紅家。 御伽噺は雑誌で読んでから好き。 若かりし頃も面白いです。
有馬 哲夫
宝島社 (2007年10月06日)
メディアの話になるとやっぱここに収束するのかと思うとこがあったり、微妙に反論も持ちつつ読了。 でも読むものがなくなったらマクルーハンにも手を出してみたいかもしれないです。
喬林 知 松本 テマリ
角川書店 (2007年12月01日)
三崎 亜記
集英社 (2006年12月15日)
戦争との距離感、とか。
日日日 エナミ カツミ
角川書店 (2007年04月)
なんだか説明しにくいぼやっとしたまとまってない感というかばらばら感というかを持ってたりもしますが。前巻より自分はこっちの方が好き。
角川書店
角川書店 (2001年09月)
古典ですが読みやすいです。 自分としてはちょっとくだけ過ぎてた気もしますが本を読みなれない方が古典に触れるには手頃かなと。
畠中 恵
新潮社 (2007年06月)
畠中恵
はるがいくよが好きだった。
高里 椎奈
講談社 (2005年06月07日)
高里椎奈
クドラの言葉がなんだか残ってます。 理解力の悪さからちょっと戻らないとわからなかったところもありますが。
三田 誠 pako
角川書店 (2006年11月30日)
かなり上巻とは間を空けてしまってからの読了だったのですが個人的にはかなり楽しめました。
角川書店 (2006年12月)
過去最厚となり。 ラノベ感(あくまで独断と偏見)がいままでより強く出た気はしないでも・・・。 ところどころ出てくる主張が面白かったです。
講談社 (2004年12月07日)
偽王伝二作目。 町が変わって出てこないかと思ってた人が出てきたり、その地の人が出てきたり。 テオとフェンはどうなるのかなとか。
西尾 維新
講談社 (2007年03月23日)
発売してることに数ヶ月気付かず・・・。 今回は次の気になる終わり方。 次は最終巻です。
天童 荒太
筑摩書房 (2006年02月07日)
読んだのはこの表紙のじゃないんですが。 映画は見てないんですがとりあえず家にあったので読んでみました。 屋上から飛んでった包帯のとこは光景としてみてみたい気がしました。 報告文書っぽくて読み終わった後"もうちょっと続き・・・"という一種物足りないに近い...
講談社 (2004年05月11日)
ミギーさんの挿絵に惹かれたのと 高里椎奈さんの文章は読んでみたかったのと。 一冊で序章という感じ。
宮部 みゆき
角川書店 (2003年03月05日)
宮部みゆき
二日で読み終わり。 当たり前かもだけれど映画はやっぱかなり端折ってるなと思いつつ楽しく読んでました。
講談社 (2007年07月03日)
最強姉ちゃんです。 折り返しで徐々に盛り上がってきたような。 ただ単に自分が姉ちゃんが好きだからってのも無きにしも非ずなのかもしれませんが。
男性陣が男前になってたり、また色々と動きが見えたり。とりあえずひょっこりきてた人は格好いいと思います。 今回は厚めでちょっと嬉しかったりも。
太田 忠司
角川書店 (2006年09月26日)
ミギーさんの絵に釣られて手を出し。 シリーズ化するんでしょうかね?
出口 宗和
二見書房 (2003年12月)
難読好き、雑学好きの方はどうぞ。
谷川 俊太郎 太田 大八
集英社 (2006年12月05日)
詩人と、世界。
角田 光代
流れる外と能動的にならない限りは本当の意味で流れたりはしない内と。 付き合い方は難しいです。
林 完次
角川書店 (1999年12月)
林完次さんの本。
角川書店 (2006年05月23日)
集中力が続けば多分すっと全部読めたんだろうけれどちと足りず。 上巻の3/4読んだとこで長期休憩してしまったので既にもっかい読み直したい気分。
群 ようこ
幻冬舎 (2006年01月)
全体に優しい雰囲気の漂う話。 映画を見た母が面白いと言ってたので原作はどんなもんかなと思い。
講談社 (2007年06月05日)
こなゆきがかわいかった。 川獺が鳳凰の言ったのに軽い感じで頷いたのが印象に残り。 次は最強姉ちゃんですね。
角川書店 (2006年09月30日)
新章突入。 アンダカについて、いろんな人の過去についてじわじわ明かされてきたとこもあり。
いしい しんじ 植田 真
ポプラ社 (2003年12月)
きまぐれで手にとってみましたが好きな本。 色づく世界が鮮やかで綺麗。
柳川 圭子 しのざき こういち
小学館 (2006年09月12日)
日本語関連の本が読みたくなり。
角川書店 (2006年04月28日)
女性陣が格好良い。 友達、再会、夢。 次回作は新展開だそうなのでまた期待。
講談社 (2007年05月08日)
戦闘シーンは倒し方の予想がついてしまったのがちょいと・・・。 そのせいかそこまで目立たせたかったのかちぇりお話とか夫婦(でもないけど)漫才の方が印象強いですね。
畠中 恵 柴田 ゆう
新潮社 (2006年11月29日)
しゃばけシリーズの絵本。 鳴家と若だんなの幼少時代の話。 子供向けですがちょっと番外編感覚。
講談社 (2007年04月03日)
七実さんが素敵。 くなぎさ友を思い出し。 錆の扱いには失笑。
西尾 維新 take
講談社 (2007年03月01日)
やっと読めたシリーズ三話目。 さて続きがどうなってくのか。
角川書店 (2005年11月30日)
今回は新しい人が増えた代わりに 親父と怪造生物がちょっと影薄かったような気はしますが、面白かったとは思いますよ。
片山 憲太郎 山本 ヤマト
集英社 (2005年07月22日)
3作目。 幸せ、ね。本当に繋げて考えようとするなら、わりとなんでも関連付けられてしまうもんですからなんとも。
集英社 (2005年03月25日)
シリーズ2作目。 ジュウと雨のたまの問答がわりと好き。
新風舎 (2006年09月05日)
人によって多分好き嫌い分かれそうですね。 自分はすらすら読んだクチ。 話的に好き、とは言えないけれども。 読んでる間にピーターパンが読みたくなってきました。
碧天舎 (2005年01月)
作者読み。
新潮社 (2006年05月30日)
シリーズ五作目。 今度は長編。
新潮社 (2005年08月19日)
妖たちが活躍したシリーズ四作目。
講談社 (2007年02月02日)
十二ヶ月連続刊行二月目。
角川書店 (2005年05月29日)
作者読み。 シリーズ一作目。
新風舎 (2005年02月)
作家さんに興味を持っていて手を出した一冊。他に少しリンクを見つけてもう一度読み直したいと思いつつ。
新潮社 (2004年07月23日)
三作目。 佐助の過去話とか。
新潮社 (2005年11月26日)
短編集。 仁吉の過去だったり松之助の話だったり。
新潮社 (2004年03月)
シリーズ一作目。 最初は興味本位。
尾崎 豊
角川書店 (1993年04月)
また詩を読みたくなって。
講談社 (2007年01月10日)
西尾維新十二ヶ月連続刊行一月目。 試し読みでは面白そうだったので手を出してみました。
森 博嗣
PHP研究所 (2003年07月08日)
森博嗣
なんとなく詩集を読みたい気分でしたので。各詩に写真が添えられてます。
アリス館 (2004年07月)
谷川俊太郎さんの本が読みたいと思い家の本棚を漁って出てきたもの。二通りの楽しみ方。
集英社 (2004年09月22日)
たまたま興味を持ってた本に図書館で遭遇したのでこれ幸いと。
梨木 香歩
新潮社 (2001年07月)
梨木香歩
家守に続き読んでみた二冊目。 西の魔女と東の魔女。
新潮社 (2006年09月)
梨木香歩という作家さんに興味を持ち、読んでみた一冊。 個人的には"当たり"でした。
野梨原 花南 鈴木 次郎
集英社 (2004年11月02日)
ちょーシリーズの作者さんということで読んでみました。続きはまぁ見つけたら・・・という感じで現在は三冊目まで。
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