conectweirdの本棚(conectweird) > ok
恩田 陸
/ 河出書房新社 / 2009年01月23日
結構こういう淡々とした話は好きだ!
実際人生なんて淡々とした日々の積み重ねなのだから、早々事件なんて起きないし、憶えて...
三上 延
/ アスキー・メディアワークス / 2011年10月25日
今回は本と話のリンクのバランスがなかなか良かった!
三上 延
/ アスキーメディアワークス / 2011年03月25日
もうちょっと物語の描写があるといいかな~
- / マガジンハウス / 2012年04月16日
恩田 陸
/ 実業之日本社 / 2007年12月14日
いやいや相変わらずの恩田節、短編集なのに難解な作品が多く含まれている。
でも、作品の中に引き込まれた時の素晴らしさ、た...
万城目 学
/ 角川グループパブリッシング / 2009年02月25日
確信に至るまでの序章が丁寧に描かれていて、どんどん作品の中に引き込まれて行く!
東川 篤哉
/ 小学館 / 2010年09月02日
結構アッサリした短編集、小学生にはいいかもしれません。
沼田 まほかる
/ 新潮社 / 2008年01月29日
なかなか読み応えのある本でした、それぞれの登場人物の表現が繊細で情景が目に浮かぶようです。
ミヒャエル・エンデ
/ 岩波書店 / 2005年06月16日
J.R.R. トールキン
/ 評論社 / 1992年07月
恩田 陸
/ 幻冬舎 / 2000年03月
舞台が柳川だったこともあり、物語の中にすんなりと入っていけた。
なんてことない日常から、ジワジワと迫ってくる恐怖、これ...
佐野 洋
/ 講談社 / 2008年09月12日
それぞれに味のある短編集!
恩田 陸
/ 朝日新聞出版 / 2009年06月19日
絵は理解しずらい物が多い!
話もその世界観に入る前に終わってしまう!
恩田 陸
/ 毎日新聞社 / 2006年03月15日
序盤からグイグイと作品に引き込まれて行く、
それぞれの立場の心理描写、立ち振る舞い、
すべてが頭の中で映像化されて、...
森 博嗣
/ 講談社 / 2004年03月16日
今回の短編集はほのぼのした話が多く新鮮な感じがした。
長沢 樹
/ 角川書店(角川グループパブリッシング) / 2011年09月27日
いやはや、主人公になかなか感情移入できないと思っていたら、そういう事か!まあ、先がなかなか読めない所が気に入りました!
森 博嗣
/ 講談社 / 2010年08月12日
何かスッキリしない!
森 博嗣
/ 講談社 / 2002年03月15日
軽いタッチで描かれていて、読みやすい。
米澤 穂信
/ 東京創元社 / 2010年11月27日
この作家米澤穂信にしては、めずらしく西洋時代物のファンタジーである!
しかし、いかにファンタジーとは言え、タブーを犯し...
百田 尚樹
/ 太田出版 / 2006年08月24日
放送作家らしく、わかりやすい表現で描いている!
米澤 穂信
/ 文藝春秋 / 2007年08月
ん〜いまいち登場人物が浮かばなかった、
村上 春樹
/ 講談社 / 2006年09月16日
とある視線の存在理由がよくわからない!しかしながら、深夜の街の情景は村上春樹らしく、面白い!
恩田 陸
/ 徳間書店 / 2007年03月
奇妙な世界に吸い込まれて行く、でもやっぱり最後のオチはイマイチかな~
小池 昌代
/ 光文社 / 2011年02月19日
この物語は、カルテットに関わった人々の回想から始まる。
決して、大きな事件が起こる訳ではないが、
どんどんそのカルテ...
本棚の絞り込み
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。
ジャンル
-
すべて
(403)
-
本
(368)
-
マンガ
(30)
-
雑誌
(5)
カテゴリ
読書状況
★評価
並び変え