coffeeeの本棚»
映画関連オンリーの本棚です。
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精神の中に入り込める研究施設みたいな所で働いてるジェニファーロペスが、行方不明の被害者の女性の居場所を突き止めるのをFBIに依頼されて意識失ってる犯人の精神に入り込んで奮闘するお話。
精神って掴み所ない感じだけど、正にそんな感じのシーンが多くて、いい意味でモンモンとする。
そして殺人犯の精神なだけあって、結構グロいシーンも多い。うげっと思ったけど、精神精神と思って耐えた。
精神世界のお話だけじゃ飽きて最後まで見れないけど、行方不明になってる女性を探しだすという大事なお話も平行してあるので、割と最後までハラハラしながら見れた。
ただ、映像美ではあるんだろうけど、やたら女神みたいな服着てるジェニファーロペスがなーんか違和感だった。
2012年05月20日
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自宅鑑賞
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読み終わった
(2012年05月20日)
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なにが起こっているのか置いてきぼり。
なにやらパニくってるが、何が大変なのか分からない。
なにやらトマトが恐ろしいという設定でストーリーが進んでいく。
最初は笑いながら見ていたけど、途中から寝てしまった。
ジ・エンドのテロップと変な声にビックリして目が覚めた。
こりゃ~すごい映画だ。他の映画がいかに面白いかがよく分かる。
見た、ということがネタになりそうな貴重な映画。
2012年05月04日 | コメント(0) | 自宅鑑賞 | 読み終わった (2012年05月04日)
幸せのルールというより、あくまでジョージア・ルール。ちなみにこの映画の原題が「GEORGIA RULE」。
祖母、母、娘の三世代が出てくるんだけど、祖母の名前がジョージア。
結構キッチリした人で、ご飯の食べる時間は決まってるしお酒も飲まないとかいろいろなルールをやんわりと持った人。
しかしその他の二人、母と娘はほんっと自由奔放。大丈夫かい、と思うくらい奔放。
その奔放二人が久しぶりに祖母や周りの人と関わることによりドッタンバッタンして、最後は割と万人に受け入れられる幸せのルール、というか心構えが出てくるお話。
けど別に目新しいルールとかではなくて、至極当たり前の内容。実行するのは難しいけど。
自由な振る舞いのリンジーのことを祖母が「カリフォルニア育ちなの」と言って周りが「あ~」と納得するシーンがやけに印象的だった。
2012年05月03日
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自宅鑑賞
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読み終わった
(2012年05月03日)
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ぼんやり読んだあらすじから、マンマ・ミーア!っぽいのかと思ってたらちょっと違ってて。
娘がパパに過去の恋愛話をせがむんだけど、その話に出てくる三人の女性の中から、誰が自分のママかを娘が予想するお話。
なかなか巧みに話が進んでいくからこっちも誰が結婚相手なのか最後まで分からなかった。
ただ、ストーリーはその「ママ」と離婚するところから始まってるから、ママが誰か分かったところでハッピーエンドにはならないよなあと思いながら見てたけど、そこは大丈夫でした。
一応幸せの兆しが見えて終わったと思う。
この役のレイチェル・ワイズがほんと魅力的で、それだけでも見たかいがあった。あの色気、憧れる~。
2012年05月03日
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自宅鑑賞
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読み終わった
(2012年05月03日)
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三姉妹の末っ子ケイトハドソン。
長姉が事故で亡くなってしまい、遺された三人の子供を育てることになるというお話。
家族モノ+ちょっとラブ+ちょっと仕事も、という感じで、やっぱ家族メインだとストーリーが軽すぎない。しかも手のかかる年齢の三人ならなおさら。そうは言ってもコメディだから、それないよね、ていう展開とか多くてなんかゴチャッとしている。
先もなんとなく読める内容だけど、一人で自由奔放に生きてきたケイトハドソンが変わっていく姿は面白いかも。
この育てることになった三人のうち、弟、妹はほんとの兄妹なんだって。似てるもんね~。
2012年05月02日
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自宅鑑賞
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読み終わった
(2012年05月02日)
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現在結婚してない主人公5人のオムニバス、ちょいちょいどこかで誰かが繋がってたり。
ストーリー的にはぼんやりした感じ。ちょっとした心の動きは分かるから行間を読むにはいいかもしれないけど、なんせ明るくない。終始明るくない。
キャリスタがめちゃくちゃアリーだった。
2012年05月01日
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自宅鑑賞
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読み終わった
(2012年05月01日)
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主人公がとことんポジティブだから何度見ても元気になる。
それに加えてレイチェル・マクアダムスが可愛くて、つけっぱ映画に最適!
あくまでコメディだから軽い感じでトントンうまくいってる感じだけど、努力がとにかくすごいんですよ。
とにかく諦めないし、行動力あるし、仕事への情熱がすごい。
ちょっと気合入れたいときはいつも見てる。
以前の感想
http://booklog.jp/users/coffeee/archives/1/B004ZP5SWQ
2012年04月30日
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├DVD/Blu-Ray
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読み終わった
(2012年04月30日)
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突然、キャリー以外のサラ・ジェシカ・パーカーを見たくなった。
やっぱり雰囲気可愛いなあ。
それにこの映画はインテリアとかファッションも可愛いから、軽~く見るのにちょうどよかった。
ストーリーは、実家住まいのマシュー・マコノヒーを独り立ちさせ家から出て行ってもらうため、両親がサラにデート商法みたいなやつを依頼する。
最初はビジネスだったけどサラがだんだん惹かれていき・・・という感じ。
出てくる人たちがみんな毒がなくて、流し見向きな内容。一所懸命見てたら、なんじゃこりゃ~な展開になってガッカリすると思う。
最後の方、これトゥルーマンっぽい!と思ったら、製作に同じ人が関わっていた。
2012年04月28日
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自宅鑑賞
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読み終わった
(2012年04月28日)
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この作品が劇場公開されるとき、たぶんテレビで予告を見て、ずーーーっと気になっていた。
もう10年以上経つのにずーっと心に残ってたなんて、私こういう設定むかしから好きだったんだなあ。「あのとき、ああだったら?」ってやつ。
グイネスが仕事をクビになって地下鉄で帰宅しようとするんだけど、
1つのストーリーは地下鉄に乗れて帰宅後、同棲中の彼氏の浮気現場を目撃して。
もう1つのストーリーは地下鉄に乗れずタクシーで帰ろうとしたら怪我をし、病院に寄って帰宅したお陰?で浮気現場の目撃を回避して。
と別々のストーリーがそれぞれ進んでいくんだけど、どっちのストーリーが進んでいるのかとっても分かりやすかった。
途中展開が読めなくなってハラッとさせられ、そして終わり方が見事。
それにしても、私は出てくる2人の男性にまったく魅力を感じなかったため、グイネスよ、なぜあの2人なんだい・・という思いが拭いきれなかった。
あんだけ魅力的なグイネスなら、もっと良い男いたと思うよ!
2012年04月28日
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自宅鑑賞
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読み終わった
(2012年04月28日)
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なぜ映画館でポップコーンを売っているのか?という素朴な疑問から、計算された字幕の文字数、よくロケをやっているお店の秘密など、私にとっては「へ~」と思うことがたくさん書いてあった。
特にへ~と思ったのが、日本以外は基本的に映画俳優とテレビに出演する俳優が異なっているらしいこと。
あーじゃあジェニファー・アニストンやコートニー・コックスは出世したのね・・なんて思ったり。
タイトルに「カミの見えざる手」と付いているだけあって、経済的な話が出てきたり、数値で裏づけした内容が多いなという印象。
全体的に読みやすいので、映画についてちょっと知識をつけたいという人にはちょうどいい本だと思う。
2012年04月27日
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書籍
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読み終わった
(2012年04月27日)
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実在したコメディアンの伝記映画。
私は本人を知らなかったので、こういうものかと見ていた。
すっごいな。プロ魂という感じ。
あ。アンディ・カフマンとジム・キャリーって、年齢は違うけど誕生日が一緒なんだ。
2012年04月21日
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自宅鑑賞
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読み終わった
(2012年04月21日)
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ペット探偵のエース・ベンチュラ。
ジャングルの中がメインのお話だから、更にリアリティなくてぶっ飛んでる。
前作よりも今作のほうが遥かに動物が出てきた。
ストーリー的にも繋がっている部分ないので、これはこれで楽しめると思う。
2012年04月21日
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自宅鑑賞
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読み終わった
(2012年04月21日)
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ペット探偵が、誘拐されたイルカの捜索をしていくうちにどんどん事件の真相を解き明かしていくコメディ。
これもうすっごいジム・キャリーな作品。
最初から最後までコメディ。何の気なしに見られる。
2012年04月21日
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自宅鑑賞
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読み終わった
(2012年04月21日)
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