文鳥関連書籍を中心に、好きな本や音楽、映画を置いています。
comariさん
とりのなん子ととりぱん研究会
講談社 (2011年06月23日)
文鳥(鳥本・鳥漫画)
伊藤 美代子
誠文堂新光社 (2011年06月)
文鳥(鳥本・鳥漫画) 読みたい
いがり まさし
山と溪谷社 (1996年03月01日)
植物・花 読みたい
山田 隆彦
文一総合出版 (2010年03月09日)
とりの なん子
アイリーン・M・ペパーバーグ Irene Maxine Pepperberg
幻冬舎 (2010年12月16日)
クレア・キップス 梨木 香歩
文藝春秋 (2010年11月10日)
国松 俊英
PHP研究所 (2004年03月18日)
竹田津 実 岩本 久則
偕成社 (2006年08月)
ステイシー・オブライエン 野の水生
日経ナショナルジオグラフィック社 (2011年02月21日)
広河 隆一
日本図書センター (1999年06月)
その他 読み終わった
スベトラーナ・アレクシエービッチ 松本 妙子
岩波書店 (1998年12月18日)
「ベラルーシにはチェルノブイリによる汚染はない」とする独裁者ルカシェンコによって発禁処分となったこの本。チェルノブイリ原発事故を経験した人々の生々しい証言が綴られている。この本を読むまで、チェルノブイリの被害があれほどまで拡大した大きな要因として...
島森 尚子
誠文堂新光社 (2011年01月)
今 市子
Bbmfマガジン (2011年02月07日)
文鳥(鳥本・鳥漫画) 読み終わった
講談社 (2010年11月22日)
吉野 俊幸
山と渓谷社 (2010年06月18日)
ヤマケイの野鳥が新しくなりました。わたしは古い版のものを持っているのですが、ちょっと気になります。
アレッサンドロ バリッコ Alessandro Baricco
白水社 (2007年12月)
小説 読み終わった
外から見た日本の姿やイメージはこんな感じなのかな~と思いつつ読むと楽しいかもしれません。
任天堂 (2007年10月18日)
その他
学習研究社 (2010年03月11日)
万城目 学
幻冬舎 (2007年04月)
Bbmfマガジン (2010年02月06日)
デイビッド・フランケル
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2008年10月16日)
映画 読み終わった
最初、強烈な資本主義社会大肯定の映画化と思ってしまった。ラストに救われたものの、結局テーマがよくわからなかった。資本主義社会を煽る人間の虚像を描きたかったのか、それを否定してありのままに生きる人間へのエールなのか、何なのか…。メリル・ストリープはよ...
メアリー ノートン ダイアナ・スタンレー
岩波書店 (2000年09月18日)
小説
浅田 次郎
講談社 (1996年04月17日)
中山美穂 岩井俊二 岩井俊二
キングレコード (2001年03月07日)
映画
半藤 一利
文藝春秋 (2001年06月)
文藝春秋 (2006年07月)
新潮社 (2008年12月)
良書です。 明治維新が近代国家の出発点ではあるものの、それに携わった人々に新しい国づくりの確固たるビジョンがなかったということ、その目標は下級武士による武士の社会の中にあった階級の打破であり、純粋な民主主義社会の構築など理想下にあったのではなく、...
朝日新聞出版 (2009年11月06日)
柴田淳
ビクターエンタテインメント (2009年11月04日)
music 読み終わった
平凡社 (2009年06月11日)
優しい文体でわかりやすく複雑な昭和史を描き出している。日本が戦争へと向かっていく無責任な人々の様を、そしてそれに巻き込まれていく人々を取り巻く空気を理解し、感じ取ることが出来た。読んでよかった。この本に出会えて本当によかったと思った。戦争の残酷さ...
こうの 史代
双葉社 (2009年01月20日)
一番好きなのはぴっぴらさんが大きかったら…というエピソード。鳥好きなら誰もが夢想するのでは(笑)。こうのさんの物語はあたたかく、絵も丁寧で心がこもっていて大好きです。2ページに1回はどうしようもなく笑ってしまいます。そうそう、そうなのよ、わかるわか...
立花 晶
白泉社 (2008年09月05日)
立花さんと白文鳥のすぴちゃんの生活を描いた漫画です。「手乗り文鳥は実際飼ってみると鳥というよりネズミに近い」…うんうん、納得です。文鳥さんのさりげない仕草の可愛さに共感です!!文鳥さんって、飼ってみると猫や犬と変わらないくらい感情豊かで、愛情深いん...
講談社 (2010年05月21日)
湯本 香樹実 酒井 駒子
河出書房新社 (2008年04月17日)
松本 清張
文藝春秋 (2004年12月)
コンパニオンバ-ド編集部
誠文堂新光社 (2009年12月)
文鳥特集には、文鳥様のきれいな写真がずらり。文鳥さんの種類や歴史、生態や育て方、雑貨、病気など文鳥好きにはたまらない情報がたっぷり。特にこれから文鳥飼いになるぞという人にはぴったり。永久保存版の内容でした。
戦後から現在まで日本を覆い続いているだろう闇は、この政権交代で姿を消すだろうか。それとも、どこかで息を潜めて、再びその力を発揮する機会を窺っているのだろうか。戦後日本の真の姿を考えさせられる一冊。
デイブ・フォーリー ジョン・ラセター
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2006年06月16日)
虫たちの暮らしを垣間見れる楽しい映画。これを見てから昆虫を見ると、以前よりカワイク思えてきます。オレンジ色の鳥も出てきます。基本的には悪者なんだけど、鳥好きにはなんだかカワイクみえてしまいます。
山と溪谷社 (1999年03月01日)
便利で重宝しています。
ノラ・ジョーンズ
EMIミュージックジャパン (2009年11月11日)
ベルンハルト シュリンク Bernhard Schlink
新潮社 (2003年05月)
日本の職業軍人と戦争責任という問題にも置き換えることができ、いろいろと考えさせられる。 戦争とは平穏であったかもしれない人生を狂わせるものである、戦争による平和などはない、ということだけは言えるのではないだろうか。
イライジャ・ウッド ジョージ・ミラー
ワーナー・ホーム・ビデオ (2009年07月08日)
講談社 (2009年11月20日)
D3PUBLISHER (2009年02月26日)
くの あきら
朱鳥社 (2004年08月)
講談社 (2006年03月23日)
とりぱんシリーズは、全部好きです。つぐみんが出てくると嬉しくなっちゃいます。ちょっと、自分に似てる(笑)。自然豊かな東北での暮らし。時間までゆっくりと流れているようで、うらやましくなってしまいます。
グリーンアロー出版社 (2009年01月06日)
文鳥様と私、最新刊です。(2009年5月現在)世界征服を目論む?ささめちゃんの話が中心です。楽しみながら、文鳥さんの生態や病気などについても詳しくなれる、文鳥飼い、必携の一冊ですね!!!10巻はいつ出るのかな。待ち遠しいな。
ゲイリー・マーシャル マーク・ディンダル
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2006年04月28日)
双葉社 (2004年10月12日)
名作少女漫画 読み終わった
恨み言も何もない静かなありふれた日常にくっきりと刻まれた原爆の足跡が、いくら時代が流れようとも、薄れることなく全ての人々の隣に存在しているということに気づかせてくれます。共にある根深い問題についても、答えが出なくても常に考え、心に留めておかなけれ...
叶内 拓哉
文一総合出版 (2005年04月)
双葉社 (2005年07月28日)
人と人の関係って夫婦に限らず、こんなふうに行ったり来りしながらゆっくりと積み重なって、つくられていくものなんですよね。鳥好きには、「愛鳥週間!」のエピソードがたまりません。また、私は無声映画のような台詞ナシのエピソードが大好きです。こうのさんの優...
たかの 宗美
ぶんか社 (2006年11月30日)
ぶんか社 (2007年03月)
あおば出版 (2006年12月28日)
朝日ソノラマ (2006年08月25日)
『文鳥様と私』の外伝とも言うべきこの一冊。一羽一羽の個性を捉えて、キャラクター化するのがなんて上手いんだ!と改めて思わせてくれます。一コマ一コマに、今さんの文鳥たちへの愛情がいっぱい詰まっています。ナイゾウちゃんやしんのすけくんをはじめ、漫画に登...
大島 弓子
白泉社 (1994年06月)
甘いソーダ水のように優しくて懐かしいチビ猫。可愛い!「ギャザー」、「お月様の糞」、「ねのくに」、「椿の木の下で」など、どれも大好きです。子どもの頃に感じた嫉妬心や劣等感、生きることの単純でない苦しさが、チビ猫や猫たち、少女を通してよみがえってきま...
菅野美穂
フジテレビ (2004年01月21日)
2003年に放送されたフジテレビのドラマ。将軍家茂が和宮へと贈ったのが白文鳥のつがい。夫婦の強い心の絆の象徴として登場しています。
トラン・ヌー・イエン・ケー トラン・アン・ユン
パイオニアLDC (2002年01月25日)
トラン・ヌー・イェン・ケー トラン・アン・ユン
ジェネオン エンタテインメント (2007年02月23日)
ステファーヌ・オードラン ガブリエル・アクセル
ポニーキャニオン (2000年04月19日)
ナスターシャ・キンスキー トマス・ハーディ ロマン・ポランスキー
紀伊國屋書店 (2005年12月22日)
ブリジット・フォッセー ルネ・クレマン
IVC,Ltd.(VC)(D) (2009年02月20日)
カトリーヌ・ドヌーブ レジス・バルニエ
ポニーキャニオン (2000年11月15日)
クリスティナ・ヤンダ クシシュトフ・キェシロフスキ
紀伊國屋書店 (2005年07月23日)
トニー・レオン ウォン・カーウァイ ウォン・カーウァイ
松竹 (2004年11月25日)
ジェレミー・ブラックマン ポール・トーマス・アンダーソン ポール・トーマス・アンダーソン
ポニーキャニオン (2006年07月19日)
イレーヌ・ジャコブ クシシュトフ・キェシロフスキ クシシュトフ・キェシロフスキ
ショウゲート (2005年11月25日)
クリント・イーストウッド クリント・イーストウッド
ポニーキャニオン (2005年10月28日)
人間を深く描いています。苦しすぎて二度と見たくないくらい、すばらしい映画です。
ジャック・ヴィルレ
日活 (2001年02月23日)
サミュエル・L.ジャクソン
東宝 (2004年02月27日)
ミシェル・ピコリ ルイ・マル
紀伊國屋書店 (2009年11月28日)
アンヌ・パリロー リュック・ベッソン
パラマウント・ホーム・エンタテインメント・ジャパン (2006年11月02日)
メアリー・スチュアート メアリー・スチュアート・マスターソン ファニー・フラッグ ジョン・アヴネット
TCエンタテインメント (2004年10月22日)
田中麗奈 佐々部清
東北新社 (2008年03月28日)
双葉社 (2007年03月12日)
角川グループパブリッシング (2008年06月25日)
角川グループパブリッシング (2008年07月25日)
ブルーノ シュルツ Bruno Schulz
平凡社 (2005年11月)
イマジネーションが新たなイマジネーションを生み出し、それがさらに鮮やかなイマジネーションへと昇華されていく重厚な世界。時に醜悪に、時に繊細に、閉じられた空間は膨張し、別の空間を生成する。文学表現の自由と可能性を感じされてくれます。巻末のシュルツの...
萩尾 望都
小学館 (1998年07月)
ある時は交差し、ある時はまた重なり合いながら何百年にも渡って紡がれて行く物語。永遠の命を持つパンパネラたちの孤独と悲しみの物語。永遠の時間の中を傍観者(それぞれの時代に根差して生きていないという意味で)として漂い、誰かと心を通わせることも、愛する...
秋水社 (2003年10月28日)
手塚 治虫
潮出版社 (2002年11月01日)
名作漫画 読み終わった
この本を読んだのは、もう10年以上前になります。購入して一度読んだきり、読み返していません。宇宙的ないのちの連鎖の中にある自分を思うとき、とてつもなく小さく、そして残酷な存在である自分に出会い、やるせなくなってしまったのです…。今なら、この本と真正...
白泉社 (1995年06月)
思春期の女の子が持つきらきらとした理想や不安感、残酷すぎるほどの潔癖さ、汚れた者たちへの嫌悪感。大人になるということはそれらを脱ぎ捨て、生々しく醜悪な現実を泥だらけになりながら生きるということの切実な意味を知ってしまうことなのかもしれません。汚れ...
斉藤和義 斉藤和義
ビクターエンタテインメント (2007年10月17日)
せっちゃんのギターの音が凄く好きです。飾り立てない、削ぎ落とされた歌の世界。ハチミツの湖、ラメ入りの隕石…。不可思議な言葉で表現されるこの世界。その真の姿をふと気づかせてくれる、そんなアルバムです。聴き終わった後、なんだか異邦人のような気持ちになり...
K
ソニー・ミュージックレコーズ (2006年01月18日)
柔らかく伸びやかな甘い歌声と素直なピアノの旋律。「over…」のように切なすぎるバラードが好きです。
竹内まりや
ワーナーミュージック・ジャパン (2007年05月16日)
芯の強い変わらぬ歌声は、日常の様々な場面を掬い取り、人生におけるささやかな幸福、喜び、別れ、悲しみをまさにデニムのように飾り気なく、誠実に歌い上げています。自分がこれから進むであろう場所への道しるべとして、ずっと寄り添い、元気付けてくれると思いま...
誠文堂新光社 (2009年07月)
表紙には「文鳥との暮らしの中で起こる、ふれあい、住まい、エサ、巣引き、病気etc…。疑問やお悩みに1問1答形式でお答えします。」と…。未読。手にとってゆっくり読んでみたい…。
鬼束ちひろ
UNIVERSAL SIGMA(P)(M) (2007年10月31日)
人生が持つ痛みや、この荒んだ世界で感じずにはいられない孤独感や悲壮感、絶望、それらをそのままのかたちで受け入れ、肯定しようとする勇気を感じます。歌に込められた絶望を乗り越えるための一筋の光の存在を必死で探り出そうとする姿は、安っぽい応援歌よりもず...
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