ログイン
ようこそ、ゲストさん 新規登録
twitter,facebook,mixiでもログインできるようになりました

お気に入りに登録された隆一郎さんレビュー


New-ing days»

速読に関しても、プロフィールにそのうち載せます。 教育学を研究しています。イギリスで、普段意識していなかった階層を見てきました。

お気に入りに登録された隆一郎さんレビュー

隆一郎さんのレビュー   登録日:2010-10-30

第1章 普通の商品開発はとっくに限界  成功は、だいたい「まぐれ」  アンケート通りに作っても売れない ほか 第2章 「ホンネ」がわからないと商品は売れない  人それぞれ「ホンネ」は違う  たくましい... 続きを読む »

計算機プログラムの構造と解釈

ジェラルド・ジェイ サスマン ジュリー サスマン ハロルド エイブルソン Gerald Jay Sussman Julie Sussman Harold Abelson 和田 英一
隆一郎さんのレビュー   登録日:2010-10-29

来週はGW中につき通常の読書会はお休み(特別企画はあるかも知れない)。再来週はまたはじめての会場に上陸予定。世話人たちの当初の想像を超えてひろがりを見せている読書会になってしまっているような気が。 ... 続きを読む »
隆一郎さんのレビュー   登録日:2010-09-06

先月、今月はいつになく面会コンサルティングが増えていますが、 最近、ビジネス書作家の方に申し上げているのは、「豊かな読書体 験がないと良い作家になれない」ということ。 それぐらい伝えるために「... 続きを読む »
隆一郎さんのレビュー   登録日:2010-09-27

本書「量子の海、ディラックの深淵」原題は、"The Strangest Man"、なんとも俗っぽいものだ。そこだけ見ると格調高い邦題圧勝という感じなのだが、読了後は別の感想を抱かれるのではないか。 本書の... 続きを読む »

残酷人生論

池田晶子
隆一郎さんのレビュー   登録日:2009-09-09

人生の本当の衝撃に比べるとやや感動は少なかったが、数ある著作の中で、相当内容が充実している本。 これは、普段の思考材料になる本だ。 「自分で考える」、「知に対するエロスの追求」のため・・・

平行植物 新装版

レオ・レオーニ 宮本 淳
隆一郎さんのレビュー   登録日:2011-06-20

「活版本の楽しみ方」  久々に「印刷買い」をした。このブログで最初に書いた『池田学画集1』以来だから、ほぼ半年ぶりだ。  書店で平積みになっている『平行植物 新装版』のジャケットを見たとき、タイト... 続きを読む »
隆一郎さんのレビュー   登録日:2011-06-05

【ポイント】 ■1.大人として恥ずかしくないフレーズ「よろしいでしょうか?」  大人のビジネスパーソンを感じさせる言葉はいくつかありますが、その中の代表選手が、この「よろしいでしょうか?」です。相手... 続きを読む »
隆一郎さんのレビュー   登録日:2010-10-12

アナウンサーや研修講師が書いた話し方の本は、正直、食傷気味で すが、本書はモテなかった著者が、どうやって場を盛り上げる話術 を磨いたか、という切り口で書かれており、いわゆるスピーチ本と は、ひと味... 続きを読む »

ガロア理論入門 (ちくま学芸文庫)

エミール・アルティン 寺田 文行
隆一郎さんのレビュー   登録日:2010-08-24

ここまできて、やっと「ガロア理論入門」に取りかかれる。「入門」とあるので初心者向きかと思いきや、本書は少なくとも群とは何かを知っている人を対象に書かれている、いや元は講義録なので講義されている。出... 続きを読む »
隆一郎さんのレビュー   登録日:2010-11-15

第1章 いつでも気がきく人の3つの共通点 第2章 信頼される人の気づかいの習慣 第3章 臨機応変なコミュニケーションで敵をつくらない 第4章 細やかな配慮でやる気を引き出す 第5章 言いにくいことも... 続きを読む »
隆一郎さんのレビュー   登録日:2011-06-05

 カバーをみてまず驚いた。日露戦争の徴兵を逃れるようにして、シンガポールに滞在していたときの写真の彼は21歳である。日本人離れした面立ち、民族衣装に身をつつんだすらりとした立ち姿はなるほど「きれいな... 続きを読む »
隆一郎さんのレビュー   登録日:2011-06-05

「「思考停止」に陥らないための一冊」 「バカ! どんな理由があろうとなあ、歌ったらアカン歌なんて、あるわけないんだ!  この銀河系のどこ探してもなあ、天体望遠鏡で見渡してもなあ、そんなものはど... 続きを読む »
隆一郎さんのレビュー   登録日:2011-06-20

「これから生まれ来るキティーたちに向けて」  この本は旅をする。2009年の東京から、1945年を経て、1929年のフランクフルトと弘前へと。その旅の途中で訪れる場所と時間は、さまざまに交錯しながら、現在... 続きを読む »
隆一郎さんのレビュー   登録日:2010-09-25

 ひと言で言えば、本書は近代文学の有名人をネタにしたゴシップ本である。姦通、病気、家系の秘密、成功と失敗、貧乏、絶望、死。扱われるのも漱石、芥川、中也、藤村、太宰、川端など、いずれもフルネームで言... 続きを読む »
隆一郎さんのレビュー   登録日:2011-06-05

 歴史叙述は、なんのために語るかによって、その時間と空間の設定が変わってくる。当然、歴史学の研究者は、あるゆる時間と空間の組み合わせを考えたうえで、もっとも効果的に語ることのできるものを選ばなけれ... 続きを読む »

全53レビュー中 1 - 15件を表示

隆一郎さん  この本棚のフィード(RSS)

登録アイテム数:
1973
レビュー数:
757件»
/ レビュー率: 38.4%
コメントされた数:
1件
お気に入りしたレビュー:
3件»
お気に入りされたレビュー:
62件»
フォローしている:
0人»
フォローされている:
36人»
  • 新規登録・ブクログについて
  • ブクログの特集まとめページ
  • ブクログ公式Twitterをフォローしよう
  • ブクログ公式facebookページ
  • ブクログのiPhone・Androidアプリ