色々読んでみたいけどファンタジーが多いみたいです。
colorsさん
ジェラルディン・マコックラン デイビッド・ワイアット
小学館 (2006年12月01日)
読物
懐かしの仲間たちが再びネバーランドで輝きます。 この作品もきっと100年200年読まれるのでしょうね。
宝島編集部
宝島社 (2004年04月03日)
可笑しな本
「いいまつがえ」の文字版ですね。 何周も回ってしまって面白いので もう、面白いんだか、面白くないんだか 分かりませんが、面白い。
谷川 俊太郎
集英社 (2005年05月02日)
詩
スッと心に入り込む谷川さんの詩は いつも枕元に置いておきたい言葉に溢れています。
諸橋 精光
小学館 (2005年09月)
絵本
素晴らしい、こんなにも分かりやすく、感動的に般若心経が読めるとは、漢字だらけで、難しいと思っていたり、お坊さんの為だけにって思っていた方、ぜひ、本を開いて下さい。
ジェラルディン マコーリアン 佐竹 美保
偕成社 (1998年06月)
ジェラルディン・マコーリアンさん、大好きになりました。かなり引き込まれます。新たな「ソフィーの世界」を読んでいるような。そんな作品ですね。
George Lois
Phaidon Press (2003年03月05日)
アート
アリ、ウォーホル、ディラン、アレン、その他数々のセレブが沢山載った写真集
Liz McQuiston
Phaidon Press (2004年07月06日)
かなりレベル高いと思われます。 ブラックなものからユーモラスなものまで 素晴らしい作品が沢山詰まってます
ルース・スタイルス・ガネット ルース・クリスマン・ガネット
福音館書店 (1965年09月30日)
文章と挿絵がもの凄くマッチしていて、さすが親子といったところ、エルマーとりょうの最後の冒険はりょうの家族を救う冒険でした。大好きな本です。
ナンシー・ウッド 金関寿夫
めるくまーる (1995年09月01日)
ふとしたときに読み返したくなる力強い言葉。大袈裟ではなく本当に素敵な本です。
ネイチャープロ編集室
幻冬舎 (2003年11月)
音にも数々の言い方があります。奏の中にも言葉があって 静寂の中にも音がある なんとも詩的な言葉たちです。
幻冬舎 (2000年10月)
美しい情景に目を奪われた経験ありませんか?自然は語っています。素敵な言葉
Mitsuaki Iwago Mitsuaki Iwago
Chronicle Books (1998年10月)
岩合さんの写真は素晴らしいですね。動物たちも警戒することなく、のびのびとその姿をフィルムの中に収めさせてくれます。
ブラッドリー・トレバー グリーヴ Bradley Trevor Greive
竹書房 (2002年03月)
動物たちの仕草が人間的に見えると何だか面白ですよね。 きっと動物たちも人間のことを そんな風に見ているんじゃないかな?
爆笑問題
幻冬舎 (2006年07月)
またまた出してくれました。 相変わらず、話がいろんなところにいきますが、かえって読みやすく、考えさせられます。 この100年本当にこの国は争い続けていたんだな。
宮本 雅弘
河出書房新社 (2001年10月)
少々難しい読物
歴史、文化、たいへん長い歴史を持った国を少し垣間見えた気がします。
(1988年12月12日)
エルサレムの景色です。 今も昔も争いが絶えない場所ですが、まさに神聖という言葉に相応しい写真ばかりです。
Rh Value Publishing
Crescent (1985年02月06日)
沢山の鳥が載っているこちらの本、結構古いものみたいです。 ジャケット、表紙が素晴らしくて、思わず買ってしまいました。中身の良いですよ。
アーヴィン ウェルシュ Irvine Welsh
青山出版社 (1998年09月)
トレインスポッティングのウェルシュさんの短編を集めた作品。映画にもなりましたね。
スタン パディラ
マーブルトロン (2004年03月)
彼らの神秘を探ろうとしても、きっと本当の意味では分からず 解き明かす事なんて出来ないんでしょうね。それでもなを、その言葉に惹かれるのは、彼らの言葉が美しいから
ナタリー デ・ヴァリエール 山崎 庸一郎
創元社 (2000年04月)
星の王子さまだけではない。空の男が描き続けた世界。いったい何を見ていたのだろう?
マルコム・X Malcolm X
アップリンク (1993年02月)
クンタキンテ、アニスタッド号 キング牧師、マルコムXはぜひ知っていてほしい。
岩永 修幸
出版芸術社 (2005年04月)
ペレやベッケンバウアー、オシムやジダン、サッカーはひとつの哲学だ。短い言葉の奥深く、彼らの声は計り知れない。
八坂書房
八坂書房 (2001年01月)
聖書に出てくる怪物や神話の中の生き物、クジラだって昔は謎の生物。想像して書いていたんですね。
林 雄司
アスペクト (2003年03月)
くだらなくたって読んじゃうんです。中毒ですな。
アスペクト (2002年07月)
第三弾です。もうダメですね。 やられちゃってます。
アスペクト (2001年01月27日)
いや〜面白い!程度が高い低いなんて関係ない!笑いたきゃ読まなくちゃ。
(1993年04月00日)
ある人が「せんがい和尚」に「めでたい言葉を書いて」と頼んだところ「祖死父死子死孫死」と書いたそうです。 ぱっと見ただけじゃあんまりめでたくなさそうですよね。 坊さんは一癖も二癖もあるんだな。三昧
永田 生慈 永田 生慈
集英社 (1990年10月25日)
あんまり言葉は要らないですね。きっとこれを業と言うんですね。
ジャンニ ジャンサンティ Gianni Giansanti
エクスナレッジ (2002年04月)
いまだ現役にしてイタリアのファンタジスタ!2002年の写真集になります。
Osvaldo Salas Jon Lee Anderson
Running Press (1999年12月)
カストロが観たかったキューバか?国民が観たかったキューバか?かたわらにいたゲバラは何を観ていたんだろう?
Barbara Sleeper Russell Mittermeier
Chronicle Books (1997年10月01日)
世界各国のサルばかりを集めた写真集。
テリー ホープ Terry Hope
グラフィック社 (2003年02月)
凄い!凄い!こんなに間近に動物たちが生きる姿を見れるなんて!やっぱかっこいいな〜
イルダ バリオ Hilda Barrio
原書房 (2003年11月)
こんなに惚れ惚れする男はそうはいません。これからもこの本は見続けてしまうんだろうなぁ
アンジェラ・セレナ イルドス
日経ナショナルジオグラフィック社 (2005年10月31日)
ナショナル・ジオグラフィックの写真にはいつもドキドキさせられます。動物たちの躍動感! たまりません。
おもしろ地理学会
青春出版社 (2005年06月24日)
世界中のいろんなことを地図から読み解く!面白い!
リンカーン・クッシング
ブルースインターアクションズ (2004年07月17日)
色鮮やか!力強い!生き生きとした作品達、カッコイイな〜
青春出版社 (2006年05月25日)
第2弾です!世の中いろんなとこでつながってたりしてます。
ジル・ネレ
タッシェン (2004年06月30日)
表紙の絵は有名な自由の女神です。何だか茶目っ気が作品に込められている様に見えるんだよな〜
エドワード ゴーリー Edward Gorey
河出書房新社 (2001年11月)
ゴーリーさん細やかです。 副詞をを使ったアルファベット・ブック楽しい!
モーリス・センダック じんぐう てるお
冨山房 (1975年12月05日)
センダックさんの絵本です。 愛嬌のあるかいじゅう達と 暴れん坊の男の子の話 今見てもなお新しい
ヨースタイン・ゴルデル
NHK出版 (2003年10月26日)
ゴルデルさんの作品には、いつもワクワクさせてもらってます。キリスト教の意味合いが強いと見られるようですが、サルトルに近いのでは?
ダン・ブラウン
角川書店 (2004年05月31日)
キリスト教全体が揺れ動いたこちらの本、ただのブームでは終わらないような作品だと思います。
ヤン マーテル Yann Martel
竹書房 (2004年01月)
凄い!久々にうぉーって込み上げてきました。スリリングな展開とはこのようなことなのでは?
ノルベルト・ヴォルフ
タッシェン (2001年10月10日)
300年も前の画家さんです。 でもこのセンス、ユーモア、さすがですね。 ダリもピカソも刺激をうけたそうですよ。
(2001年07月00日)
すみかを奪われ動物たちが次々と姿を消していってます。代表的なのはトキ。かつては日本中を飛び回っていたらしいですよ。また、そんな光景が見られるように、少しでも知っておきましょう。
ビル マトラナウスキー
チャールズイータトル出版 (2004年02月)
ガイジンさんから見るとニッポン人はこんなです。ニッポンの常識は世界の常識ではないのですね。ニッポン人をガイジンに見れる本です
ダイアナ・ウィン ジョーンズ 佐竹 美保
東洋書林 (2003年12月)
読物というより、もう辞書です。ファンタジーの世界に旅行にいっても、このガイドさえ有れば大丈夫。
秋月 さやか 時空工房
青菁社 (1998年02月)
どう読み解くのか分かりませんが、写真がとても素敵だったので、アートのカテゴリに入れました。 北海道の雄大な景色に+虹。もう言うこと無し!
マーガレット・ワイズ ブラウン レナード ワイスガード
フレーベル館 (2001年09月)
これが絵本なんだなと思いました。半世紀以上も読まれているのも頷けます。とってもストレートにでも新しい感覚を与えてくれる。プレゼントにはもってこいの絵本。
(2004年12月10日)
大変素晴らしい本です。何かを失った悲しみをどうしていいのか分からない。あれこれ解決策を考えてみる。周りには気付かれない様に振る舞ったり、楽しいことをしようと努めたり、でもそんなんじゃカバーしきれない悲しみがあるんです。勇気を持って悲しみと対話をし...
ガース・ウイリアムズ ガース・ウイリアムズ
福音館書店 (1965年06月01日)
どうしたら、いつまでもこうしていられるだろう?くろいうさぎは考え込みます。答えは案外近くにあるのかも。くろうさぎの気持ちわかるな〜。
アクセル ハッケ ミヒャエル ゾーヴァ
講談社 (1998年06月29日)
ハッケ&ゾーヴァの新作。本人が言うには、この本は博物学入門書らしいです。博物学と言うと難しそうですがそこはハッケさん。愉快に紐解いてくれます。ゾーヴァさんの絵も見事です。
ブライアン・ワイルドスミス ブライアン・ワイルドスミス
らくだ出版 (1976年10月)
ワイルドスミスさんの絵本です。知らなかった!こんなに素敵な絵に出会えるなんて!
(1971年01月00日)
なんとも鮮やかで荒々しい素敵なタッチで描かれた動物たちカワイイですよ。
福音館書店 (1964年08月15日)
エルマーのぼうけんの続きです。今回は、カナリヤたちの知りたがり病をりゅうと一緒に解決です。
大谷 幸三 菊地 和男
ジェネオン エンタテインメント (2004年09月15日)
身近な所から、宇宙の話、心の話をダライ・ラマと読み解く仏教の本。 この本には書かれてませんが、ダライ・ラマが来日しても、中国からの圧力によりチベット、中国間の話は出来ません。なぜなのでしょう?自分の国に50年帰れないんですよ!今日も中国はチベットを...
池澤 夏樹
Think the Earthプロジェクト (2002年04月22日)
まさに愚行です。たった100年でこうも地球を汚せるものだな!そんな地球ないがしろの中、僕らは贅沢に生活している訳で、これはもう僕らが悪い。 そろそろ地球と歩きださなきゃね。
フランソワーズ ポマレ 今枝 由郎
創元社 (2003年12月)
歴史というのは、難しいもので、一概に良い悪いを決めることはできないけど、チベットに対して中国がやってきたこと、今、やっていること、間違ってやしませんか?FREEDOM TIBET !
エリック カール Eric Carle
偕成社 (2005年10月)
エリック・カールさんの新しい絵本です。本当の話からインスピレーションを受け作られた今作。今も何処かでおもちゃのあひるは、プカプカ海を漂っているのかな?
福音館書店 (1963年07月15日)
地図を見つつ、物語を読んで、もう楽しくてしかたない。エルマーの持って行った荷物が次々と大活躍!ぜひ、読んでみて下さい。いや、読み返してみて下さい。
ケイト ディカミロ ティモシー・バジル エリング
ポプラ社 (2004年10月)
ちっちゃな、ちっちゃなハツカネズミが人間のお姫様に恋をした。そんな中お姫様がさらわれてしまう。デスペローはどうするでしょう?なんともファンタジーなお話です。
ベン ライス Ben Rice
アーティストハウス (2000年12月)
妹の目に見えない想像の?友達を巡って町の住人、クールな兄、家族が織りなす、懐かしいけど新しいファンタジー
(2005年07月00日)
いや〜夢ですね。いつか住みたい。ハウルの城の様な風体。家を突き破って木が伸びていく。生きている家。不安定に思える外見だが、実はかなり技術が進んでいて快適そのもの。日本でもぞくぞくとこの秘密基地の様なツリーハウスが建っている。住みたい。いや〜住みた...
早川 いくを
バジリコ (2005年12月10日)
まだまだいます。奇妙な奴ら。彼らから見たら人間の方が奇妙なんだろうな?それにしてもSF映画でも現れないような姿形、へんですねー!
Rose-Marie Hagen
Taschen America Llc (2006年09月30日)
ズバリ、エジプトの本です。有名なあの写真やこの写真などなど読み応え満点!なんだかアジアの匂い感じる絵なんかも有りました。ぜひ
(2005年11月00日)
ちょっと日本人の習慣に無い物語なので?な感じもしましたがそこはゴールデンコンビのハッケとゾーヴァ素敵な本に成ってます。トイ・ストーリーな感じです。
バジリコ (2004年07月)
カンブリア紀の再来かと思わせる様な奇妙な生物のオンパレード!人間とは一味も二味も違う進化をしてきた奴らの生き様。一生懸命、生きています。
高岡 一弥
ピエ・ブックス (2003年02月)
本物から絵、雑貨まで色々な金魚の写真集です。ゴールドフィッシュ。家の金魚も元気に泳いでます。
ダ・ヴィンチはやはり奥深い人ですな〜。鏡字を書いていたのも暗号だったのか?物語の方はまだまだ謎だらけです。トム・ハンクスやりましたね。映画も楽しみです。
エルヴェ ヴォドワ Herv´e Vaudoit
ソニーマガジンズ (2005年08月)
ちらほら話には聞いていたが、本当に見つかったんですね。なんだか不思議な感じがします。見つかって良かったと思うと同時にそっとしておいてと思ったり、まさにこのお話の登場人物の様に。本当の出来事ですが魔法の様なお話です。しかし、改めて思います。サン=テ...
エルケ ハイデンライヒ ミヒャエル ゾーヴァ
三修社 (2005年06月)
実際にいたロシア人ダンサー、ルドルフ・ヌレエフと変てこな犬のお話です。犬がバレエを踊った!?真実は彼らだけが知る。「ちいさなちいさな王様」のゾーヴァさんが絵を描いてます。
ジャン=ピエール ダヴィッド Jean‐Pierre Davidts
メディアファクトリー (2005年02月)
なんと、なんと、出てたんですね。まさか「星の王子さま」の続編を書ける人がいるとは やっぱり物語の「味」は、違うのですが温かい気持ちになりました。最近、新訳で「星の王子さま」沢山出てますが、わざわざ邦題を「小さな王子さま」に変えるのはどうでしょう?...
扶桑社 (2004年10月01日)
マルクス、ユング、デカルト、などの難しい本を読んだ気になる本の2作目です。個人的にはレイ・ブラッドベリの話が読みたかったのですが、今作には有りませんでした。次作に期待。
お厚いのがお好き?スタッフ
扶桑社 (2004年05月29日)
難しそうな哲学本やぶ厚くてなかなか読めない名作本を身近なもので読み解いていく難しい本を読んだ気になる本です。
colobockle
PARCO出版 (2004年10月)
もう今や大人気のコロボックルさん。日本の方なんですね。ヨーロピアンな素敵な絵です。
情報センター出版局 (2005年07月01日)
与党だの野党だの右だの左だの、そんなしがらみなどどうでもいいのですよ!ようはこの国を良くしたいか!ってことですよ!幕末のあの時代、本気でこの国を考えた人の手紙です。今読んでもドキッとさせられる。
ミヒャエル ゾーヴァ
BL出版 (1998年05月)
なんだかよく聞くキモカワイイと言う言葉。どうもキモイとしか思えない!カワイイ部分が重要なのに。ゾーヴァさんの絵はまさにキモカワイイ作品です。
幻冬舎 (2002年07月)
道鏡、出雲の阿国、内村鑑三など名前は聞いたことがあるけど誰?そんな人こそ歴史に深く関わっていたりするものです。
ビル マーチン エリック カール
偕成社 (1998年12月)
赤、青、緑、いろんな色の動物たちは何を見ているのでしょう?
偕成社 (1998年08月)
仲間のほたるを探して明かりのある方にいってみると、そこにはいろんな明かりがありました。仲間のほたるは見つかるでしょうか?
偕成社 (1997年09月)
うまく音が出せないこおろぎぼうや、カマキリに会って、セミに会ってトンボに会って、羽をこすってあいさつしたいのに音が出ない。こうろぎの女の子を見つけたこうろぎぼうやは・・・
Eric Carle Eric Carle
Little Simon (2002年01月01日)
数え歌でしょうか?一羽のニワトリ、二匹のネコ、三匹のカエルに四匹のカメ、五匹のサカナ。どんどん増えていって、だんだん減っていく。リズミカルに読める本です。
HarperFestival (1999年09月08日)
てんとう虫くんの一日の大冒険です。小さな動物から大きな動物まで様々な動物と出会います。
Bill Martin Eric Carle
Henry Holt Books for Young Readers (1997年09月15日)
動物園での話でしょうか?なんとも可愛い動物たちが見事!
メディアワークス (2001年07月)
秀吉、義経、空海、龍馬など偉人たちがテーマの今作。時代の異端児が切り開いていったそれぞれの未来。その上に僕らは生きています。
幻冬舎 (2002年04月)
同時多発テロ、中東紛争、ロシアの潜水艦事故などの事件を会話形式でつづった本です。鋭く突いてる所もあり、とても読みやすいです。やっぱりコメディアンは時代を切らなくてはね。
ジャネット・リー ケアリー Janet Lee Carey
ポプラ社 (2003年02月)
アレックス シアラー Alex Shearer
求龍堂 (2003年05月)
魔女に魂をいれかえられた12歳の女の子は81歳のおばあちゃんに、でもそのおばあちゃんも魔女だった。女の子の魂はどこに?本当の体に戻れるの?どんどん読めてしまう少しスリリングだけど勇気が湧いてくるお話。
小沢 昭巳 久保田 直子
ハート出版 (2003年07月30日)
「とべないホタル」ぜひ、読みたい本の一つなのですが、その前に夢の中のお話を読んでみました。互いに想いあう心。よく使われる言葉ですが、本当に伝わってきますよ、この本は。
鉄拳
扶桑社 (2002年08月)
テンポ良く読んでいくとハマります。そして結構絵が上手いんですね。続編も出ている様ですよ。
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